星野源のレビュー一覧

  • いのちの車窓から【電子特典付き】

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    やっぱり星野源は面白い。
    自己分析力と、表現することに対して直向き。
    新垣結衣さんの第一印象も綴られていて恋バナきけた気分^_^
    大泉洋はやっぱり面白いし心底明るい、笑福亭鶴瓶さんは優しくて真っ直ぐ生きてる人なんだと思う。

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    2025年07月20日
  • いのちの車窓から【電子特典付き】

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    大好きな星野源さんのエッセイ。
    俳優もアーティストも執筆もされている多彩な星野源さんのエッセイ。
    日々のことを星野源さんの目線から面白おかしくつづられており
    魅力がギュッと詰まった一冊。
    旅のお供に連れて行きたくなります。

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    2025年10月16日
  • そして生活はつづく

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    “つまらない毎日の生活を面白がること“がテーマの本。
    オードリー若林のエッセイ本を読んだ人は、是非この本も手に取って欲しい
    面白すぎてクセになる〜個人的には『おじいちゃんはつづく』『舞台はつづく』のお話が最高に面白くて感動した。

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    2025年07月16日
  • よみがえる変態

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    前半はお仕事や日々のアレコレについてのお話ですが、後半は病気になってから復帰までのお話。
    凄く大変な事だったと思うけど、何冊かのエッセイや音楽や映像での星野さんを見るに、このお人柄を形成するのに大事な出来事だったんだろうと思わずにはいられない。エッセイの中でもとてもスタッフや周りの人に対して配慮のある言動だったり、謙遜だったり。日々の些細なことに幸せをみつけたり。大病される前からもそうだったのかもしれないけど、その経験を無駄にせず、活かしているんだろうな。

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    2025年07月09日
  • そして生活はつづく

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    ずいぶん前に書店で購入したのだが、なぜだか読まないまま、積読ではなく、本棚に綺麗に並べていた。
    多分買ったのは2019年。POP VIRUSを聴いて星野源にどハマりして、色々追いかけてた時期だったとおもう。
    小説ばかり読んでいたから、初めてエッセイ集を買って、なんだかそれで満足してしまった。だけど、大好きな星野源の作品を積読しておくのは、あまりに無礼で許せなかった。だから、読んでないのに、本棚にしまった。
    そんな気がする。

    あれから6年が経ち、僕は20代最後の1年を迎えようとしている。
    そんな中、星野源のライブに行った。最新作Genを引っ提げての大阪城ホール公演。
    もう、最高だった。

    音楽

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    2025年07月06日
  • そして生活はつづく

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    くだらない毎日を面白がりながら生活していきたいなと思った。くだらない出来事の中にいろんな面白さを見つけていきたい。
    お母さんがお風呂の排水溝に吸い込まれる話が素敵だった。家くらいホッと安心して力を抜いて笑える場所でありたい。もし子供を育てることがあれば、自分の子を使ってたくさん遊んでいきたい。

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    2025年07月06日
  • いのちの車窓から 2

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    ネタバレ

    ほっこり。源さん考え方似てるなあと思う。
    源さんとガッキーみたいな夫婦が理想。
    喜劇の話、泣いちゃった

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    2025年06月29日
  • いのちの車窓から【電子特典付き】

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    読みやすくて、そして、星野源さんの人柄、人生観が伝わってきました。
    ちょうど「逃げるは恥だが役に立つ」を、2025年になってようやく見始めた時に手に取りました。
    このエッセイを読みつつ、ドラマを追いつつ。 
    津崎さんという逃げ恥のイメージから一転、星野源さんの輪郭が、あたたかく伝わってくるような、楽しく、ちょっとクスッとくるエッセイで、電車移動が楽しみになる本でした。
    新しい日常の視点をもらった気がします。ありがとございます。

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    2025年06月25日
  • よみがえる変態

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    嫉妬から愛へ。

    ってな事で、星野源の『よみがえる変態』

    星野源ってさぁ、なんかこう意識はしてるけど食わず嫌いじゃないな… 何て言うのかミーハーな奴が聴くでもない…

    何故か意識して遠ざける、触れない用にしていたアーティスト。

    それなのにチラチラと横目で気にしていたアーティスト。

    最近、関ジャムやNHKのSONGSに出てて観ると、やっぱり凄いな星野源って

    そう言えば昔、BOOK・OFFで100円で星野源の本買ってたな(やっぱり意識してたw)ってこの本を読んでみた。

    星野源の嫉妬から愛へと変わった

    前半は素の星野源が全開でオナニストな事もドピュッと曝け出す好感が持てる青年じゃと。

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    2025年06月22日
  • いのちの車窓から 2

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    どの仕事も仮病を使える時は使うし、何かあったらいつでも辞めようと思っている。妥協というカードは常に手札に加えていないといけない。

    この人生は、存外おもしろい。
    他人事じゃなくて、自分の足で歩いていこうな。

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    2025年06月15日
  • いのちの車窓から 2

