おとなの本屋・さん作品一覧

  • 淫景
    -
    1巻660円 (税込)
    「今日は、ねっ、とっても感じます。すごいの、あなたに掻きまわされて、お肉がとろけてしまいそう。あーっ、膣(なか)が、熱いの!」。挿入して数分と経たず、激しい吐射の兆し。和彦は清楚な妻の変貌が嬉しかった。が……「お姉さんが羨ましい」という義妹・裕子の言葉を受け、禁断の愛欲図を描き出す。――勤務先の美人秘書と奇跡的な再婚を果たした和彦。最高の夫婦性活に満たされた矢先、義妹が同居することになり……。
  • 聖職の濡れた牝たち~女子アナ・女教師・女医・看護婦~
    2.0
    1巻660円 (税込)
    「さあ、先生にワレメのサイズを測っていただくのよ」「いやっ、あたしは看護婦ですっ。患者じゃないわっ」「次は膣圧よ。大きなオチ×ポで測っていただくのよ」「いやあっ!」。新人ナースを待ち受けていたのは、報酬三百万円、院長室内での「お仕事」だった。純白のナースキャップが濁液に染まっていく。――聖職とは名ばかりのド淫乱なメスたちの下半身を暴く! 「白い生贄」「尻振り牝」「女教師・肉奴市場」ほか傑作8編!
  • ぼくを狼にした叔母
    -
    1巻660円 (税込)
    「叔母さんとしたい!」「なにを言うの!」「叔母さんだってしたいくせに。だからすごく濡れてるんだろっ」。いけない事とわかっていながら、正常な男女の交合以上に性的な飢えが増す。「陽ちゃん……あああーっ、もっとしてっ!」久しく満たされなかった女の部分に、とてつもなく硬い甥の肉棒がはめこまれた!――36歳にして夫を喪い未亡人となった元CAの昌美。その完熟した肉体は、17歳の甥のいきり勃つペニスに理性を喪う!
  • 埋み火(うずみび)
    5.0
    1巻660円 (税込)
    「叔父様の手、温かくて、とっても気持ちいい。ああん、叔父様の手が、わたしのそこに」。(この子にも、恥毛が生えていたんだ……)記憶の底にある、頬を真っ赤に染めた幼い潤子が重なる。「ああっ、早く入ってきて!」。セクシーでエッチになった膣が陰茎を包み、襞は絶え間なくうごめき、圧迫してくる。――定年間近の堂本は、ある日、親戚の25歳の娘と一夜を共にする。自信を取り戻し、次々と社内の女性と関係を持つが……。
  • 若義母と実妹
    4.0
    1巻660円 (税込)
    「お義母さん、出そうだよ……」「いいわよ、出して……私もイキそう……あああ、省ちゃん」。父の長期留守を利用し、若い義母との肉交を重ねる省吾。「私とお義母さんと、どっちがチャーミング? あああ、お兄ちゃん、私も、いいっ」。義母に嫉妬する妹の誘惑にも耐えきれず射精。獣じみた相姦関係の結末は。――父の再婚相手は美しい29歳だった。父の単身赴任を契機に、17歳童貞息子の性欲が暴走、その毒牙は実の妹にまで!
  • 平成不倫白書1
    -
    「壊れかけの洗濯機とヨレヨレ亭主は粗大ゴミとして出してしまいたい! アソコをもっと掻き回してくれるオトコが欲しい!」。新製品を買い求めるようにテレクラで男漁りに興じる三十路主婦。夫の上司を自宅に招き入れ、快楽に溺れる新妻。資産家との年の差婚に飽き足らない若妻が堕ちていく深くて暗い川。――夫を裏切り、快楽に溺れた代償とは……。秘めたオンナの欲求を爆発させる人妻たちの性態を描いた傑作Hコミック3篇。
  • 粘膜美人
    -
    1巻440円 (税込)
    「ああ、大きそうだわ、食べちゃいたい。前戯もなにもいらないから、ズブリと勃起ペニスを体のなかへ打ちこまれたい」。ラッシュ時の車内、美少年に狙いを定めた知花子は恥唇を濡らしながら腰をくねらす。「感じるっ! ああ、もっといろいろしてっ!」。夫だけでは満たされないオンナの性欲が暴走する。――夫不在を利用し「童貞狩り」に出かける若妻・知花子。表題作を含む5編に痴女たちのケモノじみた肢体を収録。

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  • 眩暈(めまい)
    -
    1巻660円 (税込)
    クリスさんはパンティを脱ぎ、そして肉の幹を頬張ってくれた。口の中の粘膜を感じた途端、噴射が我慢できなくなった。先端から噴きとんだおびただしい白い濁液を、喉を鳴らして呑んでくれた。もしできることなら海の中でクリスさんの、あのぬめぬめになったヴァギナに、直立した肉の幹を挿しこんでみたい!――近藤翼は「鍵師」修行で磨いた「指技」が女性の官能を昂ぶらせることを知る。高校進学を前にセブ島でめくるめく性遊戯。

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  • 蒼い炎
    -
    1巻660円 (税込)
    「ね、私のおっぱい、しっかり、握って。いいわ、その指……いーっ!」。お姉さんが筒先を招いている。熱くてニュルニュルの肉に、はまったような感じがした。(ああ、ぼく、大人になるんだ……)狭い肉の隙間に、固く尖った肉の幹がヌメヌメと埋もれていく。「あ、あ、出そうです」。――「鍵師」の修行中である中学生・翼。Hなお姉さんの手ほどきにより「指技」が開発されていく。人気シリーズ童貞喪失編。

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  • 母芯が飲み込む怪しい勃起
    -
    1巻660円 (税込)
    良彦は母と肉体をこすりあわせることが、現実になろうなどと思ったことはなかった。だから母の指が、勃起した肉塊の包皮をたるませるようにしごきはじめた時には、良彦は眼前の光景が現実だとはどうしても思えなかった。「そんなに女の子になりたいんだったら、ママが手伝ってあげるわ」映画の中で娼婦が身につけているような黒いガーターベルトを彼の腰に巻き付けながら母が囁き……。その他、兄妹の性愛等、近親相姦の傑作8篇!

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  • 情夢
    -
    1巻660円 (税込)
    「きて、ああっ、膣(なか)にきて」「膣に、いいのか」「はい、ああっ、きてくれるのね」「ああーっ!」。義妹との初めての交わりに城戸は二十代の若者に戻ってしまったような快感を覚えた。偶然にも、一通の投書が城戸を故郷・和倉へ呼び寄せ、かつて愛した女性の娘と濃密な交わりを迎える。――亡き妻の妹とのセックスに酔う城戸。衰えかけていた男の欲望が再燃し、若き日の甘美な性体験をたどる旅に誘う。

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  • 美姉
    -
    1巻660円 (税込)
    「社長さんの……アレを入れて」「アレって何?」「だから……ペニスを私のなかに……お願い」。美人コンパニオン・忍は19歳になるまで、これ以上の卑猥な言葉を放ったことはなかった。「ここに入れて! 早くゥ……」。弄ばれたオンナの匂いを持ち帰ってくる姉に、弟のヤリたいモードは止まらない。――ついに禁断の関係を結んでしまう若い姉弟に対して、27歳の長女は……。淫らすぎる姉二人との背徳の儀式の行方は。

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  • 蜜の肌
    -
    1巻550円 (税込)
    「もう、ずっと、あなたの虜……」由希子は清一の硬く膨張したものを、そっと握り締めた。体の芯がジーンと熱くなる。もう抑えきれない欲望に駆られて、由希子は彼の足許にしゃがみ込んだ。「わたしもう、あなたのこれが、好きで好きで……」硬く膨張した感触の下着に、由希子は唇を、くり返し押しあて……。――くたびれた夫では満足できない! 義兄、営業マン、ゆきずりの男……、不倫の甘い蜜におぼれる人妻を描く傑作5編!

