岩田佳代子のレビュー一覧

  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    自分の親って毒親に近かったのかなと気づいて心を整理したくて読みました。
    読みやすかったし、納得できる点が多かった。
    勉強になった。
    自分自身と親との関係を見直したい方におすすめです。

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    2024年11月26日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    読みやすい本でした。

    親といると息苦しいなと感じていました。

    親に私は子供の頃さみしかったと伝えたいとなっていましたが、そうすることは推奨されていなかったのが、大きな学びでした。

    わざわざ伝えることで親が変わるかというと、その期待はしない方が良いと思えました。
    私が私の人生をより良く生きるために親との関わりや影響からどう考えたり感じるようになったのか、性格だと思う部分を客観的に見ることが出来ました。
    ワークも取り組みやすく、少しずつで良いから書いてあることをやっていきたいと思いました。

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    2024年11月15日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    毒親育ちで孤独を感じている方にオススメ たくさんの参考文献をもとに書かれた、親子関係のカウンセリングを得意とする臨床心理学者の書籍です。26カ国で翻訳された大ベストセラーで、「自分勝手で成長しない親」を持つすべてのひとたちにとっての回復の書といわれています。

    多くの症例を引用しながらフェーズ毎にまとまっており、翻訳も柔らかい日本語なので大変理解しやすい構成です。

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    2025年12月15日
  • 影響力の正体 説得のカラクリを心理学があばく

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    チャルディーニの翻訳の4冊目であるが、これが最も読まれやすいと思う。さらに写真やイラストも掲載されている。アロンソンのソーシャルアニマルの翻訳が古くなってしまった現在、教科書に使えるいい社会心理の本がなくなってしまったが、これは使えると思う。また、卒論のテーマを考えるときにアイディアが浮かぶ本である。残念なことに、索引がないのでどの論文からの出典かはネットで調べなければならないが。

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    2014年04月01日
  • 減量専門医が教える 食べ方の正解 「一生太らない体」を手に入れるための習慣

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    なんかどっかで見たことがある内容だと思ったら
    以前読んだ食欲の攻略書の著者の本であった
    同じ著者の本だったので語られている内容もさほど違いがないように感じられた
    まぁ忘れている内容も多かったので復習も兼ねて読めました
    個人的にはこの著者が語っている内容はそんなに間違っていないと思う
    大雑把に言うと加工食品をなるべく食べないようにするという感じ

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    2026年10月03日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    自分の性格は生まれ持ったものではなく、親がどんな人でどう育てられたかによって変わる
    私と弟と妹、それぞれ両親からの育てられ方は違った
    本を読んでいて、なるほどなと思う部分が多かった

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    2026年06月28日
  • High Conflict よい対立 悪い対立 世界を二極化させないために

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    実際の対立の例が色々載っていて面白かった。
    ゲイリーの話(対立を調停するプロだったのに、自分が地域の政治に関わったことで対立に捕らわれていく)は読んでいて身につまされた。渦中にいると周りが見えないんだよなぁ、としみじみ思う。


    以下メモ
    ・健全な対立
    わたしたちがより良い人間となれるよう背中を押してくれる。
    許すこと、屈することとは無縁
    自らを守り、互いを理解しあい、向上していくことができる。


    ・不健全な対立 ハイ・コンフリクト
    両者は敵対し、どんどん感情的になっていく
    対立が自身の生存に対する脅威のように思えてくる。
    対立がエスカレートすると、対立そのものが主導権を握るようになる


    ・集団同士の対立
    それを煽るのは、物事を過剰に単純化してしまう感情と偏見
    感情はどんなウイルスよりも感染力が強い
    人々が対立において経験する感情の中で、タチが悪いのが憎しみだ。
    憎しみのせいで、敵の本質は絶対に変わらないと決めてかかってしまうからだ