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    すごくよかった。源さんの言葉や考え方に考えさせられ励まされる。しんどいなーと思ってること、自分ダメだなーと落ち込むこと全てを包み込んでくれる。ここに書かれてる言葉たちはきっと私よりも深く広くいろんなことを感じ考えてるからこそ出てきてるんだと思うと源さんはどんな世界を生きてるんだろうと尊敬と恐怖が混ざった感情になる。
    これからも私は源さんの言葉に支えられて生きてくんだろう。歌も含め。
    あと、ガッキーとのエピソードも最高。
    逃げ恥大好きだからキュンキュンした。
    前作も早く読みたい。今年中に源さんのエッセイ全部読めるかな。

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    2025年06月11日
  • いのちの車窓から【電子特典付き】

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    初めてエッセイを読んだ。
    読みやすくて、最初に読んだエッセイがこれで良かったなって思ってる。
    たまに真剣に読んだり、少しクスッとしたりして読んだ。

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    2025年06月10日
  • いのちの車窓から 2

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    普段、星野源の音楽だけでなく、ラジオを聴いているので、彼の声から彼の想いを感じとっていたが、文章で読んでも、彼の考えに触れ、やっぱり自分は彼の人間性が好きなんだと再確認しました。読み終えそうになると、読み終える寂しさを久しぶりに感じました。彼は恥ずかしいと思いますが、妻とのエピソードはやはり胸がジュワーと温かくなります。そして、「言葉の排泄」は是非とも若い方に読んでほしいと思います。

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    2025年05月31日
  • よみがえる変態

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    おもしろい!
    最初の「おっぱい」を読んで魅了されてしまった。

    自分自身について悩むことが多かっただけに、肩の荷が降りたというか、今の自分に必要なエッセイだった。くだらなさの中に何か芯みたいなのがあってとても読みやすい。このフレーズいいな!と思うところがいくつもあって作詞をする方の言葉はとてもいいなと思った。源さんの過去や思いを読んで、歌の良さにもう一度気づくことができた。「バラバラ」がとても好きになりました。



    人を心から信じるということは、その相手の失敗をも受け入れられれば可能だということにやっと気づくことができた。p159

    悪いことを考えられるのは悪くない時だけだ。p167

    今の

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    2025年05月29日
  • いのちの車窓から【電子特典付き】

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    今も昔も人の体験談やエッセイが好きだった。
    尚更有名人のエッセイなんて読むしかないと思った。有名人になったからこそのその人の感性や生き様を知れてしまった。なんだかファンになれた気もして曲を聴き出してしまう。
    命の車窓から、なんて粋な題名惹かれるに決まっている。

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    2025年05月16日
  • よみがえる変態

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    くも膜下出血発症の時のエピソードを読めてよかった。私の母も仕事中にくも膜下出血になり、今は普通に仕事に復帰しているから、おんなじ感じかなぁとか思ったりした。
    やっぱ、変態最高。(他人に迷惑かけない変態)

    「地獄でなぜ悪い」のMV見ようと思う。

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    2025年04月06日
  • いのちの車窓から【電子特典付き】

    匿名

    購入済み

    読みやすい

    星野源さんは作詞作曲も手がけられていることもあり、風景の切り取り方が秀悦で、文章のリズムが心地よい。またエッセイの長さもほどよく一気読みしてしまった。天は二物を与えず、というのはこの人には当てはまらないのではないか。

    #エモい #癒やされる #共感する

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    2025年02月26日
  • よみがえる変態

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    地獄でなぜ悪い、あんなにポップな曲はこんな状況と生まれたのかと逆境でも良作を生み出す星野さんは素晴らしいアーティストなんだなと改めて思った。
    生きようとすることの方が圧倒的に苦しい。
    地獄はすぐそばにある。

    確かにそうかもしれない。

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    2025年02月09日
  • よみがえる変態

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    相変わらずの下ネタも含んでいるけれど、星野源さんなりの哲学の中で生み出された言葉であると感じます。星野源さんの本を読むのは3つ目ですが、読むごとに、星野さんの思想がわかり、読めば読むほどにハマっていきました。
    本書は、星野源さんが、突然の病に倒れたときの話題が多く記されています。
    「地獄でなぜ悪い」が紅白歌合戦で歌われると発表されたとき、批判が多くあがり、曲目が変更されました。そのこと自体に、どうこう言うつもりはないのですが、本書を読み、星野源さんが「地獄でなぜ悪い」を制作したときの状況・星野源さんの感情を知る人がもっと多くいたなら、紅白での歌唱はどうなっていたのだろう、と想像するところでした

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    2025年01月23日
  • よみがえる変態

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    2011年から2013年にかけて書かれた俳優やアーティストとして大活躍されている星野源さんのエッセイ
    いや〜とっても面白かった(⁠^⁠^⁠)☆!!
    前半は思わず声を出して笑ってしまうところがたくさんあるし、後半は闘病の凄まじさにどんどん読み進めてしまう!
    物凄い闘病の話なのに、ところどころユーモアを感じます
    このエッセイを読んで、また久しぶりに星野源の楽曲が聴きたくなりました〜

    チャーミングなところも、エロいところも、哲学的なところも…なにより当時のがむしゃらな感じが伝わってくる人間・星野源がぎゅぎゅっと詰まっているエッセイ

    それにしても、やっぱり倒れる前はどう読んでもでたらめに働きすぎで

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    2025年01月11日