ペトスのレビュー一覧

  • オカルトちゃんは語れない(1)

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    ネタバレ

    あれっ読んだことあったんだっけとおもってたら、亜人ちゃんは語りたいのスピンオフらしい。

    高橋先生の妹と座敷わらしのメインでオカルトを亜人ちゃんの世界観で解釈する。
    相馬先生が科学的解説役として毎回のように出てくる。

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    2022年08月30日
  • オカルトちゃんは語れない(8)

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    次が最終巻かぁ。
    最初はよくある的なスピンオフかと思いきや、ある意味本編より・・・だもんなぁ。
    意外にほのぼのと終わったりして。

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    2022年07月05日
  • 亜人ちゃんは語りたい(5)

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    ネタバレ

     今巻のプールの話で佐藤先生は人前で水着になれなかったり、町さんは水に潜った事が無かったりと亜人だからこそ制限されている事が浮き彫りになった様に思います。ひかりちゃんや雪ちゃんも暑さに弱かったりと、〝人〟とは違う部分が描かれていてリアルに感じました。
     また、デュラハンが個人の伝承に基づいているのではないかと、実際の亜人と伝承の擦り合わせ的な話をしている部分は、亜人の事を考えさせられて、とても興味深かったです。

     最後の方に出てきた座敷童子は、同居人にしか見えないという、今までとはまた違った存在で気になりました。次巻で、その存在が詳らかにされるのでしょうか?



     番外編のクルツ君のあんパンの食べ方には思わず笑ってしまい、暫くあんパンを見たら思い出し笑いをしてしまいそうです。

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    2021年12月04日
  • オカルトちゃんは語れない(2)

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    なるほど…。こんな結末もアリか。

    単純な心霊現象では片付けず、科学的な側面、伝承、受け取る人の見方・考え方でオカルトを語るところが良いです。

    大多数の「普通」からズレている存在・亜人。
    彼らがどれだけ普通の人達と違っていて、そして同じなのか。
    …ほんのちょっとのズレだから、ほんのちょっとズレてしまえば…。

    そういう意味で、発光体の話は興味深かったですねぇ…。

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    2021年11月21日
  • オカルトちゃんは語れない(7)

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    スピンオフ作品はつまらないものが多いけれど、「ビジランテ」とこれは別格。
    「オカルトちゃん」にペトスがどれほど関わっているのか判らないけれど、作品の作りの方向性は真逆に近いけれど、作品の根幹部分では通底しているところがあるのが巧いなと。本編の方は次巻で完結らしいけど、こちらはどうなるんだろうか?

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    2021年11月21日
  • 亜人ちゃんは語りたい(10)

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    次巻が最終巻なのか。いろいろ結末に向かって終息している感はあるが、多様性の重要性を自然と教えてくれる。続きが楽しみ。

    0
    2021年11月20日
  • 亜人ちゃんは語りたい(10)

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    お話的には良い感じで締めにかかってる雰囲気だったけど、次巻でついに完結か。
    今の連載の感じからすると最後の大きなエピソードは町がらみ(それと相馬)の内容になるのかな。なんかスピンオフの「オカルトちゃんは語れない」とのリンクもありそうな予感。(最後の最後はひまりのエピローグ的なもので終わりそうだけど)
    しかし、佐藤先生は表紙みたいにがんばっておしゃれしてるより、普段のジャージ姿の方が可愛いな。

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    2021年11月20日
  • オカルトちゃんは語れない(6)

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    ヨーコがすでに特異点になっちゃってて、世界が物凄い危ういものになってるなー。
    この世界のどこかで残念サキュバスがグダグダやってるのかと思うと、…世界って広いなぁ(笑)

    「亜人ちゃん」でテツが亜人たちを随分身近にしてくれたけど、やはり彼らは彼らで居場所を探している現実があるわけで…。
    つい、ヨーコの動きを見てると忘れてしまうけど、分かり合う事はなかなか難しい事なのでしょう。

    それにしても変顔の思い切り良過ぎでしょうよ(苦笑)>ヒロインたち

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    2021年09月13日
  • 亜人ちゃんは語りたい(6)

    購入済み

    ほのぼのします

    ほのぼのします

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    2021年07月22日
  • 亜人ちゃんは語りたい(1)

    購入済み

    いい!

