おとなの本屋・さん作品一覧

  • 平成不倫白書1
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    「壊れかけの洗濯機とヨレヨレ亭主は粗大ゴミとして出してしまいたい! アソコをもっと掻き回してくれるオトコが欲しい!」。新製品を買い求めるようにテレクラで男漁りに興じる三十路主婦。夫の上司を自宅に招き入れ、快楽に溺れる新妻。資産家との年の差婚に飽き足らない若妻が堕ちていく深くて暗い川。――夫を裏切り、快楽に溺れた代償とは……。秘めたオンナの欲求を爆発させる人妻たちの性態を描いた傑作Hコミック3篇。
  • 午後3時の女たち
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    1巻220円 (税込)
    「今日のユキノのジュースは、ちょっと酸味が効いてるみたいだ。そろそろ生理だね?」ディルは私の股間に埋めていた顔を上げて言う。唾液と体液で汚れた口周りを五ミリ玉のバーベルピアスに貫かれた舌で拭いながら。体内サイクルまで把握されてしまったら、このオトコとももう終わりかな……そんなことを思いながらも、私は快感を得ることに集中する。「ねぇ、早く…」――身も心も海外のイケメンに癒されたい女性達!傑作3編。

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  • 官能の淫髄 館淳一の秘巻
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    1巻330円 (税込)
    「ふふ。こいつをぶちこまれたら、奥さん。もう旦那のことなんかどうでもよくなるぜ。一生忘れられなくしてやるからな……」「あ、む、うう……っ。ぐ!」下半身をむきだしにした男は、ソファの上の伶の母に上にのしかかっていった……。「あっ」覗き見る伶も声をあげそうになった。 ――SM小説界の至宝、館淳一のベスト オブ ベスト!「ママが犯られる!」「父の秘画」「聖娼婦の夜」の3作品をお届け!!

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  • ガイドボーカル~美優の憂い~
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    1巻330円 (税込)
    「わかめ酒を飲んでみたいと思ってね。股をきつく閉じてくれるかな」美優が股を閉じると、柴山は冷酒を秘園のくぼみへ注いできた。「いやっ、冷たい」「股を開いちゃだめだよ。これから私が啜って飲むから」初めは冷たく感じた酒も、体温で温まって、冷たさを感じなくなった。 ――歌手の卵・美優が出会った芸能事務所社長の初老の柴山。そのオトナのプレイとテクニックで未知の絶頂を味わった美優だったが…!?

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  • 世界20カ国でヤッちゃった!1~旅立ち・カリブ海編~
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    1~3巻330円 (税込)
    「ペニスの形状やセックスの仕方は国によって異なる」と慶応大学で受けた比較文化の授業では教えてくれませんでした。けれどこの五年間、四十数カ国、四百都市余りで私が挿入したペニスは、世界遺産よりもバリエーション豊かだったのです。――「世界一イイ男と世界一キレイな海のそばで暮らしたい!」そんな思いから世界の快感物件を探し始めてはや五年。実体験で知った、選りすぐりの各国のH事情を大公開!!

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  • 江戸の艶ばなし~現代語訳シリーズ【1】~
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    1巻330円 (税込)
    「本日から男に変わるための戦いですぞ。女らしいものは、すべて取り払って暮らさなければなりませぬ」これが祈祷坊主の、それぞれに対して最初に発した言葉である。つづいて、意味の分からぬお経が唱えられ、一人ずつ衣類の一切を剥がされていった。祈祷坊主も二人に立ち向かうときは目の前で丸裸になる。頭が、つるつるに剃り上げられているから、全身が男根を連想させ、淫靡の極みを見せつけるようだった。その頭を娘たちの股間に埋め、お経の旋律で全身を隅なく撫ぜさすったのである。そして、最後に耳の底に畳み込む要領で、きっとこうささやいた。「では、男根を植えて進ぜましょう・・・

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  • 江戸の、超えてる艶ばなし~現代語訳シリーズ【2】~
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    1巻330円 (税込)
    女は、すぐに使用に及んだ。紐は使用時に太腿に固定しておくためのものと分かった。まず、自分の右手で性毛のむらがりを掻き上げ、もっと奥へと指先を滑らせていく。女の身体は女が一番よく知っていた。まして、いまでは自分の身体を男にいじらせてきた過去が悔やまれてくる。舟状にゆるみ開いた秘所の上端の、莢(さや)から飛びだしかけた敏感な突起を親指の腹で揉みつぶすように弄(いら)いころがした。いい気持ちである。今度は空いている左手で乳房を変わるがわる持ち上げ、先端で熟れつつある朱色の実を口に含んだ。

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  • 母と息子 寝室の蜜戯
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    1巻330円 (税込)
    ベッドを見ると、溢れ洩れた愛液がシーツに歪んだ円を作っていた。淫汁まみれの指を舐め拭う私に、玲子が狂おしい声を投げかけてきた。「きてぇ、はやく……もう欲しくてたまらないのぉ……」口元から唾液を垂らし、誘惑の眼差しを投げ掛けてくる。望むところだった。私は覆い被さると、勃起の先を淫裂にあてがい、ゆっくり埋め込んでいった。「あ、あん。いい、スゴイぃ……」蜜壺の内部が激しく収縮を繰り返し、侵入する男根を締めつけてくる。久しぶりに味わうきつい挿入感だ。それに負けじと、私は抽送のスピードを上げた。

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  • 母子 背徳の獣交~甘粕蜜彦短編集1~
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    1~2巻330円 (税込)
    「そ、そこぉ……。もっと、もっとぉ……」それまで身体を震わせているだけだった美鈴が、おねだりするように尻を揺らしてきた。もう何も躊躇うことはなかった。体勢を起こした達彦は、我慢汁をダラダラ垂らしている男根を濡れまみれた肉溝に差し入れた。にゅるりと侵入していった勃起を、蠢く肉襞が絡め取るように巻き付いてくる。同時に激しい収縮を始め、キュッキュッときつい締め付けをみせてきた。憧れの美鈴の体内に、ずりゅずりゅと肉棒をぶち込んでいるという現実が、達彦の征服感を満足させていく。

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  • 粘膜美人
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    1巻440円 (税込)
    「ああ、大きそうだわ、食べちゃいたい。前戯もなにもいらないから、ズブリと勃起ペニスを体のなかへ打ちこまれたい」。ラッシュ時の車内、美少年に狙いを定めた知花子は恥唇を濡らしながら腰をくねらす。「感じるっ! ああ、もっといろいろしてっ!」。夫だけでは満たされないオンナの性欲が暴走する。――夫不在を利用し「童貞狩り」に出かける若妻・知花子。表題作を含む5編に痴女たちのケモノじみた肢体を収録。

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  • ヌーディストスポーツ~変態小説・傑作集~
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    1巻440円 (税込)
    レズの二人は果てしがない。体力の限界を迎え抱き合うように眠ってしまうまで、時には交互に、そしてまたある時は二人同時にと、オーガズムが高まったり、谷に向かったり何度も繰り返される。(うーむ、むむう!)浩二の目の前で絡み合う女体に、股間は正直だった! ――乱交、レズ、ゲイ、スワッピング、シーメール、双子とH! ちょっとアブないHほど、キモチいい!? 傑作4編収録

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  • 性炎未亡人
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    1巻440円 (税込)
    なにしろ、春男は長かった。長かったのはペニスばかりでない、前戯としての愛撫、それから本戯なのだった。「いい、いっちゃうの、いっていって……」なんべんも襲ってくる強烈な快感に打ちのめされながら毬子は、我を忘れて夢中でそう口走りつづけた。いつ果てるとも知れないピストン運動。三浅一深、一浅三深のリズム、あるいは腰で“の”の字を書いてみせたりの、多彩なピストン運動…… ――エロスの極致を描く珠玉の5編!

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  • 体についたクリームはお好き~フェチ小説傑作集~
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    1巻440円 (税込)
    ハンスはマットを指差して涼子を誘った。涼子は、指定された所へ静かに横たわった。涼子の白い裸体の上には、広口瓶から流れた生クリームがゆっくりと垂れて行った。全身に生クリームが行き渡ると、ハンスは舌を伸ばしてそれを舐め始めた。「うっ、ううう」最初はくすぐったがっていた涼子も、次第にその声の旋律は高いものに変わっていった。「あああっ、あっ、変よ、あっ、あっ」 ――「フェチ」な性癖をたっぷり描く傑作4編!

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  • ロリロイド・ラミ~SFエロス傑作集~
    -
    1巻440円 (税込)
    男はあどけない少女を後ろ向きに抱き上げ、自分の膝の上に乗せると、その柔らかいほっぺたに頬ずりし、そのまま少女の身体をまさぐっていった。「あん」ブラウスの中へ入った指は、何もつけていないわずかな胸の膨らみに生えた小さな蕾のような乳首をつまんだ。「ラミ、気持ちいいか」「あん、あん、あん」 ――非合法な美少女アンドロイド「ロリロイド」が密かなブームになっている時代。禁断の超絶快楽にハマった男は……?

