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贈りもの上手が選ぶ、東京手みやげ&ギフト(フィガロブックス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京のエレガンスとモダンを知り尽くしたフィガロジャポンが提案する日ごろの「ありがとう」をセンスよく伝える、上品な手みやげ&ギフト! 2020年3月に創刊30周年を迎えるフィガロジャポン。 ファッションはもちろん、ビューティ、インテリア、旅、カルチャーまで幅広いテーマを取り上げ、ワンランク上のグルメ情報にも定評のあるフィガロジャポンが、上品でハイセンスな東京手みやげ&ギフトの選び方を提案します。 もちろん、見た目が可愛いだけでなく、美味しさも折り紙付き。 実用性もあり、眺めているだけでも心癒される一冊。 -
原由美子のきもの暦(フィガロブックス)
スタイリスト・原由美子がいまこそ伝えておきたい、きものの楽しみ。睦月から師走まで、日本の季節を彩るきものに12のエッセイを添えて。 「洋服感覚で無地のきものをすっきり着るのもいいのですが、柄と柄を組み合わせるきものならでは着方の魅力にも、ぜひ目覚めてほしいのです。それにはいろいろな季節のさまざまな種類のきものと帯の組み合わせをひとつでも多く見て、気になるきものや帯と出合うのがいちばんかもしれません。そんな思いを込めて、一月から十二月までのきものをほぼ五年分まとめたのが、この本です。」(「はじめに」より一部抜粋) 『フィガロジャポン』人気連載、待望の書籍化。 -
原由美子のきもの上手 染と織(フィガロブックス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタイリストの先駆者が再び伝えたい、きものの楽しみ。 帯合わせ、小物の色選び、季節を楽しむ洒落小紋、モダンに着こなす江戸小紋、清楚で粋な大島紬、デニム感覚で纏う木綿のきもの、一本は持っておきたい黒い帯…… 「フィガロジャポン」好評連載、第2弾。 染のきもの 格のある訪問着・付け下げ・色無地/江戸小紋・華やかな小紋/季節を楽しむ洒落小紋/季節に着分ける単衣の小紋/盛夏に着る薄物 紗・絽…… 織のきもの はんなり着たい織きもの/お召・大島紬・黄八丈・上田紬・十日町紬・小千谷紬・石下紬・えぞ織/単衣に仕立てる織きもの/普段着としての木綿きもの…… -
パリ、異邦人たちの味(フィガロブックス)
おいしいものと旅行が大好きな、パリっ子カップルが教えてくれた、30のパリの異国レストランを紹介します。 パリで見つけた、おいしいエスニック これほど多様な食材と料理がふつうに味わえる国って、他にはないだろう。いろいろな国の珍しい食べものが、お金のある物好きなグルメのためではなく、その味を現地と同じように懐かしく味わいたい人々のために存在している、というところがいい。だからたいてい値段が安いし、「オーブン○度で○分間火入れする」なんてことを威張ったりもしない。 この本で紹介するのは、そんな他所の国の食べものが気楽に味わえる店ばかりだ。(「はじめに」より一部抜粋) -
パリのマルシェを歩く(フィガロブックス)
色とりどりの新鮮野菜、養鶏場直送の卵や地鶏、ブルターニュの牡蠣や魚、リムーザンの仔牛、各地方のチーズにワイン……見て回るだけで元気がもらえるパリのマルシェ。季節ごとの楽しみ方を紹介します。旬の素材を使ったオリジナルフレンチレシピつき! 東京のファッション界から心機一転、パリへと移り住んだ著者がはじめたのは、「食」に関する仕事。著者が足繁く通うパリの35のマルシェの紹介(マップ付き)から、マルシェへ行ったら立ち寄りたいおいしい食材店に、季節の食材を使った簡単なフレンチレシピまで。 フランスを巡る「食」のガイドブックは、恵まれた“テロワール”を誇るフランスならではの、人生の楽しみ方まで教えてくれます。 -
フィガロの結婚