    どのキャラもかわいく魅力的で、ほのぼの、ほんわかしていい感じ。

    実はずっと「亜人」のスピンオフ作品だと思ってましたけど、全然違うのね。

    #癒やされる #ほのぼの #萌え

    0
    2021年07月02日
  • オカルトちゃんは語れない(5)

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    最近、スピンオフでも本編に劣らない面白い作品が増えてきた(「ビジランテ」なんか完全に本編を超えてる)。
    「オカルトちゃん」も「亜人ちゃん」とは異なるアプローチが面白い。テイストも本編より王道感がある。

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    2021年03月22日
  • オカルトちゃんは語れない(1)

    購入済み

    「亜人ちゃん」のスピンオフ…

    …だが、元ネタとは打って代わった雰囲気である。
    まぁ、ヨーコちゃんとざしこちゃんが主役では、こうなるかな。
    さて、ちょっとしたサスペンス物になってきた。以下、次巻。

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    2021年02月05日
  • 亜人ちゃんは語りたい(9)

    DD

    購入済み

    少し雰囲気が何時もと異なります

    表紙絵とは裏腹に、いままでの楽しい日常から、新しい生活へ踏み出すための伏線が設定される巻です
    終わらない楽しい日々にも、いつかは終止符が打たれ、新しい日常へと踏み出す日が来ます
    楽しい宴も必ず終わります
    一つの終わりは新しい日常の始まりです
    物語は始める事は困難ですが、終わらせる事は、それよりも難しく作者の真の力量が問われます
    夏休みが終わり、彼女たちにも変化する時が迫ります
    いつものスラップスティックを期待される読者は違和感を感じるかもしれませんが
    第10巻への重要な助走と伏線設置される第10巻への期待が高まる第9巻でした
    第8巻まで読了した諸兄・諸姉には、ぜひ手に取る事をお勧めします


    0
    2020年12月02日
  • 亜人ちゃんは語りたい(1)

    nao

    購入済み

    亜人ちゃんかわいい

    この世界には吸血鬼や雪女、デュラハンの力をもって生まれたデミちゃんたちがいる。ちょっと変わった特徴のデミちゃんたちの魅力が詰まった漫画になっている。

    0
    2020年12月01日
  • 亜人ちゃんは語りたい(9)

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    この巻は亜人全体ではなくひかりの話がメインとなっているね
    本作って『亜人がいる日常・世界』を優しくも冷静な筆致で描く作品だと思っているのだけど、それ故に個人的な悩みや来歴を深堀りする方面は控えめになってしまっている気がしなくもない
    だから、前巻で明かされた京子の生育環境やこの巻で明かされたひかりとひまりの物語は非常に貴重なものであるように思えた

    本作では亜人って『普通』とは異なる点が明確なだけでそこまで『異常』ではないと何度も形を変えて示されているように思うのだけど、その亜人の中でも他者への影響を持つサキュバスやバンパイア
    3巻でサキュバスと社会の関わりは示されていた。だからこの巻で示されるのはバンパイアが人間社会の中で生きる上での他人との関わり方

    他人の血を欲するバンパイアに血は必須。だというのに何故か申請しないと血が貰えないというのはひまりが主張するようにおかしな話。申請が必須ということは自分の子供は『血が無いと生きていけない子』なのだと受け入れなければいけないという事
    小鳥遊家は当初、この認識を避けていたために問題が起きてしまった。
    そんな中でひまりが真っ先にひかりの本質を受け入れて納得して、更に脅しつける世間=おばさんに力強く反論してみせたシーンは良かったね
    今ではひかりが面倒事を起こしてひまりを困らせるような展開が目立つような気がするけど、それはひかりが安心して甘えられる場所をひまりとの関係性の中に見つけられたからなのだろうね

    ただ、家族の中に安心出来る場所を見つけられてもそれをそのまま社会に当てはめられるわけではない
    ひかりがいつもの髪型を崩していつもと違った時間に鉄男に会いに行こうとしたのはそういった不安の現れかな?

    ひかりが亜人ではなく『デミ』と表現したことに感銘を受けていた鉄男
    亜人を大好きだと語っていた鉄男に拠り所を見つけた
    まるで寂しさを埋めるかのように、一方で感謝を伝え合うかのようにハグする二人の様子はなんだか良いね


    次巻予告は大仰な……
    本当にそんな瞬間は訪れるのだろうか……?