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  • 蜜の肌
    -
    1巻550円 (税込)
    「もう、ずっと、あなたの虜……」由希子は清一の硬く膨張したものを、そっと握り締めた。体の芯がジーンと熱くなる。もう抑えきれない欲望に駆られて、由希子は彼の足許にしゃがみ込んだ。「わたしもう、あなたのこれが、好きで好きで……」硬く膨張した感触の下着に、由希子は唇を、くり返し押しあて……。――くたびれた夫では満足できない! 義兄、営業マン、ゆきずりの男……、不倫の甘い蜜におぼれる人妻を描く傑作5編!

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  • 淫ら叔母の手ほどき
    5.0
    1巻550円 (税込)
    「あっ、拓ちゃん……」小さく叫んで香菜子は体を折った。拓斗の手は自然、乳房を揉み込んだ。香菜子は体を伏せたまま顔を上げた。「拓ちゃん、叔母さん、もうだめ。こうやって。ねえ、叔母さんにもっとこうやって」顔を赤らめ、香菜子は乳房を揉ませた。「もうだめ。ね、ね、拓ちゃん……」 ――若く美しい叔母・香菜子に、オトナの世界へ導かれる受験生の拓斗。キラメクような未知の快感に目覚めていく彼は……!

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  • 舐め草子~時代エロス傑作集~
    -
    1巻550円 (税込)
    「おおう、むうう」不覚にも大納言の身体が震えてしまったのは、その舐め方だった。いや、舐めるというより、敏感な部分を刺激すると言った方が当たっていた。そして極めつけは、それまで排泄器官でしかなかった部分を刺激し、さらにその穴の中まで、小さな舌先を入れてきたことだった。「ううむ、むううう」男はすさまじい快感の中で、自分の欲望の液を…… ――SMチックな異色・時代エロス。傑作4編を収録!

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  • 秘唇の迷宮
    -
    1巻550円 (税込)
    「いやらしい中年男ね……ああ……もうだめっ、あたし狂っちゃう。鈴木さん、動かないでっ……」幸江は料亭中に響くような叫びを発すると、ガバッと上半身を起こして、鈴木を仰向けにした。そして荒々しい手付きでズボンのファスナーを引き下ろすと、中からいきり立った男のものをつかみ出した。「大きいわ。こんなのひさしぶりだわ」白百合銀行の鈴木は「下半身に人格なし」! 自慢の“キノコ魔羅”で今日もマダムを攻略!

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  • お尻の天使・屋台の看板娘
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああっ、いっ、いっ」お尻の穴から排泄しながらのSEX、こんなことをしたのは初めてにもかかわらず由香は少しずつ感じていた。「ううむ、それっ、それっ」由香の狭く柔らかいオ××コの中に包まれ、下山も久々に本気になっていた。「よし、いくぞー」下山は由香のオ××コから自分のペニスを抜くと、由香をタイル地に降ろした。「ああっ、待って。いかないで、いやー」(「アナルバイト」)。新世代スカトロ小説の傑作集

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  • 真夜中のダブルベッド
    -
    1巻550円 (税込)
    「あう……」強引に襞を押し広げられる感覚に、香奈は思わず両脚をこわばらせた。「ほら、少し入ったぞ、奥まで、入れてやる」「いや、いや……ああン」奥まで挿入された瞬間、香奈の腰と両脚が硬直しながら小さく痙攣した。「ほら、気持ちいいだろ、たまらないだろ」淫らな悪戯を楽しんでいるような、吾郎の声と口調だった。「正直に言うんだ、バイブをここに、はめられるのが好きだって」(「再婚願望の女」)。淫楽に酔う3編

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  • 秘めやかな背徳
    -
    1巻550円 (税込)
    「駄目、い、いけないわ、お義父さんッ」「わ、わかってる、息子の嫁にこんなこと」初老男と思えない熱くたくましいペニスが、濡れた秘部の花芯に押しつけられ、蜜の上で小さくすべる。「お義父さん、い、入れちゃ、駄目……」「い、入れちゃ駄目か、うう……ぼくのペニスが、もう麻由子のマ×コに、ううッ」義父のペニスが、花芯の襞の中に埋め込まれた瞬間、麻由子は甘い声をほとばしらせた。(『背徳の関係』)ほか禁親愛五編。

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  • 狙われた未亡人
    -
    1巻550円 (税込)
    「だ、だめ、そんなに強く……ねえ……」彼女は思わず、ずり上がって腰を引こうとした。若い男の愛撫に、慣れていない。熟年男の時間をかけた執拗な愛撫に歓喜していた女体が、とまどうのは無理もなかった。そのくせテクニックなどない、その性急さと荒々しさに、新鮮な興奮を覚えずにいられない。……ああ、欲しい!女盛りのアラサー未亡人の柔肌を癒やしてくれるのは若い男のペニスかそれとも……極彩色の熟肌短編集。

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  • 携帯メール 変態ペット
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    1巻550円 (税込)
    〔ご主人様、有希は躾のなってない雌犬です。どうか気の済むまで、お仕置きをして下さい。乳首はビンビンにたったままで、洗濯バサミを付けています。お尻タブには、ご主人様に気に入られるように二個付けました。ラビアは摘まんで付けました。もう濡れている状態で、洗濯バサミまでも濡らしてしまいました。ご主人様、お許しください〕〔変態ペット有希へ 洗濯バサミで感じてしまうなんて、本当に変態だな。〕

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  • 超短篇 ポルノ劇場
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    1巻550円 (税込)
    彼女ははらりとバスタオルを落とした。見事な曲線を描く巨乳とくびれたウェスト、色白のモチ肌、大きくて引き締まったヒップ、濃いめの秘毛、むっちりした太腿。ユウナのすべてが惜しげもなく目の前にさらされ、義雄は鼻血が出そうになった。目が点になり茫然自失となった彼の前で、ユウナはベッドに乗ると、思い切り両脚を広げた。濃いめの翳りの奥にはピンク色の果肉が息づいていた。露を含んだその部分は、彼女自身の指で大きく広げられ、新鮮なトロのような美しい果肉が覗いている。膨らみかけた可愛らしいクリットも見える。押し広げられた肉襞の眺めは華麗なバラのように見え、むっちりした太腿は甘いホイップクリームのように映る。

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  • お尻の妖精
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    1巻550円 (税込)
    美香の手が、教頭のズボンの前の膨らみを撫でていく。「また、お尻でしたいんでしょ」美香の甘えるような言葉に教頭は、スカートの下に手を入れてお尻の穴を探った。「ああっ、いいの、もっと奥まで」美香のお尻の穴の周りで、じらすように撫でていた指は、そのままお尻の穴の奥へ挿入され、せわしなく出し入れがされた。一方、美香はズボンのチャックを引き下ろして、屹立している教頭のペニスの亀頭を舐め始めた。「うっ、いいぞ、いいぞ」亀頭から棹の部分へ可愛いピンク色の舌がなぞられていく。「うう、美香ちゃん、袋も舐めて」毛の密生している袋をチロチロと舐めると、美香は突然、片方の袋の球を丸ごと口に含んだ。

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  • ねだり嫁
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    1巻550円 (税込)
    十数回痙攣して、水絵の体は畳に落ちた。まだひきつりが繰り返されている恥骨から高志は顔を上げた。鼻がとろけるような濃厚な淫臭が立ち昇っている。果蜜と唾液に濡れたショッキングピンクのショーツはほとんど透明になっていた。薄ピンク色の肌に張りつき乱れて、恥毛が黒々と透けて見えている。恥毛の下で大きな肉の突起が切れ込みからうねり上がっている。その下にはくすんだ桃色の果肉がうにょうにょと凹凸を見せている。高志はひたすら喘いでいる水絵の顔の傍らにずっていった。「まだ水絵さんの大事な所、見てないんだけどな」

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  • 狂悦の絆
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    1巻550円 (税込)
    彼女は、残っている二人を首を振って招き寄せた。女の顔の前へ二人の男が並んで膝で立ち、腰を突き出した。女は突き出されてきたペニスのひとつに、貪るようにして唇をかぶせていった。つづいて彼女は、もう一人の男のペニスを鼻の頭で押し上げておいて、裏側の根元のところから舌を這わせはじめた。四人の男と一人の女の躯は、ひとつにもつれ合ってうごめき、揺れつづけた。それは五人がもつれあっているのではなくて、五つの頭と、五つの胴体と、十本の手足からなる一匹の奇怪な生き物のうごめく姿のようにも、私の眼には見えた。

