遠藤達哉のレビュー一覧
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購入済み
絵は最高、ギャグはお粗末
凄く面白そうな雰囲気を出しているが、結果大したことのないマンガ。画力が半端なく高いだけに面白いと思わせることができるのだろう。ギャグセンスが無いため、抜きゴマが来る度寒気を覚える。
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Posted by ブクログ
「おまえら 人を殺したことはあるか?
誰かに殺されたことは?
砲撃で手足がちぎれたことは?
骨が砕かれる音を聞いたことは?
目の前で親兄弟が崩れた家につぶされていくのを見たことは?
恋人の肉片が壁にへばりついているのを見たことは?
飢えに飢えて木の皮にまでかじりついたことは?
ヒトの肉を鍋で煮たことは?」
「大学では『戦争』を習わなかったようだなボウヤたち?」(MISSION:20)
スパイの父、殺し屋の母、テレパス(サトリ)の娘、の3人がニセの家族として本物の家族になっていくお話。
今回はアーニャの星獲得ご褒美に飼う、犬を探すお話。
ジャンプ+で変顔人気投票を実施するほ -
購入済み
まずまずの出だしでした。
本物の人情が出て来る辺りでこの作品への感想がガラリと変わった。
おふざけのテイストでやたらと爆殺とか嘲笑とかかが出てくるのは感じの良いものじゃなかった。
最後の方、良かった。