おとなの本屋・さん作品一覧

  • 極限のビザール・女王様の性~SM告白体験手記集~
    -
    1巻550円 (税込)
    おっぱいの上下をブラウスの上から挟むように縛って、余った縄を股の間に通されると、それだけであたしはとても感じてしまいます。「あっ、食い込むッ。パンティと一緒にあたしのおまん○に縄が食い込んでくるうッ!」絶叫したあたしの股間に縄が食い込みます。縄がクリトリスやワギナのヒダをこする感じというのはなかなかいいものですが、プレイの最中にはそれを楽しんでいる精神的余裕はなかなかありません。「気持ちいいか?」「ああっ、いいッ。おまん○がいいわッ」「アヌスに指を突っ込んでやろうか?ケツ穴を引き裂いてやろうか?」彼はそんなことを言ってあたしを苛めます。言葉や態度でネチネチと苛められるのが好きです。

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  • 女のオナニー~セックスドキュメント~
    3.0
    1巻550円 (税込)
    激しい興奮があたしを襲いました。まさかその場にうずくまってオナニーをするわけにはいきませんでしたが、そうしたいくらいの強い興奮だったんです。 あたしは急いで家に帰ってたった今、見たばかりのグラビアを思い出して、あそこを触りまくりました。誰からも教えられたわけではないのに、それがあたしの初めてのオナニーでした。 股間に縄が食い込んだ状態で、縛り上げられた同性の姿が脳裏に浮かんできます。 するともうダメでした。 あたしは必死で触りまくり、声をあげ続けました。 自分がどうかしてしまったのかと思いました。しかし、それがあたしの性癖だったようなのです。

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  • 援助交際・東京売春恥図~セックスドキュメント~
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ、ううっ」彼の体がのしかかってきた。泡だらけの彼の肉体がゆっくりと回転しながら動いたと思うと、勃起したものをわたしの腹部にこすりつける。まるでソープランドのサービスのようだ。ソープランドは女性が男にサービスするのだが、彼はわたしをマッサージで感じさせて料金を払おうというのだ。「感じるかい?」「あっ、ああっ」と、わたしが声をあげる。「感じているんだね、お嬢さん」「あっ、あうっ」「気持ちいいだろう?」「うっ、ううっ」と声をあげているわたしをタイルの上で大きく脚を広げさせると、彼はそそり立ったものをわたしの中に先端だけ埋め込んだ。「入っているぞ」「あっ、ああっ」

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  • 人妻電話
    -
    1巻550円 (税込)
    彩子は両肘をシーツにつけて、尻をゆさぶり、しきりにセミロングの髪を振った。ぬかるんだ女の径を深く浅く突いてやる。「いいわあ……」「こっちよりアナルのほうが感じるんだろう、奥さんは……」「ううん、そこも好き……交互に入れられるとたまらないわ。ああ、またよ……いってしまう」津島は腰を打ちあてながら、彩子の裏の孔に中指をくぐらせてやった。中指を抜き差しさせながら、腰を律動させる。

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  • 情事の画集
    -
    1巻550円 (税込)
    蜜村の指は、里絵によってひき寄せられるまま、小さくふくらんだ秘丘に群がる毛むらをどけて、その奥の肉の割れ口に沈んでいた。里絵の女の割線はすでにほころびひらいていて、薄い二枚の肉びらが貝が殻から身を出すように外側にはみ出していた。二枚の肉びらには、愕いたことにぬめらかな湿潤がひろがっていて、蜜村は、楕円状の割れ口をくつろげながら、そのひらひらしたびらつきを揉んだりさすったりしてやった。里絵は両眼を閉じ、蜜村の後頭部の髪をひきつかんだり、かきむしったりした。蜜村の指が二枚のびらつきをどけて、下べりの秘口を捉えて、くぐりこむと、里絵は両脚の角度を大きくあけ、「うむう」

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  • 『気で勃て!』~バイアグラなんていらない~
    -
    1巻550円 (税込)
    あぶくを吹いて失神している彼女をどう料理するか。やっぱり、淫汁どろどろの花弁を味わいたい。が、普通のクンニリングスはしない。そこはあくまでも気功的にいこう。失神している彼女のむっちりとしたお股を目いっぱい広げる。果蜜をどぶどぶと噴きこぼしている桃色の恥芯をべろりとやる!味わうのはそれでおしまい。キミの舌くじりに息を吹き返したかどうかの彼女を、またまた昇天させてやるのだ。すかさず両手の指で果肉を剥き広げる。絶頂したばかりのクリトリスは、はじけんばかりにしこり立っている。その肉のウネに舌先を接触させる。「ああっ、それ、イイ!」

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  • 淫交教師 美少女狩り
    3.0
    1巻550円 (税込)
    紫織のわななきが、ヒップにまで広がってきた。三人の少年に犯された秘唇が、ぴくぴく痙攣し、喜悦にむせんでいる。「イキたかったらイッていいんですよ。先生がイッたら、ぼくもイキます」律動をさらにパワーアップし、海老原は手を前に回した。ブラウスの中に手を差し込み、乳房を揉んだ。乳首を、ころがした。「あっあ!うう~!」紫織が、ソファに快楽の叫びを放った。「イッてイッて、先生。ぼくもイキます。先生のおま○○に、射精します。どくどく、出します」「うううーっ!」

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  • 姉 虜われの白衣
    -
    1巻550円 (税込)
    われめの両脇に指先を当て、押し開いた。右手の指が唾液に滑り、左側の大陰唇は広がらなかった。右の大陰唇は、クリトリスとの間に赤い溝を作ってひきつっている。あらためて、左の大陰唇を開いた。薄いピンク色のクリトリスが、ぴょんと突き立った。その下に、赤紫色に色づいた小陰唇が、よじれ合ってむくれ出ている。そのさらに下は、花弁がゆるく口を開け、サケ色の粘膜を覗かせている。その裂け目に、下を挿し込んだ。「あああ!」早矢子が、恥骨を跳ね上げた。敏之は、舌をとがらせ、えぐり上げた。花弁の合わせ目で舌がぷりっと外れ、ぬるりと、クリトリスの上を滑った。「はああっ!」早矢子が恥骨を踊らせた。

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  • 義姉 狂悦の肉情
    -
    1巻550円 (税込)
    「あっ!光介さん!」明日美は胸の左手を再びヒップにやった。高熱を持っている光介の腰に触った。その腰の筋肉が盛り上がった。同時に肉の塊が体に入ってきた。襞をいっぱいに押し分けて侵入してくる感触だった。「ああっ!光介さん!」大声が出た。体をのけぞらせた。離れた掛け布団をむしり寄せ、口に当てた。光介が腰を引いた。子宮が引っ張られる切ない感覚があった。「あああっ!」布団に喘ぎを吐いた。引いた光介が力強く突いてきた。「あうっ!」ぐうんとのけぞり、快楽の声を放った。もう、否定しようもなかった。快楽の叫び以外のなにものでもなかった。ずんずんずんと、光介が突いてきた。

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  • 夫婦交歓の部屋
    -
    1巻550円 (税込)
    ペニスの先端が、唇に押しつけられる。粘り気があった。葉子は目を閉じ、口を開けた。ペニスが押し込まれる。〈ああ、スゴい。逞しいわ……〉ペニスを銜えたまま、犬のように這いつくばっていた。女液で滑ったペニスを舐める。括れの部分に舌を触れたときだった。「うむ」相馬の呻きとともに、温かな液が舌に注がれていた。頭を抱えられる。葉子は口を窄めたまま、動かなかった。息を詰め、嚥下した。口中で震えているペニスを、啜った。下腹が火照り、ジュクッと女蜜が溢れてくるのが分かった。

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  • 美少女の尻・処女奴隷
    -
    1巻550円 (税込)
    「うっ、ううんっ。あっ、あっ」一センチほどの間隔で出し入れをする。少女のめいっぱい、いまにも裂けんばかりに拡りきった肛門が、無惨によじりあがった。「ううん……ああっ、う、うんっ、ああんっ」四十男の灼熱の肉棒が、ズリズリこすりあげるたび、十六歳の少女は、もう艶めいた声を洩らすのだった。このごろでは、ついに肛門で気をやることも覚えていた。「どうだ。もうイキそうか?」「ああっ。も、もう、少し」「フッフ。処女のくせに、肛門でイクなんてな」結局、処女のままにしておいたのだ。そのほうがおもしろい……。パネルの数はさらに増えていた。少しずつ、少女の肛門に変化が見られた。

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  • 美少女忍法帖
    -
    1巻550円 (税込)
    「珍宝を好きになるのじゃ。よし。先だけを丸ごとくわえてみい」また少女の口がパクリと王冠部だけを含んだ。「こっちを見るのじゃ」赤火はくわえたまま老人を見あげた。そのクルクルとした瞳の上目遣いはいかにも愛くるしい。だが、まだ十五の少女には、あまりにハレンチでそれは恥ずかしすぎるというものであった。「これ、目をそらすでない。珍宝をくわえたら、必ず、その男をそうして見あげるのじゃ。ちょっといじらしげな顔での」その仕草が男を悦ばすと老人はいうのであった。「目で、あなた様のものはとってもおいしゅうございますというのじゃ」

