藤井孝一のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
印象に残ったこと
・情報が溢れている今、情報をインプットするだけでは意味がない。常にアウトプットを意識して情報を入れる。
・ちゃんと考える(他に何もしない)時間を作ると思考が整理される?
・書評を書く前提で本を読むと情報の広い方が効果的になる。
・インタビューの際の3つの質問(例、週末起業)は自分も実践して見たい。本質を端的に質問するためにいいキーワードだと思う。
1、定義「あなたにとって週末起業の定義は?」
2、トレンド「最近の週末起業はどんな傾向が見られますか?」
3、スタンス「週末起業を考えている人とどんな関わり方をしていますか?」 -
Posted by ブクログ
スキマ時間で読書=朝のトイレ、通勤時間は座らない、昼食後の30分、移動時間、風呂に入りながら
マックブックカフェ
読書会
ベストセラーは読んでおいて損はない。
マグロ船仕事術
未来記憶
選択日記
本は批判精神で読む=能動的な読書
電車では立ったまま寄りかかって付箋を貼りながら読む。慣れれば、待ち合わせの時間でも読める。
周囲の人に話してアウトプット=知識が深まる。
スペック、要約、書評をひとつにまとめる。自分の考えと行動に活かすか、を必ず入れる。
書評ブログ。
プロフェッショナルの条件
ハイ・コンセプト
アイデアのちから
本も80:20の法則。キモはラストに集中、が多い。
キラー -
Posted by ブクログ
あらゆるジャンルのものを同時に読む超並列読書術。最後まで通して読む必要はなく内容さえも覚えていなくてよい。読時の衝撃や感動は、自分の中に必ず精神的な組み替えを発生させ、将来必ずアイデアをひねり出すとき、血肉となって影響する。加えてこの読書術は頭の切り替えを速くするとともに考え方を柔軟にする。ありとあらゆる場所に本を置いておき、ちょっとした時間を利用して読書に充てる。どんな忙しい人でも1日に1時間は容易に確保できる。短時間の読書はかえって集中力が身につく。五人の賢人がそれぞれのユニークな読書術を披露。多読もあれば精読もある。自分にあった読書術を見つけ実践すればよい。