M W クレイヴンの作品一覧 「M W クレイヴン」の「デスチェアの殺人」「ボタニストの殺人」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~7件目 / 7件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 ボタニストの殺人 4.4 小説 / 海外ミステリー 1~2巻990円 (税込) 押し花を受け取った著名人が連続で殺される事件が起きた。捜査に挑むポーだったが、彼の同僚の病理学者が殺人容疑で逮捕され…… 試し読み フォロー デスチェアの殺人 4.4 小説 / 海外ミステリー 1~2巻1,100円 (税込) 〈刑事ワシントン・ポー〉シリーズ累計20万部突破 木に縛られ石打ちで殺害された男の体には、難解なコードが刻まれていた。ポーの捜査で15年前の未解決事件との関連が浮かび上がる 試し読み フォロー ストーンサークルの殺人 4.2 小説 / 海外ミステリー 1巻1,298円 (税込) イギリス、カンブリア州のストーンサークルで次々と焼死体が発見された。マスコミに「イモレーション・マン」と名付けられた犯人は死体を猟奇的に損壊しており、三番目の被害者にはなぜか、不祥事を起こして停職中のNCA(国家犯罪対策庁)の警察官「ワシントン・ポー」の名前と「5」の字が刻み付けられていた。身に覚えのないポーは上司の判断で停職を解かれ、捜査に合流することに。そして新たな死体が発見され……英国推理作家協会賞最優秀長篇賞ゴールドダガー受賞作。 試し読み フォロー 恐怖を失った男 4.1 小説 / 海外ミステリー 1巻1,430円 (税込) 頭の怪我によって恐怖を感じなくなり、連邦保安官を退任したベン。彼はかつての上司から行方不明の娘を捜索するよう依頼される。 試し読み フォロー キュレーターの殺人 4.5 小説 / 海外ミステリー 1巻1,650円 (税込) 『ストーンサークルの殺人』『ブラックサマーの殺人』の〈ワシントン・ポー〉シリーズ第三作!バラバラ死体に付いた謎の文字列の紙片。ポー刑事は事件の背後に潜む黒幕〈キュレーター〉と対峙する。絶賛相次ぐシリーズ第3作 試し読み フォロー ブラックサマーの殺人 4.3 小説 / 海外ミステリー 1巻1,650円 (税込) 過去に手掛けた事件に冤罪疑惑が持ち上がり、刑事ポーは窮地に立たされるが……『ストーンサークルの殺人』に続くシリーズ第二作 試し読み フォロー グレイラットの殺人 4.4 小説 / 海外ミステリー 1巻1,870円 (税込) 売春宿で殺されたサミット関係者の男。テロを警戒する政府はポーに捜査を命じる。ポーは3年前の強盗殺人事件との関連を疑い…… 試し読み フォロー 1~7件目 / 7件<<<1・・・・・・・・・>>> M W クレイヴンの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> デスチェアの殺人 下 小説 / 海外ミステリー 4.5 (31) カート 試し読み しそ ネタバレ 購入済み 回想スタイルで事件が語られるの珍しいなと思ったら最後はそういうことかと驚かされました。別の作者の作品ですが、人形館でもこういうのあったなあと思いました。 最強のバディが解消されて寂しいですが、次の作品ではまた一緒に捜査してる二人を楽しみにしています。 #ダーク #ドキドキハラハラ 0 2026年05月17日 グレイラットの殺人 小説 / 海外ミステリー 4.4 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズ第4作、700ページ超えですが、ますます面白くなって来ました。ネタ、書きません。ぜひぜひ、第1作から順に読みましょう。海外ミステリー好きの方なら、きっと楽しめると思います。 0 2026年05月17日 デスチェアの殺人 上 小説 / 海外ミステリー 4.4 (31) カート 試し読み しそ 購入済み ワシントン・ポーシリーズです。 今回は何だか傷だらけで様子がおかしいポーが、精神科医の先生を前に回想する形で物語が語られます。事件の全貌がなかなか見えて来ず面白いです。 #ドキドキハラハラ 0 2026年05月15日 ボタニストの殺人 下 小説 / 海外ミステリー 4.4 (31) カート 試し読み Posted by ブクログ 大安定のシリーズ。今作も面白すぎる。 2つの事件に同時進行で取り掛かっているのでかなり忙しない。ポーがめちゃくちゃ大変そう笑。 ドイル家での密室のトリックについては割と力技な感じがあるが、ボタニストの殺人トリックはかなり好き。納得性が高い。 エステル・ドイルは前々から好きだったのでポーとのやり取りでニヤついちゃう。 加えて、これまでのお助けキャラが勢揃いしたりするのでシリーズでも一番のエンタメ小説な感じ。 0 2026年05月09日 ボタニストの殺人 上 小説 / 海外ミステリー 4.4 (32) カート 試し読み Posted by ブクログ 押し花と詩が届いた者に不可解な死が訪れるという事件が発生。同じ頃、ポーの友人の病理学者・ドイルが実父の殺人容疑で逮捕される。仕事で押し花殺人を、余暇でドイルの容疑について捜査するポーだったが──。 ひとまず、いつものSCASが帰ってきてとっても嬉しい。”無垢な歩く手榴弾”のティリーはもちろん、ポーにフリンが居てくれる安心感たるや。過去作ももちろんすべて面白かったが、より読みやすく、明快になっているように感じた。 密室の謎、ボタニストが被害者にどうやって服毒させたかなど、捜査が進めば進むほど袋小路に迷い込むような上巻。下巻も楽しみ。 0 2026年05月05日