無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
「我々“喰種”に仇なす存在にございます――」 “オークション掃討作戦”から半年後…。煉獄の苦しみの渦中にいる月山習を救うため、カナエ=フォン・ロゼヴァルトと月山家は“収穫”という名の“大量誘拐”を繰り返す。しかし、一向に回復しない主の姿を見かねて、カナエは単独で行動を開始する。カメラ少女・掘ちえの力を借りて。一方、昇進したハイセたちQsの次なる標的は「ロゼ」。“カネキケン”でつながる両者が、交わる先にあるものとは――!?
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
これは!
無印が金木研一人を中心に据えた物語であったのに対し、
無印最終話から時間が2年跳び、CCG側の登場人物が増えたり入れ替わったりで
新しい人物の把握が困難だったり、佐々木琲世の部下、Qsの性格に難があったりで
読みにくさや感情移入のしにくさ、無印登場人物の活躍を見れない等の不満があるとは思うのだが、
逆に、無印の登場人物のエピソードは物語の要所で語られ、いいアクセントになる。
Posted by ブクログ
雑誌で大体読んでたんだけど、オマケの4コマとか今回はポエム?断片みたいなのも入ってたので、やっぱり単行本チェック。なくても行けるんだけど、っていうか番外編とかノベライズとか派生品が多くて、ちょっと分かる人にだけ分かる楽しみみたいな描き方されると内輪ネタというか同人ぽい気もするんだけど。
叶くんの使用人としての忠誠と不満が、若いなあと。
主人と同じかそれ以上にぶっ飛んでて純粋で不自由。
尽くした分だけ愛が欲しくなる。何もしないで笑みを向けられる人間が許せない。主人が幸せなら他に何も要らないって心境に至るまでにはうんとたくさんの時間が必要なんだろうと思いはするんだけど、ロゼ捜査で時間切れになってしまいそう。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
ラノベ
少年・青年マンガ
ビジネス・実用
ラノベ
ラノベ