アルマビバ伯爵は結婚生活に飽き、妻の侍女シュザンヌを誘惑しようとする。シュザンヌは下僕フィガロと相思相愛で、まもなく結婚式をあげようとしているというのに……。フィガロはあふれる機知と勇気と行動で、伯爵を徹底的にやっつける。当時の世相、なかでも貴族階級の横暴があばかれ、諷刺のきいた、歯切れのいいやりとりの戯曲になっている。「セビーリャの理髪師」の姉妹編で、どちらもロッシーニのオペラによって有名になった。 -
フィガロ発パリ毎日便-ちょっとセレブなパリ暮らし
本書は、1994年から2005年の10年間、フィガロジャポンの特派員として取材した、いろんなジャンルの人たちとの交流や、ちょっとした出来事を綴ったものだ。猫の銀次に似て、生まれつきレージーな私に、よくもこんな長い連載が続いたものだと自分でも呆れてしまう。 それはパリの友人、知人、東京のフィガロ編集部、そして数多くの銀次ファン、色々な人たちに支えられて、続けられたのだと思う。 あとがきより Sep.1994~Dec.1994 いい友達と猫がいれば、パリのひとり暮らしも、なんとなくふくらみのあるものになってくる。 Jan.1995~Dec.1995 パリ=東京を往復しながら、バイカルチャーで暮らしていると、両方のすばらしさがみえてくる。 Jan.1996~Dec.1996 モードも、ムーヴメントの要素を。静止や停滞の中からは、なにも新しいものは生まれない。 Jan.1997~Dec.1997 左岸から、右岸へお引っ越し。近所に大好きなプチ・ブランドもあり。 チュイルリー公園を銀次と散歩。 Jan.1998~Dec.1998 富、知性、センス。その全てに恵まれたロスチャイルド男爵。森に囲まれたフェリエール城を訪れて。 Jan.1999~Dec.1999 『マダム・フィガロ』のオートクチュールの撮影に巻き込まれて、 リラ門駅の撮影現場は、パーティ会場に。 Jan.2000~Dec.2000 国民的人気女優、ソフィー・マルソーは、最近、一段と美しくなった。その秘訣は? Jan.2001~Dec.2001 マギー・チャンのチャイナドレスが、とても欲しくなる映画『花様年華』 Jan.2002~Dec.2002 モロッコの砂漠を横断する女性だけのラリー、日本からエントリーしませんか? Jan.2003~Dec.2003 40歳になって一段と美しくなる? モデルのマリー=ソフィーの場合。 Jan.2004~Dec.2004 お正月の6日からソルドがスタート。これが「フランス人の日本人化現象」? Jan.2005~Apr.2005 時代はエコに向かっている。パリのハイプに人気のアート系エコ・マガジン。 あとがき 目次より 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
フィガロ ヴォヤージュ
美しいビスケー湾と緑の山々に囲まれた、 フランスとスペインにまたがるバスク地方。 山の幸も海の幸も、自然の恵みをめいっぱい受け止めて、 ここならではのおいしいものであふれている。 そんな美食を求めて世界中からグルマンが訪れ、 ミシュランの星付きレストランでいっぱいの街まで登場。 ヴァカンスを求めてパリジェンヌが通うビーチには、 エスパドリーユやリネンなど、素朴な手仕事が見つかる。 可愛いとおいしいがあふれるバスクの魅力を、 たっぷりの愛でお届けします。 目次 | コラム| バスクってどんなところ? フランスバスク 可愛いと愛おしいがたくさん! 大好きなバスク。 サン=ジャン=ドゥ=リュズ おいしい暮らしが息づく、人懐っこい海辺を散策。 ゲタリー バスク海岸一の小さな村は、海に沈む夕陽が自慢。 ビアリッツ パリジェンヌも恋する、おしゃれ避暑地へ。 バイヨンヌ バスク旗色の家々が佇む街を、ニーヴ川が見守って。 アルカング 田舎の町に隠れていた、洗練の雑貨と美食の館。 イツァスー 青い空に映える、ルビー色のサクランボの村。 カンボ=レ=バン 温泉が湧く町で、身体の芯からリフレッシュ。 サン=ジャン=ピエ=ドゥ=ポール 巡礼の旅人が行き交う、中世の宿場町。 サンテチエンヌ=ドゥ=バイゴリー 清流に癒やされる、緑に抱かれた隠れ里。 サール 山頂からバスクを見下ろす、登山鉄道の小さな旅。 