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  • 性の実技はオールA~女子大生・菜々の愛液カレッジ~
    -
    1巻550円 (税込)
    「アソコのお水を舐めとったから、写しておかなきゃな……中も撮っておくか」武岡は覗き込むようにレンズを近づけ、菜々のヴァギナを指で広げた。「動いてる、動いてる……欲しいのかよ」菜々は、震えながら、うなづいた。「はっきり口に出して言えよ」「ああっ……欲しいの……入れて……」菜々は敏感なヴァギナを開かれっぱなしにされたため、思わず腰を上下に振ってしまった。冷たいレンズに菜々の膣が当たる。「レンズを汚したな!しょうがない女だ」武岡はレンズクリーナーでレンズを拭き取り、ベッドの前の固定した。「た、武岡君……セックスも撮るつもりなの?」「いいだろ?」

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  • 私立海浜学園好色日記
    -
    1巻550円 (税込)
    襞が今度は逆にめくれていく。千恵美は両手両足の指を必死に突っ張らせたが、快感がこらえきれない。「もうダメ。じらさないで。お願い……!」「どうして欲しいんだ」「ああ、もっと速く突いて……!」「どこを、だ?」「あ、ああ……!お、おま○こを……!」ベッドで生徒が横たわっているなどということは、千恵美の頭からは消えていた。千恵美は豊満な乳房を弾かせながら、快楽の虜となって強く深く速く小島のペニスを求めた。「スキモン教師だな、ホントに」

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  • 禁断のフェロモン~しゃぶって許して!~
    -
    1巻550円 (税込)
    「いや!サービスって舐めるだけじゃなかったんですか?」身をよじって逃げようとする菜乃子の腰を巧みに捕まえると、相川は素早くパンティーの中の繁みへと指を突き入れた。くちゅという音が菜乃子の耳にも入る。相川の欲棒をこすっている間に、知らず知らずの間に濡れてしまっていたらしい。「OKだな」相川はつぶやくと、イタリア製の棚の中からコンドームを取り出し、装着した。「万が一の時は、ここに避妊具が入っているから、使うといい」「そ、そんな……」本番サービスまでするとは聞いていない。菜乃子は真っ青になって相川を見返した。「そう気に病むな。大抵のお客は度胸がないから、フェラチオサービスだけで帰っていくよ。

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  • 浮気妻・熟れ肉のお値段
    -
    1巻550円 (税込)
    貴志は、さっきから、かきまぜ続けている指を、さらに奥まで挿入した。反射的に溢れ出てくる理恵の蜜水が、シーツに小さく水たまりを作る。「こんなに膣が鳴ってるぞ」くちゅくちゅという音が、指が動くたびにヴァギナから出ていた。(伸也君にも聞こえるかしら……)ドアの向こうで、この音を聞いて欲情する童貞の連れ子のことを考えるだけで、またアソコが熱くなる理恵だった。血脈が集中したところをグイッと夫に刺激され、「ああん、もうイッちゃいそう!」とヨガってしまう。「ああ、あ、あ、あ……」乱れている息と同じようなリズムで、切れ切れに透明な水滴が室内に飛び散った。「久々にシオを吹いたな、理恵……」

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  • たまらなく熱い日
    -
    1巻550円 (税込)
    「そんなに私、したことないの」せつなげに言って、未散は腰をひねった。濯美は後から、丸い二つの肉をつかんで猛烈に動いた。二人の肌の間で、汗が飛びはねた。汗なのか、未散の蜜なのかわからない。スタッフの動きまわる足音を、未散の上げる声がかき消していく。隣近所に聞えてるんじゃないだろうか……濯美が思った瞬間、腰が熱くなってきた。中にするのはまずい。外に出すか。それも味気ない。濯美の高まりが一点に集中してくるようだ。肉棒を抜いて、片手でささえながら、未散の口にくわえさせ、自分の頭を割れ目の先端に押し付けた。――69だ。悲鳴の代りにグイーッと未散の背がしなった。爪先だって、腰を浮かせる。

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  • さよなら、『洗濯屋ケンちゃん』~日本初の本番ビデオの監督の告白
    1.0
    1巻550円 (税込)
    途端、彼女の腕がしなったかとみるや、バイブを逆さに持ち、ブチュブシュと音を立て、抜いたり入れたり、その音にリズムがついて一挙に快感の天辺まで喘ぎ声と二重奏になって登りつめていく。 マッチャンは汗だくでカメラ置き、「腰にきたあ! 久しぶりでェ」と、畳の上に仰向けにドタンと横になる。その隣で女もグッタリとなっている。 矢島の声が、「なあ、本気でイッタだろう。二、三回」と飛んできた。 それに答えて彼女は、「それどころじゃなかったわ。もう体がバラバラになりそうで気持ちよくってェ」と動く気力も失せたかのように体中の筋肉を弛緩させた。 この彼女、子供が好きで保母さんになりたいと言う。

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  • メール調教奴隷OL~変態願望シリーズ2~
    -
    1巻550円 (税込)
    「言うことをきかなかったな。後でたっぷりお仕置きをしよう」「あーん、お許しを。……でも、はい、ご主人様」この辺のT美の気持ちが難しい。まるでお仕置きを楽しみにしているようだ。「さあ、入ったらすぐに着ている物を脱いで、メス犬の格好になれ」ドアが閉まると、まだ玄関にいるT美に向かって私は言った。もう二人だけだと思うとT美は大胆だ。まだサンダルを脱ぐ前から、もう上下とも服は脱ぎ捨てていた。そして廊下に上がると、バックの中から昨日付けた首輪を取り出し、自ら嵌めこんだ。さらに四つん這いになると、まだピンクローターの入っているままのアヌスに、これも昨日与えた毛の付いたシッポを入れた。

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  • 自虐SM女子大生~変態願望シリーズ1~
    -
    1巻550円 (税込)
    けばけばしい室内装飾に目を奪われていると、突然手が後ろに回された。「えっ、何を……、あっ、待って」「つべこべ言うな、縛ってやるんだから」男の強い力は、麗子の腕をねじ伏せるようにして、ロープのような物を巻きつけていた。両手の自由が利かなくなると、今度は口の中に何か丸いボールのような物が入れられた。「うぐ、うがあ」「おー、よく似合っているぞ。へへっ、こうされたかったんだろうが」そしてそのまま体が押し倒されるようにして、ベッドの上に転がされた。「あひっ」仰向けの体の後ろから男の腕が伸びて、麗子の着ている白いラッセルレースのブラウスの隙間に手を差し入れる。

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  • 出張はM女を連れて
    -
    1巻550円 (税込)
    「いっ、痛い。ローションを、ローションを、塗って下さい。」「ふん、ローションなんてもったいない。お前には、これで充分だ。脚を広げろ」茜の脚を大きく広げさせると、注射器の先を、後ろからオ○○コの割れ目へ差し込んだ。「ああっ、いやー、あ、あっ」茜のそこはもう充分といっていいくらい、湿っていた。「吉川さん、茜はね、いやいやと言いながら、もう、こんなにオ○○コがぐっちょりなんです。つまりこうされるのが好きな奴なんですよ」吉川は、呆気に取られながらその言葉を聞いていた。「そーら、一杯飲み込め」田山は、注射器型浣腸器を満タンにすると、その先を茜の肛門に挿し入れ、強くうち筒を押した。

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  • ごくありふれた夫婦のSM生活
    -
    1巻550円 (税込)
    「さあ、自分で入れるんだ」磯貝は、仰向けになると、幸子の体を上に乗せた。しかし、そのまま何もしてやらない。股間が濡れ切っている幸子は、磯貝の怒張を掴んで、自らその割れ目に当てると、そのまま腰を落とした。「あうっ、あああー」「そーら、自分で腰を使うんだ」「あっ、あっ、あああー、いやー、変になっちゃうー、あっ、ああっ、あああー」幸子は両手を頭にあてて、髪の毛を振り乱すようにしながら、自ら尻を振って悶えていた。「よっ、よし、今だ」その声に幸子は、無理矢理、磯貝から離れると、愛液でネトネトのままのペニスを口に含んだ。「うっ、うっ、うむー」磯貝の声と共に幸子の口の中では、熱いスペルマが激しく放出され

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  • 今夜もチャットでMにして
    -
    1巻550円 (税込)
    男は好美を椅子に乗せると、まず両手を短いロープで台に固定した。そして、さらに脚をロープで巻きつける様にして縛り上げた。ちょうど下半身はM字開脚縛りと呼ばれる状態になった。男は大きな移動式の姿見を持ってきて好美の前に置いた。「ああっ、恥かしい」そこには、オ××コが大きく開かれ、それを鏡を通して見ている自分がいた。ガリッ、ガリッと金属が軋むような音がしたかと思うと、好美の体はそのままの姿勢で脚が上がり始めた。「ああっ、これは」やがてとガチッと音がして一旦止まると、まるで逆立ちでもしている様に息が苦しくなった。「ほう、お尻の穴は綺麗だな」「あっ、いやー」男は好美のお尻の辺りを覗きこみながら言った。

