小川大介のレビュー一覧

  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    辞書や地図、図鑑に関するおすすめの本を紹介している本ってなかなか見かけないので重宝すると思います。そして、地図や図鑑の紹介ページがカラーなのも嬉しい。

    著者の子育て話も聞けて、こんな環境だったら知的好奇心が伸びそうなアドバイスやヒントがたくさん書かれていました。

    色々試してみる価値はありそうな内容ばかりですが、一番大事なのは子どもの“好き”の気持ち。
    好きこそものの上手なれ。
    苦手なことよりも先に好きなことを伸ばすほうが勝手に伸びるし、好きな事が突破口に繋がるという言葉を忘れずに心にとめておきたいと思いました。

    是非、最新版の情報も読んでみたいです。

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    2026年04月21日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    ちょっと前の本やけど、
    具体的な方法やおすすめの本が載っていて良書。
    最新版を出版して欲しいなあ…!!

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    2026年04月20日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    ここ数年でデジタル化が進んでいる現代だが、紙で図鑑や辞書、地図を置いて子供とコミニュケーションを取ることの重要性が改めて分かった。
    大人もデバイスで調べたことは頭に残らないのだから、子供はなおさら。何度も反復して同じ本で覚えるのが良いと経験からも言えるので、我が家にも導入したい。

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    2025年03月04日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    非常に参考になりました。
    図鑑、地図、辞書はリビングにさりげなく増やしてコミュニケーションツールとして遊び道具として浸透させていきたいです。

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    2024年08月22日
  • 1日3分! 頭がよくなる子どもとの遊びかた

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    子どもの育つ力を最大限に活かすコツは、
    遊びと学びを分けないことだそう。
    新聞紙とか緩衝材の紙とかをぐちゃぐちゃにして
    丸や三角を探したり、
    大人がクレヨンでつらつらと書くのをついて来てもらったり、
    確かにそんな遊び方もあるなあー!と
    ハッとする内容がたくさん。すてき。

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    2024年03月09日
  • 子どもが笑顔で動き出す 本当に伝わる言葉がけ

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    今4歳の娘への声がけに悩んで手に取った。
    確かに聞こえてないことが多いかも…。
    本人の事情を無視してこちらの意図ばかり押し付けていたかも…。
    ちゃんと子ども自身の人格を尊重して、向き合っていきたいと反省した。

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    2024年01月30日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    ネタバレ

    小川先生の本は優しくて大好きです。
    おすすめの辞書、地図、図鑑が紹介されており
    幼児から楽しめるものもあり我が家でも取り入れてみようと思います。

    今回の本で印象に残ったのは

    •子供の関心は30秒しか持たない。なぜ?なんで?にすぐ反応しようと思いました。
    •あと伸びする子は知識の偏りが少ない。遊びと勉強を分けずに親も楽しむことが重要だと学びました。

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    2023年11月23日
  • 頭のいい子の親がやっている「見守る」子育て

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    「見守る」と「監視」の違いなど、どこが違うのかがわかりやすかった。きちんと理解できると安心感が生まれるので、良い本だと思った。

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    2023年08月11日
  • 子どもの頭のよさを引き出す親の言い換え辞典

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    ネタバレ

    予約して買った本。時間がだいぶ経ってしまったけど、読み終わりました〜!
    大好きな小川先生の最新作。

    とても読みやすいのに内容が濃くてとても良かった!

    読み始めは、過去作『本当に伝わる言葉がけ』と似た雰囲気なのかな?とも思っていたのですが、よ
    り具体的かつ実践的で、"いじめ問題"や"ひきこもり問題"にも踏み込んでいます。
    あと、スマホや動画、ゲーム問題についても丁寧に書かれています。
    漫画やTVとの違いや、対処法やお付き合いの仕方、お作法などなど。
    気になる方には是非手に取って頂きたい!

    特にいじめ問題に関しては、我が子の"される側"だけでなく"する側"のケースについても書かれていて、勉強になりました。

    凄くデリケートな問題だからこそ、安全基地である親の言葉選びは本当に重要だと思う。

    子どもにとって、学校って本当に世界の全てだもんね。学校で嫌なことがあったらもう目の前が真っ暗になっちゃう。

    でも、残念ながらいじめって大人になってもどこの世界にいっても必ずあって。

    親がずっとずっと守ってあげられるわけじゃないから、自分なりの対処法や心の在り方を獲得しておく必要があると思う。

    ひきこもり問題についても、小川先生の声がけはとても優しくて。全部子どもの心の動きに注目してる。ありのままの気持ちや状態を先ず受け止めてる。

    私自身は37.5度以上熱がない限りは絶対休むなと言われて育ち。
    頭痛は腹痛はしょっちゅうで、休みたいのになかなか熱が出ない体質でそれが凄く嫌だったな。

    皆勤賞みたいなやつも嫌だった。そりゃあさ、健康で学校が大好きで前向きな意味で休まなかったらそりゃ凄いよ!!!素晴らしいって思う!最高じゃん!!

