ヴァニラ文庫の検索結果

  • 冷徹皇帝は押しかけ花嫁に夢中です!~求婚は蜜愛の始まり~
    3.8
    悪い子だ。……そんなに、これが悦いのか? 冷徹皇帝の一途な溺愛に身も心も蕩かされて… 小国の王女リゼットは帝国皇帝の側室として輿入れするが、なんと相手は数日前に急逝し婚姻が白紙に! 今さら祖国には戻れず、次期皇帝ヴィクトールの側室の座を目指して彼に仕えることに。ある日、不埒者に媚薬を盛られたところを冷徹と噂されるヴィクトールに助けられる。熱く疼く身体を優しくとろとろに慰められて彼への想いが高ぶっていき…?
  • 冷徹上司はスパダリ系
    3.7
    無慈悲な冷徹社長がヒロインにメロメロ!? 愛されまくり&尽くされまくりの同居生活 社の広報を担当する美桜は社会人二年目。会社の買収に伴い、眉目秀麗な新社長・芹澤拓斗が就任するが、美桜が拓斗の秘密を知ったことをきっかけに彼のマンションで同居することに! 会社では血も涙もない冷徹な男が、プライベートでは料理上手で優しいスーパーダーリンだ。同居生活はエロ甘く、身も心も結ばれるが、二人の身分の違いが壁になり?(ヴァニラ文庫ミエル)
  • 若奥様は逃亡中~侯爵夫妻のすれ違い婚~
    3.7
    君は本当に、男というものをまるでわかっていない 溺愛侯爵×箱入りの幼妻 両片思いの逃避行LOVE 「ほら、後から後から蜜が溢れてくる……」幼くして嫁いだ夫・アルノルトから一度も身体を求められることなく、結婚から5年経った今も「処女」のコルネリア。妻として大事にされているのはわかるけれど、なぜ夫は自分を抱いてくれないのか。不安を抱えるコルネリアだが、ある日アルノルトに好きな人がいることを知ってしまい、家を飛び出して……!?
  • 若頭に保護されたはずが溺愛嫁になったようです
    3.8
    借金の形(21歳OL)が溺愛極妻になりました!? 強引な若頭との新婚生活は甘すぎ注意 「こいつは俺の嫁だ」父の手で売られそうになっていたところ義道組若頭の道前に保護された美織。極道なのにいつも美織には優しくて、二人で暮らすようになった道前はさらに甘さ全開!? お世話になっている身でここまで甘やかされちゃうなんて。好きになっちゃいけないと思うのに、「逃がしたくない」と言われ全身を愛撫でとろかされちゃって!?
  • 惑愛の騎士~いとしき王女への誓い~
    3.7
    言っただろう……、妻との閨ではわたしは紳士をやめると 堅物な騎士とじれったいほどに狂おしい恋のおとぎ話 流浪の民に育てられたアネッテは、17歳の誕生日の夜に野営地を襲われ、家族と離ればなれに。騎士である身分を隠したエドと出会い、二人きりで旅をするうちに惹かれ合うが、大義を捨てられないエドとは結ばれず別れるしかなかった。しかし、再会したエドは「生涯かけて守る」と宣言し、蕩けるような愛撫でアネッテへの愛をあらわにしてきて……。
  • 惑溺~王子様と恋の駆け引き~
    3.0
    どうして?恋人同士は普通にやることだよ?かりそめの恋人の蕩ける愛撫に抗えない――■親しくしている王女から兄ヴィルフリートを誘惑するよう頼まれてしまったアンネリーゼ。実は初恋もまだな彼女は美しい王子に流されるようにして関係を深められてしまう。「だってきみは俺の恋人だろう?」とまどいながらも一線を越えてしまい彼に傾く想いを否定できない彼女。けれどある日王子に最初から彼女の思惑は知っていたと告げられて―!?
  • ワケあり御曹司とアブナい家族計画!? 【SS付】
    4.1
    いきなりプロポーズをした御曹司は妙な趣味持ちで、しかも…!? 私が御曹司の娘のシッター!? 転職に困っていたところを渋沢に雇われた茉由。やりがいを感じていたのになぜか毎日のように結婚を申し込まれることに……。シッターとして求められてるだけじゃないの? 甘く優しい愛撫にうっとりさせられて、さらに高みに連れていかれちゃうけど、取締役も務めている彼には誰にもナイショの趣味があって……!?(ヴァニラ文庫ミエル)
  • ワケあり公爵と密約婚~愛してはいけないのに、新妻が可愛すぎる~
    4.3
    恥じらう姿も可愛くて、我慢できなくなるな 利害関係で結ばれたはずが……いわく付き公爵様の愛し方は不器用で甘すぎ!? 「これが君に申し込む取引だ」公爵・ディオンとフルールは取引をして建前上の夫婦となった。愛のない結婚とわかっているのに、妻として扱われるたびフルールの心は揺れる。ある夜、うなされていたディオンに何度も愛してると囁かれ、濃厚な愛撫に蕩かされたフルールは甘く抱かれてしまう。だが、彼には愛する人を作らない理由があって……!?
  • わたしたち、契約夫婦ですが毎晩愛し合っています!?~御曹司の甘い策略婚~
    無料あり
    4.0
    ずっと一緒にいて 期間限定なのになぜか溺愛されてます リストラされ、寮も追い出されることになり途方に暮れていた芹香は、偶然再会した高校の同級生・千秋から女除けのためにと契約結婚を持ちかけられる。地味だった彼はイメチェンして今や超イケメン! 「俺と寝てみる?」離婚前提のはずなのに、実は芹香に想いを寄せていた千秋が与えてくる甘くて激しい快感は、芹香の心も身体も翻弄して――!?