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  • 濡れて性感塾
    -
    1巻550円 (税込)
    ふっくらした大きな肉質の感触。しかも、切り込みが鋭く、しゃぶってもしゃぶっても、しゃぶりがいのある亀頭。心地よく粘膜をこすりあげてくれる亀頭。「ねえ、もういいわ。早く入れてちょうだい」鬼頭との場合は、前戯をさほど要求せず、挿入してもらうことだけで、こと足りる。ある程度、心と体を燃やしてさえくれれば、あとは、挿入してことたりた。いや、むしろ、変な技巧を凝らされると膣内の感触を、逆に薄められたりする。

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  • 制服の魔女
    -
    1巻550円 (税込)
    背後から小学生オジさんが、背中の溝に沿って舌を這わせ、前からは、乳房と下腹部のデルタに指を添えられる。「あー、ダメよ、ダメダメ。どうかなっちゃう。どうかなりそう」身悶えしながら、二人の男の堅く燃えあがった部分を掴んでいる。手の中に入りきらない大きさ、それでも二つの違いが奇妙にわかる。その二つが、同時に、前後からホールを求めて、蛇のように入ってくる。「どうすればいいの。どうなっちゃうの」そういっているうちに背後のものが、ズンと、頭にしみ渡るような感じで刺さってきた。

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  • 絶頂肌めぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    〈最近は女も、すごいや。コケシをおまんこに入れて、夜の街を歩いてるとはな……〉風間は、肚(はら)でつぶやいた。その風間の腰に、梨奈が裸の上体を、うしろ向きに重ねてきた。激しく喘いでいた。あお向いたまま、風間は梨奈の豊満な尻を、ひき寄せた。双つの見事な小山の谷間に、顔を押しつけた。茶色に星形の皺を刻んだアヌスが、息づいていた。潤みは、その小穴の周囲にまで及んでいた。その奥に、ニワトリのトサカに似た陰唇が、やや膨らみ、垂れてきていた、風間は、舌をくり出した。舌は、アヌスに躍った。

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  • 小説・画家とモデル
    -
    1巻550円 (税込)
    「ほしいか……」季之は、わざと、花芯を突きまわしていた。「あ……もうだめ……あ……あなた……」首を左右に振った要子は、たまりかねたようにほんの少し腰を浮かせて、季之の腰の動きにあわせた。秘唇はすでに秘液が溢れ出ていて、季之の太い亀頭も、つんつん遊んでいるうち呑みこまれていた。「ああン、いい……あなた、い・れ・て」要子の口から淫らな声が洩れた。季之の腰が激しく運動を始めた、ベッドのキシム音が響いている。

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  • 美緒の恋物語
    -
    1巻550円 (税込)
    山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。

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  • 美母・濡れ襞の調教
    -
    1巻550円 (税込)
    「あせることはないのよ。母さんに任せて、じっとしているのよ」妙子は腹からはがすようにペニスをつかむと、そこにまたがって体を沈めていった。「……ううっ……」ふたり同時に呻いた。これほど気持ちいいことが、かつてあっただろうか?妙子は膣いっぱいに、きしんだペニスを感じた。ああ、最高!息子の体の上で、思いきりのけぞる。乳首が、固く飛び出て天井を向いた。妙子のやわらかな体が、結合したその部分から、溶けていくような気がした。「す、すごくいいよ!いいんだ!」

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  • 媚肉の陶酔
    -
    1巻550円 (税込)
    博美は、ペニスの先端をくわえた。舌先でチロチロと鈴口を刺激していく。片手で陰毛の奥の皺だらけの玉をすくい上げて、強弱をつけて揉みこみながら、中指で付け根をこすりつけた。ソープランドなどで使われる、男をイカせるテクニックである。睾丸の付け根と尻との間の短い筋肉の引きつった会陰を刺激されると、女性はもちろん、男も弱い。鈴木も、何度かソープ嬢にそこを刺激されて、イカされてしまった経験があった。博美の指先は、会陰からアヌスにまで伸びた。店からずーっとあおられっぱなし。男のものは、そろそろ限界である。ペニスの付け根が痺れてきた。

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  • 濡れ肌志願
    -
    1巻550円 (税込)
    恵理子の裸体が尺取り虫の胴体を山形に持ち上げた時のかっこうになると、白い尻の谷間の底に菊の花のつぼみがのぞいた。ワギナの内がわのやわ肉と同様に、うっすらとしたピンク色をしていた。「さあ、腕を立てて」背後にひざまずいた中条は恵理子の細いウエストをつかみ、ペニスを幼い陰口にあてがった。「ああっ……もうっ~~ん」恵理子は口ごもった声をもらすと腕を突っぱりメス猫のかっこうになった。中条はゆっくりと腰を反り返した。ズルリッ、ズル、ズルッ。肉のすり溶けたような鈍い衝撃がペニスをおそうと、肉の棒はかわいい花びらをまきこみ、恵理子の下腹部の奥に沈みこんだ。

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  • 男になれないオトコたちへのH章~男は男らしく、女は女らしく~
    -
    1巻550円 (税込)
    エロ本のムチムチしたヌード女性を見たり、人妻の告白文章を読んだり、アイドルタレントの裸体を想像して、シコシコ、シコシコとオナニーをする。気持ちいいこと、この上ないだろう。なぜかというと、直接的な相手がいないからである。相手を、自分と同じように気持ちよくしてやる必要がないからである。オナニーはセックスの最高の快感である――と言ったセックスカウンセラーがいたが、まさにその通りかもしれない。セックスは、肉体だけではない。精神的なものもかなり必要だ。いや、九九%、精神的なものかもしれない。相手のよろこびを自分のよろこびとして受けとめ、肉体が一つにとけ合い、あまい夢を見る。

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  • 女子大生砂也子の乱獲
    -
    1巻550円 (税込)
    「おねがい。おじさまっ。もうだめっ」砂也子は下半身がドロドロにとけてしまうのではないかと不安になった。砂也子の手ににぎられた肉の棒はムクッ、ムクッと体積を増した。えらも大きく張り出し、頚部はしめつけたように細くなり、幹の部分は細い帯状の筋がいくつも浮き上がってきた。「砂也子さんのおかげで元気になったよ。あの店で見た時、もしかしたら砂也子さんとだったら可能かもしれない、と思っていたが予想どおりだった。……さあ、砂也子さんっ」砂也子はいきり立ってきた町田のものを口にふくもうとした。しかし半球形の頭の部分は半分しか唇の中に入らない。「おじさまっ。だめ。こんなのだめっ……」

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  • 女子大生砂也子の密猟
    -
    1巻550円 (税込)
    「オ○○コに指を入れただけで、この女、感じはじめたぞ。ほら、キュッ、キュッとしまってくる」男は乱暴に膣の内部をかきまわした。砂也子は恐怖で凍りついていた身体に熱いものが湧き起こってくる感じに見舞われていた。胸許は唾液でベトついてきた。まるで表面が溶けてネバネバしていく感じだった。乳首は舌先で転がされ、ついばむように吸い上げられていくうちに、硬直してきた。先端から、ピリピリと小刻みな静電気が、下腹部に向かって走り抜けていく。このままでは肉体と魂が分離してしまいそうだった。意思はなんとか逃げる方法はないかと神経を尖らせているが、肉体は嬲られているうちに熱く火照ってきた。

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  • 告白・若奥さまの不倫
    -
    1巻550円 (税込)
    乳房を刺激され、指で子宮をこねまわされているうちに快感の叫びを漏らすようになった。そして体をつながれた時、自分から腰を使っていた。「終わった時、なんて言ったらいいのかな……体がリフレッシュしたみたいだったわ。犯されるってことに、ちょっぴり興味がわいたみたいね……」貴美子さんは細い指でコーヒーカップを取り上げると、上目づかいにこちらを見つめながら、目許に小さな笑みを浮かべた。平井さんに対して嫌悪感はなかった。そのために2週間後に誘われた時、貴美子さんはまた彼について行った。「平井さんったら、本格的にわたしを縛るの……ロープと縛りのマニュアル本を買ってきて、わたしに試したの。びっくりしたわ。

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  • 年の差悦楽味くらべ
    -
    1巻550円 (税込)
    池上はロープを加奈子の足首にくくりつけた。両方の足首に、別々のロープをしっかりと結んだ。まず、片方のロープを、ベッドの脚にしっかりと結びつけた。反対側のロープもベッドの脚に回した。それをゆっくりと引き始めた。なにが起こるのかを、加奈子はようやく理解した。「いやです、池上さん! そんなの、いや!」両足がゆっくりと開いていってしまう。膝を閉じようと足をバタつかせて抵抗したが、無駄だった。池上は笑みを浮かべたまま、さらにロープを引いていった。「いい景色だよ、加奈子」「いやあ!」「全部見えるよ。加奈子の身体の全部が見える。ほら、すごく濡れて、光っている」「いや、言わないでえ!」