    0
    2020年11月29日
  • オカルトちゃんは語れない(4)

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    本編がきれいにまとめて終わりそうな一方、スピンオフのこちらは絶好調という感じ。超常現象に対して民俗学+自然科学に亜人という虚構を加えて新たな解釈を与え事件を解決するというフォーマットが巧くハマってる。スピンオフというとツマラナイものが多い印象だけど、これと「ビジランテ」は別格だなぁ。

    0
    2020年11月20日
  • 亜人ちゃんは語りたい(9)

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    ここんとこ脇役に徹してた感のあるひかりがメイン。なんか、この漫画でやるべきことはもう全部やってしまった感が半端ない。次の巻あたりで完結かな。

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    2020年11月20日
  • 亜人ちゃんは語りたい(8)

    購入済み

    すでに過ぎ去ってしまったが…

    3~4年前、娘が高校生だった頃、町パパさんの感慨を味わうチャンスだったのだが、我がオタクで朴念仁の娘は、全くその気配が無いまま、高校を卒業した。
    残念無念であった。
    今巻を読んでの、真っ先に浮かんだ感慨である。
    嗚呼、45年前のこの親父とほとんど同じ青春期を送りやがって…。

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    2021年05月14日
  • 亜人ちゃんは語りたい(2)

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    ・鉄男に対する恋を隠そうとしない京子に佐藤先生は?
    ・鉄男のデミちゃんたちへの接し方の方針は? それを知って多少安心感。
    ・雪の悩みの根本はどこにあるのか? そして対処はできるのか?
    ・謎の少年クルツの正体は?

    【亜人】→デミ
    【宇垣】謎の大男。
    【日下部雪】初登場時1年A組の女生徒で雪女。暑さに弱くよく倒れる。ルックスはよい。自分の存在の危険性に悩んでいた。
    【クルツ】謎の少年。
    【サキュバス】→佐藤早紀絵
    【佐藤早紀絵】鉄男の同僚になった数学の女性教師でサキュバス。淫魔という他者を虜にする自分の特性に対して慎重になっており常にジャージ姿で地味にしているが眠ったりして自制がゆるむと周囲に影響を与えてしまうので野中の一軒家みたいなとこにしか住めない。偶然自分に触れても反応をしめさなかった鉄男に好感を抱く。
    【小鳥遊浩二】ひかりの父で専業主夫。
    【小鳥遊ひかり】初登場時1年B組の女生徒でバンパイア、いわゆる吸血鬼。明るい性格で成績はイマイチなもよう。セットに狂おしいほど時間を要する髪型をしている。やはり若干陽光に弱い。血が足りないと貧血っぽくなるがどうしても血を飲まなければならないわけではなくレバーとか食に気をつければなんとかなる。国から月イチで血が支給されるがそれも飲まずなんとかやってるバンパイアたちに対しては普通の人が菜食主義者に対する「すげーなー」っていう感じと同じ感覚を抱いている。ニンニクも好きだし十字架もファッションとして平気(ただし中学生までのファッションって感じ)。心臓に杭を打たれたら死ぬと思われるがそれは普通の人間も同じ。直接の吸血はある程度性を想起させる行為らしい。
    【小鳥遊ひまり】ひかりの双子の妹だがバンパイアではない。1年C組。しっかりした性格で成績はよい。姉妹のケンカは絶えないが仲はいいもよう。
    【高橋鉄男】学生の頃生理学を専攻し亜人について研究しようとしていたが許可が下りずくすぶったまま教師になり柴崎高校の生物を教えすでに4年目で続けざまに亜人たちと出会うことになって嬉しい。じつは天然のタラシなのでデミちゃんたちに好かれがち。本人もデミちゃんたちの理解者であろうとしているみたいだが好奇心が勝って傷つける事態が発生するのではなかろうかと読んでて心配ではあったがこの巻で大丈夫そうかなと思った。
    【デミ】サキュバス、バンパイア、デュラハン、雪女などファンタジーでおなじみな人たちの総称で少数だが確実に存在しているこの世界でかつて亜人たちは差別されていたがそれぞれ個性として社会的に存在を認められるようになっている。最近では「デミ」と呼ぶ。デミの性質は遺伝ではなく突然変異が多い。
    【デュラハン】→町京子
    【バンパイア】→小鳥遊ひかり
    【町京子】初登場時1年B組の女生徒で今のところ世界に三人しかいないレアなデミであるデュラハンで頭と胴体が別々になっていていつも自分の頭を抱えている。一見ボーイッシュなショートカットは頭を持ちやすくするためで実際はとても乙女だしスタイルも抜群。胴体の首の部位からは焔状のなにかが出ており特に熱くはないらしいがそれに触られると神経が圧迫される感じがして本人は辛いらしい。頭と胴体は最長で東京と岡山間まで離れたことがあるが特に問題はなかったとのこと。頭を抱きしめてもらうのが好き。鉄男のことが好きになったようだ。
    【八千草妙子】保健の先生。
    【雪女】→日下部雪
    【冷蔵庫】ひかり専用の冷蔵庫があって血液のパックをそこで保管している。頭を突っ込んだまま寝て風邪をひいたりしている。