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  • 愛玩女教師・淫虐の縄
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああ!」女教師が呻く。何を注射されたのかはわからないが、子宮が男をほしがっていた。勃起した生棒がやたらとほしかった。(あたし、ちんぽを入れてほしいわ。こんなにヌルヌルに濡れた肉ヒダに、男の太いちんぽをズブズブと突き刺してほしい……)朦朧とする頭で彼女は思う。子宮がうずく。太い生棒を根元までぶち込んでもらいたかった。……女教師が緊縛され犯される表題作はじめ、父娘の被虐愛ほか、淫靡なSM全8篇!

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  • 義母と少年 禁蝕寝室
    5.0
    1巻660円 (税込)
    「あああ、気持いいっ!」由香子は叫びながら、人差し指と薬指を膣の奥に送りこんだ。三本の指は協力し合って秘口を抉り、その強い刺激を受けて、湧水のように愛液が溢れだした。由香子はひとりで想像の世界に浸りきった。 ――高校を早退した圭一が見たものは、若き義母の激しいオナニー姿! シゲキ的な姿を目にした少年の性が暴走を始める!

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  • 母・禁断の系譜
    -
    1巻660円 (税込)
    ビーンッと突っ立ったペニスを、恵梨香は右手に持って軌道修正すると、左手で雅宏の腰をかかえこむようにして引き寄せた。もうペニスは手の中でブルブルッと激しく震えている。爆発が近い。硬いものは、恵梨香に導かれて、ねめっとした女肉の中に入ってきた。「ああッ……あーッ……」 ――奔放な叔母・恵梨香との初体験で目覚めた、雅宏の青い性! その欲望の爆発は、美しき33歳の母・凉子に向かう!

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  • ヌーディストスポーツ~変態小説・傑作集~
    -
    1巻440円 (税込)
    レズの二人は果てしがない。体力の限界を迎え抱き合うように眠ってしまうまで、時には交互に、そしてまたある時は二人同時にと、オーガズムが高まったり、谷に向かったり何度も繰り返される。(うーむ、むむう!)浩二の目の前で絡み合う女体に、股間は正直だった! ――乱交、レズ、ゲイ、スワッピング、シーメール、双子とH! ちょっとアブないHほど、キモチいい!? 傑作4編収録

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  • 官能の淫髄 館淳一の秘巻
    -
    1巻330円 (税込)
    「ふふ。こいつをぶちこまれたら、奥さん。もう旦那のことなんかどうでもよくなるぜ。一生忘れられなくしてやるからな……」「あ、む、うう……っ。ぐ!」下半身をむきだしにした男は、ソファの上の伶の母に上にのしかかっていった……。「あっ」覗き見る伶も声をあげそうになった。 ――SM小説界の至宝、館淳一のベスト オブ ベスト!「ママが犯られる!」「父の秘画」「聖娼婦の夜」の3作品をお届け!!

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  • 赤い蜜の女
    -
    1巻660円 (税込)
    「きみの蜜は赤……いや、桃色なんだ。いつも、こうなのかい? 生理のはじめだったり、僕の指で傷ついて血が混じったりしてるわけじゃ、ないんだろうね?」悦子が頷いて見せると、山谷の口から熱い溜息が洩れた。山谷は赤い蜜の中へ、顔を埋めた。「山谷さんが、すごくほしい……」「あげるさ、たっぷりと」――死ぬほどの快感を味わいながらも、いつまでも満足できない! 欲望の赴くまま生きる女たちを描く、傑作10編収録!

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  • 姉はスチュワーデス
    -
    1巻660円 (税込)
    「いやっ!……いやよ。あなた、何をしているかわかっているの!?……あっ、やめて!」久未子の悲痛な声は、かえって淳一のよこしまな情欲に油を注ぎ、火を放つ結果となった。苦痛に歪んだ久未子の顔を見ただけで、淳一は射精寸前にまで昇りつめていた。思いっきり乳房を掴んだ! ――義弟に処女を奪われ、性奴隷の日々を送る22歳のスチュワーデス・久未子! 更に実弟との姉弟相姦まで迫られ……!!

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  • 母交換(下)
    -
    1巻660円 (税込)
    「いくわ、私、いく……いっちゃう……ほら、今よ。いく、いくいくーっ!」亜希代の全身がビリリッと電気に打たれたように痙攣し、硬直した。「あっ! ああ、あーっ……」その光景を目のあたりにした高之の肉棒は、あっという間もなく爆発し、脈動を繰りかえし、呆れるほど多くの白濁した粘液を噴射した……。 高校生と若い美母、母子2組の禁断の愛欲! さらに凄絶な母子スワッピングまでも描く衝撃の巨編、ここに完結!!

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  • もっと淫らに愛して
    -
    1巻660円 (税込)
    「さあ、こっちをお向き。あお向けになるのよ!」彼の尻を、由紀はピシャリと続けざまに打った。「何をグズグズしてるの! イモ虫!」「い、痛いッ、許して、お願い、ぼくを苛めないで」哀れな声で口走りながら、ようやくあお向けになった三田村の股間のペニスは、たくましく猛り立っていた。 ――SM、目隠しプレイ、レズ、アダルト・グッズ……。主婦やナースたちが、ちょっとアブノーマルなHに目覚める傑作10編!

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  • 移り香
    -
    1巻660円 (税込)
    「あーっ、そこよ。そこに、あなたのお口を……。お願い、キスをちょうだい。わたしはそれだけで、ねっ、きっと昇りつめてしまうわ」うわ言のようにつぶやいた叔母さんの両足が、一気に裂け拡がった。肉の丘に茂っている黒い毛は一旦絞りこまれ、鮮やかに色付いた肉を優しくくるんでいるように見えた。 ――小宮直人16歳。若く美しき叔母・美樹に、めくるめく大人の世界に導かれ……! ピュアな少年の青く、みずみずしい性!

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  • 匂い水~薬師硯杖淫香帖~
    -
    1~3巻660円 (税込)
    「はっ、はい。せ……先生、わたしのことを、もっと、その……気持ちよくしてくださいまし」「わかりました。それで、どうやって真矢さんのことを、もっと気持ちよくしましょうか。たとえば、こうとか」硯杖は右手を左乳房まで進めて行き、両手の指で上下左右から乳首を責め立てながら、乳房を揉みしだいた。 ――並外れた嗅覚の薬師(くすし)の硯杖(けんじょう)は、今宵も夜の「裏治療」で江戸の美女たちを法悦に導く!!

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  • 激しいのが好き
    -
    1巻660円 (税込)
    「な、何するの、イヤッ」強い縛り方ではないが、ベッドでこんなことをされるのは初めてだった。「ぼくは、このやり方でなくちゃ昂奮しないんだ。素晴らしい快楽を、教えてあげますよ」高島が千紗の乳房を、ギュッとわしづかみにした。「い、痛ッ……!」悲鳴をあげた瞬間、もう片方の乳房に、高島が顔を埋めた。 ――不倫。バーでのナンパ。変態エッチ。SM。サイバーセックス……。快楽の世界を味わい尽くす男女の傑作7編!

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  • 恋虜(こいとりこ)
    -
    1巻770円 (税込)
    頭の芯がジーンと痺れていく。こんな激しい刺激を感じたことはない。セックスは好きでも、他人の目のあるところで、自分の全裸をさらしたことは一度もなかった。たくさんの視線を感じたら、もっともっと気持ちよくなって、躯の芯が熱くなり、お肉が悶え、潤みが濃くなっていきそう……。彼のお肉はますます屹立して、わたしの手の内でびくびく脈動している。 ――ケンカが強い哲二と女優志望の真帆。美女と野獣の軽妙なH物語!