    ・集団には本音と建前がある
    対立すればするほど、建前が幅をきかせる。対立を煽る人たちが出てくる。


    ・結婚における対立を避けるコツ
    夫婦に、最近の喧嘩について書いてもらう。
    ただし、自分ではない、「関係者全員にとって最善の状況を望む、中立的な第三者の視点」から書く。
    実際に喧嘩をした時も、この第三者の視点を思い出すようにする。


    ・飽和点
    対立の末に、得るものより失うものの方が多いと思える時点
    対立から抜け出すチャンスの時期


    ・対立から外に出るには、時間と空間

    ・集団での対立から抜け出す(コロンビア内戦の事例)
    サッカー中継の間のプロパガンダ放送で、多くのゲリラ兵が復員した。
    元ゲリラ兵は、社会復帰サービスを受給できる。
    必要なのは対立から抜け出す「道」を示す
    安全で合法で、簡単に見つけられること


    ・対立から抜け出させるために
    対立以外に残っている
    アイデンティティを裏切るようなことを求めてはならない。
    「己が信じるように生きる権利を否定されれば、人は社会からはみ出さざるをえない。」


    ・悪い対立を良い対立にするために
    二項対立から抜け出し、複雑にする。多様性を持つ。
    好奇心を引き起こす
    相手を説得するのではなく、理解するよう努力を重ねる。

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    2026年06月19日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    ワークなども少し載っていて取り組みやすいように感じた。ただ、この本に辿り着く時点でカウンセリングは必須のような気がする。日本のカウンセラーはあまり質が良くないと経験上感じる。海外で自身もセラピーを何十時間も受けた日本人カウンセラーは確かに実力があると感じた。

    かくいう私もここで語られる内在化タイプでずいぶん苦労してきた。周りには自己愛性パーソナリティ障害のような人が多く、いつも自分の感覚を疑って生きてきたからだ。

    実力のあるカウンセラーとのセラピーを何百回とも受けてきて思うのは本書で語られる通りの内容だった。押し込めてしまってきた感情を、適切なサポートのもと開放していけば、ゆっくりではあるが解決していくのでどうか諦めないで欲しい。

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    2026年03月21日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    毒親とはせず精神的に未熟な人たちとするマイルドな書き方が自分に合ってた。結局のところ親に期待しないようにということなんだけど、どのように期待しないようにすれば良いのかまで書かれていて受け入れやすかった。

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    2026年02月23日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    結婚を機に実家を出たけれど、自分の行動範囲、思考は親に影響されてたんだと気づかされた。

    縛られるのが嫌だからスケジュールを入れない、その日やることを思いつきで行動する、などは親の癖だった。

    両親は外在化タイプそのもので、その日がただ過ぎることを待ってる感覚。この状況から幸せになろうと行動しない。

    家を離れて自分で何もかもやらないといけない状況になったとき、自分で行動すればいくらでも幸せは掴めると気付いた。

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    2026年01月10日
  • 食欲の攻略書 なぜ私たちは食べ過ぎてしまうのか

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    とても納得のいく内容だった。
    ただ、洋書独特の読みにくさと、480ページの分厚さから敬遠しちゃう人がいそうで、もったいないと感じた。
    もう少し簡潔にまとめてほしかった。

    要するに「ホルモンを制する者が全てを制す」
    自律神経整えないとダメだなぁ
    過食にならない体脂肪率は何%なのかを書いておいてほしかった。
    体重のセットポイントを下げる方法は理解できたが、現代社会で実践するのはかなり大変そう。

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    2025年11月25日
  • 食欲の攻略書 なぜ私たちは食べ過ぎてしまうのか

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    ダイエットの基本の基を教えてくれる本
    しかし
    普通は実践できないと思うが
    実践しないと多分痩せない
    運動では痩せない事を理解しないといけない
    食事からしか改善できない

