麻生みことのレビュー一覧

  • 下足痕踏んじゃいました 1巻

    ネタバレ 無料版購入済み

    ゲソコン1

    ちょっぴりシュール調な、独特の雰囲気がある作品でおもしろかったです。結構、軽めだけども毒をはくタイプの個性的な登場人物たちのキャラもおもしろいですね~www 

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    2024年05月04日
  • 下足痕踏んじゃいました 3巻

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    好きです、でも

    作者さんの絵もお話も面白いです。
    3巻まで買いました。
    ただ、、顔のない絵がよく出てくるのが
    凄く気になります。
    なぜ?!
    絵もお話もいいのに!

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    2024年05月03日
  • 下足痕踏んじゃいました 2巻

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    交番勤務から川崎東署刑事課強行犯係に配属されたばかりの加藤宙。宙がバディを組むのは小柄だけれど武闘派の工藤花巡査部長。

    今回は捜索願を出されたヒモ旦那の失踪事件と性犯罪被害と…。雰囲気はゆる〜いんですが、設定やストーリーはしっかりとリアルなので説得力もあるしおもしろい!書き下ろし漫画の『月本と星野』も好き。

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    2022年12月10日
  • 下足痕踏んじゃいました 1巻

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    麻生みことさんの雑誌メロディでの新連載!前連載していた『そこをなんとか』(全15巻)では主人公のらっこちゃんは弁護士さんでしたが、今回は川崎東署刑事課強行犯係の刑事さん。「お嬢」こと工藤花巡査部長とコンビを組むのは交番勤務から配属されたばかりの加藤宙、28歳。

    帯に「ヒューマンコメディ」とありましたが、事件の解決というよりも人間ドラマに焦点をあてたコメディタッチの警察ものですかね。ひとつひとつの事件は大きなものではないですが、ちょっとしたミステリ要素もありおもしろかったです。やっぱり麻生さんの描く間というのかな、空気感好きです。あと麻生さんの描くおじさんキャラ…月本さんと星野さん、とても良いです。お嬢との関係や宙の今後の成長が楽しみですね。

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    2022年02月11日
  • 下足痕踏んじゃいました 1巻

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    シリーズ1巻目。

    警察のお仕事の漫画。

    著者の『そこをなんとか』よりも、事件として動くイメージが少ない印象。

    どちらというと人間関係を描いているような…。

    女性刑事の教育係と新人男性刑事のバディ。これからどうなっていくのか。
    楽しみです。

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    2022年02月10日
  • ことのは

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    絵もきれいで内容もよさそうだったので読んでみましたが
    あまり残るものがありませんでした。残念。。
    でも「ことのは」ってタイトルは好きです。

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    2022年02月04日
  • アレンとドラン(6)

    購入済み

    うーん

    この巻から電書版にチェンジ。
    この物語の連載が始まった頃は、月刊誌で読んでいて楽しみにしていた作品のひとつで、でも毎号は掲載されなくて、コミックに移行していった。

    巻が進むにつれ、タイラー先生推しになり、エドガーさんの魅力が私にはわからず、なぜリンダさんはここまで彼が好きなのか理解できず、フェードアウトしかけた。
    けれど、物語の行き先は気になり、買ってしまったのだけど、少し面白くなってきたかな?
    うーん?!って言いながら、次巻も結局気になって買ってしまうんだろうな、とは思った。

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    2021年12月24日
  • 天然素材でいこう。 1巻

    無料版購入済み

    リアリティがあり面白かったです!
    主人公に共感できる部分もあり一気読みしました!
    続きが気になります。絵も綺麗です

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    2022年09月28日
  • そこをなんとか 2巻

    ネタバレ

    弁護士

    1話完結で色々なケースを扱うので面白かったです。
    スーパー弁護士ではなく町の弁護士事務所の新米弁護士が主人公。
    胎児のときに認知もできるんですねー。
    知っていると為になりそうな知識が得られて良かったです。

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    2021年03月06日
  • 海月と私(1)

    May

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    鄙びた田舎の廃業を決めている旅館で働く
    板長の主人公の所に雇ってほしいと現れた女性を
    仲居として雇ったことで、つぶれかけていた旅館が
    盛り返していく話。