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  • 華(はな)匂うとき
    -
    1巻660円 (税込)
    「百会さん……」かれた声があがった。大きく開いた股間を突きあげながら。盛りあがる乳房が、ゆらりとうねった。「千鶴子さん……、何をしているんですか」「嬉しいの。濡れているわ。ほんとうよ。あーっ、こんなにたくさん……。分かってくれるでしょう、わたしの膣(なか)が濡れているのよ。ああっ!」 ――女体を蕩かす奇跡の指を持つ速水百会、14歳。次なる相手は、悩めるセレブ夫人と可憐なお手伝い! シリーズ第4弾。

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  • 純愛
    -
    1巻660円 (税込)
    「あっ、そう……。あーっ、感じるの。もっと強く揉んでちょうだい。痛くないのよ、気持ちいいだけ」切れ切れに言った高倉さんの腰が、前後左右に揺れた。深く埋まった男の肉に、ぬるぬるの襞が絡まる。(もう、出る!)叫ぼうとした唇が塞がれた。彼女の上半身が、ドッとかぶさって、唇を重ねてきたのだ。 ――女体を蕩かす奇跡の指を持つ速水百会、14歳。肉欲の業火と美少女への純粋な恋心に揺れる彼は……。シリーズ第3弾!

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  • 思春
    -
    1巻660円 (税込)
    丸山さんの半開きになった唇がぼくの筒先の真裏まで近寄った。彼女の唇がブリーフの上から重なってきた。チュッ……。湿った音が響いた。吸ってくる。唇が大きく開いた。唾液に濡れたピンクの舌が平らになって出てきた。幹の根元から筒先に向かって這いあげてくる。「どう、気持ちいいでしょう」 ――高名な指圧師の息子・速水百会14歳。指で触れた女性を蕩かす力を持つ彼の、性の目覚めを繊細に描くシリーズ第2弾!

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  • 美教師
    -
    1巻660円 (税込)
    「感じる? じゃ、あとでもっとゆっくりここは可愛いがってあげるから……」亘(わたる)はそういいながら、ペチナイフの刃先を先生のパンティの縁に滑りこませていく。縁といっても太腿の脇である。心の中で、やめて! やめてちょうだい! と烈しく叫びながら、担任教師の友見子は観念の眼を閉じた。 ――「スタンガンで担任の女教師を失神させて、犯してやる!」亘の暴走が幕を開けた! ハードな嗜虐を描ききる、傑作8編!

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  • 夢ごこち
    -
    1巻660円 (税込)
    「あなたのお指で、さわって欲しいの。きっと気が狂いそうなほど、気持ちよくなると思うわ」それはいきなりだった。奥さんの半裸が仰向けになり、腰を高々と迫りあげた。奥さんの指先は何の躊躇いもなくパンティのゴムに掛かり、するりと剥ぎ降ろしたのだ。 ――高名な指圧師の息子・速水百会(ひゃくえ)14歳。指で触れた女性を蕩かす力を持つ、彼の愛撫の前に、医師夫人、女教師、実の姉達の美しき肢体が、開かれていく……!

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  • ガイドボーカル~美優の憂い~
    -
    1巻330円 (税込)
    「わかめ酒を飲んでみたいと思ってね。股をきつく閉じてくれるかな」美優が股を閉じると、柴山は冷酒を秘園のくぼみへ注いできた。「いやっ、冷たい」「股を開いちゃだめだよ。これから私が啜って飲むから」初めは冷たく感じた酒も、体温で温まって、冷たさを感じなくなった。 ――歌手の卵・美優が出会った芸能事務所社長の初老の柴山。そのオトナのプレイとテクニックで未知の絶頂を味わった美優だったが…!?

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  • 歓び愛(よろこびあい)
    -
    1巻660円 (税込)
    「ううっ……」先生のうめき声が口の中にこもった。大量の唾液を流しこんでくる。喉を鳴らして飲んだ。甘くて粘り気のある唾液だ。人差し指と親指の腹で、乳首を探す。(あった!)こりっと固いつぼみが、指の腹で跳ねた。ブリーフの内側で筒先が暴れ、新しい先漏れの粘液が滲み出す。 ――中三にして性の遍歴を重ねる、澄んだまなざしの少年・瞳。同級生にその母、女医、OL……、今夜の逢瀬のお相手は? 人気シリーズ第4弾!

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  • ときめき愛
    -
    1巻660円 (税込)
    「典子さん、もっと気持ちよくなってもらいたいんです。ぼくの顔の上にまたがってください」「えっ、またがるって……?」「足を大きく開いて、あの、オマ○コをかぶせてきて欲しいんです」頬の朱が鎖骨の膨らみあたりまで広がり、小粒の乳首はナンテンの実のような鮮やかな色に染まった。 ――憧れの美しい音楽教師・典子とマッチョな体育教師の不倫恋愛を知った、中三の少年・江川瞳だったが……。人気シリーズ第3弾!

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  • 僕の母(ママ)(上)
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああ、よくってよ! 変になっちゃう……なんていいの。もう死にそう……ああ、またいくわ……ほら、きてる……ああ、あなたも一緒に! 出して! 熱いのを私の中に……あああーっ、いく……いいっ」 ――父の秘蔵ビデオを盗み観た17歳の直紀。映っていたのは悶え狂う母の痴態! 狂い始めた好奇心と欲情の行方は…!!

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  • 性炎未亡人
    -
    1巻440円 (税込)
    なにしろ、春男は長かった。長かったのはペニスばかりでない、前戯としての愛撫、それから本戯なのだった。「いい、いっちゃうの、いっていって……」なんべんも襲ってくる強烈な快感に打ちのめされながら毬子は、我を忘れて夢中でそう口走りつづけた。いつ果てるとも知れないピストン運動。三浅一深、一浅三深のリズム、あるいは腰で“の”の字を書いてみせたりの、多彩なピストン運動…… ――エロスの極致を描く珠玉の5編!

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  • 体についたクリームはお好き~フェチ小説傑作集~
    -
    1巻440円 (税込)
    ハンスはマットを指差して涼子を誘った。涼子は、指定された所へ静かに横たわった。涼子の白い裸体の上には、広口瓶から流れた生クリームがゆっくりと垂れて行った。全身に生クリームが行き渡ると、ハンスは舌を伸ばしてそれを舐め始めた。「うっ、ううう」最初はくすぐったがっていた涼子も、次第にその声の旋律は高いものに変わっていった。「あああっ、あっ、変よ、あっ、あっ」 ――「フェチ」な性癖をたっぷり描く傑作4編!

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  • 艶夢(えんむ)
    -
    1巻660円 (税込)
    すごい! 深く割れた股の奥は、生温かい油をこぼしてしまったかと思うほどの、ねばねばしたぬかるみが広がっていた。「お母さん……」ぼくは、例えようのない感動を覚えた。(こんなに濡れているなんて……)お母さんの片足が、さらに持ちあがった。もっとさわって欲しいんだ。 ――若く美しい義母と、ついに禁断の一線を越えてしまった少年・江川瞳。もう蜜の味からは逃れられない! 人気シリーズ第2弾、登場!

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  • 淫ら叔母の手ほどき
    5.0
    1巻550円 (税込)
    「あっ、拓ちゃん……」小さく叫んで香菜子は体を折った。拓斗の手は自然、乳房を揉み込んだ。香菜子は体を伏せたまま顔を上げた。「拓ちゃん、叔母さん、もうだめ。こうやって。ねえ、叔母さんにもっとこうやって」顔を赤らめ、香菜子は乳房を揉ませた。「もうだめ。ね、ね、拓ちゃん……」 ――若く美しい叔母・香菜子に、オトナの世界へ導かれる受験生の拓斗。キラメクような未知の快感に目覚めていく彼は……!

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  • 蒼い夢
    -
    1巻660円 (税込)
    あの日、お母さんがぼくの部屋に入っていたのを知ったときから、ぼくはお母さんの顔をまともに見られなくなった。ベッドを見た瞬間、ぞっとした。ベッド・カバーの模様が逆さまになって掛けられていたからだ。カバーの下に隠していたお母さんのパンティが見つかってしまったのは間違いない! カラダが震えた。 ――30歳の美しい義母の肢体にゾッコンの中2の少年・瞳。許されぬ情念に身を焦がす日々。一方、実は義母も……!?