    25キロ痩せて6年目だが
    どの本も書かれている事はほぼ同じ

    ①加工食品はとらない
    ②砂糖はとらないもしくは控える
    ③小麦はとらない
    ④白米は食べない
    ⑤よく寝る

    作者の追加メニュー
    自然食ならどんなに食べても太らない
    確かにその通りだがなかなかどうして
    パック商品は買わない→自炊してね
    お肉は牧草を食べている物
    とうもろこしなどの餌を食べているお肉は食べない
    魚からいい脂肪をとるなど

    健康の為にいきているのではなく
    楽しむ為に生きているのだから
    食事で楽しんで太るという選択肢も悪くはない
    見苦しく暑苦しく服が選べなく疲れやすく不健康で
    短命で出世にも影響しモテない
    というデメリットを受け止められるならいいじゃない


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    2025年10月31日
  • High Conflict よい対立 悪い対立 世界を二極化させないために

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    世界を広く見る視点を持ちつつ、自分へと立ち返りこの本の中の考え方に助けてもらうこともできる。良本でした。
    他人との向き合い方を今生きている私と同じ立場と歩調で考えてくれる。対立とはどういうことか、他者への敵愾心はどこから来るのか、どうしたら自分が問題の解決ではなく対立の沼に嵌ってしまっているとわかるのか、そしてそこからどうしたら抜け出せるのか。
    私も対立して他人を憎み、相手を悪としか見れなくなったことがある。今も容易くそうなってしまう。
    私は政治や自分の本当に好きなものについては語りたくない。譲れないものがあるから。
    日本人が政治について語りたがらないのは、きっと思想が異なると対立するから。
    対立を避けたい気持ちはとてもわかる。私も他人に政治を語らない。
    でも、若い人がこれだけ政治に無関心なのはそのせいなのではないかなと思う。対立を避けて何も語らないことはいい状態と言えるのかな…?
    そういうことも考えさせられた。(だからと言って明日から友達とレスバしようとは思わないが)
    本書は対立を悪とは言っていない。いい対立は自分を成長させてくれる。
    相手の話を聞いて、相手を尊重する。そのとき自分の意見を譲る必要は、ない。
    しっかり相手の話をきく。要約して「こういうことですね?」と相手に確認する。自分で勝手に相手の話を解釈しない。相手の話をきかなければ、相手は自分を尊重してはくれない。

    すぐ対立の沼に嵌ってしまう私が偉そうなことなんて言えないけど、この本における「いい対立」を心に持っておきたい
    でも譲れないものや好きなものについて語ることは相手に心の柔らかいところを晒すことでもあって、やっぱりちょっとこわいのだ…。仮に憎んでいる相手なら尚更に…。

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    2025年08月31日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    ネタバレ

    【なぜ】親から過去かけられた言葉、行動を自己分析の際に振り返った、なぜ親はそんな接し方だったかを分析したかった。

    【ここだけ】未熟な親に育てられた人でも、自身の子供との接し方を良好に保つことはできる。これは勇気が出ることば。

    【感想】自分の身の周りに起こったことと非常に近いことが書かれていた。私は子であり、親である。子供にとって荷物とならないような親で居続けるためにどうしたらいいか考え続けたい。

    【メモ】
    p68 秀でた共感力には想像力も求められる。それはメタライゼーションと称されるもので、人にはそれぞれ独自の心と思考プロセスがあると言うことを想像できる能力のことだ。

    p78 泣いて不安や悲しみを発散する際、凄さも親に悪のやめさせられると、自然なリズムで最後まで泣くと言う経験をしたことがない子供になってしまう

    p100 ミラーリング 思いやりのある親は、子供に対してに感情の何たるや他の人たちとの自然な関わり方を教えていくことができる

    p111 内政は時間かけて、自分の思考や感情、行動分析して考える能力だ。今この瞬間だけに意識を向けている人は、十分な時間的概念が抜け落ちているための内省ができない。彼らは、人格がバラバラなままだ。極端に具体で言葉のままにしか考えられない傾向もある。