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  • お尻の天使・美女ナース
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    1巻550円 (税込)
    薄明かりの照明の中で、香織の若々しい体は光っていた。そして坂口の声に乳首がピンと尖って応えていた。目をつぶっている香織の荒い息遣いとともに、くびれたお腹が上下していた。男は獲物に食らいつく狼のように香織の体をむさぼった。「ああっ、うう、いい。嬉しい」坂口の指の動きに徐々に香織の股間が湿ってくる。「ほら、僕のも舐めてくれ」香織の顔の前では、黒い毛で被われた坂口のペニスが蛇のように鎌首をもたげていた。男のものを口にするのは、香織はこれが初めてだったが、ためらいもなく口にふくんだ。そして、優しく舌の先でころがした。「うっ、ううむ。ああ気持ちいいよ」もはや香織の口に入りきれない程その怒張が張り詰めて…

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  • 肉 法 要
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    1巻550円 (税込)
    動きはしだいに速くなっていった。しかも乱れがないのだ。いくら高まっていても、乱れないのが、女たらしの神髄らしい。竹もそれにつれて、自然に腰を動かし始めた。喜んで日潤に抱かれるわけではないから、彼に合わせるつもりはなかったのに、体がそうなっていたのだった。彼の息づかいが激しくなるにつれて、竹のほうも息を荒げた。ついには、「アーッ……アーッ……」と、淫らな声を上げた。なんどか竹が浪声をあげて極点へ達したのを見届けてから、日潤は動きをゆるめた。彼はぐっと顔を近づけ、「お竹さま、まことにようござんすよ。生来のものとはいいながら、良い道具に恵まれましたなあ。これなら功徳はまちがいありませぬぞ」

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  • 在宅飼育
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    1巻550円 (税込)
    「ほら、脚を広げて」中山がミドリの太腿をどけるように割り開いた。ミドリは声には出さなかったが、自分の露わな姿に顔が真っ赤になっていた。「おっと忘れていた」中山は書斎に入るとなにやら持って出て来た。「せっかくだから、剃毛する前の状態を収めておきたいんだがいいかい、ミドリ」中山の手には三脚付きのビデオカメラが握られていた。えっ、あのー、どうしましょう。でも…………はい、結構です」「嬉しいね。よーし、取るぞ。うん、そのまま、そのまま、はいOK」中山は小さなタオルを洗面器のお湯で湿らせると、まるで、床屋で髭を剃る前にするように、ミドリの三角地帯に押し当てた。「あっ、暖かい」しばらく当てていたが…

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  • いんらん姉貴
    -
    1巻550円 (税込)
    指を下に当てがって、ゆっくりとしごきながら冬世ちゃんは、ぼくのモノを喉の奥へと呑み込んでゆく。〔ああっ、冬世ちゃん!〕冬世ちゃんの口の中に出てしまうかと思った。だが、辛うじて我慢したのは、このチャンス、逃してなるものか、と思ったからなんだ。処女をいただくんだ、絶対に……。冬世ちゃんとファックする……。「でも、社長より、あたし、ミッキーあなたが好き」言いながら、冬世ちゃんは、シックスナインのかたちになった。ぼくの顔にむきだしのアソコをペタンと押し付けてきた。

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  • 女講師 淫肉授業
    -
    1巻550円 (税込)
    「歯を立てないようにうまくしゃぶってくれよな」若木は理矢子の頭を押さえつけたまま、スラストをはじめた。ウプッ、ヌプッと理矢子の唇が音を発している。「いいぞ、その調子だ」 若木の動きはエスカレートして、徐々に速くなっていく。驚いたことに、完全に膨張しきっていたと思われた男の怒張は、理矢子のロの中で次第に体積を増してきていた。(また、大きくなってる。どうなってるの、コレ……?)「よし、もういい」唐突に男棒が抜かれた。「さあ、今度は先生の番だ」 若木は有無を言わせず、理矢子の膝にのしかかって、彼女のデルタを大きく広げた。閉じていた肉花が開き、溜まっていたジュースが溢れ出る。

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  • 美人OL 濡れて蕩(とろ)けて
    -
    1巻550円 (税込)
    やわらかい部分に舌を這わせていると、ねっとりしたものが溢れ出し、メスの匂いが徐々に強くなってきた。「ああう……いつもいやらしいオクチね……はああっ……んんっ……」須田の頭をつかんだ理絵は、秘唇から手足の先に向かって広がっていく細波のような快感に端いだ。舐めあげても舐めあげても湧き出してくるネトネトした蜜液。舐めあげるたびに、女園を囲む黒い翳りが須田の顔をくすぐる。立ち上がった須田は片手を理絵の背中にまわし、片手で反り返った肉茎を握ると、ぬるつく女芯を探って突き入れた。「おお……」

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  • OL美紗紀 恥悦の履歴書
    -
    1巻550円 (税込)
    きれいなメスの器官だ。食べてくださいと言わんばかりの秘園を、会陰から肉芽に向かって舐め上げた。「んんんんっ!」生あたたかい舌に、美紗紀の腰が跳ねた。蜜は岩月の舌にからめ取られていったが、またたくまに溢れ出し、前よりいっそうじっとりとなった。蜜壺に舌を尖らせて差し入れた。「あはっ……」美紗紀は尻肉をくねらせ、鼠蹊部(そけいぶ)を突っ張った。白い鼠蹊部は絹地のようにしっとりしている。あたたかい女壺に入れた舌先を二、三度出し入れした岩月は、ぷっくりしてきた花びらを見つめ、その縁を唇で辿った。

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  • 令嬢秘書 白い縄奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ああ、お股が裂けます……」ぎりぎりと吊り上げられるにつれて、哀れな悲鳴が起こった。「ふふっ、強情女のお股を裂いてやる。もっと上に吊り上げろ」鬼源の胴間声が聞こえた。いまや、彩子は生まれたままの裸身で、縄のほかは布切れ一枚覆うものもなかった。美しい首すじ、肩、突き出た胸、くびれたウエスト、色気のある腰の曲線。すべてが生まれたままの恰好にさせられていた。じわじわと縄で片足を吊られるので、いやでも、鬼源の目の前に、女の急所が丸出しになる。美しい左足が、松の幹に固定され、吊り上げられた。右足の足首に縄が巻きつき、その縄尻が、高い枝に掛けられていた。右足がじわじわと吊り上げられてゆく。

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  • 美処女・飼育
    -
    1巻550円 (税込)
    男の逸物が、朱色に腫れたようにポッテリとした秘貝から、出たり入ったりしている。それは教師が教え子を愛するための行為にしては、あまりに念がいった行為だった。結城が麗香の髪の毛を掴んでうしろを向かせた。男が掴んだ洗濯バサミが、少女のまだ熟れきっていない乳首を挟んだ。「何なさるの、先生!」男が用意した洗濯バサミは、少女のサクランボのような乳首を挟んで波打っている。みるみるまだ小粒の乳首が充血してきた。

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  • 新妻飼育 美肉の交歓
    -
    1巻550円 (税込)
    「理沙……入れるゾ」そう囁くと、白い女体にのしかかった「いや、あ、やめて……!」あがいたが、魅力的な両脚は、さらに角度の大きなMの字の恰好に広げられた。切株のような逞しい怒張が、桃色の秘裂を分けた。秘肉にめりこんだ亀頭の先端が、膣口をこじ開けた。入り口を練られると、桃色の裏側が覗けそうになった。あんぐりした鮭肉色が、ふんわりと盛り上がった。その中心に、雁高の部分が嵌まりこんだ。「痛い……あ、あうっ、うっ、んぐぐっ」理沙の声に歓喜の色はなかった。切株のような剛直がひきつった膣口を広げた。ズルッと押し込むと、真紅の交口が裂けそうになった。

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  • 女教師・彩子 肛虐授業
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    1巻550円 (税込)
    「いや、教頭先生ッ」 だが、熊野の手がスリップとともに、裾を腰までめくりあげる。パンティストッキングにつつまれた白い膝が必死に合わさった。 熊野の眼が股間をつつむ三角形のパンティを睨んだ。「いいのかね、え、あんな羞ずかしい写真を校門に張りつけられても」 それをいわれると、彩子の頭は真っ暗になった。たじろいでいる彩子を観察しながら、熊野の眼がパンティを睨んでいる。「おうおう、女教師にしては助平なパンティをはきおって」 たしかに、彩子がはいているのは、局部をつつむだけのビキニタイプだ。純白の二重布が透けて、繊毛の繁りが覗いている。 いやがる女教師の腰に手をかけると、熊野がパンストをずり下ろした。

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  • 姉と弟 禁蜜の薫り
    -
    1巻550円 (税込)
    柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニヤしながら、立たせた女体のまわりを歩いた。むっちりした白い太腿の下で、ブルマーの股間が裏返しにされ、ティッシュがよじれていた。その濡れた紙片をちぎって、岡山が千景の顔にかざした。「これは何だ」