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  • 年上のひと
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……ん……すごい……大きい……」先生が顔をのけぞらせ、腰を浮かした。武志ははずれないように、あわてて合わせなければならなかった。「おい、武志。先生、感じてるぜ。お前のチンポコが気持ちいいんだってよ。動かしてやれよ」動かしたりしたらすぐに発射してしまいそうだったが、このままじっとしているわけにもいかない。武志はゆっくりと動きはじめた。先生の内部がヒクヒクと動き、肉茎にからみつくようだ。なんて気持ちいいんだ。オナニーなんか比べものにならない。そう思った瞬間、武志はもうこらえきれなくなった。「だめだ、出ちゃうよ!」衝動的に腰を突き動かした。「ああッ!あ、あうッ!」先生が悲鳴をあげた。

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  • 姫貝さぐり
    -
    1巻550円 (税込)
    頃合を見て指を抜き、代わりにコケシをスーッと挿入していった。「ああっ、もうそれを入れちゃうの!」紗代は叫んだ。しかし、抵抗はしなかった。酒井川は黙々と、コケシの出し入れを続けた。紗代はますます悶え狂う。そうすると、やがて彼のものも立ってきた。彼は徐々に体の位置をずらし、69の形になった。紗代はすぐ飢えた魚みたいに、彼の硬くなった小ジュニアへ、食いついてきた。不自由な格好だが、酒井川は意に介さなかった。彼女の肉のヒダを押し広げながら、思うぞんぶんににコケシを使いつづけた。

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  • 色くらべ 日中おんな合戦
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    1巻550円 (税込)
    ハー、ハー、ハーッという荒い息づかいも聞こえる。それは男の息づかいで、それをさえぎるように、「イーッ、イクわ、私イクッ。死にそ。イグーッ」という女の声が聞こえた。嫦我(こうが)は、はしたないノゾキ趣味なんかない女だから、チラッと見ただけで遠ざかろうとした。けれども、目の端に映ったのが、快楽のためにゆがみにゆがんだ夫ゲイの顔だったもんだから、カーッとなって足をとめた。ゲイは女の両脚を抱え上げて股にのしかかり、押しつぶすような体位で攻めたてていた。中国では亀騰(きとう)という体位で、日本でいえばイカダ本手に近い。これでもか、これでもかと突きたてるゲイと、悲鳴に近いよがり声を上げてのたうち回る女。

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  • 裏街道にも花は咲く
    -
    1巻550円 (税込)
    「見て欲しいんだろう。じゃあ、もっと足を広げなくちゃ……自分でオ××コ広げて見せてやると、もっと感じるよ」「ああっ、いや……あうっ……いい」もうここまでくると、いやもすべていいのうち。彼女の興奮ぶりは、まさに獣そのものだ。自身で花唇を広げ、腰をくねらせながらオナニーを始めたのだ。「そうだ。みんなの目がここを見てる。オ××コを見てるんだよ」「ああっ……狂いそう、狂わせて……」「どうして欲しい」「舐めて……それから……」彼女は自分から彼の一物を握った。「ああっ、君が触ってくれたから、もうこんなに大きくなっちゃったよ」クンニされながらこんなことを言われたら、女はもうたまらなくなる。

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  • 人妻の悶え
    -
    1巻550円 (税込)
    「ああ、すてき」感動的に呟いて奈美子は顔を近づけ、猛り立つそれに夢中で舌を這わせた。「うーん、いやらしい舐め方だな。思ったとおり、奥さんはかなりフェラチオ好きだな、今夜その可憐な唇を見て、空想したんだ……うう、いい」舌をたっぷりとすべらせたりクネクネさせたりしてから、奈美子は口に含んで吸いたてた。とたんに頭の中が甘く痺れてくる。(ああ、欲しい、あたしのあそこに、これを……)と秘部は蜜で濡れて、奈美子の豊かな尻が、悶えるようにうごめいた。その尻の淫らな動きを眼にした光岡が、「ああ、もう我慢できない、奥さん、う、後ろから」

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  • 背徳の人妻・里代子1 淫戯の虜編
    -
    1~3巻550円 (税込)
    「ママはこうやると喜ぶんだ。これが、大好きなんだ、それから、ここも……」と彼は、蜜でまみれさせた指で、アヌスを撫でた。「ひゃあっ!」里代子はピンクと腰をはねさせた。鉄人はかまわず、それを繰り返す。「ふふふ、感じるだろう、ここだよ、ホラ、ホラ」「や、やめて……あン……あン」指の腹で撫でられるたびに里代子は腰をピクン、ピクンとはねさせた。「そんなにいいのか、こんな汚いとこ、いじられて、そんなに暴れてると、突き刺しちゃうぞ」

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  • 魔性の妻たち
    -
    1巻550円 (税込)
    (ああ、恥ずかしいわ、こんなことしているのを男に見られているなんて)羞恥心のためにいっそう昂ぶり、全身が熟くなった。指先で撫でている蕾が固くふくらんだ。「ああっ……」英子は歓びの声を放った。エクスタシーが押し寄せたのだ。その瞬間、英子の指は花びらの奥にすべり込んでいた。熱い襞が指を締めつけ、ひくついた。英子は手を離し、喘いでいた。矢代が英子の太腿を開かせて、達した後の秘部を覗き込んだ。「い、いや、見ないで」「びしょびしょに濡れている。花びらもおマメちゃんも赤くなってる。指なんかじゃもの足りないだろう?まだ疼いてるんじゃないのかい?」矢代はそう言うと、枕の下から何かを取り出した。

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  • 不倫相歓
    -
    1巻550円 (税込)
    「いつも、ご主人のをそうやってしゃぶってるんだな。このあいだの晩みたいに、シックスナインになって」東田は腰をうごめかし、由利子の頭を強く押さえつけた。「奥さんのその魅力的な唇で、いっぺんフェラされたいって、ずっと思っていたんだ」「…………」「夢がかなったよ、ああ、たまんないよ」「…………」「ご主人に、よっぽど仕込まれたんだ、そうだろう?」「…………」「ああ、出る、出そうだ、奥さん……由利子……!」由利子の口の中に、独特の味がする男の体液が吐き出された。

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  • 昼下がりのベッド
    -
    1巻550円 (税込)
    「あ……」身体にまといついていたスカートを、邦彦が脱がせた。「後ろを向いて」「うふ……ん」後ろ向きになると、邦彦の唇が、背中を這い回った。「あん……いや……ううン」美奈はピクッと身体をふるわせたり、背中をのけ反らしたりした。くすぐったさと快感の混じった、妙な感覚である。尻の上に、邦彦の股間のものが押しつけられていた。それが次第に硬くふくらんでくるのを、美奈は感じた。美奈のすべらかな尻にそれを押しつけているためか、美奈の洩らす声に刺激されてか、邦彦はもう回復しつつあった。「お尻を上げて」邦彦がそう

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  • 人妻たちの寝室
    -
    1巻550円 (税込)
    「すごくいいよ、義姉さん」「あたしも」その部分の感触を味わうように秀典がゆっくり腰を動かし始める。志保子は両膝を軽く立て、花びらの奥に埋め込まれ、引き抜かれ、また埋め込まれる熱い昂まりを、柔らかい襞の奥でしっかりとらえていた。秀典がリズミカルに、速く、腰を揺すった。「ああ、それ、好き」けれども、すぐに動きを止めてしまう。志保子は焦れて、「ね、今のを、して」「だめだよ、すぐに出ちゃいそうだ」「おねがい……もっと」志保子が腰を揺すると、秀典はじっと抱き締めたままにしている。そして、ふいに腰を速く動かすと、「ああ、気持ちいいよ、中に出しちゃってもいいかい」こらえきれないような声でたずねた。

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  • 猟色の放課後
    -
    1巻550円 (税込)
    優作は片手でベルトを緩め、ブリーフを引き下ろして、大きくそそり立った物を聡子の目の前に差し出した。「口をあけて、おれの物をしゃぶるんだ、先生。しゃぶるんだよ」優作は有無を言わさず、聡子の顔の前に黒々と勃起した物を突きつけてきた。(ああ、そんな……)背徳に怯える心は、いつか硫酸のように胸を灼く危険な誘惑に変わっていった。聡子は思いっきり口を開けて、優作の濡れて光っている赤黒い亀頭を咥えこんだ。優作の物が聡子の口を冒して奥深く入ってきた。

