原泰久のレビュー一覧
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楽しい!
この作品はほんと素晴らしいです!
信の成長が楽しみでしかたありません。
ただやっぱり飛信隊のメンバーが死んでいくのは悲しくて涙が出てきます。
これからどうなるのか楽しみで仕方ありません! -
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いよいよでふねー
いやー毎度毎度素晴らしいです!
ハラハラドキドキしながら毎巻読ませていただいております。ほんとにすごいです!これからどうなるのかいつも楽しみで仕方ありません。
これからもよろしくお願いします! -
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信を中心に心揺さぶられまくり
漫画のフィクションでの盛り方と史実をベースにした展開がちょうど良く噛み合っている。信の龐涓への勝利、信の死と復活、死んだ仲間達の力、などまた泣きそうになった。
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ボロボロの飛信隊の奮闘
戦争全体のシーソーゲームとは別に、この巻では信やその他の飛信隊の個人の戦闘シーンが目立つ。龐涓が出て来てからは何人も死傷し、最後は信との一騎討ち。決着は次巻か。
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そろそろ終盤戦
長い戦いもそろそろ終盤。個人の武で局地戦が動く展開と、より大局的な他の都市での兵糧攻撃などで他の戦場での戦術に影響を与える展開と両方が交錯して複雑だが読み応えがある。
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ネタバレ 購入済み
うぅ、松左
飛信隊古参の一人の松左が戦死してしまった。死に至る経緯も彼らしく良い人であることがよく伝わってきた。ただの漫画なのに泣きそうになる。
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飛信隊覚醒
いろいろあったが、信が飛信隊に対してかなりの窮地にも関わらず檄を飛ばして士気を上げるシーンが迫力があり、これまでの隊の苦難を思い出させて感動。
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一閃
信が王騎の矛で大将軍のような矛の一閃で相手方の将軍を倒したところはやはり爽快感がある。一皮剥けた強さを戦場で見せつけた感じ。後半は楊端和がこれまでにないピンチに陥ってハラハラしっぱなし。
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絶妙の戦術と戦闘描写
戦術による戦局の揺さぶりという大きな話と、主要キャラクターの戦闘での活躍がバランスよく描かれていて良かった。特に戦術の話はボードゲームのような説明が入りすぎるとつまらなくなるが、戦術の妙と分かりやすさをうまく両立していた。