アスカン リンゴの花咲く町で、地元っ子と乾杯! |グルメ街道| 山バスクのグルメを味わう、おいしい体験と出合いに。 |フランスバスクのお土産| エスパドリーユ/リネン スペインバスク ビルバオ デザインで生まれ変わった、スペインバスクの玄関口。 アチョンド 牧歌的な田舎町で、驚きの美食体験を。 アモレビエタ=エチャノ ショートトリップで気軽に、自然の恵みを浴びて。 アバディーニョ 小さな山間の村で、羊飼いになりきる。 サン・セバスチャン 美しい海に囲まれた、世界屈指のおいしい街を目指して。 ビダニア=ゴイアツ 森の中の宮殿で、リュクスなおこもり。 ゲタリア 小さな港町で、ブドウ畑と海に囲まれて。 オンダリビア フランスバスクとの国境で、昔ながらの暮らしに触れる。 | フォトエッセイ| MIKI が旅したバスク General Information for VOYAGERS 旅人のための基本情報 -
モーツァルト フィガロの結婚 改訂新版
基本方針は、原文に忠実に、原文に何も加えず、引かず、原文の各行ごとにそれに対応する日本語を付けていく逐語訳を行うことによって、作曲家が原語の歌詞に付けた音楽を、原文にずれることなく日本語で知ることができる対訳書、である。この改訂版では、テキストをブロック分けせず上下1行ごとに日本語訳を付けることによって、原文の意味をより探りやすく、見つけやすくした。またこの改訂版では、モーツァルト新全集の歌詞を基底としてイタリア語詩の韻律と詩節に依って詩行を作成した。その楽譜のテキストと、台本の作者であるダ・ポンテの1786年オペラ初演時に出版された台本、およびモーツァルトの手稿譜に書かれてある歌詞との相違点を克明に註として加えた。この詳細なテキストの相違点を記した対訳書は我が国はおろか世界でもはじめての試みで、オペラ・ファンや研究者にとって貴重な情報であり、実際の上演にも不可欠な書籍・資料となろう。 -
ワインに合う フランスとっておき田舎レシピ(フィガロブックス)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス各地の小さなワイナリーで教わった、25の家庭料理のレシピたち。 シャンパーニュ、ブルゴーニュ、アルザスなど、各地の風土と素材を活かした家族のぬくもりいっぱいの、あったかレシピで、もっとワインがおいしくなります。 フランス各地の小さなワイナリーで教わった、心も体もあったまる、とっておき家庭料理レシピ。ワインにぴったりで、家族のぬくもりがいっぱいで食べたら元気になれる、おうちごはんです。 小さなワイナリーをめぐりつつ、美味しい食べ物を探す旅に出ませんか? -
イタリアのおいしい旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィガロジャポンの好評連載 『イタリアにご馳走さま』が本になりました。 旅して、味わって、持ち帰る、 イタリア・スローフード イタリアの北から南まで、 おいしいものは山ほどあります。 乾燥トマトのオイル漬け バジリコのペースト 香草塩 マグロの塩漬け ケッパー アンチョビ バルサミコ酢 アジアーゴ・チーズ ヒヨコ豆のクレープ 蜂蜜 グラッパ 松の実 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
京のおかず 四季のかんたんレシピ124
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この本に載っている料理がすべて京都の家庭料理かというと、そうではありません。ただ、京都人の家庭で受け継がれている心みたいなものは、この本の料理に込めたつもりです。それは、食材を大事にするということと季節を大事にするということです。 京都の家庭の料理は始末の料理といわれるくらい、食材を無駄にせず、かぶらの葉や皮も捨てずに使います。その食材への思いが料理の工夫を引き出し、その家その家の豊かな味を作っています。また、季節は日々の生活の中で感じるものですが、京都では家庭のごはんにも取り入れます。