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  • 新任教師 羞恥狩り
    -
    1巻550円 (税込)
    男は慌てず、唾液にまみれたペニスを握り、有り余るザーメンをドクンドクンとみどりの顔中に降り注がせた。「口を開いて」絶頂に喘ぎながら言った。みどりが必死に口を開くと、その中にピュッッピュッと放出を続けた。みどりの口のまわりは唾液とザーメンにトロトロに汚れ、鼻筋や頬を濡らしながら流れて艶やかな髪にも染み込んでいった。男はペニスに手を添えたまま、ザーメンにヌメる尿道口をヌラヌラとみどりの唇にこすりつけた。「美味しいと言ってごらん」「お……美味しい……」

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  • 淑女たちの快感遊戯~官能ショート・ショート~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    舌を伸ばし、花びらの内側を下から上へ舐め上げると、ネットリとした蜜が生温かくまつわりついてきた。奥の膣口はヒクヒク息づき、小さな真珠のようにツヤツヤしたクリトリスに触れると、佐枝子の内腿にギュッと力が入った。もう良一も暴発寸前の限界だった。やがて身を起こし、そのまま佐枝子の中心へと前進していった。「もっと下……、そこよ……」佐枝子も受け入れる態勢を取り、焦って戸惑う良一を巧みに誘導してくれた。腰を沈めると、屹立したペニスはたちまちヌルヌルッと熱い柔肉の奥に呑み込まれた。「アアッ……!つ、突いて……」佐枝子が声をあげ、下から両手を回してしがみついてきた。良一も夢中で腰を突き動かした。

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  • 母芯淫れる
    -
    1巻550円 (税込)
    美穂は息子の巨大なものを喉深く飲み込みながら、息子が少しでも快感を感じられるようにと、青筋が浮かんだ洋輔の情熱を包み込むように舌を遣った。「ううっ……」「ママすごいよ。ああ、ママのこの部分がこんなになっている……」感動したように言って、洋輔は美穂の女陰部分に鼻を押し付けた。「うぐっ!」「後から後から透明な液体が温泉のように噴出してくるよ。ママの中に出てしまいそう……」言いながら、洋輔は美穂の口にそそり立った陰茎を送り込み続けた。「あうっ!」

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  • 極限のビザール・女王様の性~SM告白体験手記集~
    -
    1巻550円 (税込)
    おっぱいの上下をブラウスの上から挟むように縛って、余った縄を股の間に通されると、それだけであたしはとても感じてしまいます。「あっ、食い込むッ。パンティと一緒にあたしのおまん○に縄が食い込んでくるうッ!」絶叫したあたしの股間に縄が食い込みます。縄がクリトリスやワギナのヒダをこする感じというのはなかなかいいものですが、プレイの最中にはそれを楽しんでいる精神的余裕はなかなかありません。「気持ちいいか?」「ああっ、いいッ。おまん○がいいわッ」「アヌスに指を突っ込んでやろうか?ケツ穴を引き裂いてやろうか?」彼はそんなことを言ってあたしを苛めます。言葉や態度でネチネチと苛められるのが好きです。

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  • 女のオナニー~セックスドキュメント~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    激しい興奮があたしを襲いました。まさかその場にうずくまってオナニーをするわけにはいきませんでしたが、そうしたいくらいの強い興奮だったんです。 あたしは急いで家に帰ってたった今、見たばかりのグラビアを思い出して、あそこを触りまくりました。誰からも教えられたわけではないのに、それがあたしの初めてのオナニーでした。 股間に縄が食い込んだ状態で、縛り上げられた同性の姿が脳裏に浮かんできます。 するともうダメでした。 あたしは必死で触りまくり、声をあげ続けました。 自分がどうかしてしまったのかと思いました。しかし、それがあたしの性癖だったようなのです。

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  • 援助交際・東京売春恥図~セックスドキュメント~
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ、ううっ」彼の体がのしかかってきた。泡だらけの彼の肉体がゆっくりと回転しながら動いたと思うと、勃起したものをわたしの腹部にこすりつける。まるでソープランドのサービスのようだ。ソープランドは女性が男にサービスするのだが、彼はわたしをマッサージで感じさせて料金を払おうというのだ。「感じるかい?」「あっ、ああっ」と、わたしが声をあげる。「感じているんだね、お嬢さん」「あっ、あうっ」「気持ちいいだろう?」「うっ、ううっ」と声をあげているわたしをタイルの上で大きく脚を広げさせると、彼はそそり立ったものをわたしの中に先端だけ埋め込んだ。「入っているぞ」「あっ、ああっ」

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  • 人妻電話
    -
    1巻550円 (税込)
    彩子は両肘をシーツにつけて、尻をゆさぶり、しきりにセミロングの髪を振った。ぬかるんだ女の径を深く浅く突いてやる。「いいわあ……」「こっちよりアナルのほうが感じるんだろう、奥さんは……」「ううん、そこも好き……交互に入れられるとたまらないわ。ああ、またよ……いってしまう」津島は腰を打ちあてながら、彩子の裏の孔に中指をくぐらせてやった。中指を抜き差しさせながら、腰を律動させる。

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  • 情事の画集
    -
    1巻550円 (税込)
    蜜村の指は、里絵によってひき寄せられるまま、小さくふくらんだ秘丘に群がる毛むらをどけて、その奥の肉の割れ口に沈んでいた。里絵の女の割線はすでにほころびひらいていて、薄い二枚の肉びらが貝が殻から身を出すように外側にはみ出していた。二枚の肉びらには、愕いたことにぬめらかな湿潤がひろがっていて、蜜村は、楕円状の割れ口をくつろげながら、そのひらひらしたびらつきを揉んだりさすったりしてやった。里絵は両眼を閉じ、蜜村の後頭部の髪をひきつかんだり、かきむしったりした。蜜村の指が二枚のびらつきをどけて、下べりの秘口を捉えて、くぐりこむと、里絵は両脚の角度を大きくあけ、「うむう」

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  • 『気で勃て!』~バイアグラなんていらない~
    -
    1巻550円 (税込)
    あぶくを吹いて失神している彼女をどう料理するか。やっぱり、淫汁どろどろの花弁を味わいたい。が、普通のクンニリングスはしない。そこはあくまでも気功的にいこう。失神している彼女のむっちりとしたお股を目いっぱい広げる。果蜜をどぶどぶと噴きこぼしている桃色の恥芯をべろりとやる!味わうのはそれでおしまい。キミの舌くじりに息を吹き返したかどうかの彼女を、またまた昇天させてやるのだ。すかさず両手の指で果肉を剥き広げる。絶頂したばかりのクリトリスは、はじけんばかりにしこり立っている。その肉のウネに舌先を接触させる。「ああっ、それ、イイ!」

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  • 淫交教師 美少女狩り
    3.0
    1巻550円 (税込)
    紫織のわななきが、ヒップにまで広がってきた。三人の少年に犯された秘唇が、ぴくぴく痙攣し、喜悦にむせんでいる。「イキたかったらイッていいんですよ。先生がイッたら、ぼくもイキます」律動をさらにパワーアップし、海老原は手を前に回した。ブラウスの中に手を差し込み、乳房を揉んだ。乳首を、ころがした。「あっあ!うう~!」紫織が、ソファに快楽の叫びを放った。「イッてイッて、先生。ぼくもイキます。先生のおま○○に、射精します。どくどく、出します」「うううーっ!」

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  • 姉 虜われの白衣
    -
    1巻550円 (税込)
    われめの両脇に指先を当て、押し開いた。右手の指が唾液に滑り、左側の大陰唇は広がらなかった。右の大陰唇は、クリトリスとの間に赤い溝を作ってひきつっている。あらためて、左の大陰唇を開いた。薄いピンク色のクリトリスが、ぴょんと突き立った。その下に、赤紫色に色づいた小陰唇が、よじれ合ってむくれ出ている。そのさらに下は、花弁がゆるく口を開け、サケ色の粘膜を覗かせている。その裂け目に、下を挿し込んだ。「あああ!」早矢子が、恥骨を跳ね上げた。敏之は、舌をとがらせ、えぐり上げた。花弁の合わせ目で舌がぷりっと外れ、ぬるりと、クリトリスの上を滑った。「はああっ!」早矢子が恥骨を踊らせた。

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  • 義姉 狂悦の肉情
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ!光介さん!」明日美は胸の左手を再びヒップにやった。高熱を持っている光介の腰に触った。その腰の筋肉が盛り上がった。同時に肉の塊が体に入ってきた。襞をいっぱいに押し分けて侵入してくる感触だった。「ああっ!光介さん!」大声が出た。体をのけぞらせた。離れた掛け布団をむしり寄せ、口に当てた。光介が腰を引いた。子宮が引っ張られる切ない感覚があった。「あああっ!」布団に喘ぎを吐いた。引いた光介が力強く突いてきた。「あうっ!」ぐうんとのけぞり、快楽の声を放った。もう、否定しようもなかった。快楽の叫び以外のなにものでもなかった。ずんずんずんと、光介が突いてきた。