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  • 青い戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    男出入りの激しい母親と二人暮らしの17才の高校生・亜由子。突然別れた父親が戻ってきて、一緒に暮らしはじめたが…… 「娘が父親に抱かれることより大変なことなんて、あるの?」「地獄に堕ちるぞ」「堕ちたい……いっしょに……」「俺って男は、ほんとうにケダモノだな……」母親に知られてしまったその夜の亜由子に「後悔するわよ、あんた、真実を知ったら……」(「あぶない果肉」)。ほか2編

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  • 秘炎
    -
    1巻770円 (税込)
    「だってぼくは、千夏さんのおっぱいを握っているんです。ぼく、すごく昂奮しているんです」「ああっ、素敵よ。おっぱいをさわられるのって、こんなに素敵なことなのね」それまで引き気味にしていた胸を反らし、千夏さんは翼の手を押しあげてくる。親指と人差し指の腹で乳首を挟んだ。コリッとしこっていた。 ――稼業の「鍵師」の修行を活かし、監禁されていた女性を助けた16歳の少年・翼。しかも彼女は人気絶頂の女優で…!?

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  • 熟女の爛宴(らんえん)
    -
    1巻660円 (税込)
    「男の人は、意外にタマタマちゃんを刺激されると弱いみたいですね……」含み笑いを浮かべた亜由子は玉吸いを行ないながら、指先で肛門をくすぐった。「もう限界です。飛田さん、今度はわたしに愛させてください」美人熟女は肉の棒と欲望袋に、しごきと揉みたての愛戯を加えながら、恥じらいの入り交じった色っぽい笑みを浮かべた。――ヤリ手の銀行支店長・鈴木昇は、夜の成績もナンバー1。今夜も本社の美人秘書を口説いて……!

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  • 妖花
    -
    1巻770円 (税込)
    濡れてきたんだ……。黒い染みがじわじわと広がっていく。クリトリスを押さえていた指がゆっくりと動き出した。円を描くように揉んでいる。「ああ、いいわ、翼君、もっと近くに来て、見て……。ね、濡れてきたの、わかるでしょう」クリトリスを揉む指が上下に動く。ゆるく揉み、そして押しこねる……。――稼業の「鍵師」の修行を通じ、Hテクニックを身につけた高校生・翼。少年の蒼い性の冒険を描く、人気シリーズ第3弾!

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  • 二人の母
    5.0
    1巻660円 (税込)
    「もう許して」「答えになってないね。嘘つきは嫌いだよ」啓司は、かがみこんで花びらを丹念に舐めはじめた。私は耐えた。必死で……。私の股間は溢れでた愛液と啓司の唾液で、洪水のようになっているに違いない。「うううーん……もう、たまらない。いやよ……どうしたらいいの……ああっ……いきそうよ」 ――高校生の息子に女体を開く、美しき実母と若き義母! 極限の禁忌と快楽! 禁断の三角関係の果てに待つ悲劇……!

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  • 義姉 美肉の匂い
    -
    1巻660円 (税込)
    「やだぁ。どこに触ってるの」美純は体をかがめて真人の肩を押した。ショーツは見えなくなってしまったが、指で触ってはいた。美純が体をかがめたので、双乳がもってりと突き出していた。真人は柔肉に顔をうずめた。いくぶん汗ばんだミルクのような匂いと弾力のかたまりのような乳房に包まれ、真人は恍惚となった。 ――高二の真人は、家庭教師をしてくれる美しき義姉に、密かに憧れていた。想いあふれる彼は、ついに…!!

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  • 愛慕
    -
    1巻770円 (税込)
    「何も言わないで……。しっかりわたしを抱いて」胸が重なり合う。固いブラジャーの感触が胸板の下側に当たった。押しつけてくる。高校三年なんだから、もう大人の躯なんだ。ピンクの乳首は、窮屈なブラジャーの内側で尖っているかもしれない。柔らかい髪が頬に当たってくる。(抱いてって、言ってるんだ) ――稼業の「鍵師」の修行を通じ、超絶Hテクニックを身につけた高校生・翼。そんな彼に近づく清楚な上級生は……!?

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  • ロリロイド・ラミ~SFエロス傑作集~
    -
    1巻440円 (税込)
    男はあどけない少女を後ろ向きに抱き上げ、自分の膝の上に乗せると、その柔らかいほっぺたに頬ずりし、そのまま少女の身体をまさぐっていった。「あん」ブラウスの中へ入った指は、何もつけていないわずかな胸の膨らみに生えた小さな蕾のような乳首をつまんだ。「ラミ、気持ちいいか」「あん、あん、あん」 ――非合法な美少女アンドロイド「ロリロイド」が密かなブームになっている時代。禁断の超絶快楽にハマった男は……?

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  • 陽炎(かげろひ)
    -
    1巻770円 (税込)
    「ああっ、素敵よ。でも外側だけなんて、いや……。膣(なか)に入れて」「パンティが邪魔するんです」「脱ぐわ」「脱がないで、パンティを横にずらしてください。そうしたら膣(なか)のほうにキスできます」「すごいことをさせるのね。でも、そのほうが刺激的。いいわ、ちょっとお口を離して」 ――稼業の「鍵師」の修行を通じ、超絶Hテクニックを身につけた少年・翼。みずみずしい少年の性と、華麗なる恋愛遍歴!!

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  • 午後3時の女たち
    -
    1巻220円 (税込)
    「今日のユキノのジュースは、ちょっと酸味が効いてるみたいだ。そろそろ生理だね?」ディルは私の股間に埋めていた顔を上げて言う。唾液と体液で汚れた口周りを五ミリ玉のバーベルピアスに貫かれた舌で拭いながら。体内サイクルまで把握されてしまったら、このオトコとももう終わりかな……そんなことを思いながらも、私は快感を得ることに集中する。「ねぇ、早く…」――身も心も海外のイケメンに癒されたい女性達!傑作3編。

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  • わななき乱悦美人妻たち
    -
    1巻660円 (税込)
    「うっ……そ、そこよ、そこッ」私を腹ばいにしておいて彼は、私の下半身を丸出しにし、いろいろ変態チックに口戯してくるのですが、淫らなセリフも連発するのが得意です。「まどかの形のいい白いおケツは、獲れたての新鮮な白桃みたいだな。そしてパックリ割ると……うーむ、ふむふむ、このコリッとした小っこいタネ……!」 ――清楚な美人妻のウラの顔。それはダンナの憤死マチガイ無しの痴態! 衝撃ドキュメント、77編!

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  • フィリピンの女(ババイ)
    5.0
    1巻770円 (税込)
    「初めてなんだろう、ソコにキスをするのは」「もちろんよ。イカウ(あなた)だからしたくなったの」カティは思い直すように、また唇を寄せる。唇の隙間からほんのわずかに赤い舌先が出る。唇と一緒にすーっと掃き上げる。太腿にしなりつく乳房が、ぶるんと揺れたようにも感じた。――今夜も澤村の絶技とムスコが、エキゾチックな顔に褐色の長い美脚のフィリピン美女たちを、歓喜の絶叫にみちびく!!

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  • 実母と義母
    5.0
    1巻660円 (税込)
    「ぼく、ママとしたい……ママがあんなことしてるからいけないんだ」陽子はひるんだ。その瞬間、啓太は魅力に充ちた乳房に舌を差し向けた。テクニックなんてものはまるでない。ただひたすら乳首を吸引し、ときには口をいっぱいにひろげて乳房全体を口の中に引っぱりこむようにしながら吸いたて……。――親友から「毎夜義母の肉体に溺れてる」と告白された啓太。そのシゲキで理性は吹っ飛んだ!そして欲望は自らの母へ……!!

