おとなの本屋・さん作品一覧

  • 女のオナニー~セックスドキュメント~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    激しい興奮があたしを襲いました。まさかその場にうずくまってオナニーをするわけにはいきませんでしたが、そうしたいくらいの強い興奮だったんです。 あたしは急いで家に帰ってたった今、見たばかりのグラビアを思い出して、あそこを触りまくりました。誰からも教えられたわけではないのに、それがあたしの初めてのオナニーでした。 股間に縄が食い込んだ状態で、縛り上げられた同性の姿が脳裏に浮かんできます。 するともうダメでした。 あたしは必死で触りまくり、声をあげ続けました。 自分がどうかしてしまったのかと思いました。しかし、それがあたしの性癖だったようなのです。

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  • 愛玩女教師・淫虐の縄
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああ!」女教師が呻く。何を注射されたのかはわからないが、子宮が男をほしがっていた。勃起した生棒がやたらとほしかった。(あたし、ちんぽを入れてほしいわ。こんなにヌルヌルに濡れた肉ヒダに、男の太いちんぽをズブズブと突き刺してほしい……)朦朧とする頭で彼女は思う。子宮がうずく。太い生棒を根元までぶち込んでもらいたかった。……女教師が緊縛され犯される表題作はじめ、父娘の被虐愛ほか、淫靡なSM全8篇!

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  • 愛戯に溺れて
    -
    1巻660円 (税込)
    〔まだ、女体に触れたことのない、少年の性器……〕そう思うと、小さな感動が胸に広がった。先端に唇を押しあてて吸った。正史がかすかな声を洩らした。先端から根元の方に舌を這わせた。そして、根元から先端の方へ。数回くり返すと、正史は両手をベッドについて身体を支え、とぎれとぎれに呻いた。唇の中にすべり込ませるようにして含んだ。「あっ……あっ……先生」温かい女の口中に含まれた正史は、悶えるような悩ましい声をあげた。由美は興奮した。吸い立てたり、舌をそよがせたりした。「も、もうやめて……出ちゃうよ」

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  • 愛戯の媚薬
    -
    1巻770円 (税込)
    貴和子ははしたなく腰を浮かせると、まるで指先とファックするように振りたてた。たおやかな女の思いがけない淫らな動きは、功紀の欲情をこよなく刺激した。そのまま二本指を濡れ濡れの亀裂に押し込んだ途端、貴和子は視線を宙に向けて短く「イクーッ」と叫んで果ててしまった。膣奥に収まっていた二本の指は、強烈な括約筋の絞り込みで、ヌルッと外に押しだされてしまった。(こりゃ凄いぞ……)。

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  • 愛人願望
    -
    1巻660円 (税込)
    「あ、足を、下ろして、ねえ、こんな体位、恥ずかしい!」身体を折り曲げられる姿勢で、秘部をつらぬかれ、奈美恵は哀願するように言った。たくましい男性器につらぬかれている花芯を、彼の眼にさらしていると思うと、羞恥と昂ぶりで奈美恵の頭の芯が痺れそうに熱くなる。「課長より、いいのかッ、言ってみろ、主人より、あなたのペニスのほうが、硬くて太くて最高よって」(「魅惑のエクスタシー」)ほか鮮烈な7編。

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  • 愛慕
    -
    1巻770円 (税込)
    「何も言わないで……。しっかりわたしを抱いて」胸が重なり合う。固いブラジャーの感触が胸板の下側に当たった。押しつけてくる。高校三年なんだから、もう大人の躯なんだ。ピンクの乳首は、窮屈なブラジャーの内側で尖っているかもしれない。柔らかい髪が頬に当たってくる。(抱いてって、言ってるんだ) ――稼業の「鍵師」の修行を通じ、超絶Hテクニックを身につけた高校生・翼。そんな彼に近づく清楚な上級生は……!?

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  • 愛欲天使~夜の訪問者~
    -
    1巻660円 (税込)
    にじみ出てきた蜜液は、甘酸っぱい匂いを放ち、舌先にトロリと絡みついてきた。星野はヘソ同様、クリトリスも執拗に舐めつけていった。舌の動きに含わせて、由理の腹部は、ピタッ、ピタッ、と筋肉を引きつらせていく。上目に見つめると、波打っていく下腹部の向こう側に、乳房のうねりが見え、双丘の谷間に、あごが揺れて見え隠れした。エロチックな、男の苛虐的な欲望を奮い立たせるに充分な眺めだった。女陰を指頭で開くと、真赤な肉の蠢きが覗けた。透明な液が、粘った糸を引いている。星野は肉の襞を舐め、内奥に舌先を送りこんだ。勢いよく蜜液を吸い出すと、由理の肢が宙に伸び、太腿が星野の肩をたたきつけてきた。

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  • 青い肢体の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    セーターを脱ぎ、スカートを脱ぎ、パンストやスリップまで取ってしまってブラジャーとパンティの姿になると、急に、腰から下の緊張感が怠く抜けてきた。剃られてもいい――という気持ちが、どんどん強くなってきた。「いいコだねぇ」山室は、子守り唄のように言うと、パンティを、まるで玉手箱を開けるように緊張して、引き下ろした。われめが、露になった。「可愛い。あんまり毛が多くなくて、剃りやすそうだな」…痴少女短編集

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  • 青い戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    男出入りの激しい母親と二人暮らしの17才の高校生・亜由子。突然別れた父親が戻ってきて、一緒に暮らしはじめたが…… 「娘が父親に抱かれることより大変なことなんて、あるの?」「地獄に堕ちるぞ」「堕ちたい……いっしょに……」「俺って男は、ほんとうにケダモノだな……」母親に知られてしまったその夜の亜由子に「後悔するわよ、あんた、真実を知ったら……」(「あぶない果肉」)。ほか2編

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  • 蒼い炎
    -
    1巻660円 (税込)
    「ね、私のおっぱい、しっかり、握って。いいわ、その指……いーっ!」。お姉さんが筒先を招いている。熱くてニュルニュルの肉に、はまったような感じがした。(ああ、ぼく、大人になるんだ……)狭い肉の隙間に、固く尖った肉の幹がヌメヌメと埋もれていく。「あ、あ、出そうです」。――「鍵師」の修行中である中学生・翼。Hなお姉さんの手ほどきにより「指技」が開発されていく。人気シリーズ童貞喪失編。

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  • 蒼い夢
    -
    1巻660円 (税込)
    あの日、お母さんがぼくの部屋に入っていたのを知ったときから、ぼくはお母さんの顔をまともに見られなくなった。ベッドを見た瞬間、ぞっとした。ベッド・カバーの模様が逆さまになって掛けられていたからだ。カバーの下に隠していたお母さんのパンティが見つかってしまったのは間違いない! カラダが震えた。 ――30歳の美しい義母の肢体にゾッコンの中2の少年・瞳。許されぬ情念に身を焦がす日々。一方、実は義母も……!?

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  • 青の時代~前編~
    -
    1巻770円 (税込)
    指先はわずかな湿り気を感じていた。柔らかい。胸とはまた違った柔らかさだ。生肉の感触。縦に並んでいる襞を、そっと指先でつまんでみる。「あん……そこ……だめ……」美紀の腰がピクンと弾んだ。つまんだ肉の奥に、鮮やかな色の粘膜が見えた。どうやらこれが、女の秘密の場所の一番奥まったところらしい。ここで男とつながるわけだ……聖矢は確認すると、さらに顔を近づけた。「な、なにするの……美谷くん、やめて」「じっとして……ここにキスしたいんだ」「やめて、そんなこと!きたないよ、そんなところ」

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  • 青山通りの獲物
    -
    1巻770円 (税込)
    瑶子は、欲情に耐えかねるように全裸で抱きすくめ、おののく圭子の膣口を、にちゃ、にちゃと、くつろげた。「よく見せてちょうだい。あなた、うわつきのようね」じんわりと陰毛のむらがりをかきわけると、葡萄色の大陰唇があらわれ、なまめかしくぬらつくたたずまいが見える。外側は色素が沈着しているが、内側は鮑(あわび)の粒だち部分のような、複雑な蜜層がつらなっている。「そんなに見ないで。恥ずかしい」「つまり感じやすいってわけね。あんまり遊んでないようね。嵌められるのが嫌いなのかしら」

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  • 赤い蜜の女
    -
    1巻660円 (税込)
    「きみの蜜は赤……いや、桃色なんだ。いつも、こうなのかい? 生理のはじめだったり、僕の指で傷ついて血が混じったりしてるわけじゃ、ないんだろうね?」悦子が頷いて見せると、山谷の口から熱い溜息が洩れた。山谷は赤い蜜の中へ、顔を埋めた。「山谷さんが、すごくほしい……」「あげるさ、たっぷりと」――死ぬほどの快感を味わいながらも、いつまでも満足できない! 欲望の赴くまま生きる女たちを描く、傑作10編収録!