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  • 恋 奴 隷
    -
    1巻550円 (税込)
    みゆきは首を深く下げた形でベッドの上に逆さに立てられて、股の間の恥ずかしい部分はもう隠しようもなかった。愛液が腹を伝って流れた。 弘樹はそれでもまだ足らないとでもいうように、両手をみゆきの股に当てて、左右に押し開いた。秘肉が、指の間でさらに開かれた。鮮やかなピンク色だった。 膣が口を開けている。 その上に笠をかぶせたように「へ」の字形の突起があるのが、クリトリスだ。まだ皮をかぶっているようだ。舌の先で少し捏ねてやれば、下から可愛らしく勃起した陰核が顔を出すだろう。その中間にあるのが、オシッコの穴だ。それらのまわりを、ささやかな陰毛が取り巻いている。

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  • 政界ポルノ改革
    -
    1巻550円 (税込)
    「キミね、これを着てくれんか」高鹿が手にしたのは、やたら丈が短くてへそが見えてしまう夏服のセーラーと超ミニの紺のプリーツスカートだった。が、高鹿は、せっかく絵里が着替えたHなセーラー服を鑑賞しようともせずに、その上からむんずと乳房を掴み、スカートを捲り上げてしまった。「鳴呼、私にはこういうのが一番、そそるんだよ……いいねえいいねえ」政界のドンはよだれを垂らしながら、セクハラ痴漢プレーに没頭していた。「そのまま、私のモノを舐めておくれ」高鹿は絵里の頭を押さえてひざまずかせ、自分の股間に少女の顔を押し当てた。彼女も抗うことなく素直にジッパーを降ろして、彼のモノを取り出して口に含んだ。

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  • 危険な遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    いつもは外気に触れることのない軟肉(ヒダ)が外気に触れてしまうと、沙知は急に、ものすごい転落感を覚えた。それがすごく心地いい。「挿入(いれ)て!」 処女のくせに、沙知はねだった。いや、処女だからこそ、こんなにはやばやとねだってしまったのかも知れない。「い・れ・て!」やけにはっきりともう一度ねだるのと同時に、俊平のペニスの先端が、われめにあてがわれた。高校二年生、生まれてはじめてのペニスの感触!

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  • OL社内遊戯
    -
    1巻660円 (税込)
    「……あああン……」ペニスが、奥へ這入ってくる。粘膜が、ペニスに吸いついていく。亜生子の右手は、夢中でクリトリスを求めていた。指先で、クリトリスをギュッと抓(つま)む。そうやると、クリトリスと膣が一体化してくれるのだ。性感が、クリトリスと膣と二カ所に分かれてしまっていては、充分な快感を得られない。すべての性感が、欲望が膣に寄り集まっていく。 セックスがOLの唯一のストレス発散!

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  • 熟美母 涼子と狂った息子たち
    -
    1巻660円 (税込)
    「見て、ほら……入っていくわ」志穂の声も高ぶっている。「見えるよ……ああ、なんてすごいんだ……ああっ、気持ちいいよ!!」二つの性器がピタリと密着する。志穂は喘ぎながら天井を仰ぎ、健吾は我れを忘れたように叫んだ。熱く火照った膣にくるまれた感じは、たちまち十七歳の少年をめくるめく官能の世界へと誘った。 次男との愛姦に耽る熟母「あーっ、いいよ。どうしてこんなに気持ちいいんだろう」そして密かにノゾく長男!

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  • 美唇の扉
    -
    1巻660円 (税込)
    「その白い、セクシーじゃないパンティーを、はやく脱いじゃえよ」そう命じられると、素直に手が動いた。パンティーを脱ぎ捨てた。真矢は小刻みに震え、全身を粟立てた。下腹に、熱い感覚がみるみる湧いて、二度目の身震いとともに弾けた。熱い、濃い愛液が、われめの柔らかい秘肉を押し開いて、溢れ出た。「ああ……出た……」(「私のための花」)飽くなき性の欲望と執着を活写したラブロマン!

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  • 若すぎる未亡人
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああああっ……!」長い呻き声とともに、放尿感とは質が違うものの、心地よさではそれに少しもひけめをとらない横溢感が生じ、熱いものがわれめから溢れ出てきた。「ジュース、すごいね。さすが人妻だっただけある。感じやすいんだ」「……人妻とか、未亡人とか、あんまり言わないで……。ただの……女よ……」喘ぎながら、和加子は言い、言いながらさらにたくさんの愛液を溢れさせていた(「若すぎる未亡人」)。他九編。

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  • 牝肌めぐり
    -
    1巻660円 (税込)
    「こっちに来いよ」弥生を呼び、自分は湯船の縁に腰をおろす。その上に弥生を向かい合う形でまたがらせて、屹立を押し込んだ。「あ、ああン」肉茎がみっちりと狭い肉路に埋まったのを確認して、亀山はおもむろに腰を浮かせた。「ああ、怖いよ……落ちちゃう」必死につかまる弥生の身体を持ち上げたまま、亀山は湯船から出た。そのまま、檜の洗い場を散歩する。「ああッ、ウソみたい。こんなの…」。思わず欲情する旅情官能エロス

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  • 女体の報酬
    -
    1巻660円 (税込)
    「ああっ……!」ペニスを感じて、翔子は、ブルブルと震えた。「すぐ挿入るよ」男が言った。「お尻、上げてごらん。四つん這い。そうそう」四つん這いになった翔子のお尻へ、彼は、ペニスの先をあてがった。そして、二枚目の外貌からは想像できないような男らしさで、挿入しはじめた。「あっ……ううっ……!」秘口が開かれた瞬間、翔子は、激しく仰反った。……飢えた女体を快楽の極限にまで導く・正村の妖しい女体遍歴。

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  • 愛人願望
    -
    1巻660円 (税込)
    「あ、足を、下ろして、ねえ、こんな体位、恥ずかしい!」身体を折り曲げられる姿勢で、秘部をつらぬかれ、奈美恵は哀願するように言った。たくましい男性器につらぬかれている花芯を、彼の眼にさらしていると思うと、羞恥と昂ぶりで奈美恵の頭の芯が痺れそうに熱くなる。「課長より、いいのかッ、言ってみろ、主人より、あなたのペニスのほうが、硬くて太くて最高よって」(「魅惑のエクスタシー」)ほか鮮烈な7編。

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  • 青い肢体の戯れ
    -
    1巻660円 (税込)
    セーターを脱ぎ、スカートを脱ぎ、パンストやスリップまで取ってしまってブラジャーとパンティの姿になると、急に、腰から下の緊張感が怠く抜けてきた。剃られてもいい――という気持ちが、どんどん強くなってきた。「いいコだねぇ」山室は、子守り唄のように言うと、パンティを、まるで玉手箱を開けるように緊張して、引き下ろした。われめが、露になった。「可愛い。あんまり毛が多くなくて、剃りやすそうだな」…痴少女短編集

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  • 蜜色の淫画
    -
    1巻660円 (税込)
    「許せない。看護士のくせに、ドクターにこんないやらしいことして……ああ、そのベロ、なんて凄いの……」看護士の卑猥な舌が、亀裂に沿ってなぞりあげてくる。花びらの先端の、小さな珊瑚の珠を舌で押し上げ、包皮をめくって舐め転がされた。「あひいっ」甘いすすり泣きを洩らし、恭子は足を打ち震わせた。「だ、だめ……なんて上手なの……それ、それもっと……」「恭子先生、おま×この奥も、欲しがっていますよ」

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  • 生贄ロリータ
    3.0
    1巻660円 (税込)
    この小学生の白い体を引き裂いてやるのだ、という期待で、いやがうえにも、肉刀はビーンと反りかえっていた。「いやあ、やめてえっ! お姉さまあ、助けてえ!」芽以子の幼い悲鳴がふたたび甦ったように部屋じゅうに響きわたった。「うっ、痛いっ! やめてえ……」歯をくいしばり、可愛らしい顔に苦悶の表情を浮かべ、叫びつづける芽以子の声が、逆に治の嗜虐心を快くくすぐり、肉刀の硬度を増大していた。

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  • 性美少女伝説 好きにして
    -
    1巻660円 (税込)
    「やわらかいお乳だ」「せ、先生……」決して大きくはない。仄かなふくらみといってよいほどの乳房だったが、それゆえに十六、七の少女であることを充分に伝えてくる。野田は、やさしく揉んでいった。「ああ、ああ……」直子は、かすかに息を漏らしてくる。両方の手を使って、うしろから揉みあげていった。くちびるを襟足につける。女の子特有の毛がくちにからみついてくるのは唾液もあったが、熱気が充満してきていたからだった。

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  • 淫夢に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    あたしって、いけない女、いけない教師。とうとう教え子の生徒と交わってしまった――と、背徳の悦楽に我を忘れて美由紀は彼のペニスにふたたび埋めつくされ、花芯の襞が狂おしいほど脈打ってふるえるのを感じた。聖也が荒く息をはずませ、若々しくたくましい抽送を繰り返す。しがみつくように、彼の背中を抱き締めながら、美由紀は無我夢中で肉体を悶えさせ、腰をうねらせる。「ああッ、また、くるわ、凄い波が、ああッ……!」