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  • 媚肉の報酬~美女の特別肉奉仕勤務~
    -
    1巻660円 (税込)
    「え、どうし……、あ? もう?」エミがあわてて噴射を防ごうとした時はもう遅かった。肉器官がぶるんと震え、ドビュ、ドビュッ!白い濃厚な液が勢いよく噴射された。「ああ、うー、ううッ!」ドクンドクンと噴きあげながら呻き続ける京太。「あーッ、す、すごい勢い。もう……!」顔面に熱い精液の直撃を受けたエミは歓声をあげ……。――便利屋の京太は、仕事で知り合う美女たちと何故かいつもハダカのお付き合いに!?

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  • ソウルの女(ヨジャ)
    -
    1巻770円 (税込)
    「ハ、ハジャッ(してっ)……!」日本語には滅法堪能なヒジャンの口元から、細くうめくようなハングルがほとばしった。首に巻きついていた腕にまた力がこもり、仰向け状態だった裸身が半回転して胸に被さった。「なにをして欲しいの?」 ――月刊誌編集長の澤村は、大の女好き!今は情が深く、ナイスバディのソウル女(ヨジャ)達に夢中!!成田から2時間のパラダイスで、今夜も極上の美女お待ちかね!

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  • 母と少年の寝室
    -
    1巻660円 (税込)
    「あなた、許して。もう駄目……ああ、もう、死んじゃう!……イヤ……あああ……あッ、もっと奥……」母の矛盾した喘ぎ声をこっそり聞くうちに、信一の体の中心は燃えさかる炎のようになり、惨めな母を憂う親思いの子の心境は消え失せ、好奇心と性に貪欲な、いやらしい悪魔のような少年へと変身していった。――美しき母・良江の激しすぎる情交をノゾキ見る高校生・信一。毎夜のオナニーの対象はもちろん母。その情欲はやがて……

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  • 翔ぶバイアグラ
    -
    1巻770円 (税込)
    耕平は指先をクルッと折り曲げ、茂みから崖下に滑り落とした。生ぬるいヌメリが指先に染み付いた。ちっぽけに尖る芽芯を二本の指先でこねくりまわす。「イヤーン、そこ感じるっ!」腰をヒクつかせ、早苗は悲鳴を上げた。勢い付いて、指先は根っこまで埋没した。――五十路を越えた耕平だが、ドラ「息子」はまだまだ二十代! 未亡人から新入社員まで、絶倫男の女体探求の旅は続く!!

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  • 淫惑 若妻なぶり
    -
    1巻660円 (税込)
    「もしもし……」「……はい」「聞こえたかい。オナニーの音」「…………」「聞こえた? 太くて硬いチンチンをしごき狂ってる音」「もう……切っていいかしら」「切ったってまたかけるよ。もう一回聞いてよ。いい? おれ、奥さんのこと思ってオナニーしてるんだよ」勇輝はケータイを近づけて肉茎をしごいた。――女日照りのコンビニ店員・勇輝が目を付けた客は、超絶美形の若妻・香苗。早速Hなイタズラ電話をかけ、ついには!?

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  • 母・三十四歳
    -
    1巻660円 (税込)
    「そこッ!! そこよ、あなた。おま○こがいいの! おま○こが気持よくってたまらないの!!」叫びながら由美子は全身をガクガクと震わせ、そしておびただしく吐淫した。誠一の指は、その瞬間、肉芽が今にも破裂しそうなくらいプワーッと膨らんだのをはっきりと感じとった。――毎夜、父と母・由美子の痴態を覗きオナニーに耽る16歳の俊司。頭の中は母でイッパイ! もうノゾキじゃガマンできないっ!

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  • 奔(はし)るバイアグラ
    -
    1巻770円 (税込)
    歓喜でナンの腰が十センチも跳ね上がった。「アイゴーッ! ノーッ! ノーチュセヨッ!」日本語に訳せば「気持ちいいっ! 入れて、入れて!」となる。叫んだナンの指先が髪洗いを放棄して、湯面で暴れていた滾(たぎ)りの根っこにヒシッと絡みついた。……何より女をこよなく愛すバイアグラ男・耕平。美女がいればソウル、マニラまでも飛んでいき、絶頂に送り込む!!

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  • 世界20カ国でヤッちゃった!1~旅立ち・カリブ海編~
    -
    1~3巻330円 (税込)
    「ペニスの形状やセックスの仕方は国によって異なる」と慶応大学で受けた比較文化の授業では教えてくれませんでした。けれどこの五年間、四十数カ国、四百都市余りで私が挿入したペニスは、世界遺産よりもバリエーション豊かだったのです。――「世界一イイ男と世界一キレイな海のそばで暮らしたい!」そんな思いから世界の快感物件を探し始めてはや五年。実体験で知った、選りすぐりの各国のH事情を大公開!!

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  • 年下の義母
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああッ……あああ――ッ」上ずった智史の声が、由貴子の官能を激しく揺さぶった。その結果、義母の盛りあがった恥ずかしい丘のあたりの粘膜が期待に震えて、奥からトロリと溶けだした秘液で熱く濡れた。「智史さん、あなたもこんなになってるわ…… 私、もう我慢できない。ああ、これを! これをちょうだいッ」「入れたいよ。由貴さんのおま×こに……」――智史の義母・由貴子は、自分より二歳下の27歳。禁断の母子性愛!

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  • 歩くバイアグラ
    -
    1巻770円 (税込)
    「ねっ、イカウ(あなた)が怒って、アコのお尻を突っついているの」「パンティ、邪魔ッ気だって……」「脱いでもいいわよ」「脱いだら、入ってしまう」「後ろから?」背後から抱きしめ、片手で乳房の盛り上がりを楽しみながら、もう一方の手を腰骨から腿の付け根に掛けて、ユルユルッと這わせた。――韓国美女、フィリピーナ、ハワイアン……、50代の耕平だが、下半身はいつでも20代! モテ男の美女GETテク!!

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  • 舐め草子~時代エロス傑作集~
    -
    1巻550円 (税込)
    「おおう、むうう」不覚にも大納言の身体が震えてしまったのは、その舐め方だった。いや、舐めるというより、敏感な部分を刺激すると言った方が当たっていた。そして極めつけは、それまで排泄器官でしかなかった部分を刺激し、さらにその穴の中まで、小さな舌先を入れてきたことだった。「ううむ、むううう」男はすさまじい快感の中で、自分の欲望の液を…… ――SMチックな異色・時代エロス。傑作4編を収録!

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  • やわひだ崩し
    -
    1巻660円 (税込)
    「あっんっ」拓馬は乳房を揉んだ。みつは、かわいらしいあごをせり上げ、拓馬の二の腕を強くつかんだ。みつの右腕は、二人の間に伸ばされている。「おお、何とさわり心地のよいおっぱいをしてるんでしょう。ほら、こんなぷりぷりですよ。揉んでも押しても、跳ね返してくるじゃないですか」 ――許嫁の志穂を奪われた旗本の次男坊・拓馬だが、志穂を助ける旅の道中、助けた美女にホレられて…!? 人気シリーズ第4弾!

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  • やわひだ探り
    -
    1巻660円 (税込)
    拓馬は三本の指で乳首をつまみ、ころがしたり、引っ張ったり、押しつぶしたり、しごき上げたりした。「あっ、拓馬様、きつすぎますっ。つらすぎますっ」「それでは、これならどうですか」今度は、親指以外の四本の指を並べて上下させ、ぷるるんぷるるんとはじいた。肌襦袢の中でもあり、十分といえる動きでなく思えたが、はつには、十分すぎるようだった…… 旗本・次男坊、拓馬の成長を描く「やわひだ」シリーズ第三弾。

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  • 令嬢 男狩り(上)
    -
    1~2巻660円 (税込)
    犬のようにはいまわる彼女の秘孔に、グロテスクな肉塊が一層深く突っ込まれた。「い、痛い!」叫び声をあげて、美紗江は床に腹ばいになった。しかし、秘孔は男の肉塊でとらえられているのだ。そのためにお尻を突き出すような形になった彼女の姿態は、男をそそるほどセクシーであった。たまらなくなったのかもう一人の男が、美紗江のかれんな口に巨大な欲望の象徴を… 不良達に犯された美しき社長令嬢は、露出狂に生まれ変わった!