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  • 夫婦交歓の部屋
    -
    1巻550円 (税込)
    ペニスの先端が、唇に押しつけられる。粘り気があった。葉子は目を閉じ、口を開けた。ペニスが押し込まれる。〈ああ、スゴい。逞しいわ……〉ペニスを銜えたまま、犬のように這いつくばっていた。女液で滑ったペニスを舐める。括れの部分に舌を触れたときだった。「うむ」相馬の呻きとともに、温かな液が舌に注がれていた。頭を抱えられる。葉子は口を窄めたまま、動かなかった。息を詰め、嚥下した。口中で震えているペニスを、啜った。下腹が火照り、ジュクッと女蜜が溢れてくるのが分かった。

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  • 美少女の尻・処女奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ううんっ。あっ、あっ」一センチほどの間隔で出し入れをする。少女のめいっぱい、いまにも裂けんばかりに拡りきった肛門が、無惨によじりあがった。「ううん……ああっ、う、うんっ、ああんっ」四十男の灼熱の肉棒が、ズリズリこすりあげるたび、十六歳の少女は、もう艶めいた声を洩らすのだった。このごろでは、ついに肛門で気をやることも覚えていた。「どうだ。もうイキそうか?」「ああっ。も、もう、少し」「フッフ。処女のくせに、肛門でイクなんてな」結局、処女のままにしておいたのだ。そのほうがおもしろい……。パネルの数はさらに増えていた。少しずつ、少女の肛門に変化が見られた。

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  • 美少女忍法帖
    -
    1巻550円 (税込)
    「珍宝を好きになるのじゃ。よし。先だけを丸ごとくわえてみい」また少女の口がパクリと王冠部だけを含んだ。「こっちを見るのじゃ」赤火はくわえたまま老人を見あげた。そのクルクルとした瞳の上目遣いはいかにも愛くるしい。だが、まだ十五の少女には、あまりにハレンチでそれは恥ずかしすぎるというものであった。「これ、目をそらすでない。珍宝をくわえたら、必ず、その男をそうして見あげるのじゃ。ちょっといじらしげな顔での」その仕草が男を悦ばすと老人はいうのであった。「目で、あなた様のものはとってもおいしゅうございますというのじゃ」

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  • 性の実技はオールA~女子大生・菜々の愛液カレッジ~
    -
    1巻550円 (税込)
    「アソコのお水を舐めとったから、写しておかなきゃな……中も撮っておくか」武岡は覗き込むようにレンズを近づけ、菜々のヴァギナを指で広げた。「動いてる、動いてる……欲しいのかよ」菜々は、震えながら、うなづいた。「はっきり口に出して言えよ」「ああっ……欲しいの……入れて……」菜々は敏感なヴァギナを開かれっぱなしにされたため、思わず腰を上下に振ってしまった。冷たいレンズに菜々の膣が当たる。「レンズを汚したな!しょうがない女だ」武岡はレンズクリーナーでレンズを拭き取り、ベッドの前の固定した。「た、武岡君……セックスも撮るつもりなの?」「いいだろ?」

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  • 私立海浜学園好色日記
    -
    1巻550円 (税込)
    襞が今度は逆にめくれていく。千恵美は両手両足の指を必死に突っ張らせたが、快感がこらえきれない。「もうダメ。じらさないで。お願い……!」「どうして欲しいんだ」「ああ、もっと速く突いて……!」「どこを、だ?」「あ、ああ……!お、おま○こを……!」ベッドで生徒が横たわっているなどということは、千恵美の頭からは消えていた。千恵美は豊満な乳房を弾かせながら、快楽の虜となって強く深く速く小島のペニスを求めた。「スキモン教師だな、ホントに」

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  • 禁断のフェロモン~しゃぶって許して!~
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや!サービスって舐めるだけじゃなかったんですか?」身をよじって逃げようとする菜乃子の腰を巧みに捕まえると、相川は素早くパンティーの中の繁みへと指を突き入れた。くちゅという音が菜乃子の耳にも入る。相川の欲棒をこすっている間に、知らず知らずの間に濡れてしまっていたらしい。「OKだな」相川はつぶやくと、イタリア製の棚の中からコンドームを取り出し、装着した。「万が一の時は、ここに避妊具が入っているから、使うといい」「そ、そんな……」本番サービスまでするとは聞いていない。菜乃子は真っ青になって相川を見返した。「そう気に病むな。大抵のお客は度胸がないから、フェラチオサービスだけで帰っていくよ。

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  • 浮気妻・熟れ肉のお値段
    -
    1巻550円 (税込)
    貴志は、さっきから、かきまぜ続けている指を、さらに奥まで挿入した。反射的に溢れ出てくる理恵の蜜水が、シーツに小さく水たまりを作る。「こんなに膣が鳴ってるぞ」くちゅくちゅという音が、指が動くたびにヴァギナから出ていた。(伸也君にも聞こえるかしら……)ドアの向こうで、この音を聞いて欲情する童貞の連れ子のことを考えるだけで、またアソコが熱くなる理恵だった。血脈が集中したところをグイッと夫に刺激され、「ああん、もうイッちゃいそう!」とヨガってしまう。「ああ、あ、あ、あ……」乱れている息と同じようなリズムで、切れ切れに透明な水滴が室内に飛び散った。「久々にシオを吹いたな、理恵……」

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  • たまらなく熱い日
    -
    1巻550円 (税込)
    「そんなに私、したことないの」せつなげに言って、未散は腰をひねった。濯美は後から、丸い二つの肉をつかんで猛烈に動いた。二人の肌の間で、汗が飛びはねた。汗なのか、未散の蜜なのかわからない。スタッフの動きまわる足音を、未散の上げる声がかき消していく。隣近所に聞えてるんじゃないだろうか……濯美が思った瞬間、腰が熱くなってきた。中にするのはまずい。外に出すか。それも味気ない。濯美の高まりが一点に集中してくるようだ。肉棒を抜いて、片手でささえながら、未散の口にくわえさせ、自分の頭を割れ目の先端に押し付けた。――69だ。悲鳴の代りにグイーッと未散の背がしなった。爪先だって、腰を浮かせる。

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  • さよなら、『洗濯屋ケンちゃん』~日本初の本番ビデオの監督の告白
    1.0
    1巻550円 (税込)
    途端、彼女の腕がしなったかとみるや、バイブを逆さに持ち、ブチュブシュと音を立て、抜いたり入れたり、その音にリズムがついて一挙に快感の天辺まで喘ぎ声と二重奏になって登りつめていく。 マッチャンは汗だくでカメラ置き、「腰にきたあ! 久しぶりでェ」と、畳の上に仰向けにドタンと横になる。その隣で女もグッタリとなっている。 矢島の声が、「なあ、本気でイッタだろう。二、三回」と飛んできた。 それに答えて彼女は、「それどころじゃなかったわ。もう体がバラバラになりそうで気持ちよくってェ」と動く気力も失せたかのように体中の筋肉を弛緩させた。 この彼女、子供が好きで保母さんになりたいと言う。

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  • メール調教奴隷OL~変態願望シリーズ2~
    -
    1巻550円 (税込)
    「言うことをきかなかったな。後でたっぷりお仕置きをしよう」「あーん、お許しを。……でも、はい、ご主人様」この辺のT美の気持ちが難しい。まるでお仕置きを楽しみにしているようだ。「さあ、入ったらすぐに着ている物を脱いで、メス犬の格好になれ」ドアが閉まると、まだ玄関にいるT美に向かって私は言った。もう二人だけだと思うとT美は大胆だ。まだサンダルを脱ぐ前から、もう上下とも服は脱ぎ捨てていた。そして廊下に上がると、バックの中から昨日付けた首輪を取り出し、自ら嵌めこんだ。さらに四つん這いになると、まだピンクローターの入っているままのアヌスに、これも昨日与えた毛の付いたシッポを入れた。

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  • 自虐SM女子大生~変態願望シリーズ1~
    -
    1巻550円 (税込)
    けばけばしい室内装飾に目を奪われていると、突然手が後ろに回された。「えっ、何を……、あっ、待って」「つべこべ言うな、縛ってやるんだから」男の強い力は、麗子の腕をねじ伏せるようにして、ロープのような物を巻きつけていた。両手の自由が利かなくなると、今度は口の中に何か丸いボールのような物が入れられた。「うぐ、うがあ」「おー、よく似合っているぞ。へへっ、こうされたかったんだろうが」そしてそのまま体が押し倒されるようにして、ベッドの上に転がされた。「あひっ」仰向けの体の後ろから男の腕が伸びて、麗子の着ている白いラッセルレースのブラウスの隙間に手を差し入れる。