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  • 禁断の情事
    -
    1巻660円 (税込)
    「すぐでいい……はやくゥ……」腰を振って、牧子はせがんだ。ここまできたらもう、相手がサラ金の人間だろうが誰だろうが、どうでもいい。牧子が男を、ではなく、膣がペニスを欲しがっている。抑えようがない。男は、牧子の求めに応えて、われめを指で探り、秘口を探り当てて拡げると、そこへペニスの先を押しつけてきた。ペニスの先が、秘口を割った。スルスルと、熱くて硬いモノが、子宮に向かって這い込んでくる。「深い……」

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  • 淫香セレナーデ
    -
    1巻660円 (税込)
    クリトリスの下側を舌先で舐めまわし、中指で子宮の入り口と穴の真ん中あたりを、交互に軽く叩いてやる。「あぁー、いい、い、いいわー」敏感な女には、性感帯がいくつもあると聞いていたが、麻衣のジャストポイントだったようだ。嬉しくなり、さらに執拗に舌と指を徘徊させる。このまま続けていると、麻衣は一気にイッてしまうかもしれない。明は指の動きを止め、舌をクリトリスから離すと、マングリ返しの尻を布団に下ろした。

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  • 暴虐の館
    -
    1巻660円 (税込)
    ずぼずぼと肉砲を抜き挿ししながらケンが叫んだ。美花子は全身全霊の力で喉を締めようとした。そうしないと精液が気管に……。その時タカオがペニスを引き抜いた。内圧が下がって内臓がごそっと引っ張り出されるような感覚が生じた。そっちのほうに意識が行ったのを見計らったようにケンは痙攣した。口じゃなく喉に熱い体液がぶちまかれた。食道にも気管にもあふれ返った。「ぶほぶほぶほっ! ぐふっ」鼻から体液が噴き上がった。

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  • 深夜の囁き
    -
    1巻660円 (税込)
    光岡が肩の上に、千絵美の左右の太腿を、かつぐような姿勢で、花芯に舌を使う。かと思うと、敏感な蕾を吸いたて、舌先を小刻みにふるわせる。彼の唾液と花芯の蜜が、太腿から尻のほうへ滴り落ちるような気がした。「い、いいッ、それ好き、好き、好き……!」うわごとのように口走る千絵美の腰が、さらに持ち上げられ、彼のヌメヌメ、チロチロと動く舌が、アヌスのほうへと、すべりおりていく。「ま、待って、そこ、やめて……!」

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  • 美少女 赤い喪失
    -
    1巻660円 (税込)
    ブラウスの胸をはだけると、大きくはないが、いかにも少女らしいみずみずしい乳房が露わになった。その先端にピンク色の小っちゃな蕾がのっている。高史が、その蕾に吸いついた。「ああ……うふ……あン……いや」高史の息づかいが激しくなっている。そして彼は、沙也加の足を開かせ、片足をソファの横へ垂らすと、熱く硬いものを沙也加の秘部にあてがった。「た、高史さん……!」「ね、沙也加ちゃん、僕にヴァージンくれないか」

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  • ルージュの刻印
    -
    1巻660円 (税込)
    秘豆を押しこねるように舌でいじりながら、そのうえ秘肉の中に指が這いこんできた。太い指が秘奥をこすると、電流を浴びたような快感が和佳の裸身をつらぬいた。「ああーっ」和佳は自分から大きく股を広げていた。達郎の未熟なようでいて、新鮮で執拗な舌と指の愛撫に白い裸身を悶えうねらせていた。「すごいな、指が食い締められる」肉豆が絞るように吸われた。「あひいいっ」腰が宙に浮き、つま先が立って、秘口が締め上がった。

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  • 蜜宴の媚薬師
    5.0
    1巻660円 (税込)
    舞子が腰をゆらめかせると、肉芽はぷっくりと膨らみ立ってきた。「あう、そんなにいやらしいこと、しちゃいや」やるせなさそうに腰がゆらめくと、潤み開いた赤い亀裂がフリルのようにひらめいて、肉ビラが赤貝の身のように卑猥に膨らみ、うごめいた。泉の入り口からは、甘そうな蜜がしたたり落ちてくる。「ぐちゃぐちゃに濡れてるよ」「ああん、だって、そのお指がいけないのよ、いやらしすぎるの……」

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  • 快楽の罠
    -
    1巻660円 (税込)
    松浦社長がいったん腰を離し、亜沙美を後ろ向きにさせた。「ああん、いや、こんな体位」社長はバイブレーターで、亜沙美のアヌスを弄び始めたのだ。「やッ……やめて……そんなとこ……は、入らないッ」「ヒヒヒ、じゃ、こっちなら入るかな」松浦社長がバイブレーターの先端を、亜沙美の秘部に押しつける。かと思うと、ヌルヌルの蜜まみれにした女芯に、松浦社長が灼熱のペニスを荒々しく埋め込んだ。(もう、どっちでも……!)

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  • 女体は艶技で磨け
    -
    1巻660円 (税込)
    麻里子は怒張を咥えた。「ペチャペチャ音を出してしゃぶれ」言われた通り、鈴口をペロペロと舐めた。それだけで、心も躰も激しく昂ってきた。口と秘口とに同時に受ける挿入感は、たまらなくいい。もっと深々と咥えたくなったので、喉がつまるほど奥まで入れた。喉のデリケートな部分に怒張が触れると、急に下腹部に激しい性感が湧き、熱いものがバイブを押し出すほどの勢いで溢れ出てきた。〈ああ、最高……ほんとにこれ、最高!〉

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  • 美娼夫人
    -
    1巻660円 (税込)
    ゆかりは身をねじって逃げ出そうとした。そうはさせじというように荒い息を吐きながら背後の男は、ますます強く彼女のやわらかいお尻にペニスをこすりつける。しゃがみ込んだ男がペニスをしごきはじめた。長身の男がゆかりの右足を吊り上げるように持ち上げた。「うっ、うむむっ」ゆかりが呻く。剥き出しになった肉唇にそそり立ったペニスの剥き出しの先端がこすりつけられた。「入れるぜ。いいんだね、お嬢さん」

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  • 淫惑の密室
    -
    1巻660円 (税込)
    脚からしだいに舌を這い上がらせていく。皮膚をそっと撫であげながら膝裏を熱心にしゃぶれば、夫人は腿を震わせ、泣くほどによがった。両脚の間にひらめいている褐色の肉びらのあわせめからは、白い半透明のしずくが、とろりとろろと流れ出てきている。女の濃密な匂いが、伸吾の鼻をくすぐった。「あう……ね、そこも、あたしのあそこも舐めてちょうだい」「奥様の、おま×こでございますね」「あなたって下品ね……そう、そこよ」

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  • 燃えて辱しめられて
    -
    1巻660円 (税込)
    美也子は無我夢中で、男のペニスを吸いたてながら頭を上下させていた。「うう、口の中に、出すぞ、飲ませてやるぞ、そ、それとも、顔か、おっぱいに、浴びせてやろうか……ううッ」男が口走りながら、美也子の浴衣の衿に手を入れ、豊かな乳房をわしづかみにした。美也子の口の中で、男のペニスが膨らみきって熱く脈打った。爆発寸前らしかったが、男の手に頭を押さえつけられていて、口から離すことができない。

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  • 濡れる誘惑
    -
    1巻660円 (税込)
    熱さのなかで、クリトリスはズキズキと疼き、秘口は小さな蟲に這いまわられているようなくすぐったさをともなって緩みはじめている。緩みの生じてきた秘口は、はやくもペニスの感触を欲しがっている。が、クリトリスも負けてはいない。こちらを先に刺激してくれと訴えてでもいるように、疼きたてている。幸は、パンティーを脱ぎ捨てた。布から解放された熱いわれめは、刺激を欲しがっていっそう激しく騒ぎはじめた。下腹に、尿意に似た熱い濃いものが、急激に湧いてきた。尿意に酷似した感覚だが、うっとうしさはなく、うっとりとするようないとおしい感覚だ。そして、その感覚に、幸は条件反射してしまう。いきんでしまう。

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  • 激情の嵐 ~性の秘本セレクション4~
    -
    4~6巻660円 (税込)
    娘の股の間にずり寄つて、指二本で玉門をくじつてみた。陰核をくるツと撫で上げると足先までピクリとさせた。早くも、ニツチヤリとうるほつてくる淫水の先走りが彼の指を濡らした。健次は、その指を鼻先へ持つていつた。臭いに言ひ知れぬ悩ましさがある。ニヤリと笑ふと、がばと娘の身体にのしかゝつた。持添へて、ズブと突込む男根はぐりぐりと固い肉を押分けて熱い膣内にめり込んでいつた。一瞬、娘はハツと眼をあけた。