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    2020年05月06日
  • 亜人ちゃんは語りたい(1)

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    バンパイアやデュラハンなどが実在する世界での彼女たちの高校生活。

    【亜人】→デミ
    【日下部雪】初登場時1年A組の女生徒で雪女。暑さに弱くよく倒れる。ルックスはかわいいがデミである自分の性質に苦しんでいた。
    【サキュバス】→佐藤早紀絵
    【佐藤早紀絵】鉄男の同僚になった数学の女性教師でサキュバス。淫魔という他者を虜にする自分の特性に対して慎重になっており常にジャージ姿で地味にしているが眠ったりして自制がゆるむと周囲に影響を与えてしまうので野中の一軒家みたいなとこにしか住めない。偶然自分に触れても反応をしめさなかった鉄男に好感を抱く。
    【小鳥遊浩二】ひかりの父で専業主夫。
    【小鳥遊ひかり】初登場時1年B組の女生徒でバンパイア、いわゆる吸血鬼。明るい性格で成績はイマイチなもよう。セットに狂おしいほど時間を要する髪型をしている。やはり若干陽光に弱い。血が足りないと貧血っぽくなるがどうしても血を飲まなければならないわけではなくレバーとか食に気をつければなんとかなる。国から月イチで血が支給されるがそれも飲まずなんとかやってるバンパイアたちに対しては普通の人が菜食主義者に対する「すげーなー」っていう感じと同じ感覚を抱いている。ニンニクも好きだし十字架もファッションとして平気(ただし中学生までのファッションって感じ)。心臓に杭を打たれたら死ぬと思われるがそれは普通の人間も同じ。直接の吸血はある程度性を想起させる行為らしい。
    【小鳥遊ひまり】ひかりの双子の妹だがバンパイアではない。1年C組。しっかりした性格で成績はよい。姉妹のケンカは絶えないが仲はいいもよう。
    【高橋鉄男】学生の頃生理学を専攻し亜人について研究しようとしていたが許可が下りずくすぶったまま教師になり柴崎高校の生物を教えすでに4年目で続けざまに亜人たちと出会うことになって嬉しい。じつは天然のタラシなのでデミちゃんたちに好かれがち。
    【デミ】サキュバス、バンパイア、デュラハン、雪女などファンタジーでおなじみな人たちの総称で少数だが確実に存在しているこの世界でかつて亜人たちは差別されていたがそれぞれ個性として社会的に存在を認められるようになっている。最近では「デミ」と呼ぶ。デミの性質は遺伝ではなく突然変異が多い。
    【デュラハン】→町京子
    【バンパイア】→小鳥遊ひかり
    【町京子】初登場時1年B組の女生徒で今のところ世界に三人しかいないレアなデミであるデュラハンで頭と胴体が別々になっていていつも自分の頭を抱えている。胴体の首の部位からは焔状のなにかが出ており特に熱くはないらしいがそれに触られると神経が圧迫される感じがして本人は辛いらしい。頭と胴体は最長で東京と岡山間まで離れたことがあるが特に問題はなかったとのこと。頭を抱きしめてもらうのが好き。鉄男のことが好きになったようだ。
    【八千草妙子】保健の先生。
    【雪女】→日下部雪
    【冷蔵庫】ひかり専用の冷蔵庫があって血液のパックをそこで保管している。頭を突っ込んだまま寝て風邪をひいたりしている。

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    2020年05月05日