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  • 悪女は午前二時に眠る
    -
    1巻660円 (税込)
    しげみは慎ましやかな逆三角形を見せていた。その下に愛らしいふくらみと、わずかにほころんだクレバスが、すけて見えた。おれは手でしげみを撫で上げた。人生至上の一瞬というのは、こういうときのことを言うのだ。ゆるんだクレバスの間に肉の芽を包んだ莢と、ひとつに寄り合って蕾のような形になった花びらの先が、小さくのぞいていた。おれはクレバスを静かに開いた。赤い芽は莢からつややかな頭をあらわし、蕾は二つに分かれて、花びらになった。おれはクレバスを下から上に、ゆっくりと舌で掃いた。花びらを一枚ずつ交互に唇で捉えた。明子が切なげに喘いだ。赤い芽を舌でさぐりあてた。

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  • 悪夢の秘蹟
    -
    1巻770円 (税込)
    ミユキの性器は、彼女自身の体液にまみれたままで、燃え立つような色をのぞかせていました。私は、そこにペニスの亀頭をすりつけました。亀頭はミユキの体液にまみれて光り輝きました。さらに私は、亀頭を筆のようにして使い、ミユキの性器を濡らしている体液を、彼女のアヌスにも塗りつけました。ペニスがそこに体液を塗りつけるたびに、ミユキの翳りをおびた浅いくぼみが、息づくような小さな隆起と収縮の動きを見せました。古傷のように消えることのないあの記憶の中では、アヌスは私にとっては女陰そのものだったのです。

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  • あそび妻
    -
    1巻660円 (税込)
    彼は、桐子を抱いてソファに腰をおろし、その上にまたがらせたり、あるいは、バックにしたり、さまざまな体位をとらせ始めた。真っ暗闇の中だけに、桐子は、羞恥心を忘れることができた。そして、そうした長い長いプレイの末に桐子は、下腹からつきあげてくる快感にあえぎ、痙攣を始めたが、その頃、向こうで、「アアッ――もう、もう――」という最後を求める声がした。咲子のようであった。つぎに和美も同じようにあえぎながら果てていく。それを意識の遠くで感じながら、桐子も彼のフィニッシュを求めた。

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  • 姉と弟 禁蜜の薫り
    -
    1巻550円 (税込)
    柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニヤしながら、立たせた女体のまわりを歩いた。むっちりした白い太腿の下で、ブルマーの股間が裏返しにされ、ティッシュがよじれていた。その濡れた紙片をちぎって、岡山が千景の顔にかざした。「これは何だ」

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  • 姉 虜われの白衣
    -
    1巻550円 (税込)
    われめの両脇に指先を当て、押し開いた。右手の指が唾液に滑り、左側の大陰唇は広がらなかった。右の大陰唇は、クリトリスとの間に赤い溝を作ってひきつっている。あらためて、左の大陰唇を開いた。薄いピンク色のクリトリスが、ぴょんと突き立った。その下に、赤紫色に色づいた小陰唇が、よじれ合ってむくれ出ている。そのさらに下は、花弁がゆるく口を開け、サケ色の粘膜を覗かせている。その裂け目に、下を挿し込んだ。「あああ!」早矢子が、恥骨を跳ね上げた。敏之は、舌をとがらせ、えぐり上げた。花弁の合わせ目で舌がぷりっと外れ、ぬるりと、クリトリスの上を滑った。「はああっ!」早矢子が恥骨を踊らせた。

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  • 姉はスチュワーデス
    -
    1巻660円 (税込)
    「いやっ!……いやよ。あなた、何をしているかわかっているの!?……あっ、やめて!」久未子の悲痛な声は、かえって淳一のよこしまな情欲に油を注ぎ、火を放つ結果となった。苦痛に歪んだ久未子の顔を見ただけで、淳一は射精寸前にまで昇りつめていた。思いっきり乳房を掴んだ! ――義弟に処女を奪われ、性奴隷の日々を送る22歳のスチュワーデス・久未子! 更に実弟との姉弟相姦まで迫られ……!!

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  • 姉は淫妻
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああっ、お姉さん……」肉棒には甘い感傷も親愛の情もない。爆ぜるような快楽だけが存在した。孝之はこらえることができず、一挙に頂上を目指して腰を打ちつけた。すさまじいばかりのピストン運動が次に何をもたらすのか、玲子は過去の経験からよく知っている。弟の腰に両脚を絡めてすがりつき、はしたなく腰を突きあげた。……孝之は偶然、姉夫婦の寝室を覗き見してしまう。それに気づいた姉・玲子は実弟を挑発し、ついに!

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  • 義姉 美肉の匂い
    -
    1巻660円 (税込)
    「やだぁ。どこに触ってるの」美純は体をかがめて真人の肩を押した。ショーツは見えなくなってしまったが、指で触ってはいた。美純が体をかがめたので、双乳がもってりと突き出していた。真人は柔肉に顔をうずめた。いくぶん汗ばんだミルクのような匂いと弾力のかたまりのような乳房に包まれ、真人は恍惚となった。 ――高二の真人は、家庭教師をしてくれる美しき義姉に、密かに憧れていた。想いあふれる彼は、ついに…!!

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  • アフター5(ファイブ)のメス猫
    -
    1巻660円 (税込)
    「もっと指を動かして」「だめよ……ああ、いい……気持ちいい」「ラブジュースが凄いよ。お尻の方まで滴ってるよ」「う、嘘よ」「本当さ」「だめ、変なとこ見ちゃ」「変なとこじゃないさ。香織の可愛いアヌスちゃんだ」「ああ……うう……いい……いや……気持ちいい」「いやらしい眺めだな。自分でそんなとこいじってるなんて」「真人さんがさせるからよ」「ああ、昂奮してきちゃうよ」うわずった声で青井は言って、香織の上におおいかぶさってきた。熱く怒張したものが花芯にあてがわれた。香織が手を秘部から離そうとすると、その手を押さえ、「もっと続けてごらん」

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  • あぶない果肉
    -
    1巻660円 (税込)
    秘口が押し拡げられた。「あう……!」挿入感に、亜由子は仰反った。隆介のペニスが特別大きかったわけではないのだが、亜由子の性器に挿入られる準備が充分にできていたらしい。だから、仰反るほど反応したのだろう。相性のよさを、亜由子はまた感じた。ペニスが進入してきた。膣が押し拡げられる感触が、やけに生々しい。奥に早々と子宮を感じはじめてもいた。「し、締まるよ、すごく……」亜由子はそんな隆介をもっと喘がせてやりたくて、下腹を緊張させ、菊口をキュッと収縮させた。「ううっ……すごい、ほんとに……!」隆介が、期待通りに激しく喘いだ。亜由子は自分の性器が、男の躰とひとつになっていくのを感じた。

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  • 甘い誘惑
    -
    1巻770円 (税込)
    彼の顔を太腿で締めつけながら麻紀は身悶えた。甘美な痺れが全身に広がり、身体がいっそう燃えてゆく。安原が身を起こし、昂まりきったものを花びらに押し付けた。触れられただけで、身体がふるえ出しそうになる。熱い屹立が、秘芯の奥に入って来た瞬間、麻紀は歓びの声をあげた。「ああ、奥さん、すごくいいよ」安原が麻紀を抱き締めながら腰を揺すり立てた。「あたしもよ、たまんないわ」「ご主人と、どっちがいい?」「いや、訊かないで」「僕の方がいいんだろう、うん?」

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  • 母子 背徳の獣交~甘粕蜜彦短編集1~
    -
    1~2巻330円 (税込)
    「そ、そこぉ……。もっと、もっとぉ……」それまで身体を震わせているだけだった美鈴が、おねだりするように尻を揺らしてきた。もう何も躊躇うことはなかった。体勢を起こした達彦は、我慢汁をダラダラ垂らしている男根を濡れまみれた肉溝に差し入れた。にゅるりと侵入していった勃起を、蠢く肉襞が絡め取るように巻き付いてくる。同時に激しい収縮を始め、キュッキュッときつい締め付けをみせてきた。憧れの美鈴の体内に、ずりゅずりゅと肉棒をぶち込んでいるという現実が、達彦の征服感を満足させていく。

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  • 甘やかな柔肌
    -
    1巻660円 (税込)
    言われた小野垣はずり上がり、忙しく顔を横振りさせて両方の乳首をねぶり立てた。快楽の炎は全身に広がり、和香菜は動きを封じられている両脚を暴れさせた。小野垣の剛直か陰嚢が果肉をなぶり、こらえようもなく和香菜はよがり声をほとばしらせた。「甘い。体中和香菜さんは甘い匂いを放ってますよ。特にここなんか」乳首をなぶりながら小野垣が言って腰をうごめかせた。果肉が割られた。肉柱の裏べりが当たっているようだった。ぐぼりぐぼりと沈んでくる。下から雄樹が突き上げた。

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  • 歩くバイアグラ
    -
    1巻770円 (税込)
    「ねっ、イカウ(あなた)が怒って、アコのお尻を突っついているの」「パンティ、邪魔ッ気だって……」「脱いでもいいわよ」「脱いだら、入ってしまう」「後ろから?」背後から抱きしめ、片手で乳房の盛り上がりを楽しみながら、もう一方の手を腰骨から腿の付け根に掛けて、ユルユルッと這わせた。――韓国美女、フィリピーナ、ハワイアン……、50代の耕平だが、下半身はいつでも20代! モテ男の美女GETテク!!