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  • 濡れる女囚たち1 慟哭ドキュメント
    -
    1~2巻660円 (税込)
    一瞬まぶたの裏に、白いアワをたてながらキュウキュウと常吉の分身を吸いこんでいく自分の赤い花芯が浮かび上がった。「うむう、ああ、いい気持ちだ。おまえ、いいもの持ってるぜ。ううっ、うっうっ、とてもよく吸いつく。いい締め具合いだ、ああ」ひだをきしませながら根元までつなげきると、常吉はピクピク脈動させつつゆっくりと引き返した。そして強弱のリズムをつけながら往復運動を開始した。「うはああああ……」

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  • やわひだ巡り
    -
    1巻660円 (税込)
    「出してください。わたしの口に」あとは問答無用とばかり、人妻・忍は肉幹を腹に押しつけ、裏べりを舐めはじめた。拓馬は仰向けになった。忍は肉幹の付け根から亀頭の下べりまで、せわしなく舌を往復させた。亀頭冠をつかんでいた左手が肉胴に下がって、唾液を総身に塗り広げた。強く握り込み、根元近くから亀頭の先までしごき立てた。「おおおっ、忍殿っ、たまらない。精が、精が噴きこぼれますっ」「やわひだ」シリーズ第二弾!

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  • 秘宴の花びら
    -
    1巻660円 (税込)
    ワギナの括約筋が鈴木の指を絞りこむように締めつけるたびに、指の周囲から泡粒状の体液が噴き出してきて、桃尻の谷間を滑り落ちて皺まみれのシーツに染みの輪を作り出していった。「おねがい、もうだめっ。鈴木さん、イカセて。天国に行きたいの、あああ……」美人次長は欲望の世界にドップリと浸りながら、裸体を波打たせるようにうねらせた…… 白百合銀行・支店長の鈴木の下半身には人格なし! 今夜も股間の宝刀を振るう!

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  • やわひだ詣で
    -
    1巻660円 (税込)
    侍の妻、鈴は拓馬の右手を取り、寝間着の中に誘った。乳房に触らせられた。ねっちりと吸いつきそうな豊乳だった。乳首が、小気味よく突き勃っている。「揉んでください。わたしの疼きを鎮めてください」「こんなことをしたことがわかったら、どうします」「揉んでください。拓馬様のお手で。後生です。あ、あ、わたし切ない」鈴はやるせなげに身をくねらせ、自分の手で拓馬の手を動かして、豊乳を揉ませ……。性の悦楽時代劇!

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  • 江戸の艶ばなし~現代語訳シリーズ【1】~
    -
    1巻330円 (税込)
    「本日から男に変わるための戦いですぞ。女らしいものは、すべて取り払って暮らさなければなりませぬ」これが祈祷坊主の、それぞれに対して最初に発した言葉である。つづいて、意味の分からぬお経が唱えられ、一人ずつ衣類の一切を剥がされていった。祈祷坊主も二人に立ち向かうときは目の前で丸裸になる。頭が、つるつるに剃り上げられているから、全身が男根を連想させ、淫靡の極みを見せつけるようだった。その頭を娘たちの股間に埋め、お経の旋律で全身を隅なく撫ぜさすったのである。そして、最後に耳の底に畳み込む要領で、きっとこうささやいた。「では、男根を植えて進ぜましょう・・・

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  • 江戸の、超えてる艶ばなし~現代語訳シリーズ【2】~
    -
    1巻330円 (税込)
    女は、すぐに使用に及んだ。紐は使用時に太腿に固定しておくためのものと分かった。まず、自分の右手で性毛のむらがりを掻き上げ、もっと奥へと指先を滑らせていく。女の身体は女が一番よく知っていた。まして、いまでは自分の身体を男にいじらせてきた過去が悔やまれてくる。舟状にゆるみ開いた秘所の上端の、莢(さや)から飛びだしかけた敏感な突起を親指の腹で揉みつぶすように弄(いら)いころがした。いい気持ちである。今度は空いている左手で乳房を変わるがわる持ち上げ、先端で熟れつつある朱色の実を口に含んだ。

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  • 母と息子 寝室の蜜戯
    -
    1巻330円 (税込)
    ベッドを見ると、溢れ洩れた愛液がシーツに歪んだ円を作っていた。淫汁まみれの指を舐め拭う私に、玲子が狂おしい声を投げかけてきた。「きてぇ、はやく……もう欲しくてたまらないのぉ……」口元から唾液を垂らし、誘惑の眼差しを投げ掛けてくる。望むところだった。私は覆い被さると、勃起の先を淫裂にあてがい、ゆっくり埋め込んでいった。「あ、あん。いい、スゴイぃ……」蜜壺の内部が激しく収縮を繰り返し、侵入する男根を締めつけてくる。久しぶりに味わうきつい挿入感だ。それに負けじと、私は抽送のスピードを上げた。

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  • 母子 背徳の獣交~甘粕蜜彦短編集1~
    -
    1~2巻330円 (税込)
    「そ、そこぉ……。もっと、もっとぉ……」それまで身体を震わせているだけだった美鈴が、おねだりするように尻を揺らしてきた。もう何も躊躇うことはなかった。体勢を起こした達彦は、我慢汁をダラダラ垂らしている男根を濡れまみれた肉溝に差し入れた。にゅるりと侵入していった勃起を、蠢く肉襞が絡め取るように巻き付いてくる。同時に激しい収縮を始め、キュッキュッときつい締め付けをみせてきた。憧れの美鈴の体内に、ずりゅずりゅと肉棒をぶち込んでいるという現実が、達彦の征服感を満足させていく。

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  • 秘唇の迷宮
    -
    1巻550円 (税込)
    「いやらしい中年男ね……ああ……もうだめっ、あたし狂っちゃう。鈴木さん、動かないでっ……」幸江は料亭中に響くような叫びを発すると、ガバッと上半身を起こして、鈴木を仰向けにした。そして荒々しい手付きでズボンのファスナーを引き下ろすと、中からいきり立った男のものをつかみ出した。「大きいわ。こんなのひさしぶりだわ」白百合銀行の鈴木は「下半身に人格なし」! 自慢の“キノコ魔羅”で今日もマダムを攻略!

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  • お尻の天使・屋台の看板娘
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああっ、いっ、いっ」お尻の穴から排泄しながらのSEX、こんなことをしたのは初めてにもかかわらず由香は少しずつ感じていた。「ううむ、それっ、それっ」由香の狭く柔らかいオ××コの中に包まれ、下山も久々に本気になっていた。「よし、いくぞー」下山は由香のオ××コから自分のペニスを抜くと、由香をタイル地に降ろした。「ああっ、待って。いかないで、いやー」(「アナルバイト」)。新世代スカトロ小説の傑作集

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  • 真夜中のダブルベッド
    -
    1巻550円 (税込)
    「あう……」強引に襞を押し広げられる感覚に、香奈は思わず両脚をこわばらせた。「ほら、少し入ったぞ、奥まで、入れてやる」「いや、いや……ああン」奥まで挿入された瞬間、香奈の腰と両脚が硬直しながら小さく痙攣した。「ほら、気持ちいいだろ、たまらないだろ」淫らな悪戯を楽しんでいるような、吾郎の声と口調だった。「正直に言うんだ、バイブをここに、はめられるのが好きだって」(「再婚願望の女」)。淫楽に酔う3編