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  • 人妻は欲情に濡れて
    -
    1巻660円 (税込)
    ホテルの部屋に入り、交互にシャワーを浴びた後、奈美恵は息が止まるほど驚いた。胸から腰にバスタオルを巻いた姿で、ベッドに入った時である。「ラッキーだな。課長の奥さんとやれるなんて」ヒロシが、奈美恵の身体からバスタオルを取り除きながら、含み笑うような口調で呟いたのである。「何ですって……!」愕然となって奈美恵はベッドから跳ね起きようとした。その身体を、ヒロシが素早く押さえ込んだ。「去年、一度会っただけだから、ぼくのことなんか忘れちゃってるんでしょう」ヒロシの唇が、奈美恵の耳たぶから首筋へと這う。「あ、あなたは……どこで……」――と、思い出した。『課長の奥さん』と言う彼は、夫の部下ということになる。

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  • 惑乱の輪舞
    4.0
    1巻660円 (税込)
    衿子の肉づきのいい白い裸身が、美しく紅葉していく。二人がかりで攻められている妻。横に開いた顔の唇でしゃぶらされ、縦に開いた股間の唇で挿入されながら、快感に酔いしれている。底知れぬみだらな女の本性が、新しく目覚めたように見えた。リズミカルに腰を送り込む間隔がしだいに激しくなった。ふいに男の動きが止まった。そして、ぐったりと倒れ込んだ。しかし、衿子に休息はなかった。続いて骨ばった細身の男がバトンタッチをして、ひくひくしている衿子の腰に乗り移った。涼しげな美貌を紅潮させて衿子は自分の唾液で濡れている、つぎの肉根を待ちわびている。今度は後ろ向きにされた。丸みのあるヒップを両手でかかえられる。

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  • あぶない果肉
    -
    1巻660円 (税込)
    秘口が押し拡げられた。「あう……!」挿入感に、亜由子は仰反った。隆介のペニスが特別大きかったわけではないのだが、亜由子の性器に挿入られる準備が充分にできていたらしい。だから、仰反るほど反応したのだろう。相性のよさを、亜由子はまた感じた。ペニスが進入してきた。膣が押し拡げられる感触が、やけに生々しい。奥に早々と子宮を感じはじめてもいた。「し、締まるよ、すごく……」亜由子はそんな隆介をもっと喘がせてやりたくて、下腹を緊張させ、菊口をキュッと収縮させた。「ううっ……すごい、ほんとに……!」隆介が、期待通りに激しく喘いだ。亜由子は自分の性器が、男の躰とひとつになっていくのを感じた。

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  • 金沢名門夫人の悦涙
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    1巻660円 (税込)
    あまりの好さに、美夜子の閉じた濃いまつ毛から、白露のようなしずくがこぼれはじめた。指がいやらしく抜き差しされ、卑猥な水音も聞こえはじめてくる。そのとき、二つ折りにされて開かれた腿が抱えられ、待ちのぞんだ巨根がついにはめられた。打ちこまれる肉茎は生々しく、鮮烈だった。「ああっ……いっぱい……いっぱいになったわ」美夜子はとりのぼせた声であえいだ。愉悦とともに、ゆるゆると飲み込まれていく。肉の傘が奧まで届く前に昇りつめてしまいそうだった。「今日の美夜子はすごい。濡れすぎているのに、ちぎれそうなほど締めつけられるよ」灼けつく鉄杭は、根もとまで深々と打ちこまれた。「あ、あ、あああっ」

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  • 禁断の覗き穴
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    1巻660円 (税込)
    「ああ~ん!」甘く叫んで菜穂子は肉幹を両手で握り、亀頭をくわえ込んだ。死ぬかという快感に膝の力が抜け、裕介は布団に転がった。亀頭をくわえたまま菜穂子はついてきて、精液を根こそぎ吸い出すような吸引をした。それで終わりなのではなかった。菜穂子は快感に悶え返っている裕介の手を寝巻きの裾の奥に誘った。パンティは、はいていなかった。いきなり女の秘毛と濡れた粘膜に触らせられ、裕介は狂うかというほど激した。肉幹はそそり勃ったままだった。「もうがまんできないわ。ね、ここに、やって」そう言うと菜穂子は……

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  • 感じる好奇心
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    1巻660円 (税込)
    なんだかものすごく切ない気分だ。もうやめて欲しいような、もっともっとして欲しいような……。「な、なんか、もうだめ……だめェ……!」亜由は裸体を捩って訴えた。その瞬間に、秘口が激しく喘ぎ、なま温かい蜜が溢れてきた。「おっ、すごいじゃないか。おツユがこんなにいっぱい出てきたぞ。感じやすいんだなあ、おまえのオ○○コ」「……だめ……なんとかして……早く」「なんとかって、たとえば、こうかな?」楽しげに言いながら、杉本は愛液の溢れる秘口へ指を押し込んだ。クリトリス責めを続けながらだ。「あうっ……!」

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  • 祇園京舞師匠の情火
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    1巻660円 (税込)
    一指も触れられていないのに、秘肉はひとりでに濡れそぼっている。雪乃は肉の傘を、蜜をこぼしはじめた泉源にゆるゆると差し入れていく。「あつっ……」打ち込んだ男性は、生々しく鮮烈だった。雪乃はせつなく喘いだ。汗が玉になって、背筋をつたっていく。さらに腰を沈めていく。粘膜は熱くとろけて、雪乃の膣肉いっぱいになった。「いっぱいやわ。うちのあそこが、ちぎれそうなくらい、いっぱいや」雪乃の声がかすれている。「俺のも……ああ、しめつけてくるよ」奥まではめ込む。そのまま上体を傾斜させて、雪乃の…

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  • 狂乱の狩人
    -
    1巻660円 (税込)
    自由を奪われたままで、美貌の女にいいように弄ばれ、なぶられるのは今まで経験したことのない強い快楽だった。萌奈美は勃起から顔を上げると、首輪にされていたネクタイを解いた。今度は何と、唾液で濡れひかる屹立の根元にきりきりと巻きつけた。もちろん、和人には抵抗するすべもない。タイトのミニをヒップまでたくしあげると萌奈美は尻球に張りついている小さなパンティをするすると引き下ろした。白い尻だけさらして大きく足を開き、和人の顔の上にまたがってきた。擬牝台の女とは違う熟れた女の淫臭が秘口から漂ってくる。

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  • 昏き闇の野獣
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    1巻660円 (税込)
    的井は彼女の足を掴み、体の位置を変えさせた。窓に向けて彼女の脚を開く。射し込んだ朝日が黒い陰りを目映く輝かせる。柔肉からやや大目にはみ出したフリルに小指を挿し入れ、掻きあげる。肉びらが割れ、捲れる。女蜜が小指を濡らす。フリルが肥大し、鮭肉色の粘膜を晒す。的井は顔を彼女の股間に被せ、割れた溝の中に舌を滑らせた。玲子の片脚がソファから床に垂れる。敏感な突起が顔を覗かせてくる。舌先で嬲る。声をあげ、玲子が脚を震わせる。彼女の体がソファからずり落ちそうになる。的井は彼女を抱きあげ、椅子に座らせる。

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  • 背徳の柔肌
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    1巻660円 (税込)
    紗江子は身体を震わせ、甘い声を洩らした。夫とのセックスが絶えているので、身体が敏感になっている。「紗江子はおっぱいが感じやすいんだね、こうかい」と彼がふいに紗江子の乳首を吸いたてる。「ああッ……」震える声を発して、紗江子はいっそう熱く喘ぎ始めた。彼が乳首を吸いたてたまま、舌先を小刻みにふるわせる。「い、いい……それ、いい……いいの……いいの」泣きそうな声で口走りながら、紗江子は左右の腿の内側をすり合わせるようにして悶えた。「紗江子の悩ましい声、素晴らしい」真鍋が唇を左から右の乳首に移す。

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  • 金沢、艶麗女将の秘室
    -
    1巻660円 (税込)
    ぷっくりした襞は、吸いつくように、肉芽を舐める欣治の唇にまとわりついてきた。「いや……そんなこと、ああ……そ、そんなこと」熟女の紅襞は息を吹き返したように、あえぎはじめた。秘唇の温度が上がった。なまあたたかなうるみが、紅い秘奥から溶け崩れてきた。「ああ……すごい」官能の核をえぐられて、彩子はすすり泣きをはじめた。舌が芽のおもてをすべるだけで、白い腹がゆるゆると波打っていく。「すごい……の……ああ!」さざなみが身体の隅へ押しよせていった。彩子はヒップを浮かせて、ひきつるように……

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  • 女家庭教師のくねり腰
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    1巻660円 (税込)
    亜以子はゆっくりと体をねじり、矢部に向いた。両方の乳房が湯に浮かんでいる。矢部は乳房を片方ずつ持ち上げて、舌から先に唇をつけた。それだけで乳輪が花咲いたように鮮やかな色に変わる。「あん、係長があたしのオッパイを……。なんてやらしい顔」亜以子は胸に吸いつかれてジンジンと感じながら、矢部の肩や腕に触れた。薄い皮膚の下はすぐに筋肉だった。その硬さがまた、ペニスの硬さを予感させる。亜以子は湯の中に腕を伸ばし矢部の男茎を探した。初めに手に触れてきたのは、固まった稲荷寿司のような陰嚢だった。