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    2020年10月30日
  • アレンとドラン(4)

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    エドガーさんとタイラー先生、どちらにも自由には会えなくなる事態勃発。そこへ就活関係のストレスも絡まって、もやもやグラグラのリンダさん。面白いのは、これだけこじれてもすごい「恋!」って感覚になっていかないところ。インターン先の三島くんも加わって、まさに花ざかりなのに…このゆるさ好きですw。

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    2020年07月19日
  • そこをなんとか 15巻

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    最終巻。やたらと高速に時間が流れて、むりやり終わらせた感が強い。
    特に恋愛部分は(主人公と同期・先輩の三角関係)は、そんな無理な捻り方せんでも…という気がしないでもない。ストレートにどちらかにくっつけるだけでよかったのではないか。

    あと、アラサー2人が何年も付き合って、いちどもセックスしないってのはどうよ、と。初めてというわけでもトラウマや苦手意識があるわけでもなく、互いの身体の相性を気にするくらいにはセックスが好きなふたりがいちどもいたさない。しかもその理由が、セックスしたら結婚に向けて一直線だから、というのもまた。付き合い始めでどのタイミングでしよう、ならわかるけど、セックス=結婚というのはさすがにちょっと。
    昔からそうなんだけど、この作者の恋愛観は妙に幼いんだよな。10代だったり大学生くらいまでならまだしも、20代後半以降の恋愛にはちょっと厳しいものがある。

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    2019年01月12日
  • そこをなんとか 7巻

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    協業避止義務と親権と職務発明の話
    先2話は主人公を用いない話だが
    正直あまり違いが出せていない感じ
    職務発明も特許ネタは無法庶民にかなり手垢ついた話でもうひとつ
    やはり主人公のキャラクタあっての薀蓄ものだと改めて確認

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    2018年11月12日
  • アレンとドラン(2)

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    リンダちゃんがじたばたする中、
    明かされるエドガーくんの過去…!
    いやいや、彼の方がますますややこしそう…(^^;。
    いったいどうなるこのふたり!
    そんな中、さりげなく存在感を増している
    タイラー先生の今後が気になります。

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    2018年09月26日
  • アレンとドラン(1)

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    マイナー映画が好きでコミュニケーションが苦手で、
    つい勝手に「空気を読んで」自分から引いちゃう。
    そんな彼女が、ふとした隣人との出会いから、
    徐々に自分の立ち位置を見つけていく過程が
    見ていてすごくかわいく微笑ましいです。
    ああ見えて、「自分」はしっかり持ってたり、
    時々言うことはちゃんと言っちゃうところもいいw。
    まだお話は始まったばかり。
    リンダちゃんエドガーくん(どっちもアダ名)が
    どう転がっていくのかが楽しみです。
    …一番初めに出た監督名がフランソワ・オゾンという
    ところが個人的にツボ…爆音上映、観てみたい(笑)。

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    2018年09月26日
  • 路地恋花(1)

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    読み返し。
    麻生みことが好き。繊細さとあっけらかんとしたところが。
    多作なんで全部追えてるかっていうとごめんなさい。

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    2018年08月19日
  • そこをなんとか 13巻

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    前巻の最後で告白されて、と。次の巻まで引っ張るかと思いきや、意外とあっさりな。そろそろ終わらせる気なのかな。

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    2017年08月21日
  • そこをなんとか 11巻

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    11巻は、騒音問題と婚約破棄案件。一話一話がそこそそこ長めでじっくり描かれているので、ふだんより読み応えがある。

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    2017年08月16日
  • そこをなんとか 13巻

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    おっと!ラブコメ方向が進捗を……!ひっくり返しがありそうな、ありそうでなさそうな、まあでも何らかの言及はされるであろうから、さてはてどうなることやら。

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    2017年07月09日
  • アレンとドラン(1)

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    麻生みことはやっぱサブカル描いてる時のノリが好きだよ。
    オタクっぽいよ。
    俺も詳しく語れるオタクになりたい。

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    2017年04月10日