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  • 出張はM女を連れて
    -
    1巻550円 (税込)
    「いっ、痛い。ローションを、ローションを、塗って下さい。」「ふん、ローションなんてもったいない。お前には、これで充分だ。脚を広げろ」茜の脚を大きく広げさせると、注射器の先を、後ろからオ○○コの割れ目へ差し込んだ。「ああっ、いやー、あ、あっ」茜のそこはもう充分といっていいくらい、湿っていた。「吉川さん、茜はね、いやいやと言いながら、もう、こんなにオ○○コがぐっちょりなんです。つまりこうされるのが好きな奴なんですよ」吉川は、呆気に取られながらその言葉を聞いていた。「そーら、一杯飲み込め」田山は、注射器型浣腸器を満タンにすると、その先を茜の肛門に挿し入れ、強くうち筒を押した。

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  • ごくありふれた夫婦のSM生活
    -
    1巻550円 (税込)
    「さあ、自分で入れるんだ」磯貝は、仰向けになると、幸子の体を上に乗せた。しかし、そのまま何もしてやらない。股間が濡れ切っている幸子は、磯貝の怒張を掴んで、自らその割れ目に当てると、そのまま腰を落とした。「あうっ、あああー」「そーら、自分で腰を使うんだ」「あっ、あっ、あああー、いやー、変になっちゃうー、あっ、ああっ、あああー」幸子は両手を頭にあてて、髪の毛を振り乱すようにしながら、自ら尻を振って悶えていた。「よっ、よし、今だ」その声に幸子は、無理矢理、磯貝から離れると、愛液でネトネトのままのペニスを口に含んだ。「うっ、うっ、うむー」磯貝の声と共に幸子の口の中では、熱いスペルマが激しく放出され

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  • 今夜もチャットでMにして
    -
    1巻550円 (税込)
    男は好美を椅子に乗せると、まず両手を短いロープで台に固定した。そして、さらに脚をロープで巻きつける様にして縛り上げた。ちょうど下半身はM字開脚縛りと呼ばれる状態になった。男は大きな移動式の姿見を持ってきて好美の前に置いた。「ああっ、恥かしい」そこには、オ××コが大きく開かれ、それを鏡を通して見ている自分がいた。ガリッ、ガリッと金属が軋むような音がしたかと思うと、好美の体はそのままの姿勢で脚が上がり始めた。「ああっ、これは」やがてとガチッと音がして一旦止まると、まるで逆立ちでもしている様に息が苦しくなった。「ほう、お尻の穴は綺麗だな」「あっ、いやー」男は好美のお尻の辺りを覗きこみながら言った。

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  • 濡れて性感塾
    -
    1巻550円 (税込)
    ふっくらした大きな肉質の感触。しかも、切り込みが鋭く、しゃぶってもしゃぶっても、しゃぶりがいのある亀頭。心地よく粘膜をこすりあげてくれる亀頭。「ねえ、もういいわ。早く入れてちょうだい」鬼頭との場合は、前戯をさほど要求せず、挿入してもらうことだけで、こと足りる。ある程度、心と体を燃やしてさえくれれば、あとは、挿入してことたりた。いや、むしろ、変な技巧を凝らされると膣内の感触を、逆に薄められたりする。

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  • 制服の魔女
    -
    1巻550円 (税込)
    背後から小学生オジさんが、背中の溝に沿って舌を這わせ、前からは、乳房と下腹部のデルタに指を添えられる。「あー、ダメよ、ダメダメ。どうかなっちゃう。どうかなりそう」身悶えしながら、二人の男の堅く燃えあがった部分を掴んでいる。手の中に入りきらない大きさ、それでも二つの違いが奇妙にわかる。その二つが、同時に、前後からホールを求めて、蛇のように入ってくる。「どうすればいいの。どうなっちゃうの」そういっているうちに背後のものが、ズンと、頭にしみ渡るような感じで刺さってきた。

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  • 絶頂肌めぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    〈最近は女も、すごいや。コケシをおまんこに入れて、夜の街を歩いてるとはな……〉風間は、肚(はら)でつぶやいた。その風間の腰に、梨奈が裸の上体を、うしろ向きに重ねてきた。激しく喘いでいた。あお向いたまま、風間は梨奈の豊満な尻を、ひき寄せた。双つの見事な小山の谷間に、顔を押しつけた。茶色に星形の皺を刻んだアヌスが、息づいていた。潤みは、その小穴の周囲にまで及んでいた。その奥に、ニワトリのトサカに似た陰唇が、やや膨らみ、垂れてきていた、風間は、舌をくり出した。舌は、アヌスに躍った。

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  • 小説・画家とモデル
    -
    1巻550円 (税込)
    「ほしいか……」季之は、わざと、花芯を突きまわしていた。「あ……もうだめ……あ……あなた……」首を左右に振った要子は、たまりかねたようにほんの少し腰を浮かせて、季之の腰の動きにあわせた。秘唇はすでに秘液が溢れ出ていて、季之の太い亀頭も、つんつん遊んでいるうち呑みこまれていた。「ああン、いい……あなた、い・れ・て」要子の口から淫らな声が洩れた。季之の腰が激しく運動を始めた、ベッドのキシム音が響いている。

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  • 美緒の恋物語
    -
    1巻550円 (税込)
    山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。

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  • 美母・濡れ襞の調教
    -
    1巻550円 (税込)
    「あせることはないのよ。母さんに任せて、じっとしているのよ」妙子は腹からはがすようにペニスをつかむと、そこにまたがって体を沈めていった。「……ううっ……」ふたり同時に呻いた。これほど気持ちいいことが、かつてあっただろうか?妙子は膣いっぱいに、きしんだペニスを感じた。ああ、最高!息子の体の上で、思いきりのけぞる。乳首が、固く飛び出て天井を向いた。妙子のやわらかな体が、結合したその部分から、溶けていくような気がした。「す、すごくいいよ!いいんだ!」

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  • 媚肉の陶酔
    -
    1巻550円 (税込)
    博美は、ペニスの先端をくわえた。舌先でチロチロと鈴口を刺激していく。片手で陰毛の奥の皺だらけの玉をすくい上げて、強弱をつけて揉みこみながら、中指で付け根をこすりつけた。ソープランドなどで使われる、男をイカせるテクニックである。睾丸の付け根と尻との間の短い筋肉の引きつった会陰を刺激されると、女性はもちろん、男も弱い。鈴木も、何度かソープ嬢にそこを刺激されて、イカされてしまった経験があった。博美の指先は、会陰からアヌスにまで伸びた。店からずーっとあおられっぱなし。男のものは、そろそろ限界である。ペニスの付け根が痺れてきた。

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  • 濡れ肌志願
    -
    1巻550円 (税込)
    恵理子の裸体が尺取り虫の胴体を山形に持ち上げた時のかっこうになると、白い尻の谷間の底に菊の花のつぼみがのぞいた。ワギナの内がわのやわ肉と同様に、うっすらとしたピンク色をしていた。「さあ、腕を立てて」背後にひざまずいた中条は恵理子の細いウエストをつかみ、ペニスを幼い陰口にあてがった。「ああっ……もうっ~~ん」恵理子は口ごもった声をもらすと腕を突っぱりメス猫のかっこうになった。中条はゆっくりと腰を反り返した。ズルリッ、ズル、ズルッ。肉のすり溶けたような鈍い衝撃がペニスをおそうと、肉の棒はかわいい花びらをまきこみ、恵理子の下腹部の奥に沈みこんだ。

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  • 男になれないオトコたちへのH章~男は男らしく、女は女らしく~
    -
    1巻550円 (税込)
    エロ本のムチムチしたヌード女性を見たり、人妻の告白文章を読んだり、アイドルタレントの裸体を想像して、シコシコ、シコシコとオナニーをする。気持ちいいこと、この上ないだろう。なぜかというと、直接的な相手がいないからである。相手を、自分と同じように気持ちよくしてやる必要がないからである。オナニーはセックスの最高の快感である――と言ったセックスカウンセラーがいたが、まさにその通りかもしれない。セックスは、肉体だけではない。精神的なものもかなり必要だ。いや、九九%、精神的なものかもしれない。相手のよろこびを自分のよろこびとして受けとめ、肉体が一つにとけ合い、あまい夢を見る。

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  • 女子大生砂也子の乱獲
    -
    1巻550円 (税込)
    「おねがい。おじさまっ。もうだめっ」砂也子は下半身がドロドロにとけてしまうのではないかと不安になった。砂也子の手ににぎられた肉の棒はムクッ、ムクッと体積を増した。えらも大きく張り出し、頚部はしめつけたように細くなり、幹の部分は細い帯状の筋がいくつも浮き上がってきた。「砂也子さんのおかげで元気になったよ。あの店で見た時、もしかしたら砂也子さんとだったら可能かもしれない、と思っていたが予想どおりだった。……さあ、砂也子さんっ」砂也子はいきり立ってきた町田のものを口にふくもうとした。しかし半球形の頭の部分は半分しか唇の中に入らない。「おじさまっ。だめ。こんなのだめっ……」

