麻生みことのレビュー一覧

  • そこをなんとか 12巻

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    ネタバレ

    中道せんせいのおかあさんの心情が解ってしまふ…。
    まだリタイアには程遠いんだからね! って気持ちはあるけど
    ふと鏡に映った自分の皮膚のたるみに愕然としたり。
    そうなんだよね~人間の時間って有限だしさ~。
    良い義息子さんに巡り会えて羨ましいです。
     ■ ■ ■ ■ ■ 
    ええええええ 不憫じゃなければ赤星くんじゃないよぅ。
    東海林せんせい がんばってくれよぅ。

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    2016年10月31日
  • 海月と私(1)

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    ネタバレ

    星3.5.特に目立った特徴はないけど、雰囲気がよい。きらびやかなホテルより、おいしいものが食べられてのんびりできるところが一番なんでしょうね。女性のキャラの良い。

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    2016年07月19日
  • 海月と私(2)

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    旦那さんの過去がわかったり、テレビ取材かきたりで民宿もちょっと騒がしくなった?梢さんの目的が気になるね…あと北関東出身彼女にはちょっと笑ってしまってごめん…(なんかわかる)

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    2016年02月14日
  • 海月と私(1)

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    辺鄙な所にある、無愛想だが腕はいい主人がいる民宿に訳ありそうな美人仲居(仮)さん…だけどあやしい雰囲気にはならず(?)話しが転がっていって先が気になる。猫ともな!

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    2016年02月14日
  • 路地恋花(1)

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    京都の小路を舞台に、そこに小さなお店を開く若い人たちの人間模様をほのぼのと描く短編連作。
    なかなか面白かった。
    続きも買おうかな。

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    2016年02月13日
  • 海月と私(1)

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    うまいことまとまってよかったな、というのが第1の感想。
    生きていればいろんなことがあるけども、みたいな(笑)
    でも好きです、麻生さんのそういうところ。

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    2016年01月12日
  • そこをなんとか 11巻

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    えっミステリ作家ってそんなに知名度低いものなの…切ない…。
    そしてモラハラは本当…本当にしんどい…。
    まあでもとりあえず、中道先生おめでとうございまーす!

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    2015年12月06日
  • 海月と私(4)

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    最終巻と聞いて、どのようになるのかとっても気になってました。

    うーん、何だか想像していたのと違う方向で、ドタバタコメディで終わってしまった気が。

    でも、結果的にはハッピーエンドだからいいのかな…。
    年下に振り回される男性。この作家さんのこういう男性は好きです。

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    2015年09月22日
  • そこをなんとか 1巻

    購入済み

    弁護士

    こんな女子アナみたいな弁護士いるの?絶対仕事頼みたくないけどw
    でも銭ゲバで損得勘定で物事を見られるというのは確かに弁護士向きなんだと思う。

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    2022年06月01日
  • 海月と私(4)

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    すがやん日誌の旦那さんが実に素晴らしいと思いました。
    なんというかその……お、おめでとうございます(笑)

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    2015年08月08日
  • そこをなんとか 10巻

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    10巻は、万引き、シングルマザーの不当解雇、同族企業での経営権争い。
    最後の経営権争いなんて、まさに親と子で経営方針が対立して、、、というお話で、議決権の多数派工作とか、タイムリーな話題すぎて身につまされる。

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    2015年05月10日
  • そこをなんとか 10巻

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    赤星くんと和菓子と中道先生の料理の話が面白かった。しかし、恋愛は進まない漫画だな〜(笑)でも恋愛メインの話ではないからね、これは。そしてこの作品10年も続いてたんだね!そりゃ法律も変わる部分がでてくるわけだ。

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    2015年04月20日
  • 海月と私(3)

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    謎が多すぎる美人仲居の梢に振り回されっぱなしの宿の主人。彼女の素性が気になりながらも、だんだんとそれすらもどうでもよくなってきた旦那さん(笑)隠れ家的な宿屋に訪れる宿泊客は色々と事情を抱えた人が多い。そしてラストでは現れた時と同じようにふらりと梢は姿を消してしまう。彼女の真意とは?物語が大きく動き始める予感。

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    2015年01月25日
  • そこをなんとか 9巻

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    9巻は自己破産案件、離婚案件、少年犯罪案件。麻生みことの甘々な感じが今回は少なかったので、すんなり読めた。これくらいの感じでいいんだよな。

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    2014年07月28日
  • そこをなんとか 1巻

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    序章って感じで、面白い。裁判系のお話見てると面白いなと思うので、たまに、傍聴いってみるのもいいかなと思ったりする。

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    2014年07月27日
  • 海月と私(2)

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    1巻から続く安定の芸風(?)で、
    楽しく読めました(^ ^

    梢さんの「謎の女度」が徐々にアップ(^ ^;

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    2014年07月24日
  • 海月と私(1)

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    駅からも温泉からも遠い、不便な海辺に建つ
    客室三つだけの料理民宿が舞台。

    この民宿の外観が、私の好きな伊豆の魚料理屋を
    ベースにして描かれているのを本屋で見つけて、
    ついつい買ってしもた(^ ^

    内容は、親から継いだ民宿を辞めようかと考えてる
    元銀座で板前をしていた旦那さんと、
    いきなり現れた正体不明の住み込み仲居さんとが、
    様々なお客さまと繰り広げる人情話。

    画は、もちろん下手ではないがそれほど上手でもない(^ ^;
    ストーリーは、ちょいと出来すぎ・分かりやすすぎだが、
    まぁ万人受けしそうな話かな。

    コマ割りやセリフがややリズム悪いかな、
    と何カ所か感じられたのと、
    手書き文字がやや

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    2014年07月23日
  • 海月と私(2)

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    ネタバレ

    枯れた亭主と謎めいた美人仲居娘が営む「とびうお荘」には今日も訳ありな客が訪れる。
    今回のお客さんたちも色々だな~。定年迎えた夫婦にアイドル、ライバル旅館の家出娘に亭主の娘(笑)3人姉妹だったのか!!ww
    そして、ますます深まる梢さんの謎。彼女はいったい何者なんだ(笑)

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    2014年06月29日
  • 路地恋花(1)

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    画家の話が特に好き。
    ああいう、先を匂わせるけど最後まで描かない余韻がいい。
    3年分の絵は、二人をきっと再び結びつけるのだろう。

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    2013年12月28日
  • そこをなんとか 1巻

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    画がきれいでした。
    説明が多くて、さらっとは読めません。時間がかかりますが、勉強になります。
    弁護士ってなってしまえばあとは安泰なのかと思ってました。。

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    2013年12月09日