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  • いけない官能教室
    -
    1巻660円 (税込)
    ズブリッ!何とも言えない音がして、硬い肉棒は毛ぎわまで肉ひだの中に埋まっていた。「あうッ!」極太の欲棒で奇襲された彼女は、大きな叫び声を上げて体をのけぞらせた。私は二人の結合部を眺め下ろしながら、何度も抜き差しを繰り返す。彼女は身体を震わせて、一息に昇りつめていく様子だ。私は左手でクリットをつまみ、リズムを取って肉棒を送り込んだ。抜けそうになるまで腰を引いておいて、三度軽く突き、四度目に体毛がこすれ合うまで深く、それも思いっ切り速く突き込んだ。

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  • 生贄ロリータ
    3.0
    1巻660円 (税込)
    この小学生の白い体を引き裂いてやるのだ、という期待で、いやがうえにも、肉刀はビーンと反りかえっていた。「いやあ、やめてえっ! お姉さまあ、助けてえ!」芽以子の幼い悲鳴がふたたび甦ったように部屋じゅうに響きわたった。「うっ、痛いっ! やめてえ……」歯をくいしばり、可愛らしい顔に苦悶の表情を浮かべ、叫びつづける芽以子の声が、逆に治の嗜虐心を快くくすぐり、肉刀の硬度を増大していた。

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  • 色くらべ 日中おんな合戦
    -
    1巻550円 (税込)
    ハー、ハー、ハーッという荒い息づかいも聞こえる。それは男の息づかいで、それをさえぎるように、「イーッ、イクわ、私イクッ。死にそ。イグーッ」という女の声が聞こえた。嫦我(こうが)は、はしたないノゾキ趣味なんかない女だから、チラッと見ただけで遠ざかろうとした。けれども、目の端に映ったのが、快楽のためにゆがみにゆがんだ夫ゲイの顔だったもんだから、カーッとなって足をとめた。ゲイは女の両脚を抱え上げて股にのしかかり、押しつぶすような体位で攻めたてていた。中国では亀騰(きとう)という体位で、日本でいえばイカダ本手に近い。これでもか、これでもかと突きたてるゲイと、悲鳴に近いよがり声を上げてのたうち回る女。

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  • 淫気功 美女昇天師
    -
    1巻660円 (税込)
    肉厚の花弁から、みずみずしい桃色のクリトリスが突き立っている。それをはじけさせてやれば、とりあえず美夏は満足することになる。あとは後日だ。酒巻は恥毛逆巻く恥骨の頂上に左手の中指を軽く突き立てた。スリットの始まりのところだ。右手の親指と中指をクリトリスの脇の陰阜に押し当てた。〔はあ~っ!〕「気」を放った。そうしながら顔を近づけていく。精嚢で怒濤の唸りを上げているザーメンを口から吐き出すつもりでクリトリスに息を吐きかけた。「ひぃ――っ! あっあっ、変! あうっ、変です~っ!」

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  • 淫景
    -
    1巻660円 (税込)
    「今日は、ねっ、とっても感じます。すごいの、あなたに掻きまわされて、お肉がとろけてしまいそう。あーっ、膣(なか)が、熱いの!」。挿入して数分と経たず、激しい吐射の兆し。和彦は清楚な妻の変貌が嬉しかった。が……「お姉さんが羨ましい」という義妹・裕子の言葉を受け、禁断の愛欲図を描き出す。――勤務先の美人秘書と奇跡的な再婚を果たした和彦。最高の夫婦性活に満たされた矢先、義妹が同居することになり……。
  • 淫交教師 美少女狩り
    3.0
    1巻550円 (税込)
    紫織のわななきが、ヒップにまで広がってきた。三人の少年に犯された秘唇が、ぴくぴく痙攣し、喜悦にむせんでいる。「イキたかったらイッていいんですよ。先生がイッたら、ぼくもイキます」律動をさらにパワーアップし、海老原は手を前に回した。ブラウスの中に手を差し込み、乳房を揉んだ。乳首を、ころがした。「あっあ!うう~!」紫織が、ソファに快楽の叫びを放った。「イッてイッて、先生。ぼくもイキます。先生のおま○○に、射精します。どくどく、出します」「うううーっ!」

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  • 淫香セレナーデ
    -
    1巻660円 (税込)
    クリトリスの下側を舌先で舐めまわし、中指で子宮の入り口と穴の真ん中あたりを、交互に軽く叩いてやる。「あぁー、いい、い、いいわー」敏感な女には、性感帯がいくつもあると聞いていたが、麻衣のジャストポイントだったようだ。嬉しくなり、さらに執拗に舌と指を徘徊させる。このまま続けていると、麻衣は一気にイッてしまうかもしれない。明は指の動きを止め、舌をクリトリスから離すと、マングリ返しの尻を布団に下ろした。

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  • 淫好ハンター
    -
    1巻660円 (税込)
    由美は二人の結合部分にカメラを近づけ、幾度となくシャッターを切った。そしてアングルを変え、女の苦痛に歪んだ顔を写す。「だんだんその女の表情が変わってきたわ。立派なペニスを挿入されて、少しずつ濡れてきたみたいね……」二人の交合姿を見つめているうちに、由美もかなり興奮してきたようだった。声も上擦っており、レンズを覗く目も鋭くなってきた。眉を吊り上げ、頬を引き攣らせ、口を結びつけてシャッターを切っていく。鮫島は女の下腹部に向かって抽送運動をくり返していった。最初は動かなかった美樹の下半身が、抜き差しをしていくうちに、少しずつうねりを漂わせてきた。「ああっ……」

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  • 淫導・女学園
    -
    1巻770円 (税込)
    「香苗ちゃん、おじさんを誘うのがうまいね」笹目は、靴も脱がずに、ベッドに這いあがった。大きくひろげられたままの、香苗の脚のあいだにもぐりこんだ。太腿に手をかける。手のひらには、ストッキングのザラッとした無機質な感触しか感じられないが、その下にはゆたかな弾力がたたえられていた。ひんやりしている。太腿の外側は、かたく筋肉が張っていた。内側には、たっぷりとやわらかい肉がついている。見ためよりも量感がある。やわらかいだけでなく、張っている。むっちりしていた。「おいしそうな太腿だ」

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  • 淫導・白蛇姫 淫導師・氷室凍馬 3
    -
    1巻770円 (税込)
    凍馬は、あふれてくる蜜を指先にまぶすと、粘膜の花びらをヌラッと割りひろげた。花びらの結び目に、ふくらんだ芯をさがしだした。蜜のぬめる指先でつまみ取り、つけ根のほうから、やわらかく揉みこんでやった。コリッと、軽く押しつぶす。「ああっ……やめっ……!」由里が、悲鳴を洩らした。「すごすぎるわ……」「なら、やさしくしてやろう」凍馬は、指にはさみつけて、ふくれあがっている肉の芽を薄皮から剥きだしにした。蜜に濡れた指先で、その先端をなでまわす。

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  • いんぽん昔ばなし
    -
    1巻660円 (税込)
    屹立したペニスを、ラメが混入したローションで絖(ぬめ)る指でしごきながら、猿美嬢はにんまりと笑う。「今日は、たっぷりと汲み出してあげるわよォ」「あ、ありがとう、猿美さん」蟹助は嬉し泣きをしながら、言った。「ぼ、ぼくは、今日までこんな快楽が、あるなんて全然知りませんでした。あ、ああっ。猿美さん。ぼく、毎日でもソープランドに来たい気持ちです。あなたと、毎日でもこういうことをしたい気持ちですよォ」「女とやったことは、ないの?」「は、初めてです」「まあ、童貞だったの」「す、すんません」