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  • 女子大生砂也子の密猟
    -
    1巻550円 (税込)
    「オ○○コに指を入れただけで、この女、感じはじめたぞ。ほら、キュッ、キュッとしまってくる」男は乱暴に膣の内部をかきまわした。砂也子は恐怖で凍りついていた身体に熱いものが湧き起こってくる感じに見舞われていた。胸許は唾液でベトついてきた。まるで表面が溶けてネバネバしていく感じだった。乳首は舌先で転がされ、ついばむように吸い上げられていくうちに、硬直してきた。先端から、ピリピリと小刻みな静電気が、下腹部に向かって走り抜けていく。このままでは肉体と魂が分離してしまいそうだった。意思はなんとか逃げる方法はないかと神経を尖らせているが、肉体は嬲られているうちに熱く火照ってきた。

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  • 告白・若奥さまの不倫
    -
    1巻550円 (税込)
    乳房を刺激され、指で子宮をこねまわされているうちに快感の叫びを漏らすようになった。そして体をつながれた時、自分から腰を使っていた。「終わった時、なんて言ったらいいのかな……体がリフレッシュしたみたいだったわ。犯されるってことに、ちょっぴり興味がわいたみたいね……」貴美子さんは細い指でコーヒーカップを取り上げると、上目づかいにこちらを見つめながら、目許に小さな笑みを浮かべた。平井さんに対して嫌悪感はなかった。そのために2週間後に誘われた時、貴美子さんはまた彼について行った。「平井さんったら、本格的にわたしを縛るの……ロープと縛りのマニュアル本を買ってきて、わたしに試したの。びっくりしたわ。

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  • 年の差悦楽味くらべ
    -
    1巻550円 (税込)
    池上はロープを加奈子の足首にくくりつけた。両方の足首に、別々のロープをしっかりと結んだ。まず、片方のロープを、ベッドの脚にしっかりと結びつけた。反対側のロープもベッドの脚に回した。それをゆっくりと引き始めた。なにが起こるのかを、加奈子はようやく理解した。「いやです、池上さん! そんなの、いや!」両足がゆっくりと開いていってしまう。膝を閉じようと足をバタつかせて抵抗したが、無駄だった。池上は笑みを浮かべたまま、さらにロープを引いていった。「いい景色だよ、加奈子」「いやあ!」「全部見えるよ。加奈子の身体の全部が見える。ほら、すごく濡れて、光っている」「いや、言わないでえ!」

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  • 年上のひと
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……ん……すごい……大きい……」先生が顔をのけぞらせ、腰を浮かした。武志ははずれないように、あわてて合わせなければならなかった。「おい、武志。先生、感じてるぜ。お前のチンポコが気持ちいいんだってよ。動かしてやれよ」動かしたりしたらすぐに発射してしまいそうだったが、このままじっとしているわけにもいかない。武志はゆっくりと動きはじめた。先生の内部がヒクヒクと動き、肉茎にからみつくようだ。なんて気持ちいいんだ。オナニーなんか比べものにならない。そう思った瞬間、武志はもうこらえきれなくなった。「だめだ、出ちゃうよ!」衝動的に腰を突き動かした。「ああッ!あ、あうッ!」先生が悲鳴をあげた。

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  • 姫貝さぐり
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    1巻550円 (税込)
    頃合を見て指を抜き、代わりにコケシをスーッと挿入していった。「ああっ、もうそれを入れちゃうの!」紗代は叫んだ。しかし、抵抗はしなかった。酒井川は黙々と、コケシの出し入れを続けた。紗代はますます悶え狂う。そうすると、やがて彼のものも立ってきた。彼は徐々に体の位置をずらし、69の形になった。紗代はすぐ飢えた魚みたいに、彼の硬くなった小ジュニアへ、食いついてきた。不自由な格好だが、酒井川は意に介さなかった。彼女の肉のヒダを押し広げながら、思うぞんぶんににコケシを使いつづけた。

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  • 色くらべ 日中おんな合戦
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    1巻550円 (税込)
    ハー、ハー、ハーッという荒い息づかいも聞こえる。それは男の息づかいで、それをさえぎるように、「イーッ、イクわ、私イクッ。死にそ。イグーッ」という女の声が聞こえた。嫦我(こうが)は、はしたないノゾキ趣味なんかない女だから、チラッと見ただけで遠ざかろうとした。けれども、目の端に映ったのが、快楽のためにゆがみにゆがんだ夫ゲイの顔だったもんだから、カーッとなって足をとめた。ゲイは女の両脚を抱え上げて股にのしかかり、押しつぶすような体位で攻めたてていた。中国では亀騰(きとう)という体位で、日本でいえばイカダ本手に近い。これでもか、これでもかと突きたてるゲイと、悲鳴に近いよがり声を上げてのたうち回る女。

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  • 裏街道にも花は咲く
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    1巻550円 (税込)
    「見て欲しいんだろう。じゃあ、もっと足を広げなくちゃ……自分でオ××コ広げて見せてやると、もっと感じるよ」「ああっ、いや……あうっ……いい」もうここまでくると、いやもすべていいのうち。彼女の興奮ぶりは、まさに獣そのものだ。自身で花唇を広げ、腰をくねらせながらオナニーを始めたのだ。「そうだ。みんなの目がここを見てる。オ××コを見てるんだよ」「ああっ……狂いそう、狂わせて……」「どうして欲しい」「舐めて……それから……」彼女は自分から彼の一物を握った。「ああっ、君が触ってくれたから、もうこんなに大きくなっちゃったよ」クンニされながらこんなことを言われたら、女はもうたまらなくなる。

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  • 人妻の悶え
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああ、すてき」感動的に呟いて奈美子は顔を近づけ、猛り立つそれに夢中で舌を這わせた。「うーん、いやらしい舐め方だな。思ったとおり、奥さんはかなりフェラチオ好きだな、今夜その可憐な唇を見て、空想したんだ……うう、いい」舌をたっぷりとすべらせたりクネクネさせたりしてから、奈美子は口に含んで吸いたてた。とたんに頭の中が甘く痺れてくる。(ああ、欲しい、あたしのあそこに、これを……)と秘部は蜜で濡れて、奈美子の豊かな尻が、悶えるようにうごめいた。その尻の淫らな動きを眼にした光岡が、「ああ、もう我慢できない、奥さん、う、後ろから」

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  • 背徳の人妻・里代子1 淫戯の虜編
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    1~3巻550円 (税込)
    「ママはこうやると喜ぶんだ。これが、大好きなんだ、それから、ここも……」と彼は、蜜でまみれさせた指で、アヌスを撫でた。「ひゃあっ!」里代子はピンクと腰をはねさせた。鉄人はかまわず、それを繰り返す。「ふふふ、感じるだろう、ここだよ、ホラ、ホラ」「や、やめて……あン……あン」指の腹で撫でられるたびに里代子は腰をピクン、ピクンとはねさせた。「そんなにいいのか、こんな汚いとこ、いじられて、そんなに暴れてると、突き刺しちゃうぞ」

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  • 魔性の妻たち
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    1巻550円 (税込)
    (ああ、恥ずかしいわ、こんなことしているのを男に見られているなんて)羞恥心のためにいっそう昂ぶり、全身が熟くなった。指先で撫でている蕾が固くふくらんだ。「ああっ……」英子は歓びの声を放った。エクスタシーが押し寄せたのだ。その瞬間、英子の指は花びらの奥にすべり込んでいた。熱い襞が指を締めつけ、ひくついた。英子は手を離し、喘いでいた。矢代が英子の太腿を開かせて、達した後の秘部を覗き込んだ。「い、いや、見ないで」「びしょびしょに濡れている。花びらもおマメちゃんも赤くなってる。指なんかじゃもの足りないだろう?まだ疼いてるんじゃないのかい?」矢代はそう言うと、枕の下から何かを取り出した。

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  • 不倫相歓
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    1巻550円 (税込)
    「いつも、ご主人のをそうやってしゃぶってるんだな。このあいだの晩みたいに、シックスナインになって」東田は腰をうごめかし、由利子の頭を強く押さえつけた。「奥さんのその魅力的な唇で、いっぺんフェラされたいって、ずっと思っていたんだ」「…………」「夢がかなったよ、ああ、たまんないよ」「…………」「ご主人に、よっぽど仕込まれたんだ、そうだろう?」「…………」「ああ、出る、出そうだ、奥さん……由利子……!」由利子の口の中に、独特の味がする男の体液が吐き出された。

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  • 昼下がりのベッド
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    1巻550円 (税込)
    「あ……」身体にまといついていたスカートを、邦彦が脱がせた。「後ろを向いて」「うふ……ん」後ろ向きになると、邦彦の唇が、背中を這い回った。「あん……いや……ううン」美奈はピクッと身体をふるわせたり、背中をのけ反らしたりした。くすぐったさと快感の混じった、妙な感覚である。尻の上に、邦彦の股間のものが押しつけられていた。それが次第に硬くふくらんでくるのを、美奈は感じた。美奈のすべらかな尻にそれを押しつけているためか、美奈の洩らす声に刺激されてか、邦彦はもう回復しつつあった。「お尻を上げて」邦彦がそう