旬の野菜や魚を用い、木の芽、すだち、ゆずといった四季折々の香りのもんをあしらいます。それだけでも、一気に季節感が生まれごちそうになるのです」。(本文より) ●レシピ例 春の献立1/あさり春雑炊 [材料] 菜の花・・・・・・1/3束 あさり(殻つき)・・・・・300g 冷やご飯・・・・・茶わん軽めに4杯分 溶き卵・・・・・4個分 だし汁・・・・・5カップ 薄口しょうゆ・・・・・大さじ1と1/2 塩・・・・・小さじ1 ゆずの皮・・・・・適量 [作り方] 1. 鍋にだし汁を沸かして砂出ししたあさりを水気をきって入れ、口が開いたらあさりを取り出す。 2. ご飯をざるに入れ水でよく洗い、水気をきる。 3. 別の鍋に湯を沸かして、花と茎に分けた菜の花をさっとゆで、水にとって、水気をしっかり絞る。 4. 1の鍋に2のご飯を加え、あさりの身をもどし入れる。 5. 4が煮立ったら薄口しょうゆ、塩を加え、3の菜の花を加え、溶き卵を回し入れて火を止め、器に盛りつけ、ゆずの皮のせん切りを散らす。 ●目次より 春の献立 1. あさり春雑炊 2. 若竹煮 3. 精進かき揚げ 4. 白魚丼と菜の花のおひたし 5. 厚揚げのおろし煮 6. 鯛とたけのこのまぜご飯 7. めばるの煮つけ 8. ポーチド・エッグ肉どうふ 9. あさりと春野菜のからし炒め 10. いかとさといもの炊いたんとのりワタ 11. 天かす卵とじ丼とわかめの酢の物 12. 肉じゃが 13. 鯛のあら炊き 14. あじめし 15. 五目豆 16. 鶏ねぎくわ焼き 17. しゃきしゃききゅうり 18. うなぎたけのこ丼 19. じゃがたまの簡単煮 20. かれいの煮つけ 21. 豚のしょうが焼きとほうれん草のおひたし 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
ハワイ島聖なる島の時間 : パワースポット・ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 聖なるエネルギーに満たち15のパワースポットをめぐる旅。オーガニック・レストランや自然の中で時間をすごせるホテルも紹介。 -
パリ&パリから行く アンティーク・マーケット散歩
パリ市内はもちろん、ブルゴーニュやプロヴァンスの夏の大市、ブリュッセルの蚤の市、アムステルダムのアンティーク・センター、コペンハーゲンのアンティーク・ストリート、さらに、トスカーナの小さな田舎町で開かれる大マーケットまで―― ヨーロッパのマーケットを歩けば、歴史とともに生きる人々の暮らしが見えてくる。 一生の宝物となる「相棒」との出合い、そして、忘れられない人たちとの出会いが、きっとあなたを待っています。 ≪お宝も観光も。わがままを叶える大都市のマーケット≫ ◆パリ・クリニャンクール ◆パリ・北マレ界隈 ◆ヴェルサイユ ◆ブリュッセル ◆アムステルダム ◆アントワープ ◆コペンハーゲン ≪地元気分でのんびり散策。小さな田舎町のマーケット≫ ◆シャトゥー(パリ郊外) ◆レ・ザンドリィ(ノルマンディー地方) ◆リル(北仏) ◆アイヤン・シュル・トロン(ブルゴーニュ地方) ◆リル・シュル・ラ・ソルグ/バルジャック(プロヴァンス地方)◆アレッツォ(イタリア・トスカーナ地方) ◆フュン島(デンマーク) -
パリ散歩画帖
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山本容子さんの愛する街、パリ。 今回は旅人としてではなくその街の住人として、アパルトマンに滞在し、自分で料理を作り、スケジュールを立てずに気ままに小路を散策してみました。 スーパーの日用雑貨や、ご近所のパン屋さんに果物屋さん、マルシェのおじさん、いつもと違った気取らないパリの風景。 そんなパリの思い出を持ち帰るのに、スケッチブックはいりません。 パリで見つけた日常をイマジネーションいっぱいに膨らませてできあがったのがこの旅の画帖です。 山本容子さんのおすすめのパリ散策コースを歩いて、旅の画帖を作ってみてはいかがでしょうか? スケッチのしかたやコラージュの手法も伝授していただきました。 あなたもきっと、旅の思い出を1冊コラージュしたくなります パリで見つけた日用品30点をテーマにした銅版画も収録した豪華な1冊です。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