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  • 淫魔復讐地獄
    -
    1巻770円 (税込)
    ミントグリーンのパンティは着けたままで、小さな布切れから尻の割れ目が覗いている。因幡は両手を彼女の腰に回し、持ち上げた。川崎瑞恵が床につけていた膝を立て、脚を開く。両手はフロアについたまま、尻が高々と翳(かざ)される。狭間を覆ったミントグリーンの薄布が、水を含んだように変色している。因幡は無造作に彼女の尻を抱えると、硬直したペニスの先端を、川崎瑞恵の女の膨らみの部分に押しつけた。溝が割れ、薄布が食い込む。さらに彼女の尻を引きつけ、腰を入れた。「ああぅ……や~ん」彼女が尻を、横に振る。

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  • 淫夢に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    あたしって、いけない女、いけない教師。とうとう教え子の生徒と交わってしまった――と、背徳の悦楽に我を忘れて美由紀は彼のペニスにふたたび埋めつくされ、花芯の襞が狂おしいほど脈打ってふるえるのを感じた。聖也が荒く息をはずませ、若々しくたくましい抽送を繰り返す。しがみつくように、彼の背中を抱き締めながら、美由紀は無我夢中で肉体を悶えさせ、腰をうねらせる。「ああッ、また、くるわ、凄い波が、ああッ……!」

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  • 淫楽の花園
    -
    1巻660円 (税込)
    「舐めてっ……大仁田さん、出て来たから舐めてよ……」通子は上半身を左右に揺すりたて、大仁田の頭を両手で挟み、下方へ押してきた。〈またさんざんおれに舐めさせておいて、その後尺八をして、昇天するっていうのか――〉ベッドが二人の裸体を揺すり、木製の軋み音を発しはじめると、大仁田は通子の両肢の間に腹這いの格好になった。肩に太腿を担ぐと、二つ折りにして、目の前の陰部を睨みつけた。淫水焼けした肉厚の花びら。その上部には、粘りついた肉芯が尖り出していた。〈まったく好きなオ×××だぜ――〉茂みを撫でつけていくと、あふれ出た体液で湿り、絡まった毛先がザラザラと手の平に感じられてきた。「早くっ……大仁田さん」

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  • いんらん姉貴
    -
    1巻550円 (税込)
    指を下に当てがって、ゆっくりとしごきながら冬世ちゃんは、ぼくのモノを喉の奥へと呑み込んでゆく。〔ああっ、冬世ちゃん!〕冬世ちゃんの口の中に出てしまうかと思った。だが、辛うじて我慢したのは、このチャンス、逃してなるものか、と思ったからなんだ。処女をいただくんだ、絶対に……。冬世ちゃんとファックする……。「でも、社長より、あたし、ミッキーあなたが好き」言いながら、冬世ちゃんは、シックスナインのかたちになった。ぼくの顔にむきだしのアソコをペタンと押し付けてきた。

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  • 淫乱フライト
    -
    1巻770円 (税込)
    舐める。潤みの中に舌が沈んでいく。啜った。わざとクチュクチュ音を立て、舌を動かした。「ああ、……スゴい。ああ~ん。アアー」彼女も意識して声をあげたように、おもえた。佳織が藤色のスリップを剥ぎ取っていく。岩田は秘園から顔を上げ、素っ裸にされた玲子の乳房に手を伸ばした。しこった乳首が尖っていた。型通り、口に含み転がしたあと、岩田は体を繋いだ。「もう、イレちゃったのお……」昂ったような声で、佳織が言う。玲子は両手でシーツを握り締めたまま、白い顎をのけ反らしている。ゆったりと動いた。

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  • 淫惑の密室
    -
    1巻660円 (税込)
    脚からしだいに舌を這い上がらせていく。皮膚をそっと撫であげながら膝裏を熱心にしゃぶれば、夫人は腿を震わせ、泣くほどによがった。両脚の間にひらめいている褐色の肉びらのあわせめからは、白い半透明のしずくが、とろりとろろと流れ出てきている。女の濃密な匂いが、伸吾の鼻をくすぐった。「あう……ね、そこも、あたしのあそこも舐めてちょうだい」「奥様の、おま×こでございますね」「あなたって下品ね……そう、そこよ」

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  • 淫惑 若妻なぶり
    -
    1巻660円 (税込)
    「もしもし……」「……はい」「聞こえたかい。オナニーの音」「…………」「聞こえた? 太くて硬いチンチンをしごき狂ってる音」「もう……切っていいかしら」「切ったってまたかけるよ。もう一回聞いてよ。いい? おれ、奥さんのこと思ってオナニーしてるんだよ」勇輝はケータイを近づけて肉茎をしごいた。――女日照りのコンビニ店員・勇輝が目を付けた客は、超絶美形の若妻・香苗。早速Hなイタズラ電話をかけ、ついには!?

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  • イヴたちの神話
    -
    1巻660円 (税込)
    黒川は、自分のペニスにもたっぷりとオイルを塗った。オイルにまみれたペニスの先端で、直美の乳首を薙ぎ払った。直美がそれを見て、感嘆の声をあげた。直美の眼の底には、いつもの暗く燃えるような光がよどんでいた。興奮しきったときの眼の光だった。「これ、おっぱいで挟んであげる」直美は少しかすれをおびた声で言い、黒川のペニスをつかんだ。黒川は腰を進めた。ペニスが直美の胸の谷間にはさまれた。黒川は腰をゆるやかに動かした。オイルが動きをなめらかにしていた。直美が頭をもたげ、ゆっくりと突き進んでいって舌を当てた。

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  • 埋み火(うずみび)
    5.0
    1巻660円 (税込)
    「叔父様の手、温かくて、とっても気持ちいい。ああん、叔父様の手が、わたしのそこに」。(この子にも、恥毛が生えていたんだ……)記憶の底にある、頬を真っ赤に染めた幼い潤子が重なる。「ああっ、早く入ってきて!」。セクシーでエッチになった膣が陰茎を包み、襞は絶え間なくうごめき、圧迫してくる。――定年間近の堂本は、ある日、親戚の25歳の娘と一夜を共にする。自信を取り戻し、次々と社内の女性と関係を持つが……。
  • 移り香
    -
    1巻660円 (税込)
    「あーっ、そこよ。そこに、あなたのお口を……。お願い、キスをちょうだい。わたしはそれだけで、ねっ、きっと昇りつめてしまうわ」うわ言のようにつぶやいた叔母さんの両足が、一気に裂け拡がった。肉の丘に茂っている黒い毛は一旦絞りこまれ、鮮やかに色付いた肉を優しくくるんでいるように見えた。 ――小宮直人16歳。若く美しき叔母・美樹に、めくるめく大人の世界に導かれ……! ピュアな少年の青く、みずみずしい性!

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  • 裏街道にも花は咲く
    -
    1巻550円 (税込)
    「見て欲しいんだろう。じゃあ、もっと足を広げなくちゃ……自分でオ××コ広げて見せてやると、もっと感じるよ」「ああっ、いや……あうっ……いい」もうここまでくると、いやもすべていいのうち。彼女の興奮ぶりは、まさに獣そのものだ。自身で花唇を広げ、腰をくねらせながらオナニーを始めたのだ。「そうだ。みんなの目がここを見てる。オ××コを見てるんだよ」「ああっ……狂いそう、狂わせて……」「どうして欲しい」「舐めて……それから……」彼女は自分から彼の一物を握った。「ああっ、君が触ってくれたから、もうこんなに大きくなっちゃったよ」クンニされながらこんなことを言われたら、女はもうたまらなくなる。

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  • 熟美母 涼子と狂った息子たち
    -
    1巻660円 (税込)
    「見て、ほら……入っていくわ」志穂の声も高ぶっている。「見えるよ……ああ、なんてすごいんだ……ああっ、気持ちいいよ!!」二つの性器がピタリと密着する。志穂は喘ぎながら天井を仰ぎ、健吾は我れを忘れたように叫んだ。熱く火照った膣にくるまれた感じは、たちまち十七歳の少年をめくるめく官能の世界へと誘った。 次男との愛姦に耽る熟母「あーっ、いいよ。どうしてこんなに気持ちいいんだろう」そして密かにノゾく長男!