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  • 人妻たちの寝室
    -
    1巻550円 (税込)
    「すごくいいよ、義姉さん」「あたしも」その部分の感触を味わうように秀典がゆっくり腰を動かし始める。志保子は両膝を軽く立て、花びらの奥に埋め込まれ、引き抜かれ、また埋め込まれる熱い昂まりを、柔らかい襞の奥でしっかりとらえていた。秀典がリズミカルに、速く、腰を揺すった。「ああ、それ、好き」けれども、すぐに動きを止めてしまう。志保子は焦れて、「ね、今のを、して」「だめだよ、すぐに出ちゃいそうだ」「おねがい……もっと」志保子が腰を揺すると、秀典はじっと抱き締めたままにしている。そして、ふいに腰を速く動かすと、「ああ、気持ちいいよ、中に出しちゃってもいいかい」こらえきれないような声でたずねた。

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  • 猟色の放課後
    -
    1巻550円 (税込)
    優作は片手でベルトを緩め、ブリーフを引き下ろして、大きくそそり立った物を聡子の目の前に差し出した。「口をあけて、おれの物をしゃぶるんだ、先生。しゃぶるんだよ」優作は有無を言わさず、聡子の顔の前に黒々と勃起した物を突きつけてきた。(ああ、そんな……)背徳に怯える心は、いつか硫酸のように胸を灼く危険な誘惑に変わっていった。聡子は思いっきり口を開けて、優作の濡れて光っている赤黒い亀頭を咥えこんだ。優作の物が聡子の口を冒して奥深く入ってきた。

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  • 恋 奴 隷
    -
    1巻550円 (税込)
    みゆきは首を深く下げた形でベッドの上に逆さに立てられて、股の間の恥ずかしい部分はもう隠しようもなかった。愛液が腹を伝って流れた。 弘樹はそれでもまだ足らないとでもいうように、両手をみゆきの股に当てて、左右に押し開いた。秘肉が、指の間でさらに開かれた。鮮やかなピンク色だった。 膣が口を開けている。 その上に笠をかぶせたように「へ」の字形の突起があるのが、クリトリスだ。まだ皮をかぶっているようだ。舌の先で少し捏ねてやれば、下から可愛らしく勃起した陰核が顔を出すだろう。その中間にあるのが、オシッコの穴だ。それらのまわりを、ささやかな陰毛が取り巻いている。

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  • 政界ポルノ改革
    -
    1巻550円 (税込)
    「キミね、これを着てくれんか」高鹿が手にしたのは、やたら丈が短くてへそが見えてしまう夏服のセーラーと超ミニの紺のプリーツスカートだった。が、高鹿は、せっかく絵里が着替えたHなセーラー服を鑑賞しようともせずに、その上からむんずと乳房を掴み、スカートを捲り上げてしまった。「鳴呼、私にはこういうのが一番、そそるんだよ……いいねえいいねえ」政界のドンはよだれを垂らしながら、セクハラ痴漢プレーに没頭していた。「そのまま、私のモノを舐めておくれ」高鹿は絵里の頭を押さえてひざまずかせ、自分の股間に少女の顔を押し当てた。彼女も抗うことなく素直にジッパーを降ろして、彼のモノを取り出して口に含んだ。

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  • 淫景
    -
    1巻660円 (税込)
    「今日は、ねっ、とっても感じます。すごいの、あなたに掻きまわされて、お肉がとろけてしまいそう。あーっ、膣(なか)が、熱いの!」。挿入して数分と経たず、激しい吐射の兆し。和彦は清楚な妻の変貌が嬉しかった。が……「お姉さんが羨ましい」という義妹・裕子の言葉を受け、禁断の愛欲図を描き出す。――勤務先の美人秘書と奇跡的な再婚を果たした和彦。最高の夫婦性活に満たされた矢先、義妹が同居することになり……。
  • 聖職の濡れた牝たち~女子アナ・女教師・女医・看護婦~
    2.0
    1巻660円 (税込)
    「さあ、先生にワレメのサイズを測っていただくのよ」「いやっ、あたしは看護婦ですっ。患者じゃないわっ」「次は膣圧よ。大きなオチ×ポで測っていただくのよ」「いやあっ!」。新人ナースを待ち受けていたのは、報酬三百万円、院長室内での「お仕事」だった。純白のナースキャップが濁液に染まっていく。――聖職とは名ばかりのド淫乱なメスたちの下半身を暴く! 「白い生贄」「尻振り牝」「女教師・肉奴市場」ほか傑作8編!
  • ぼくを狼にした叔母
    -
    1巻660円 (税込)
    「叔母さんとしたい!」「なにを言うの!」「叔母さんだってしたいくせに。だからすごく濡れてるんだろっ」。いけない事とわかっていながら、正常な男女の交合以上に性的な飢えが増す。「陽ちゃん……あああーっ、もっとしてっ!」久しく満たされなかった女の部分に、とてつもなく硬い甥の肉棒がはめこまれた!――36歳にして夫を喪い未亡人となった元CAの昌美。その完熟した肉体は、17歳の甥のいきり勃つペニスに理性を喪う!
  • 埋み火(うずみび)
    5.0
    1巻660円 (税込)
    「叔父様の手、温かくて、とっても気持ちいい。ああん、叔父様の手が、わたしのそこに」。(この子にも、恥毛が生えていたんだ……)記憶の底にある、頬を真っ赤に染めた幼い潤子が重なる。「ああっ、早く入ってきて!」。セクシーでエッチになった膣が陰茎を包み、襞は絶え間なくうごめき、圧迫してくる。――定年間近の堂本は、ある日、親戚の25歳の娘と一夜を共にする。自信を取り戻し、次々と社内の女性と関係を持つが……。
  • 若義母と実妹
    4.0
    1巻660円 (税込)
    「お義母さん、出そうだよ……」「いいわよ、出して……私もイキそう……あああ、省ちゃん」。父の長期留守を利用し、若い義母との肉交を重ねる省吾。「私とお義母さんと、どっちがチャーミング? あああ、お兄ちゃん、私も、いいっ」。義母に嫉妬する妹の誘惑にも耐えきれず射精。獣じみた相姦関係の結末は。――父の再婚相手は美しい29歳だった。父の単身赴任を契機に、17歳童貞息子の性欲が暴走、その毒牙は実の妹にまで!
  • 眩暈(めまい)
    -
    1巻660円 (税込)
    クリスさんはパンティを脱ぎ、そして肉の幹を頬張ってくれた。口の中の粘膜を感じた途端、噴射が我慢できなくなった。先端から噴きとんだおびただしい白い濁液を、喉を鳴らして呑んでくれた。もしできることなら海の中でクリスさんの、あのぬめぬめになったヴァギナに、直立した肉の幹を挿しこんでみたい!――近藤翼は「鍵師」修行で磨いた「指技」が女性の官能を昂ぶらせることを知る。高校進学を前にセブ島でめくるめく性遊戯。

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  • 蒼い炎
    -
    1巻660円 (税込)
    「ね、私のおっぱい、しっかり、握って。いいわ、その指……いーっ!」。お姉さんが筒先を招いている。熱くてニュルニュルの肉に、はまったような感じがした。(ああ、ぼく、大人になるんだ……)狭い肉の隙間に、固く尖った肉の幹がヌメヌメと埋もれていく。「あ、あ、出そうです」。――「鍵師」の修行中である中学生・翼。Hなお姉さんの手ほどきにより「指技」が開発されていく。人気シリーズ童貞喪失編。

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  • 母芯が飲み込む怪しい勃起
    -
    1巻660円 (税込)
    良彦は母と肉体をこすりあわせることが、現実になろうなどと思ったことはなかった。だから母の指が、勃起した肉塊の包皮をたるませるようにしごきはじめた時には、良彦は眼前の光景が現実だとはどうしても思えなかった。「そんなに女の子になりたいんだったら、ママが手伝ってあげるわ」映画の中で娼婦が身につけているような黒いガーターベルトを彼の腰に巻き付けながら母が囁き……。その他、兄妹の性愛等、近親相姦の傑作8篇!

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  • 情夢
    -
    1巻660円 (税込)
    「きて、ああっ、膣(なか)にきて」「膣に、いいのか」「はい、ああっ、きてくれるのね」「ああーっ!」。義妹との初めての交わりに城戸は二十代の若者に戻ってしまったような快感を覚えた。偶然にも、一通の投書が城戸を故郷・和倉へ呼び寄せ、かつて愛した女性の娘と濃密な交わりを迎える。――亡き妻の妹とのセックスに酔う城戸。衰えかけていた男の欲望が再燃し、若き日の甘美な性体験をたどる旅に誘う。

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