マツダミヒロの作品一覧
「マツダミヒロ」の「お金と幸せはどこへ消えた? 不幸なお金持ち 幸せな貧乏人」「答えを急がない。(きずな出版) 待つことで見えてくる世界」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
「マツダミヒロ」の「お金と幸せはどこへ消えた? 不幸なお金持ち 幸せな貧乏人」「答えを急がない。(きずな出版) 待つことで見えてくる世界」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
「余白」は、何もしない時間ではなく、自分に戻る時間なんだと思った。
この本を読んで印象的だったのは、
人生は「どれだけ早くゴールしたか」ではなく、「どれだけその過程を味わえたか」が大切だという言葉。
以前の自分は、常に次の目標や成果を追いかけていた。
でも最近は、散歩をしたり、ゆっくり歩いたり、何もしない時間をつくったりする中で、「今」を丁寧に味わう心地よさを少しずつ実感している。
本書にあった、
「ゆっくり動くことで副交感神経が優位になり、心が落ち着く」という話も、まさに今の自分が体感していることだった。
もう一つ印象に残ったのが、「孤独と、ともだちになる」という章。
孤独は避けるものではなく、自分と出会うための豊かな時間。
その言葉を読んだ瞬間、思わず頭に浮かんだのが、好きなバンド・bachoの歌詞だった。
#「さよならだけが人生さ、
# 孤独だけが最後まで友達さ」
昔は少し寂しく聴こえていたこの歌詞が、今はどこか温かく感じられる。
この本は、「もっと頑張ろう」と背中を押す本ではない。
「今日は何もしなくてもいい」と、自分に許可をくれる一冊だった。
Posted by ブクログ
損得よりも、心から「やりたい」という気持ちに目を向けよう。
そのとき、注意するのは、「やったほうがいい」「やらなければならない」という「恐れの選択」をしないようにすることだ。
「愛の選択」は、世界の流れやエネルギーなど、すべてから応援されるが、「恐れの選択」は、流れに逆らうことになり、違和感やトラブルを引き寄せてしまう。
もし道が閉ざされたと感じたときは、自分の選択が「愛」から来ているのか、「恐れ」から来ているのかを、そっと問い直してみるといい。
「やりたい」という気持ちが強ければ強いほど、魂はよろこぶ。
=
今月は、意図のズレや違和感を実感する出来事が起きていたが、それは「恐れ」や「不足」から決断をしていたからだと気づいた。何かを選択するとき、最初の意図が「愛」か「恐れ」かを確認するようにしていく!