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  • うわき妻
    -
    1巻660円 (税込)
    「静かに!!手間はとらせんよ!!」低く令子の耳許でいい、順平は、狂おしげに令子のガウンの上から抱きすくめると、ベッドの上に重なって倒れた。「やめて……」声にならない低い声でいい、なお抵抗するが、順平は組み敷くように、彼女の両腕を体で押え込み、腕をのばして、ネグリジェの裾から手を入れた。彼女は、なお固く内腿を合わせたが、それをなお指でわけ進めると、熱くほてったオアシスがたしかめられた。すぐ彼女は観念したように、股を開いた。すでに彼女のその部分はひどく敏感になっている。もどかしく順平が、ドッキングすると、彼女は、順平の尻に爪を立てるようにして、激しく押し上げる。

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  • 浮気妻・熟れ肉のお値段
    -
    1巻550円 (税込)
    貴志は、さっきから、かきまぜ続けている指を、さらに奥まで挿入した。反射的に溢れ出てくる理恵の蜜水が、シーツに小さく水たまりを作る。「こんなに膣が鳴ってるぞ」くちゅくちゅという音が、指が動くたびにヴァギナから出ていた。(伸也君にも聞こえるかしら……)ドアの向こうで、この音を聞いて欲情する童貞の連れ子のことを考えるだけで、またアソコが熱くなる理恵だった。血脈が集中したところをグイッと夫に刺激され、「ああん、もうイッちゃいそう!」とヨガってしまう。「ああ、あ、あ、あ……」乱れている息と同じようなリズムで、切れ切れに透明な水滴が室内に飛び散った。「久々にシオを吹いたな、理恵……」

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  • 餌食 欲望編
    -
    1巻660円 (税込)
    「足をひろげろ」男の手が膝頭をつかみ、強引にひらきにかかった。倒された彼女は、頭を振ってイヤイヤをしたが、太腿はひらかれた。彼女の太腿の筋肉はひくひくと小刻みに震えた。見られているっ。羞恥のあまりに、彼女の心臓は高鳴って、全身の血が逆流するのを感じた。手島清太郎は両手で彼女の太腿を押えながら、股間の女の秘所に目を据えた。恥毛は濃くなくて、真っ白な陰部の上に煙のように這っていた。そして、たてに割れた唇はぽっかりとひらき、ピンク色の肉の壁は蜜でひかっていた。欲望のホールがせつない息でもするように収縮を繰り返した。

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  • 餌食 不倫編
    -
    1巻660円 (税込)
    「いいかい。あんまり動くなよ」この男はまめな男だった。シェービングクリームを彼女の股間に泡立つほど塗りつけ、安全カミソリをゆっくりと動かした。続いて、こんどは熱いタオルで、股間のシェービングクリームをすっかり拭い去った。「ほら、きれいになったぞ」だが、情欲のあまりに彼の目はギラギラとひかっていた。そのままつんのめるような形になって、吉沢一也は彼女を大股びらきにさせたまま鼻先を突っこんできた。彼は舌で秘唇をぺろぺろと舐めあげた。さすがに彼女も感じてきた。腰が自然に動く。舌先がこんどはクリトリスを攻めた。噛み殺そうとしても、声が洩れて出た。

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  • 江戸の、超えてる艶ばなし~現代語訳シリーズ【2】~
    -
    1巻330円 (税込)
    女は、すぐに使用に及んだ。紐は使用時に太腿に固定しておくためのものと分かった。まず、自分の右手で性毛のむらがりを掻き上げ、もっと奥へと指先を滑らせていく。女の身体は女が一番よく知っていた。まして、いまでは自分の身体を男にいじらせてきた過去が悔やまれてくる。舟状にゆるみ開いた秘所の上端の、莢(さや)から飛びだしかけた敏感な突起を親指の腹で揉みつぶすように弄(いら)いころがした。いい気持ちである。今度は空いている左手で乳房を変わるがわる持ち上げ、先端で熟れつつある朱色の実を口に含んだ。

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  • 江戸の艶ばなし~現代語訳シリーズ【1】~
    -
    1巻330円 (税込)
    「本日から男に変わるための戦いですぞ。女らしいものは、すべて取り払って暮らさなければなりませぬ」これが祈祷坊主の、それぞれに対して最初に発した言葉である。つづいて、意味の分からぬお経が唱えられ、一人ずつ衣類の一切を剥がされていった。祈祷坊主も二人に立ち向かうときは目の前で丸裸になる。頭が、つるつるに剃り上げられているから、全身が男根を連想させ、淫靡の極みを見せつけるようだった。その頭を娘たちの股間に埋め、お経の旋律で全身を隅なく撫ぜさすったのである。そして、最後に耳の底に畳み込む要領で、きっとこうささやいた。「では、男根を植えて進ぜましょう・・・

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  • 縁切り屋 始末記
    -
    1巻660円 (税込)
    雅美に代わって、勇が貴子の下腹に顔を埋める。なるほど、もうそこは「ヌレヌレ」状態だ。雅美に手柄を先取りされたようで、ちょっぴり口惜しいが、(だが、今に見てろよ。俺様のテクは、そんじょそこらのレズの姐さんとは、比べものにならないぜ!)しっとり、どころかヒタヒタに露を含んだ肉の花に、勇は舌を這わせた。ついでに潤いの源に指を差し入れて、内部も刺激してやる。一本、ついでに二本……。(待ってろよ。もうすぐ指なんかでなく、本物を味わわせてやるからな。もちろん、コイツの威力はバイブと大違いだぜ)その間も、雅美は休んではいない。しきりと貴子の胸を揉み立てている。

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  • 援助交際・東京売春恥図~セックスドキュメント~
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ、ううっ」彼の体がのしかかってきた。泡だらけの彼の肉体がゆっくりと回転しながら動いたと思うと、勃起したものをわたしの腹部にこすりつける。まるでソープランドのサービスのようだ。ソープランドは女性が男にサービスするのだが、彼はわたしをマッサージで感じさせて料金を払おうというのだ。「感じるかい?」「あっ、ああっ」と、わたしが声をあげる。「感じているんだね、お嬢さん」「あっ、あうっ」「気持ちいいだろう?」「うっ、ううっ」と声をあげているわたしをタイルの上で大きく脚を広げさせると、彼はそそり立ったものをわたしの中に先端だけ埋め込んだ。「入っているぞ」「あっ、ああっ」

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  • 艶夢(えんむ)
    -
    1巻660円 (税込)
    すごい! 深く割れた股の奥は、生温かい油をこぼしてしまったかと思うほどの、ねばねばしたぬかるみが広がっていた。「お母さん……」ぼくは、例えようのない感動を覚えた。(こんなに濡れているなんて……)お母さんの片足が、さらに持ちあがった。もっとさわって欲しいんだ。 ――若く美しい義母と、ついに禁断の一線を越えてしまった少年・江川瞳。もう蜜の味からは逃れられない! 人気シリーズ第2弾、登場!

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  • 奥様の停車駅
    -
    1巻770円 (税込)
    「あっ、いやん、そこは、あ、あん、ダメ」有希が躰をよじると、今度はもう片方の手で乳房を烈しく揉まれた。「あっ、ああーん」その拍子に腰を上げて、濡れた陰部に肉棒を誘いこんだ。「ああ、入ったわ、ひとつになれたわ!」ググッと膣口を押し広げてヒダの粘膜にくいこんだ肉の猛りは、素直で従順だった。有希の腰の動きのままに、快感のツボをかぎあてようと、うごめいている。少し腰を前屈みに浮かせて、両腿をめいっぱいに開くと、Gスポットに突きあたった。「あっ、ああーっ、いい、ああ、気持ちいい!」

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  • 奥までささげて~美少女シリーズ~
    -
    1巻770円 (税込)
    「太さは大したことないよ。少し固くなる程度だから心配しないで」言いながら肉棒の先端を麻美の口元に持っていく。「えーッ。おいしそうじゃないよ」「食べてみないと分からないよ。ほら、あれこれ言っていないで食べるの」私は半ば強引に押し込むことにした。しかし怖がらせてはマズイ。冗談めかして、「ほら、まるでトーモロコシだろ」赤黒く怒張してエラの張った先端を、可愛い唇を押し広げさせてゆっくりとねじこんでいく。「ち、違うッ。あ、うぐぐッ」麻美は息を詰まらせ、目を白黒させるが、やむをえなかった。

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  • お尻の天使・美女ナース
    -
    1巻550円 (税込)
    薄明かりの照明の中で、香織の若々しい体は光っていた。そして坂口の声に乳首がピンと尖って応えていた。目をつぶっている香織の荒い息遣いとともに、くびれたお腹が上下していた。男は獲物に食らいつく狼のように香織の体をむさぼった。「ああっ、うう、いい。嬉しい」坂口の指の動きに徐々に香織の股間が湿ってくる。「ほら、僕のも舐めてくれ」香織の顔の前では、黒い毛で被われた坂口のペニスが蛇のように鎌首をもたげていた。男のものを口にするのは、香織はこれが初めてだったが、ためらいもなく口にふくんだ。そして、優しく舌の先でころがした。「うっ、ううむ。ああ気持ちいいよ」もはや香織の口に入りきれない程その怒張が張り詰めて…