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  • 秘めやかな背徳
    -
    1巻550円 (税込)
    「駄目、い、いけないわ、お義父さんッ」「わ、わかってる、息子の嫁にこんなこと」初老男と思えない熱くたくましいペニスが、濡れた秘部の花芯に押しつけられ、蜜の上で小さくすべる。「お義父さん、い、入れちゃ、駄目……」「い、入れちゃ駄目か、うう……ぼくのペニスが、もう麻由子のマ×コに、ううッ」義父のペニスが、花芯の襞の中に埋め込まれた瞬間、麻由子は甘い声をほとばしらせた。(『背徳の関係』)ほか禁親愛五編。

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  • 狙われた未亡人
    -
    1巻550円 (税込)
    「だ、だめ、そんなに強く……ねえ……」彼女は思わず、ずり上がって腰を引こうとした。若い男の愛撫に、慣れていない。熟年男の時間をかけた執拗な愛撫に歓喜していた女体が、とまどうのは無理もなかった。そのくせテクニックなどない、その性急さと荒々しさに、新鮮な興奮を覚えずにいられない。……ああ、欲しい!女盛りのアラサー未亡人の柔肌を癒やしてくれるのは若い男のペニスかそれとも……極彩色の熟肌短編集。

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  • 携帯メール 変態ペット
    -
    1巻550円 (税込)
    〔ご主人様、有希は躾のなってない雌犬です。どうか気の済むまで、お仕置きをして下さい。乳首はビンビンにたったままで、洗濯バサミを付けています。お尻タブには、ご主人様に気に入られるように二個付けました。ラビアは摘まんで付けました。もう濡れている状態で、洗濯バサミまでも濡らしてしまいました。ご主人様、お許しください〕〔変態ペット有希へ 洗濯バサミで感じてしまうなんて、本当に変態だな。〕

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  • 超短篇 ポルノ劇場
    -
    1巻550円 (税込)
    彼女ははらりとバスタオルを落とした。見事な曲線を描く巨乳とくびれたウェスト、色白のモチ肌、大きくて引き締まったヒップ、濃いめの秘毛、むっちりした太腿。ユウナのすべてが惜しげもなく目の前にさらされ、義雄は鼻血が出そうになった。目が点になり茫然自失となった彼の前で、ユウナはベッドに乗ると、思い切り両脚を広げた。濃いめの翳りの奥にはピンク色の果肉が息づいていた。露を含んだその部分は、彼女自身の指で大きく広げられ、新鮮なトロのような美しい果肉が覗いている。膨らみかけた可愛らしいクリットも見える。押し広げられた肉襞の眺めは華麗なバラのように見え、むっちりした太腿は甘いホイップクリームのように映る。

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  • お尻の妖精
    -
    1巻550円 (税込)
    美香の手が、教頭のズボンの前の膨らみを撫でていく。「また、お尻でしたいんでしょ」美香の甘えるような言葉に教頭は、スカートの下に手を入れてお尻の穴を探った。「ああっ、いいの、もっと奥まで」美香のお尻の穴の周りで、じらすように撫でていた指は、そのままお尻の穴の奥へ挿入され、せわしなく出し入れがされた。一方、美香はズボンのチャックを引き下ろして、屹立している教頭のペニスの亀頭を舐め始めた。「うっ、いいぞ、いいぞ」亀頭から棹の部分へ可愛いピンク色の舌がなぞられていく。「うう、美香ちゃん、袋も舐めて」毛の密生している袋をチロチロと舐めると、美香は突然、片方の袋の球を丸ごと口に含んだ。

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  • ねだり嫁
    -
    1巻550円 (税込)
    十数回痙攣して、水絵の体は畳に落ちた。まだひきつりが繰り返されている恥骨から高志は顔を上げた。鼻がとろけるような濃厚な淫臭が立ち昇っている。果蜜と唾液に濡れたショッキングピンクのショーツはほとんど透明になっていた。薄ピンク色の肌に張りつき乱れて、恥毛が黒々と透けて見えている。恥毛の下で大きな肉の突起が切れ込みからうねり上がっている。その下にはくすんだ桃色の果肉がうにょうにょと凹凸を見せている。高志はひたすら喘いでいる水絵の顔の傍らにずっていった。「まだ水絵さんの大事な所、見てないんだけどな」

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  • 狂悦の絆
    -
    1巻550円 (税込)
    彼女は、残っている二人を首を振って招き寄せた。女の顔の前へ二人の男が並んで膝で立ち、腰を突き出した。女は突き出されてきたペニスのひとつに、貪るようにして唇をかぶせていった。つづいて彼女は、もう一人の男のペニスを鼻の頭で押し上げておいて、裏側の根元のところから舌を這わせはじめた。四人の男と一人の女の躯は、ひとつにもつれ合ってうごめき、揺れつづけた。それは五人がもつれあっているのではなくて、五つの頭と、五つの胴体と、十本の手足からなる一匹の奇怪な生き物のうごめく姿のようにも、私の眼には見えた。

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  • お尻の天使・美女ナース
    -
    1巻550円 (税込)
    薄明かりの照明の中で、香織の若々しい体は光っていた。そして坂口の声に乳首がピンと尖って応えていた。目をつぶっている香織の荒い息遣いとともに、くびれたお腹が上下していた。男は獲物に食らいつく狼のように香織の体をむさぼった。「ああっ、うう、いい。嬉しい」坂口の指の動きに徐々に香織の股間が湿ってくる。「ほら、僕のも舐めてくれ」香織の顔の前では、黒い毛で被われた坂口のペニスが蛇のように鎌首をもたげていた。男のものを口にするのは、香織はこれが初めてだったが、ためらいもなく口にふくんだ。そして、優しく舌の先でころがした。「うっ、ううむ。ああ気持ちいいよ」もはや香織の口に入りきれない程その怒張が張り詰めて…

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  • 肉 法 要
    -
    1巻550円 (税込)
    動きはしだいに速くなっていった。しかも乱れがないのだ。いくら高まっていても、乱れないのが、女たらしの神髄らしい。竹もそれにつれて、自然に腰を動かし始めた。喜んで日潤に抱かれるわけではないから、彼に合わせるつもりはなかったのに、体がそうなっていたのだった。彼の息づかいが激しくなるにつれて、竹のほうも息を荒げた。ついには、「アーッ……アーッ……」と、淫らな声を上げた。なんどか竹が浪声をあげて極点へ達したのを見届けてから、日潤は動きをゆるめた。彼はぐっと顔を近づけ、「お竹さま、まことにようござんすよ。生来のものとはいいながら、良い道具に恵まれましたなあ。これなら功徳はまちがいありませぬぞ」

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  • 在宅飼育
    -
    1巻550円 (税込)
    「ほら、脚を広げて」中山がミドリの太腿をどけるように割り開いた。ミドリは声には出さなかったが、自分の露わな姿に顔が真っ赤になっていた。「おっと忘れていた」中山は書斎に入るとなにやら持って出て来た。「せっかくだから、剃毛する前の状態を収めておきたいんだがいいかい、ミドリ」中山の手には三脚付きのビデオカメラが握られていた。えっ、あのー、どうしましょう。でも…………はい、結構です」「嬉しいね。よーし、取るぞ。うん、そのまま、そのまま、はいOK」中山は小さなタオルを洗面器のお湯で湿らせると、まるで、床屋で髭を剃る前にするように、ミドリの三角地帯に押し当てた。「あっ、暖かい」しばらく当てていたが…

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  • いんらん姉貴
    -
    1巻550円 (税込)
    指を下に当てがって、ゆっくりとしごきながら冬世ちゃんは、ぼくのモノを喉の奥へと呑み込んでゆく。〔ああっ、冬世ちゃん!〕冬世ちゃんの口の中に出てしまうかと思った。だが、辛うじて我慢したのは、このチャンス、逃してなるものか、と思ったからなんだ。処女をいただくんだ、絶対に……。冬世ちゃんとファックする……。「でも、社長より、あたし、ミッキーあなたが好き」言いながら、冬世ちゃんは、シックスナインのかたちになった。ぼくの顔にむきだしのアソコをペタンと押し付けてきた。