    でも、皆勤賞が偉い!皆勤賞でなければいけない!みたいなのは違うでしょと思うんだよね。それぞれ事情があるんだから、そんなものは押し付けないで欲しいと思っちゃう。

    私も、休みたいと言った時に「どうしたの?」ってちゃんと話を聞いて欲しかったな。
    感受性豊かで思うことたくさんあるタイプだから。

    きょうだい比較もね。私は上だからそりゃーもう凄かったし、下が異性だから、女の私はお手伝いして当たり前、弟が進んでやらなくても怒られないみたいなのはめちゃくちゃ理不尽に感じたなー

    思春期になったら、弟は暴れるから母が弟にはどんどん甘くなって、私には凄くキツかったのも嫌だったなーー

    書いてて、もうこれはそーゆー世代だったってことでしょーがなかったのかなって無理やり飲み込むしかないよな、頑張って納得するしかないんだよなって思ってるけど。

    自分の子供には絶対そんな思いはさせたくないなって思うよ。

    実際、上の子は超真面目で、しっかりしてて、宿題も自分から秒で終わらせるタイプだけど、下の子は何回声かけても何時間もかけてだらだらやって、机の上ではやらないのがデフォで、床とか椅子の背もたれでやったりしてて、もう君はなんなんだ???って感じだけど、これがあなただもんねと…笑

    大器晩成…頼むぞ!!!って思って生温かーーい目で見守っております笑

    でもそんな下の子は、上の子にはない感情豊かマン芸術的センス爆発なので(←きっと私に似た。そして私なんかより遥かに凄い)一般的な大人が思う"わかりやすい良い子"じゃない子を育てるってこういうことなのかってことを最近噛み締めています。

    みんな違ってみんないい、これなのよね。本当。

    我が子達はまだ未就学児だけど、小学生を育てる親御さんにとって、とても役に立つ本であると思うので、私もまた読み返したいです♪

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    2023年06月30日
  • 頭のいい子の親がやっている「見守る」子育て

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    これは良書。多くの親が陥っているのではないかと思う事柄が多数。否定しない、与えすぎない、あせらない。そして、認める、見守る、待つ。言葉にすると簡単だが難しい。
    自分の時代がそうだから思うのだろうが、満遍なく出来たらいいとか、欠点は良くないとか。確かに今の時代、活躍している人は何かしら秀でたことを持っている人に思える。
    欠点の払拭は程々に、得意なことを伸ばす様に示してあげるのが親の役割なのだろう。
    そう考えると、動画を見るだけで3桁の足し算を理解しているのはすごいと思う。こういったことに着目していこう。

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    2023年06月01日
  • 子どもを叱りつける親は失格ですか?

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    子供を叱るときは「何故怒っているのか」を手短に伝える。

    怒りを抑えられなくても自分を許してあげること。それくらい危機的状況にいるということだから。

    自分の価値観を子供に押し付けない。「~すべき」はNG。時代が変われば正解も変わる可能性がある。

    子供のイヤイヤは自己主張。

    子供に怒りすぎたと思ったら、素直に子供に謝る。

    子供にはぼーっとする時間が必要。ぼーっとしているときに体験したことが子供のインプットになる。

    親が子供に与えることができるのは出会いのチャンスのみ。
    それ以外は子供が自分で興味を持つのを根気よく見守ること。

    子供のためになることはなにか、親が頑張っても見つけられるものではなく、子供の行動などに隠されている。日頃から子供をよく見ておけば自然とわかってくる。

    夫と妻は「あなたと私」ではなく「私たち」と解釈して二人三脚でやっていくこと。

    ●イラっとしたらすぐできる心の切り替え技10
    1、子供の言ったことを認めてみる
    2、イヤイヤは自己主張である、と心で唱える
    3、イヤイヤしていないときはほめまくる
    4、ウソをついたら怒る前に悲しむ
    5、「考えたらわかるでしょう」は9歳から
    6、怒りが止まらないときは限界のSOSを呼ぶこと
    7、怒っている相手は子供時代の自分かもしれない
    8、たまには親子でぼーっとしてみよう
    9、10分でいいから立ち止まって話を聞こう
    10、夫婦の合言葉は「わたしたちは」
    おまけ、自分と親の世代は違っていいと肝に銘じる

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    2023年05月12日
  • 5歳から始める最高の中学受験

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    子どもにとっては全てが遊びであり勉強
    親の働きかけの重要性
    よき遊び相手、心理的安全性
    塾の上手な使い方
    わが子のいいところ50個

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    2023年04月13日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    もうタイトル通りの本である。
    我が子の知的好奇心を育むためには、リビングに「辞書」「地図(地球儀)」「図鑑」を置けという主張である。