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  • お尻の天使・屋台の看板娘
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああっ、いっ、いっ」お尻の穴から排泄しながらのSEX、こんなことをしたのは初めてにもかかわらず由香は少しずつ感じていた。「ううむ、それっ、それっ」由香の狭く柔らかいオ××コの中に包まれ、下山も久々に本気になっていた。「よし、いくぞー」下山は由香のオ××コから自分のペニスを抜くと、由香をタイル地に降ろした。「ああっ、待って。いかないで、いやー」(「アナルバイト」)。新世代スカトロ小説の傑作集

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  • お尻の妖精
    -
    1巻550円 (税込)
    美香の手が、教頭のズボンの前の膨らみを撫でていく。「また、お尻でしたいんでしょ」美香の甘えるような言葉に教頭は、スカートの下に手を入れてお尻の穴を探った。「ああっ、いいの、もっと奥まで」美香のお尻の穴の周りで、じらすように撫でていた指は、そのままお尻の穴の奥へ挿入され、せわしなく出し入れがされた。一方、美香はズボンのチャックを引き下ろして、屹立している教頭のペニスの亀頭を舐め始めた。「うっ、いいぞ、いいぞ」亀頭から棹の部分へ可愛いピンク色の舌がなぞられていく。「うう、美香ちゃん、袋も舐めて」毛の密生している袋をチロチロと舐めると、美香は突然、片方の袋の球を丸ごと口に含んだ。

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  • 男になれないオトコたちへのH章~男は男らしく、女は女らしく~
    -
    1巻550円 (税込)
    エロ本のムチムチしたヌード女性を見たり、人妻の告白文章を読んだり、アイドルタレントの裸体を想像して、シコシコ、シコシコとオナニーをする。気持ちいいこと、この上ないだろう。なぜかというと、直接的な相手がいないからである。相手を、自分と同じように気持ちよくしてやる必要がないからである。オナニーはセックスの最高の快感である――と言ったセックスカウンセラーがいたが、まさにその通りかもしれない。セックスは、肉体だけではない。精神的なものもかなり必要だ。いや、九九%、精神的なものかもしれない。相手のよろこびを自分のよろこびとして受けとめ、肉体が一つにとけ合い、あまい夢を見る。

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  • 女家庭教師のくねり腰
    -
    1巻660円 (税込)
    亜以子はゆっくりと体をねじり、矢部に向いた。両方の乳房が湯に浮かんでいる。矢部は乳房を片方ずつ持ち上げて、舌から先に唇をつけた。それだけで乳輪が花咲いたように鮮やかな色に変わる。「あん、係長があたしのオッパイを……。なんてやらしい顔」亜以子は胸に吸いつかれてジンジンと感じながら、矢部の肩や腕に触れた。薄い皮膚の下はすぐに筋肉だった。その硬さがまた、ペニスの硬さを予感させる。亜以子は湯の中に腕を伸ばし矢部の男茎を探した。初めに手に触れてきたのは、固まった稲荷寿司のような陰嚢だった。

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  • 女が満ちるとき
    -
    1巻880円 (税込)
    「よし!ほんとうに生ませてやる。ムリにも生ませてやるからな」そう、熱した息吹でささやいた。この言葉は、彼女のなかに屈辱をない交ぜた奇妙な陶酔をひき起こし、暁子は一時にどっと潤い出るものを覚えた。「むりにも、生ませるの……」彼女は、甘美な言葉を聞くように声を震わせた。やおら阿久津は最初の強い動きを示した。暁子は思わず息をすすり込むようにし、つぎの瞬間、身うちをおののきわたる甘美な疼きに、わななくような声をほとばしらせていた。

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  • 女が牝に変わるとき
    -
    1巻660円 (税込)
    「いわないか。いわないと」「……?」「この指をぶすりとここへ刺しこむぞ。それも三本な」「ああっ。無理、無理ですっ、三本も」「そんなことやってみなければわからんだろうが」「お、お義父さまっ」「あたしのこのいやらしいオ××コに、お義父さまのチ×ポをごちそうして。さ、いってみなさい」「い、いやっ。そ、そんなこと、いくらなんでもいえませんっ」由貴子は、信じられない義父の過酷な要求に高い声をあげるが、「早くいわないかっ。それとも、おまえは、ケツの穴に指がほしいのか?」「い、いやっ、それは……」

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  • 女教師・彩子 肛虐授業
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや、教頭先生ッ」 だが、熊野の手がスリップとともに、裾を腰までめくりあげる。パンティストッキングにつつまれた白い膝が必死に合わさった。 熊野の眼が股間をつつむ三角形のパンティを睨んだ。「いいのかね、え、あんな羞ずかしい写真を校門に張りつけられても」 それをいわれると、彩子の頭は真っ暗になった。たじろいでいる彩子を観察しながら、熊野の眼がパンティを睨んでいる。「おうおう、女教師にしては助平なパンティをはきおって」 たしかに、彩子がはいているのは、局部をつつむだけのビキニタイプだ。純白の二重布が透けて、繊毛の繁りが覗いている。 いやがる女教師の腰に手をかけると、熊野がパンストをずり下ろした。

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  • 女教師・淫魔の教室
    -
    1巻770円 (税込)
    目の前に岡田の下半身があった。肉棒が相変わらず、奈緒美のぽってりとした唇を狙っている。奈緒美の壁を支えている手が、岡田の肉棒へと移る。そしてついに、根元にそっと指を絡ませると、亀頭をすっぽりと口のなかに含んだ。一度含んでしまうと、次の行動が連鎖反応を起こして、勝手に舌が動きだしてしまう。頭の芯がぼうっとしていた。自分でも、いま教え子にしてやっていることがどんなことなのか、わからなくなっていた。大脳のなかから官能がトロトロと流れだし、舌がひとりでに動いていくみたいだった。

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  • 女講師 淫肉授業
    -
    1巻550円 (税込)
    「歯を立てないようにうまくしゃぶってくれよな」若木は理矢子の頭を押さえつけたまま、スラストをはじめた。ウプッ、ヌプッと理矢子の唇が音を発している。「いいぞ、その調子だ」 若木の動きはエスカレートして、徐々に速くなっていく。驚いたことに、完全に膨張しきっていたと思われた男の怒張は、理矢子のロの中で次第に体積を増してきていた。(また、大きくなってる。どうなってるの、コレ……?)「よし、もういい」唐突に男棒が抜かれた。「さあ、今度は先生の番だ」 若木は有無を言わせず、理矢子の膝にのしかかって、彼女のデルタを大きく広げた。閉じていた肉花が開き、溜まっていたジュースが溢れ出る。

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  • 女たちの私生活2~OLの性~
    -
    1巻660円 (税込)
    いつもは清楚におすまししている私。会社での評判だって、上々よ。だけど、とっても他人には言えないことがあるの。実は私……アレが好き! 無性に好きなの!▼引っ越しのとき、手伝いにきてくれた彼の目の前で、バイブが出てきた。「捨ててくれ」って言われたけど、隠し持っててその晩も使っちゃった。(アパレル・21歳)▼課長が捜してたサインペン、実は夜毎私の中にあります。だって形といい太さといい、妙にそそられたんだもの。(商社・23歳)▼クリかヴァギナかなんて、性の達人である私に、そんな質問しないでほしい。私はA(アヌス)に決まってるでしょ。舐められても入れられてもイイ、まさにお尻は万能器官。(団体・26歳)

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  • 女使い師
    -
    1巻770円 (税込)
    真珠ほどにふくらんだ花芯が、薄皮から剥けかかって、真っ赤に充血した先端をのぞかせていた。「ここが気持ちいいんだろう」太田は、蜜にまみれた指先で、チョンチョンと、花芯の頭をつついた。「ああっ……!」百合が、ビクッと、腰を跳ねあげる。太田は、粘膜の鞘をつまむと、花芯を剥きだしにした。やさしく揉みこんでやる。「くううっ……」百合が、鼻声を洩らした。両手で乳房をつかんで、揉みしだいていた。「いいよォ……」と、泣きだしそうな声を出す。ハッ、ハッ、ハッと、息づかいがせわしなくなってきていた。

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  • 女秘書の濡唇~五時からのオフィス~
    -
    1巻660円 (税込)
    男が、さらにすごい行為をしてくれるのを希うかのように、彼女は思いきり太腿をひらいてみせた。そうして、男の顔をより強く自分の蜜壷へ埋め込ませようとあせった。いつも火がついたあとは、信じられないくらいに燃え狂う亜由美だが、今日はことさらにすさまじかった。握った彼の肉砲をひっぱって口に咥えた。それはすでに最大限に容積を増して、彼女の小さな口腔に収まりそうにもなかった。それでも可愛い舌を使って、くびれのところやすべすべした頭の丸い筋肉をなめた。今度は早瀬のほうがうめき声をもらし、足を硬直させ、より強く亜由美の淫花をなぶるのだった。花弁のなかから、多量の液が滲出して、男の顔はみじめな様相になった。

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  • OL社内遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    「……あああン……」ペニスが、奥へ這入ってくる。粘膜が、ペニスに吸いついていく。亜生子の右手は、夢中でクリトリスを求めていた。指先で、クリトリスをギュッと抓(つま)む。そうやると、クリトリスと膣が一体化してくれるのだ。性感が、クリトリスと膣と二カ所に分かれてしまっていては、充分な快感を得られない。すべての性感が、欲望が膣に寄り集まっていく。 セックスがOLの唯一のストレス発散!