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  • 女講師 淫肉授業
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    1巻550円 (税込)
    「歯を立てないようにうまくしゃぶってくれよな」若木は理矢子の頭を押さえつけたまま、スラストをはじめた。ウプッ、ヌプッと理矢子の唇が音を発している。「いいぞ、その調子だ」 若木の動きはエスカレートして、徐々に速くなっていく。驚いたことに、完全に膨張しきっていたと思われた男の怒張は、理矢子のロの中で次第に体積を増してきていた。(また、大きくなってる。どうなってるの、コレ……?)「よし、もういい」唐突に男棒が抜かれた。「さあ、今度は先生の番だ」 若木は有無を言わせず、理矢子の膝にのしかかって、彼女のデルタを大きく広げた。閉じていた肉花が開き、溜まっていたジュースが溢れ出る。

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  • 美人OL 濡れて蕩(とろ)けて
    -
    1巻550円 (税込)
    やわらかい部分に舌を這わせていると、ねっとりしたものが溢れ出し、メスの匂いが徐々に強くなってきた。「ああう……いつもいやらしいオクチね……はああっ……んんっ……」須田の頭をつかんだ理絵は、秘唇から手足の先に向かって広がっていく細波のような快感に端いだ。舐めあげても舐めあげても湧き出してくるネトネトした蜜液。舐めあげるたびに、女園を囲む黒い翳りが須田の顔をくすぐる。立ち上がった須田は片手を理絵の背中にまわし、片手で反り返った肉茎を握ると、ぬるつく女芯を探って突き入れた。「おお……」

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  • OL美紗紀 恥悦の履歴書
    -
    1巻550円 (税込)
    きれいなメスの器官だ。食べてくださいと言わんばかりの秘園を、会陰から肉芽に向かって舐め上げた。「んんんんっ!」生あたたかい舌に、美紗紀の腰が跳ねた。蜜は岩月の舌にからめ取られていったが、またたくまに溢れ出し、前よりいっそうじっとりとなった。蜜壺に舌を尖らせて差し入れた。「あはっ……」美紗紀は尻肉をくねらせ、鼠蹊部(そけいぶ)を突っ張った。白い鼠蹊部は絹地のようにしっとりしている。あたたかい女壺に入れた舌先を二、三度出し入れした岩月は、ぷっくりしてきた花びらを見つめ、その縁を唇で辿った。

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  • 令嬢秘書 白い縄奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ああ、お股が裂けます……」ぎりぎりと吊り上げられるにつれて、哀れな悲鳴が起こった。「ふふっ、強情女のお股を裂いてやる。もっと上に吊り上げろ」鬼源の胴間声が聞こえた。いまや、彩子は生まれたままの裸身で、縄のほかは布切れ一枚覆うものもなかった。美しい首すじ、肩、突き出た胸、くびれたウエスト、色気のある腰の曲線。すべてが生まれたままの恰好にさせられていた。じわじわと縄で片足を吊られるので、いやでも、鬼源の目の前に、女の急所が丸出しになる。美しい左足が、松の幹に固定され、吊り上げられた。右足の足首に縄が巻きつき、その縄尻が、高い枝に掛けられていた。右足がじわじわと吊り上げられてゆく。

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  • 美処女・飼育
    -
    1巻550円 (税込)
    男の逸物が、朱色に腫れたようにポッテリとした秘貝から、出たり入ったりしている。それは教師が教え子を愛するための行為にしては、あまりに念がいった行為だった。結城が麗香の髪の毛を掴んでうしろを向かせた。男が掴んだ洗濯バサミが、少女のまだ熟れきっていない乳首を挟んだ。「何なさるの、先生!」男が用意した洗濯バサミは、少女のサクランボのような乳首を挟んで波打っている。みるみるまだ小粒の乳首が充血してきた。

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  • 新妻飼育 美肉の交歓
    -
    1巻550円 (税込)
    「理沙……入れるゾ」そう囁くと、白い女体にのしかかった「いや、あ、やめて……!」あがいたが、魅力的な両脚は、さらに角度の大きなMの字の恰好に広げられた。切株のような逞しい怒張が、桃色の秘裂を分けた。秘肉にめりこんだ亀頭の先端が、膣口をこじ開けた。入り口を練られると、桃色の裏側が覗けそうになった。あんぐりした鮭肉色が、ふんわりと盛り上がった。その中心に、雁高の部分が嵌まりこんだ。「痛い……あ、あうっ、うっ、んぐぐっ」理沙の声に歓喜の色はなかった。切株のような剛直がひきつった膣口を広げた。ズルッと押し込むと、真紅の交口が裂けそうになった。

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  • 女教師・彩子 肛虐授業
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや、教頭先生ッ」 だが、熊野の手がスリップとともに、裾を腰までめくりあげる。パンティストッキングにつつまれた白い膝が必死に合わさった。 熊野の眼が股間をつつむ三角形のパンティを睨んだ。「いいのかね、え、あんな羞ずかしい写真を校門に張りつけられても」 それをいわれると、彩子の頭は真っ暗になった。たじろいでいる彩子を観察しながら、熊野の眼がパンティを睨んでいる。「おうおう、女教師にしては助平なパンティをはきおって」 たしかに、彩子がはいているのは、局部をつつむだけのビキニタイプだ。純白の二重布が透けて、繊毛の繁りが覗いている。 いやがる女教師の腰に手をかけると、熊野がパンストをずり下ろした。

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  • 姉と弟 禁蜜の薫り
    -
    1巻550円 (税込)
    柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニヤしながら、立たせた女体のまわりを歩いた。むっちりした白い太腿の下で、ブルマーの股間が裏返しにされ、ティッシュがよじれていた。その濡れた紙片をちぎって、岡山が千景の顔にかざした。「これは何だ」

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  • 新任教師 羞恥狩り
    -
    1巻550円 (税込)
    男は慌てず、唾液にまみれたペニスを握り、有り余るザーメンをドクンドクンとみどりの顔中に降り注がせた。「口を開いて」絶頂に喘ぎながら言った。みどりが必死に口を開くと、その中にピュッッピュッと放出を続けた。みどりの口のまわりは唾液とザーメンにトロトロに汚れ、鼻筋や頬を濡らしながら流れて艶やかな髪にも染み込んでいった。男はペニスに手を添えたまま、ザーメンにヌメる尿道口をヌラヌラとみどりの唇にこすりつけた。「美味しいと言ってごらん」「お……美味しい……」

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  • 淑女たちの快感遊戯~官能ショート・ショート~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    舌を伸ばし、花びらの内側を下から上へ舐め上げると、ネットリとした蜜が生温かくまつわりついてきた。奥の膣口はヒクヒク息づき、小さな真珠のようにツヤツヤしたクリトリスに触れると、佐枝子の内腿にギュッと力が入った。もう良一も暴発寸前の限界だった。やがて身を起こし、そのまま佐枝子の中心へと前進していった。「もっと下……、そこよ……」佐枝子も受け入れる態勢を取り、焦って戸惑う良一を巧みに誘導してくれた。腰を沈めると、屹立したペニスはたちまちヌルヌルッと熱い柔肉の奥に呑み込まれた。「アアッ……!つ、突いて……」佐枝子が声をあげ、下から両手を回してしがみついてきた。良一も夢中で腰を突き動かした。

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  • 母芯淫れる
    -
    1巻550円 (税込)
    美穂は息子の巨大なものを喉深く飲み込みながら、息子が少しでも快感を感じられるようにと、青筋が浮かんだ洋輔の情熱を包み込むように舌を遣った。「ううっ……」「ママすごいよ。ああ、ママのこの部分がこんなになっている……」感動したように言って、洋輔は美穂の女陰部分に鼻を押し付けた。「うぐっ!」「後から後から透明な液体が温泉のように噴出してくるよ。ママの中に出てしまいそう……」言いながら、洋輔は美穂の口にそそり立った陰茎を送り込み続けた。「あうっ!」

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