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  • 続・淫獣
    -
    1巻660円 (税込)
    一日に二人もの処女を破瓜するのも初めてだった。いま味わったばかりの昌代の肉体の緊迫感を思いだしただけで、おれは再び興奮してきた。少しぐらい前戯を施したくらいで、まだ固い蕾が急に潤ってくるとも思えない。「少しでも痛い思いをしたくなかったら、こいつをたっぷり濡らすんだ」はちきれんばかりに緊張した奴をいやがる眉美の髪の毛をつかみ、押さえ込むようにして咥えこませた。「むぐぐ……」「まちがって、いや、意識的に噛んだりしたら、ペチナイフでお友だちの乳首を切り落としてやるからな。そう、もっとしゃぶるんだ」

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  • 暗闇坂の法悦
    -
    1巻660円 (税込)
    雄樹は果蜜を指になじませるようにして奥に進めた。香菜子はきつく目をつぶり、雄樹の肩にすがりついている。抜けるような色合いの白さの内腿も閉じている。だが肉はとろけるように柔らかく、指を進めるのに何の差し障りもなかった。肉は柔らかいが、しかし粘膜は狭かった。いやそれだけではなかった。驚いたことに蜜壺までもが狭かった。中指の先が押し当たった秘口は普通に感じられた。だが指を挿し込んで息をのんだ。中指一本だけでも狭い。挿し込んだ第一関節と第二関節の中間あたりまでが痛いくらい膣肉に締めつけられている。

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  • 消えた女
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    1巻660円 (税込)
    分身は引き抜かれた。すぐに頬にすりつけられた。額に移った。閉じた眼の上を横にすべった。瞼が濡れた。頼子は清水の分身に手を添えて、それを頸すじに案内した。熱いペニスが頼子の白い喉や頸すじを突いたり、薙ぎ払うようにすべったりした。乳房を突いた。乳首を分身の頭が薙ぎ倒した。頼子が二つの乳房でペニスをはさみつけた。そうやってペニスは広大で起伏に富んだ白い世界をくまなく旅した。ペニスが背中の平野をさまよっているとき、頼子は何度か感にたえたような喘ぎ声を洩らして、体をわななかせた。尻の谷間を下る途中……。

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  • 禁断のエクスタシー
    -
    1巻660円 (税込)
    志保里は男の股間に屈んで、膨らみかけたペニスに手を添えた。男の手が志保里の白い豊かな尻を撫で回す。仰向けの男の身体の横に、志保里は両膝を折って尻を彼の顔のほうへ向けている。そんな姿勢でのフェラチオを津本圭介が好むのだ。(たっぷりと燃えた後にあの話を切り出して……)と、さめた意識も次第に薄れかけ、志保里は彼のペニスの先端から根元まで舌を這わせる行為に夢中になっていく。硬さと膨らみを増して昂まりきったペニスの根元へと淫らにくねる舌先を滑らせていき、その下の柔らかなふぐりにまで延長する。

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  • 欲しい女たち
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    1巻660円 (税込)
    腰をピクッとふるわせ、里絵子は顔をのけぞらせて熱く喘いだ。「さて、今度は、舐めっこしよう、きみも、ぼくのこれを口に入れて、吸ったり舐めたりするんだよ」男が身体の位置を逆さのまま、股間の猛り立つペニスを里絵子の顔に押しつけ、花芯にむしゃぶりついた。「あんッ、んんッ……ああッ」男のよく動く舌が、花弁の奥を細かくそよぎ、敏感な蕾の上でチロチロ戯れる。とろけそうに甘美な性感がこみあげ、里絵子は呻き、喘ぎながら、顔の前のペニスを口に含んだ。〔ああ、すごい快感……気持ちいい……とろけそう!〕

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  • 淫気功 美女昇天師
    -
    1巻660円 (税込)
    肉厚の花弁から、みずみずしい桃色のクリトリスが突き立っている。それをはじけさせてやれば、とりあえず美夏は満足することになる。あとは後日だ。酒巻は恥毛逆巻く恥骨の頂上に左手の中指を軽く突き立てた。スリットの始まりのところだ。右手の親指と中指をクリトリスの脇の陰阜に押し当てた。〔はあ~っ!〕「気」を放った。そうしながら顔を近づけていく。精嚢で怒濤の唸りを上げているザーメンを口から吐き出すつもりでクリトリスに息を吐きかけた。「ひぃ――っ! あっあっ、変! あうっ、変です~っ!」

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  • イヴたちの神話
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    1巻660円 (税込)
    黒川は、自分のペニスにもたっぷりとオイルを塗った。オイルにまみれたペニスの先端で、直美の乳首を薙ぎ払った。直美がそれを見て、感嘆の声をあげた。直美の眼の底には、いつもの暗く燃えるような光がよどんでいた。興奮しきったときの眼の光だった。「これ、おっぱいで挟んであげる」直美は少しかすれをおびた声で言い、黒川のペニスをつかんだ。黒川は腰を進めた。ペニスが直美の胸の谷間にはさまれた。黒川は腰をゆるやかに動かした。オイルが動きをなめらかにしていた。直美が頭をもたげ、ゆっくりと突き進んでいって舌を当てた。

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  • 密  会
    -
    1巻660円 (税込)
    「うれしいだろう、奥さん、三人の男に可愛がられて……ううッ、もう漏れそうだ!」曽根がこらえきれないように腰の動きを激しくさせて快感に呻く。早苗の口からすすり泣くような声が洩れ始めた。「いいか奥さん、気持ちいいか、ぼくのペニス、最高か……ううッ!」曽根が狂おしく腰を揺すって、悦楽の呻きをあげた。彼の体液を子宮の奥に注がれた瞬間、早苗は肉体を熱くふるわせ、甘美な陶酔感に襲われた。エクスタシーの叫びをあげた早苗を眼にして、男たちの昂奮がいっそう高まったようだった。「味のわかる人妻の身体って、たまんないや」

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  • 夢太郎色暦
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    1巻660円 (税込)
    素早くおしのの背後から、夢太郎は脈打つ肉棒を割れ目にあてがった。腰へ力を込め、グイと貫き根元まで押し込んだ。「う、うわぁン」おしのの口から喜悦の声があがった。快感の余韻がまだ残っていた女の秘所は、またたくまに収縮を始め、怒張に絡みついてくる。それには負けじと、夢太郎は尻肉をむんずとつかみながら、荒々しい腰使いで律動を続けた。おしのの裸身は朱に染まり、鳥肌が立っている。首筋、脇、そして背中まで汗をにじませ、痙攣し始めた。「いい……いいよぉ……。もっと、もっと突いておくれぇ……」

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  • 美少女 緑淫の果実
    -
    1巻660円 (税込)
    「ん、あ、んん~」瑞菜は恥骨をうねり上げ、右膝を立てかげんにして体を左に向けた。くすんだ桃色の恥芯が見えた。赤っぽい桃色の粘膜も、少し覗けた。瑞菜は突き上げるようにして腰を前後させた。乳房を揉んでいる左手の動きが大きくなった。手首がパジャマを浮かした。見事な肉づきの白い乳房を荒っぽく揉んでいるのが目の当たりになった。見えないロープに引っ張られるようにして和馬は部屋に入った。「あ……」という声とともに、瑞菜は固まった。とろ~っとしたぬめりを浮かべている目は大きく見開かれ、和馬に釘づけになる

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  • 露出願望の女
    -
    1巻660円 (税込)
    肉体の芯部に熱い快楽が広がり、その感覚を逃がすまいとするように、一郎は下腹部をくねらせながら、律動に力を込めるのだった。「ああ、たくさんの男が、ママのオ○○コに熱い液体を放ったけど、ママのお尻の穴に出した男はまだいないんだね」突き入れるたびに、一郎の肉棒の先端に粘膜が当たり、ネチョネチョと音をたてているのがわかる。めぐみの腸の中で人肌に暖められたものが、剥け上がった陰棒の先を包み込む感じがたまらなかった。直腸の奥深く、男の象徴を突き入れる行為に夢中になりながら、一郎は筋肉質の胸から汗を滴らせた。

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  • 美少女なぶり
    -
    1巻660円 (税込)
    正貴は肩にかついでいる太腿を掻きいだき、苦悶の呻きを漏らした。わーわーわーと真弓は涙で顔をぐしゃぐしゃにして泣きむせんでいる。膣襞がさざ波のようにうごめき、肉柱を責めいたぶる。くぼっと挿し込んだ。白い恥肉がぶにょりと膨らみ、ペニスの付け根を包んだ。むちっと肉の乗った太腿をかかえ、正貴はほとんど突きだけの腰づかいをした。真弓の体がずっていく。乳房をむさぼっている二人が押さえた。正貴は絶頂間近に慄然とした感覚を覚えながら突きつづけた。「いや~いや~」と真弓は叫んでいる。腹筋が膣襞をうごめかせる。

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