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  • OL達の蜜液
    -
    1巻660円 (税込)
    彼が、硬い亀頭冠を秘肉にのめり込ませ、進んできた時、友紀恵は、「あうっ」と声を上げて体を強張らせ、両手でシーツを握りしめた。彼が、大きく腰を動かし始めると、「ウォォォン、ウォォン」咆哮する獣にも似た歓びの声を発して、自らも弾力のある柳腰を揺する。前方から、何回もストレートに突かれると、すぐに女体は絶頂に達しそうになった。〃イクゥ〃〃イクゥ〃連続して友紀恵が叫ぶと、彼はいったん腰を引いて停止した。寸前のところで、射出をとどまったらしい。友紀恵の下半身をベッドの縁に降ろし、彼はその後ろに立って、バックスタイルで突き込む。「せまくなってきたよ。奥で蠢いている」と囁いた彼は、激しい律動に変わった。

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  • OL美紗紀 恥悦の履歴書
    -
    1巻550円 (税込)
    きれいなメスの器官だ。食べてくださいと言わんばかりの秘園を、会陰から肉芽に向かって舐め上げた。「んんんんっ!」生あたたかい舌に、美紗紀の腰が跳ねた。蜜は岩月の舌にからめ取られていったが、またたくまに溢れ出し、前よりいっそうじっとりとなった。蜜壺に舌を尖らせて差し入れた。「あはっ……」美紗紀は尻肉をくねらせ、鼠蹊部(そけいぶ)を突っ張った。白い鼠蹊部は絹地のようにしっとりしている。あたたかい女壺に入れた舌先を二、三度出し入れした岩月は、ぷっくりしてきた花びらを見つめ、その縁を唇で辿った。

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  • 快楽の罠
    -
    1巻660円 (税込)
    松浦社長がいったん腰を離し、亜沙美を後ろ向きにさせた。「ああん、いや、こんな体位」社長はバイブレーターで、亜沙美のアヌスを弄び始めたのだ。「やッ……やめて……そんなとこ……は、入らないッ」「ヒヒヒ、じゃ、こっちなら入るかな」松浦社長がバイブレーターの先端を、亜沙美の秘部に押しつける。かと思うと、ヌルヌルの蜜まみれにした女芯に、松浦社長が灼熱のペニスを荒々しく埋め込んだ。(もう、どっちでも……!)

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  • 陽炎(かげろひ)
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああっ、素敵よ。でも外側だけなんて、いや……。膣(なか)に入れて」「パンティが邪魔するんです」「脱ぐわ」「脱がないで、パンティを横にずらしてください。そうしたら膣(なか)のほうにキスできます」「すごいことをさせるのね。でも、そのほうが刺激的。いいわ、ちょっとお口を離して」 ――稼業の「鍵師」の修行を通じ、超絶Hテクニックを身につけた少年・翼。みずみずしい少年の性と、華麗なる恋愛遍歴!!

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  • 金沢、艶麗女将の秘室
    -
    1巻660円 (税込)
    ぷっくりした襞は、吸いつくように、肉芽を舐める欣治の唇にまとわりついてきた。「いや……そんなこと、ああ……そ、そんなこと」熟女の紅襞は息を吹き返したように、あえぎはじめた。秘唇の温度が上がった。なまあたたかなうるみが、紅い秘奥から溶け崩れてきた。「ああ……すごい」官能の核をえぐられて、彩子はすすり泣きをはじめた。舌が芽のおもてをすべるだけで、白い腹がゆるゆると波打っていく。「すごい……の……ああ!」さざなみが身体の隅へ押しよせていった。彩子はヒップを浮かせて、ひきつるように……

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  • 金沢名門夫人の悦涙
    -
    1巻660円 (税込)
    あまりの好さに、美夜子の閉じた濃いまつ毛から、白露のようなしずくがこぼれはじめた。指がいやらしく抜き差しされ、卑猥な水音も聞こえはじめてくる。そのとき、二つ折りにされて開かれた腿が抱えられ、待ちのぞんだ巨根がついにはめられた。打ちこまれる肉茎は生々しく、鮮烈だった。「ああっ……いっぱい……いっぱいになったわ」美夜子はとりのぼせた声であえいだ。愉悦とともに、ゆるゆると飲み込まれていく。肉の傘が奧まで届く前に昇りつめてしまいそうだった。「今日の美夜子はすごい。濡れすぎているのに、ちぎれそうなほど締めつけられるよ」灼けつく鉄杭は、根もとまで深々と打ちこまれた。「あ、あ、あああっ」

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  • 体についたクリームはお好き~フェチ小説傑作集~
    -
    1巻440円 (税込)
    ハンスはマットを指差して涼子を誘った。涼子は、指定された所へ静かに横たわった。涼子の白い裸体の上には、広口瓶から流れた生クリームがゆっくりと垂れて行った。全身に生クリームが行き渡ると、ハンスは舌を伸ばしてそれを舐め始めた。「うっ、ううう」最初はくすぐったがっていた涼子も、次第にその声の旋律は高いものに変わっていった。「あああっ、あっ、変よ、あっ、あっ」 ――「フェチ」な性癖をたっぷり描く傑作4編!

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  • 華麗なる獲物
    -
    1巻770円 (税込)
    晒された性器が、爛れたように濡れ口を開けていた。彼は無造作に小陰唇を指で掴むと、引っ張った。何本ものペニスを銜え淫蕩に耽ったとおもわせる、黒ずんだ小陰唇がガムのように伸びる。もう一枚の小陰唇も同じように掴み引っ張ると、野内は硬直したペニスを赤黒くぬめった粘膜の中へ、突き立てていった。尻たぶに指を食い込ませ、わし掴む。梶並千砂子が尻を押しつけ、律動を乞うてくる。それを無視し、野内は根元までペニスを埋めたまま、モニターを見上げた。二人は後座位の形で、交接していた。

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  • 華麗なる情事
    -
    1巻770円 (税込)
    「あー、課長……っ。うう、いやあ……!」甘えたような声を張りあげ、春奈はすすんで股を開き、犯してくる指を受けいれた。若い女の性器から立ちのぼる芳香をふかぶかと嗅いだ瞬間、伶一は理性を失った――。その会議室で伶一は春奈を犯した。背後から怒張しきったものを突き立ててやったのだ。二人とも激しく昂奮し、伶一が射精すると同時に春奈は失禁して夥しい液を床にふり撒いた。

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  • 感じすぎる女
    -
    1巻660円 (税込)
    「あっ、ああっ……う、う……あうっ……いつまで続くの、これ?……ううっ」「お前が、涙流して小便流して狂いヨガるまでサ──バイブがお前のアソコに突っ立っているところを見ろよ」「そんなこと、死んだって──」「見ないのかい、じゃ、ご褒美をあげるぜ」川本は、彼女の口に、肉根を咥わえさせた。「あうううっ……」温かくてぴちぴちとした彼女の小さな舌が、肉根に吸いつく。舌が、亀頭の縁を、何回もまわった。「おお、お前、なかなか上手いじゃないか……」

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  • 感じる好奇心
    -
    1巻660円 (税込)
    なんだかものすごく切ない気分だ。もうやめて欲しいような、もっともっとして欲しいような……。「な、なんか、もうだめ……だめェ……!」亜由は裸体を捩って訴えた。その瞬間に、秘口が激しく喘ぎ、なま温かい蜜が溢れてきた。「おっ、すごいじゃないか。おツユがこんなにいっぱい出てきたぞ。感じやすいんだなあ、おまえのオ○○コ」「……だめ……なんとかして……早く」「なんとかって、たとえば、こうかな?」楽しげに言いながら、杉本は愛液の溢れる秘口へ指を押し込んだ。クリトリス責めを続けながらだ。「あうっ……!」

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  • 官能宅配便
    -
    1巻660円 (税込)
    ビーナスの丘を高くかかげて波打たせている彼女は、中指を恥唇に挿し込み、上下運動をさせていた。膣口に少しだけ指先を入れ、指全体で溝を刺激するオナニーである。指が、蜜のような愛汁に濡れている。愛の蜜は、会陰から肛門のほうにまで広がっている。甘酸っぱい匂いに、顔が包まれた。ペニスの根元に、灼熱の球を感じた。「うう!おっ……」慎吾は快楽に呻いた。射出欲に腰が痺れた。耳のピストンを速くしてやった。「うむうむ!うむ~!」彼女が顔を縦横に打ち振り、吸引をきつくした。「あっ!うぐっ!……」もう、限界だった。精嚢が収縮した。慎吾は、口からペニスを抜き、空いている右手でしごいた。肉砲が火を噴いた。

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  • 官能の淫髄 館淳一の秘巻
    -
    1巻330円 (税込)
    「ふふ。こいつをぶちこまれたら、奥さん。もう旦那のことなんかどうでもよくなるぜ。一生忘れられなくしてやるからな……」「あ、む、うう……っ。ぐ!」下半身をむきだしにした男は、ソファの上の伶の母に上にのしかかっていった……。「あっ」覗き見る伶も声をあげそうになった。 ――SM小説界の至宝、館淳一のベスト オブ ベスト!「ママが犯られる!」「父の秘画」「聖娼婦の夜」の3作品をお届け!!