パリのお惣菜。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2004年6月から2007年6月まで『フィガロジャポン』に連載された「パリのお惣菜」が1冊にまとまりました。 書籍化にあたり各店のスペシャリテの味や値段も再調査。 お惣菜の買い方など新コラムやマップもついて実用度もアップ。 全ページオールカラー。 「取材でお惣菜屋さんを訪ね、そのスペシャリテを味見するうちに、ここにもフランス食文化の見事な成果がある、と目からウロコの落ちる思いで、いつのまにかすっかりお惣菜屋ファンになりました。」 「シャルキュトリの真骨頂である“骨付きハム”や“頭肉のフロマージュ”の豊かな味。家庭料理として長い歴史を持つグラタンや煮込み。地中海やカリブ海、アルザスやバスク地方など各地から届く珍味の数々。」 「こんな風にお惣菜を買って、パンとワインを添えたら、旅先でも、たとえ1人だったとしても、レストランに行くのとはまた違った豊かな食事ができるでしょう。この本が、そんな時の助けになれたら嬉しいです。」 「あとがき」より 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
パリ 魅惑のアンティーク
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あこがれのアンティークといえば、宝飾時計やヴィンテージやエルメス。 だけど、キッチン用品や文房具だってアンティークは楽しめる。 ガラス製品やちょっとしたインテリアに取り入れて部屋を豪華にすることも。 クリニャンクールからミュージアム級の家具店まで、 アンティークがあふれる街、アンティークが似合う街・パリで、 とっておきの一品に出会う旅を案内するガイド&エッセイ。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
マンガ名作オペラ
世界の名作オペラを里中満智子が描くシリーズ第1巻。ワーグナーの楽劇『ニーベルングの指環』前半、序夜「ラインの黄金」と第一夜「ワルキューレ」を収録。 ラインの川底に眠る黄金。愛を断念した者だけが、それを世界を支配する指環に鍛えることができる。ニーベルング族の小人アルベリヒは乙女たちに拒まれた恨みから愛を呪い、黄金を奪って指環を作り上げた。 神々の長ヴォータンは巨人族に築かせた城ヴァルハラの代償として、アルベリヒから指環を奪い巨人に渡す。だが指環には呪いがかけられていた。持つ者は必ず滅びる、と。 やがて呪いは神々の運命をも狂わせていく。ヴォータンが人間の女に産ませた双子ジークムントとジークリンデは、兄妹と知らずに愛し合い、掟を破る。父の命に背いて二人を助けようとしたワルキューレの長女ブリュンヒルデは、神の座を追われ、炎に囲まれた岩山で眠りにつく。 -
FIGARO-彷徨の美容師-【合本】全巻収録
FIGARO-彷徨の美容師-【合本】全巻収録《作品内容》 イタリア・ミラノ。美容会の重鎮・モジリーニが殺され、容疑者として逮捕された研崎鏡士郎は、護送途中に脱走してそのまま姿を消した。5年後。彼のライバルだった神矢麻礼は、若者に絶大な人気を持つ美容室『ゼウス』のオーナーになり、研崎と恋仲だった季璃子は、神矢と婚約しているものの、美容師時代に世界一の美容師になったら最初に君の髪を切らせてと言った研崎との約束を守り、5年間髪を切らずに待っていた。ある日季璃子は、公園で少女の髪を超絶的な技術で美しくカットした男に目を見張る。フィガロと名乗った男は、研崎か? ※単巻との重複購入にご注意ください※ -
FIGARO BOOKS おいしいパリ暦