  • わたしたち、三ヶ月後に離婚します!~パーフェクト御曹司と期間限定婚~
    4.1
    「結婚してほしい! 君しかいない」 熱烈なプロポーズ&イチャ甘新婚なのに、離婚前提って!? 「俺たち、夫婦としての相性もいいに決まっている。結婚してくれ」敏腕副社長である雅己からまさかのプロポーズ!? しかも離婚前提だなんて!? ずっと好きだった恋心をくすぐられてOKしたけど、濃密な愛撫にとろかされ、期間限定なのに甘すぎる新婚生活。わたし、このままじゃ離れられなくなっちゃう! だけど、約束の日が近づいてきて!?(ヴァニラ文庫ミエル)
  • 私のカレは甘くて冷たいオトコノコ
    3.0
    ■月島千紗はファッション誌の編集者。入社六年目の二十六歳。いまだ企画採用ゼロ。父と連れ子の義弟、透と三人暮らしで、ずっと母親代わりの生活。おまけに透は引きこもり気味で、もう何年も会話どころか、顔すらまともに見ていない。昔は仲良しだったのにいつしか透は千紗を避けるように……。ある日、千紗は美貌の新人モデル、葵の美しさに、どこかで会ったような不思議な気持ちを秘めながら、撮影スタジオで同性なのに心を奪われる。数日後、会社の飲み会で酔いつぶれた千紗は気がついたらなぜか葵とホテルに――えっ? 太ももにこすりつけられる、彼女の下腹部……。(な! なにこれ?)熱くて、硬くて、骨みたいなこれは……何? なんと彼女の正体は「男の娘」。千紗は抵抗するがその美しさに翻弄され、繊細な指と舌が甘美な疼きを炙りたてる。「やめ! あっ……あっ……」何かがせり上がってきて、腰をビクンとさせてしまう千沙。「まだダメだよ。エロい声もっと聞かせてよ」葵はもしかしたら、…透?――そんなときファッション誌が廃刊の危機に曝され、千沙は会議で「男の娘」のお洒落に学ぶという特集を思い切って提出する。初めて採用されたその企画には勝算が密かにあって……(ヴァニラ文庫うふ)※本作品にはイラストが収録されていません。
  • 私の執事はご機嫌ナナメ~ベッドで眼鏡はやめてください!~
    4.0
    鬼畜眼鏡のイケメン執事と淫らな「お嬢様」レッスン 両親を亡くし、天涯孤独の身となったひまりは途方に暮れていた。そんな彼女に一人の男が手を差し伸べる。「お迎えにあがりました、お嬢さま」。黒崎慧士──彼は絶縁していた母の実家から、ひまりのために派遣された彼女専属の執事だった。黒崎から「お嬢さま」としての教育を受けるひまりだが、そこにはなぜか淫らなレッスンも含まれていて……!?(ヴァニラ文庫ミエル)
  • 私の大好きなお義兄様~潔癖公爵の独占愛~
    3.3
    嘘を吐く悪い子には、仕置きが必要だな ドSな義兄の独占欲が暴走 初めて会った時から、義兄のギルバートを慕っているアリスは、彼から「義妹」として子ども扱いされていることが不満。思い余って媚薬を飲ませて関係を進展させようとするが、誤って自分が飲んでしまう。「身体が疼くのなら、俺が慰めてやる」熱く火照る身体を、ギルバートの指や舌に淫らに蕩けるように愛撫され、アリスは純潔を捧げてしまい……!?
  • 私を溺愛する次期公爵旦那様のアレが大きすぎて困っています!
    無料あり
    2.0
    君は僕の妻。最初で最後の、最愛の 結ばれるため、夜の訓練に励むラブコメディ! 幼馴染の公爵令息セルジュと結婚したルディアンヌは、初夜で見た彼の××が想定外に大きくてびっくり! 恐れ慄くも、少しずつ慣らしていけば無事に繋がれると教えられ、日々訓練することに。「赤くなっている君もかわいい」毎夜、溢れる愛で包み込まれて蕩かされ想いが募る。いよいよ今夜結ばれるかも…と思った矢先、ルディアンヌがさらわれて―!?
  • ヴァンパイアの蜜牙~薔薇守娘は情欲に囚われて~
    4.0
    どうか、私の中に……。私を、もっともっとあなた様のものにしてくださいませ……。 ■月明かりの下、美しく野性的な男に犯されて――シエラ国で代々薔薇守を務める一家の一人娘、マリアは時折見るそんな淫夢に戸惑っていた。キスもまだの自分がいったい誰と…? やがて父ダリルのもとで修業を続け、正式な薔薇守の後継者となったマリアはついにその相手を知ることになる。それは、三百年ほど前にこの国を治めていた王ゲイン。突如、攻め入ってきた敵から民を守るためにヴァンパイアとなって戦い、その後自らを荊の森に封印し、歴史の表舞台から姿を消した伝説の王ゲインこそがマリアの想い人だった。禁戒を破って荊の森へと忍び込んだマリアは、一匹の黒猫に導かれるまま城の中、ゲインの眠る棺へと。そうして、眠りから目醒めたゲインに貪るように抱かれ、生まれて初めての甘い愉悦に溺れてしまう。だが、ゲインはかつて愛していた薔薇守娘マリアンヌとマリアが瓜二つであったため間違えて抱いてしまっただけ。たとえ身代わりでもいい。マリアはゲインのそばにいさせてくれと乞い願い……。秘せられたヴァンパイア王との禁断の逢瀬。めぐる運命のロマンス。(ヴァニラ文庫うふ)※本作品にはイラストが収録されていません。

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