野田サトルのレビュー一覧
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ついに網走監獄へ!!
読んでいけば読んでいくほど、誰が裏切り者なのか気になる展開です。アシリパさんのお父さんは本当にのっぺらぼうなのか。次巻がとても楽しみです!
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白石…!
ついに、白石の過去が!?どんな壮大な過去が...と思ってワクワクしながら見てみたら、やっぱり凄いくだらないというか白石は白石でした笑
とっても面白かったです。
尾形も、牛山も、二階堂もいつ見てもいいキャラしてます。二階堂はどんどんおかしくなるのかな??
あと途中描かれていた最後の晩餐のようなシーンはやっぱり...そういうことなのかな??
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白石奪還で杉元だけが助けようと言ったシーンは最初の頃にはなかった杉本と白石との信頼関係が見えて良かった。だからこそ白石は裏切って欲しくなかったですが笑(結果的にはそこまで裏切ってないのですが。)最後の杉元とアシリパさんとのやり取りは、やっぱアシリパさんは杉元の良い相棒だなぁと。アシリパさんと故郷に戻れる日が待ち遠しいです。
そして、最後のコマ、やっぱ白石は白石だった...笑 -
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前回のアシリパのお父さんの正体が...というシリアスな場面からしばらくシリアスな話が続くのかと思いましたが、殺人ホテルの女将さんやら白石やらで今回もたくさん笑いました!!本当にどのキャラも最高です
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最高です!
1巻からずっと読み続けていますが、ずっと面白いままなのが凄いです。
中だるみもせずに、先が気になるハラハラドキドキの連続です。
かなりの長編になってきていますが、お金に余裕のある人は是非1巻から読んでみてほしいです。 -
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シリアスとギャグのバランス良し
始めに想像していたストーリーとのギャップが凄かった(笑)主人公の一人、元軍人はとても強いのに乙女だし(笑)中学生のようなギャグが続くかと思いきや、急にシリアスになり、グッと来る言葉が出てきたりします。アイヌの文化も知ることができ、飽きない作品です。
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平太師匠
今回もいくつか加筆があり、本誌を思い出しながら楽しめました。
平太師匠は初めて読んだ時の衝撃が凄かったです。真相が分かった今でも、読み返すと恐怖と憐みの感情が起こります。
アシリパ、杉元、白石、頭巾ちゃんの新パーティーの道は今後どうなるのでしょうか。 -
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終わりが見えない
話は戻って日本へ、かなり強引な形で話は進み新しい入れ墨を手にしていきます。
ロシアに渡った時はもう終わりが近いかなって思いましたが、そのまま日本に戻りました。
上がり下がりが激しいので面白いです -
アニメから漫画読んだら
アニメを観た流れで原作も読みたくなり、読み始めました。アニメ版では触れられなかった杉元と梅ちゃんとの関係に少し切なくなりました。動物たちの描かれ方は漫画の方が好きです。電子書籍は今まで購入した事なかったのですが、できる限り買っていきたいと思った初めての漫画です。
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安定ですよ
もう今まで全巻買ってて買わないワケがナイ。
そして、安定の面白さ。
まぁ、当然グロい箇所も含めての安定です。
しかし、もう少し展開が早く進んでくれるとイイかなぁ -
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樺太脱出
ようやく樺太編が終了し、アシリパ一行は北海道に戻ってきます。逃避時に杉元は多くの銃弾を受けますが、不死身なので死にません。
道理があれば人を殺すことも辞さないと決意するアシリパの表情が印象的でした。杉元と一緒に地獄に落ちることは、杉元が絶対に許さないと思いますが。
多重人格の囚人平太は今までの囚人の中で最も異常な人物で、顔が怖かったです。
行動を別にした尾形や谷垣の行方は次巻に収録されるのでしょうか。楽しみです。 -
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面白すぎる
今まで何となく避けてきた原作だったけど、一気見してめちゃくちゃ面白い鶴見中尉のとことん用意周到してるのは驚異で、七師団のメンツにもそれなりに愛着湧いてきてるからどうなるか気になる
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辛い展開
辛い。
物語を進めるためには必然なんだとは思いますが、何度読んでも辛いです。
彼等は仲良しグループじゃないから当たり前なんだけど、もっと皆でわちゃわちゃしてて欲しかった…。
でも、誰もが本気で生きている。その強さを見守り続けます。 -
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中年コンビ
まさか門倉さんとキラウシの相性がこんなに良いだなんて思ってもいませんでした。
杉元や土方さんのような強さがなくても懸命に役目を果たそうとする彼等は素敵です。 -
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キロランケの過去
キロランケの過去を知り、彼の背負っているものの重さが覗けました。
アシリパちゃんと杉元は出会ってほしいけど、キロランケにも目的を達成してほしい、複雑な読者心です。