夏には、夏野菜を炒め煮したラタトゥイユ。 冬はポトフにアンディーブのサラダ。 ――パリ郊外の季節感あふれる暮らしを綴った「フランス・食の歳時記」。 「フィガロジャポン」の好評連載が1冊に。 家族でパリ郊外に移り住んで20年。暮らしてわかったフランスの食文化の豊かさを、生き生きとしたエッセイと写真で紹介。季節ごとのフランスの食卓から、旬の食材や料理をお届けします。 全頁オールカラー。 -
FIGARO BOOKS改訂版 ガイドブックにないパリ案内
フィガロジャポンの人気連載をまとめた『ガイドブックにないパリ案内』を全面改訂しました。 華やかなパリもいいけれど、うらぶれたパリの隅っこを歩くと、多様な文化が溶け合うパリのもうひとつの姿が見えてきます。「パリ歩きの達人」である著者とともに、裏通りを歩いてみませんか? きっと、パリがもっと好きになります。 写真や地図も、著者の稲葉宏爾さんが手がけたもの。素敵な写真を見るだけで、パリに出かけたくなります。 -
フィガロジャポン
24時間、偏愛グルメライフ。 いま、東京は世界でも有数のグルメシティ。ここ数年の間に魅力的な新店が続々登場し、誰でもお気に入りが見つかる時代。 週末の特別ブランチや、定食自慢の食堂、空間にもときめくサロン・ド・テ、行きつけにしたいおしゃれ酒場や ハレの日のファインダイニング、珠玉の一杯が飲める話題のバーなどなど、シチュエーション別で楽しめる最新アドレスを98軒紹介。 24時間いつだって、“おいしい”を妥協したくない!そんなグルマンたちに捧げます。 ほか ※デジタル版は紙の雑誌とは一部内容が異なり、掲載されない、または掲載期限のある広告や写真、記事、ページがある場合がございます。また、掲載されているプレゼント企画に、デジタル版ではご応募できません。あらかじめご了承ください。 目次 いいモノ語り NEWS HOT FROM PARIS いまパリで起きているコト MÉLI-MÉLO NEW TOPICS ESSENTIALS 今月のTO BUY & TO KNOW 24時間、偏愛グルメライフ。 素敵ブランチで始める特別な週末。 心と身体をパワーチャージする朝食6選。 連れて帰りたい、とっておきの焼きたてパン。 ノンアル派もOKな“ちょっといい”ランチ。 満足度の高い平日定食図鑑。 気になる鮨店は、お昼が狙い目。 スイーツが魅力のサロン・ド・テ。 美空間のカフェを訪れて。 心ときめく、甘く小さなご褒美。 大人が集うセンスのいい酒場。 夜に旅する異国の味。 令和を代表する、新ファインダイニング。 深夜も歓迎! 美味&美酒スポット。 夜更けの街で至福の一杯。 この冬のアウター選びの最適解、発表します。 有村架純とマックスマーラ、しなやかな美学。 彼女たちの部屋、ディオールの夢。 小さな革命は、セリーヌとともに。 ルイ・ヴィトンのチャーミングな休日。 心、躍る。エルメス冬の第二章。 旅時間をエナジャイズする、リモワの最新パレット。 「一枚の布」から始まるクリエイションの発信拠点がオープン。 ルイ・ヴィトン ドロミテ クラシック ラン 2026に見る、旅のサヴォワールフェール。 黒木華のDIOR探訪 vol.6作家、柴田あゆみの切り絵が彩る、光と幻想の世界。 CEメディアハウス書籍のご案内 自分に、大切な人に贈りたい、ビューティギフト2026 卓越したものづくりで魅了する、シャネル グラン パフューマーの世界。 珠玉の香りが描く、ニューシック。 アールドゥヴィーヴルへの招待 vol.19 ブドウ畑からアートまで、五感で楽しむフランスのワイン旅。 齊藤 工 活動寫眞館 111 チョン・イル Love it! 今月のいいもの発見 フィガロワインクラブが指南、知ってもっと楽しく! ワインのある素敵な暮らし。 CEメディアハウス書籍のご案内 CULTURE portrait クリエイターの言葉 Cinema / Books / Art / Theater / Music GOURMET ワイン学習帖 / おやつの時間ですよ! 在本彌生の、眼に翼。 定期購読のご案内 News from madameFIGARO.jp 協力店一覧 次号予告 HOROSCOPE 石井ゆかりの星占い 岡尾美代子の雑貨 ヘイ!ヘイ!ヘイ!