しばの番茶のレビュー一覧
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購入済み
ストーリーはおもしろいです
すみません、個人的に絵が苦手で何巻か購入して読んでみたのですが、目が疲れます。恐らく、黒い部分が多いのかと。他にも同様の絵の作品がありましたが、やはり途中でやめています。ストーリーはおもしろいのですが、、
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ネタバレ 無料版購入済み
あっという間に10年たっていてびっくりです。放置された場所が楽しそうだったから、そこから赤ん坊がどうしていくのかを楽しみにしていたので残念です。
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Posted by ブクログ
その「言葉」は,世界を変える.
というわけですね.
特殊な言葉によって脳そして,心が変質してしまう.
そんなコトバによって生まれたバケモノ,コトモノ.
全国各地でコトモノが襲われる事件が発生し
その犯人が,六年前に別れた幼馴染がであることを知る.
それなりに面白かったよ.
まぁアレだ.
胡散臭い関西弁の刑事が結局最後まで胡散臭い関西弁のままだったってことか.
関西弁ってどうして文字で読むとあんなにも胡散臭く見えるのだろうか.
文書によって伝えるものではなく
口頭で伝える文化だとでも言うことだろうか.
うぅむ.
まぁ,著者が何処まで関西弁を使いこなせているのかどうかも
気になる所ではございま -
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Posted by ブクログ
201112
前作、パニッシュメントには、ラノベのふりして「信じる」ことへの根源的な問いのようなものが感じられた。
なので若干期待外れではあったが、それでも、熱量はすごい。
「俺は太っていて、背は高くない。腫れぼったい顔に不機嫌そうな目、手入れもしていない天然パーマの汚い髪」 てなルックスの主人公。
トラブルを撒き散らして、いるだけで周囲が壊れていく有害な外来種が転校して来た先は、
教師が大学への推薦枠を餌に生徒への密告を推奨し、相互監視しあうクラス。
平穏な、真っ当なクラスを取り戻そうとする鷹音。
享一は、鷹音の存在により、これまでとは違う意に反した形で壊していく。
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