    p190 上っ面しか支えてもらえない。これは注意したい。

    p214 人が認めたがらない2つの感情。それは誰かのことを恋と思う感情と嫌いと言う感情

    p219-220 これは大切。親の未熟さを受け入れることと、自分の良さに目を向けること。

    p266以降
     精神的に成熟した人は、どういう人か?
    1現実的で信頼できる。
    2現実にうまく抗わず、折り合いをつけている。
    3感じることと考えることが同時にできる。
    4ぶれないから信頼できる
    5すべてを個人的な攻撃と受け取ったりしない
    6思いやりを持ち、自分も相手も大切にする
    7相手との境界線を尊重する
    持ちつ持たれつの力
    1融通がきいて、きちんと歩み寄れる
    2気分にムラがない
    3勉強されることを厭わない
    4嘘をつかない
    5謝り償いをする
     反応力
    1安心させてくれる共感力
    2なぐさめるのも、なぐさめられるのも好き
    3自分の行動を省みて、変えようとする
    4声上げて笑い、陽気
    5一緒にいると楽しい

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    2025年07月08日
  • High Conflict よい対立 悪い対立 世界を二極化させないために

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    健全な対立と不健全な対立について物語調で綴った作品。引き合いに出される例が素晴らしく興味をそそるものだった。具体的な解決策について触れられていないのは惜しい点だった。

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    2025年05月25日
  • 国境アトラス 世界の壁・移民・紛争の全記録

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    陸海空、全ての国境の最新状況を整理してくれている。
    残念ながら、、通勤時に読める大きさではないのと、地図上のマークが見にくい。。。

    でも、ロシアやウクライナ、イスラエル、南沙諸島、、、北極まで、知らない世界を覗くことができた。

    キューバにアメリカの飛び地?あ、グアンタナモ収容所かぁ、、、その成り立ちは?

    バチカン、パレスチナ、マルタ、コソボ、台湾、グアム、ニューカレドニア、、、国家とは何??

    など、知ったかぶりで適当に答えてたものの正確な答えが、ここにある!

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    2025年05月25日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    親との関係でモヤモヤすることや虚しさを覚えるコトが多く読んでみました。

    親に対してに限らずだけれど私は期待しすぎていたようです。
    乱暴な言い方だったとしても私の言葉をわかってくれるだろう(わかろうとしてくれるだろう)、聞いてくれるだろう、会話を繋げられない興味を持ってもらえないのは私のせいだって思ってました。

    わかりやすかったし何となく他の本より腑に落ちました。

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    2025年05月01日
  • High Conflict よい対立 悪い対立 世界を二極化させないために

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    不健全な対立には魅力があり、人はしばしばその罠に捕えられてしまう。それを自覚し、罠にはまらない、または抜け出す方法を知ることが大事。
    なるほどと思ったのが、対立はシステムであり、システム自体が維持されるように人々を駆り立てる、という視点。渦中にいるとそれに気づけないから、より過激化してしまう。
    日本はアメリカほどではないが、メディアやSNS上では分断や対立を煽る声が目立つ。そうした煽りへの免疫や解毒剤としてだけでなく、より良い対立への可能性を開く、価値ある一冊だ。

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    2025年02月19日
  • High Conflict よい対立 悪い対立 世界を二極化させないために

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    分断された社会の統合の方法論が見えてくる。
    やはり、対面でアクティブリスニングにより話を聞く。
    三原則を守って対話する。
    それぞれの大切にしているものを尊重する。お互いに相手が間違っていると説得しようとしない。常に好奇心を忘れない。
    これをもっと多くの人達に広げていくにはどうすればいいのか、少しずつ実践していくしかない。

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    2025年02月06日
  • 親といるとなぜか苦しい―「親という呪い」から自由になる方法

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    過干渉な親に育てられました。読み終わるまでつらかったけど、読み終えたら少し心が軽くなりました。
    とにかく距離を置く
    客観的にみる
    結果に注力する

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    2024年12月29日