    これら3つが子供の好奇心を刺激するのに良さそうというのは、誰でもなんとな~くそんな気はする。
    では、なぜリビングに置くのか。
    それは子供の興味や疑問というのは30秒もすればすぐに移っていくからである。子供が「なんで?」を発したときにぱっと手に取って調べる。この機動力が大事なのである。
    それを繰り返していくことで、段々と子どもが、辞書地図図鑑を自発的に手に取るようになっていき、関心領域を広げていくようになるのである。
    親とのコミュニケーションの取れる心理的安全性のある環境でのこういった活動が、子供にとっては好ましい記憶として刻まれていくという側面もある。
    (確かに、私は子供の頃、自分の部屋に図鑑がずらりと揃っていたが手に取った記憶はない一方、リビングに置いてあった辞書はやたらめくっていた。)

    本書は、これらの"三種の神器"を、我が子の関心の発達具合に応じて、どのように少しずつ生活に潜り込ませていくか、どう活用していくかを具体的に指南しており、非常に有益。
    おススメの書籍やアイテムも計117点紹介されており、必ずしもこれらを買わないにしても、選書のポイントが分かるようになっている。

    きわめて具体的で実践的な内容。
    即効性のある教育方法ではないが、種まきは早いほうがいい。
    いつかの後伸びに期待して、あとは私自身が調べ物を楽しめそうなので、ぜひリビングに取り込んでいきたいところ。

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    2023年03月09日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    辞書や地図、図鑑の紹介が大変参考になった。

    揃えただけではダメで最初は一緒に見たりと、親の関わりが必要。
    子どもの心が動いたときを逃さずに、図鑑を放り込むことが大切というのが面白いなと思った。

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    2022年10月29日
  • 5歳から始める最高の中学受験

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    夫が息子の中学受験を考えているというので、読んだ。
    優しい語り口がいい。
    中学受験しないにしても参考になる本。

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    2022年06月05日
  • 5歳から始める最高の中学受験

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    中学受験を考えており育休のうちに読んでおこう!
    と思って手に取った本。
    分かりやすくこんなふうに子供を育てたいなと思った。
    一番の収穫は主人とこの本を通して子どもの教育に関してすり合わせができたこと。

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    2022年02月23日
  • 自分で学べる子の親がやっている「見守る」子育て

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    “これで大丈夫なんだ”と自分に言い聞かせながら読み進めることができました

    親を肯定してくれる優しい本です

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    2022年02月06日
  • 自分で学べる子の親がやっている「見守る」子育て

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    ネタバレ

    見守る子育てとは、子どものありのままの姿をよく観察し、その姿を認めて見守り、その子本来の力と可能性を引き出し育むこと。


    1)自信を持つ-
    - 自分は自分のままでいいのだという安心感を持つ

    2)学びのテクニックを持つ
    -- なぜ?には、一緒に調べよう!子どもは調べる方法を知らないので。

    -- ノートに書く時に黒板を写すのではなく、先生の様子、状況などを書くと、書いた内容を思い出しやすい。

    -- インプットだけでは覚えられない。アウトプットまでしないと、覚えられない。授業の内容を家庭で積極的に話させる。

    3)習慣-- 学ぶことは当たり前。楽しいから学ぶの意識をつけると、楽しくなくなったら学ばなくていいことになってしまう。歯を磨くのと同じで、勉強は当然するもの。



    # ゲームをやめる時
    -- 子どもの脳はゲームで興奮状態なので、遠くから声をかけても聞こえない。「体を張って」t目なければならない。優しい言葉で、ボディたちで、目を見て、「もう終わりだよ」

    # 記憶力を育てる
    -- 出来事を思い出させる(話させる)

    # やらなかった時、失敗した時、「なんでできなかったの?」はだめ。「できなかったね。何があったの?」と聞く。

    逆に、成功した時- 「なんでできたの?」と尋ねる。子どもはできた理由を話すことによって、同じようにすれば次回もうまくいくということを学べる。

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    2022年01月06日
  • 1日3分! 頭がよくなる子どもとの遊びかた

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    ネタバレ

    全体を通して、「遊びと学びを分けない」ことが一番大切とかかれています。遊んでいる状態は、こどもが最大級にイキイキしている状態。そのときは回りのことをすごい勢いで学べる。遊びで身についた熱中力は将来の基礎につながる。

    個人的に4歳の息子に実践したいのは、
    ・迷路であそぶ
    ・積み木とビー玉で迷路遊び
    ・クイズであそぶ
    ・音読遊び

    など。勉強させなきゃとドリルなどをやらせるのではなく、親も楽しみながら学ばせていきたい。

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    2021年07月26日
  • 頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

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    ネタバレ

    知識は勉強として吸収するのではなく、楽しみながら吸収することが大切。子供の好きをとことん伸ばす。その考えをベースに、ツールとして辞書、地図、図鑑によって、知的好奇心を伸ばし、知識量を増やす方法が紹介されていた。 

    私の息子もドリルなどは苦手なので、楽しみながら知識を吸収していく方法は是非実践したいと思った
    。

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    2021年07月16日