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  • 官能病棟
    -
    1巻770円 (税込)
    辺見の欲望の形状が、その基底部まで没しきって女体の底へ到達すると、道代の身体はさらにひくつき、ぶるっ、ぶるっと、震える。辺見は、抜き差しはじめた。「ああっ……だめだめ……達しそう」幾らも体動を重ねないうち、奈良本道代は早くも、恐慌に見舞われはじめていた。道代があまり高い声をあげるので、辺見はあわてて手で口を塞いだ。しかし、その手が噛まれそうになった。惧れをなして手を退け、体動を加えると、道代の身体が激しくふるえ、太腿がけいれんした。

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  • 甘美な標的
    -
    1巻770円 (税込)
    萌花はすでに覚悟ができているのか、腕で顔を覆ってされるがままだ。淫蜜で濡れ光る裂唇を慎重に切っ先で探った。二本の足を膝が腹につかんばかりに押しつけて、処女孔の位置を高くする。淡いピンクにぬめる肉庭の下に切っ先を押しあてて、体重をかけた。「ううッ!……無理……無理です……怖いよォ」萌花が顔をしかめて、突き放そうとする。滑りそうになるのをこらえて一気に腰を入れると、先のほうが狭い肉路をこじ開けていく。

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  • ガイドボーカル~美優の憂い~
    -
    1巻330円 (税込)
    「わかめ酒を飲んでみたいと思ってね。股をきつく閉じてくれるかな」美優が股を閉じると、柴山は冷酒を秘園のくぼみへ注いできた。「いやっ、冷たい」「股を開いちゃだめだよ。これから私が啜って飲むから」初めは冷たく感じた酒も、体温で温まって、冷たさを感じなくなった。 ――歌手の卵・美優が出会った芸能事務所社長の初老の柴山。そのオトナのプレイとテクニックで未知の絶頂を味わった美優だったが…!?

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  • 学園ストーカー
    -
    1巻770円 (税込)
    「きみにいいことしてあげる。だから写真のこととか、絶対秘密にして」「します。絶対秘密にしますけど……アッ、アアアッ!」真吾は開かされた両脚をこわばらせ、喜悦の叫びを上げた。彼女の両手の指がそれはすばらしく速く、すばらしく気持ちよく上下に動きだしたからだった。「三浦君、気持ちいい? オチンチン」 ……高二の真吾のヒミツの趣味、それは盗撮! 今日も憧れの女教師・素子のマンションへ忍び寄り…!?

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  • 消えた女
    -
    1巻660円 (税込)
    分身は引き抜かれた。すぐに頬にすりつけられた。額に移った。閉じた眼の上を横にすべった。瞼が濡れた。頼子は清水の分身に手を添えて、それを頸すじに案内した。熱いペニスが頼子の白い喉や頸すじを突いたり、薙ぎ払うようにすべったりした。乳房を突いた。乳首を分身の頭が薙ぎ倒した。頼子が二つの乳房でペニスをはさみつけた。そうやってペニスは広大で起伏に富んだ白い世界をくまなく旅した。ペニスが背中の平野をさまよっているとき、頼子は何度か感にたえたような喘ぎ声を洩らして、体をわななかせた。尻の谷間を下る途中……。

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  • 危険な遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いつもは外気に触れることのない軟肉(ヒダ)が外気に触れてしまうと、沙知は急に、ものすごい転落感を覚えた。それがすごく心地いい。「挿入(いれ)て!」 処女のくせに、沙知はねだった。いや、処女だからこそ、こんなにはやばやとねだってしまったのかも知れない。「い・れ・て!」やけにはっきりともう一度ねだるのと同時に、俊平のペニスの先端が、われめにあてがわれた。高校二年生、生まれてはじめてのペニスの感触!

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  • 人妻肉楽園~北山悦史短編集2~
    -
    1巻660円 (税込)
    「あぐぐうっ!」呻き声を上げて英里が身を乗り出した。伸矢が挿入を試みたのだ。英里は背を反らそうとしたのだろうが、大悟が押さえているので、そんなことになったようだった。「うぐーっ!」今度呻き声を漏らしたのは、膝を曲げて腰を落としている伸矢だった。分厚い尻肉に肉幹は完全に隠れている。が、はまったかどうかはわからない。なんといっても、肉の厚さが厚さだ。よほど腰を突き出さなければ無理だろう。「いやっいやっ、あっ……」両手の動きを封じられている英里は逃れるすべもなく、烈しくかぶりを振った。ミディアムの髪が肉柱を掃きなぶり、うううっと呻いて善徳は腰をせり上げた。

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  • 『気で勃て!』~バイアグラなんていらない~
    -
    1巻550円 (税込)
    あぶくを吹いて失神している彼女をどう料理するか。やっぱり、淫汁どろどろの花弁を味わいたい。が、普通のクンニリングスはしない。そこはあくまでも気功的にいこう。失神している彼女のむっちりとしたお股を目いっぱい広げる。果蜜をどぶどぶと噴きこぼしている桃色の恥芯をべろりとやる!味わうのはそれでおしまい。キミの舌くじりに息を吹き返したかどうかの彼女を、またまた昇天させてやるのだ。すかさず両手の指で果肉を剥き広げる。絶頂したばかりのクリトリスは、はじけんばかりにしこり立っている。その肉のウネに舌先を接触させる。「ああっ、それ、イイ!」

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  • 気まぐれ美少女~私、クリむいちゃいました~
    -
    1巻660円 (税込)
    「舐めて……いいですか、先輩の」「いい。いいよ。舐めて」夢見心地で、そう答えてる。「咥えて、いいですか。先輩の、オチン○ン」「いっ……いい。いいよ、咥えて」極楽夢のド真ん中。「あたしがしたら……先輩、お口に出してくれますか」「たぶん」「たぶんって?出ないかもしれないんですか?今出たばっかりだからですか? もう出ないんですか?」「いや、出るまで口でしてくれたら、出ると思う」わが校の華にこんなこと言うの、いったい許されるのかと思いながら、晋吾は言った。「じゃ、あたし、します。出るまで」

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  • 狂悦の絆
    -
    1巻550円 (税込)
    彼女は、残っている二人を首を振って招き寄せた。女の顔の前へ二人の男が並んで膝で立ち、腰を突き出した。女は突き出されてきたペニスのひとつに、貪るようにして唇をかぶせていった。つづいて彼女は、もう一人の男のペニスを鼻の頭で押し上げておいて、裏側の根元のところから舌を這わせはじめた。四人の男と一人の女の躯は、ひとつにもつれ合ってうごめき、揺れつづけた。それは五人がもつれあっているのではなくて、五つの頭と、五つの胴体と、十本の手足からなる一匹の奇怪な生き物のうごめく姿のようにも、私の眼には見えた。

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  • 狂悦の時間
    -
    1巻770円 (税込)
    ガウンを脱ぎ捨て、純子が全裸でベッドへ仰臥する。そのまま僕へ向け美容体操をするように、両脚を垂直に伸ばし緩やかに開いてくる。ほどなく脚がV字に広がり、黒々とした艶のある陰毛と共に、コンパクトな女性器がさらされる。学生とやりまくってきたことを示すように、赤黒くぬめり歪んだ口を開けている。それを見やりながら僕は服を脱ぎ裸になると、V字形に脚を天井へ向け開いたままの純子を無視するように、彼女の顔を跨(また)ぎ乳房へ尻をおろした。そして、彼女が何か言うのを構わず、口へペニスを押し込んだ。

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