すばる舎作品一覧

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  • 接客の教科書
    3.5
    商品、立地、時間。売る条件はお店の誰もが同じ。でも、誰が売るかで売上は2倍3倍はおろか5倍以上も差がついてしまうのです! ベテランだから売れる、たまたまツイているから売れる、というものでもありません。たとえ新人でも、やり方次第で、いくらでも売上を伸ばすことができる。これが接客の醍醐味です。本書は、誰でも明日から売れる販売員に変われる接客のテクニックをとことん紹介! お声かけからクロージングまで、あともうひと押しの売れるトーク、お客様の心をつかんで話さない心配り、地味だけれど大切なバックヤードの仕事、お店の一員として信頼される働き方など、これ一冊で接客の基本がすべて分かる、まさに接客の「教科書」です!
  • ちょっと待った!! 社長! その残業代払う必要はありません!!
    3.8
    上がり続ける人件費に、頭が痛い……。その原因は、社長が安易に決めてしまった労働条件やどこかの会社のものを丸写しした就業規則にあります。 実は、労働法は最低限のことしか要求していません。しかし、多くの社長が、知識不足から法律を上回る好条件にしています。本書では、「違法だと思い込んでいたことが、実は合法だった!」そんな驚きの真実を44項目紹介。 就業規則の作成時に参考になる規定例もお見逃しなく!!
  • コレだけは知らなきゃヤバイよ! 会計
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「会計」の基礎知識は、もはやビジネスの常識です! でも……「身につけたいけど、どこからどんな風に学べばいいのか分からない」「数字は苦手だし、会計って難しそう」という人が多いのも事実。 本書は、会計の基本知識を身近な出来事に例えながら解説しています。4コマや図版も豊富なので、楽しみながら自然と会計の知識が身につく「会計」の超・入門書です!
  • 企業風土改革マニュアル
    -
    会社が大きくなってくると、次第に創業時の風通しの良さがなくなり、職場の雰囲気が悪化します。社内のコミュニケーションは滞り、リスクをとらない社員が増え、漠然とした停滞感が組織に蔓延します。 こうした「悪化してしまった企業風土」は、プロジェクト活動を通じて各社員の「行動」を変えることで、総合的に刷新することが可能です。本書ではその組織改革の方法を、経験豊富な人事のエキスパートが詳しく解説。なお、本文中の各種テンプレートは、弊社WEBサイトからダウンロード可能です。
  • やってよかった!習慣辞典 「人生が上がる」小さな行動100
    3/9入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自分の中の「すごい部分」を育てよう】 多くの実績を出したり、夢や目標を実現したり、縁や運に恵まれている人たち。彼らは完全無欠な人だと思われがちですが、必ずしもそうではありません。どんな人にもマイナスな部分があったり、ネガティブな出来事が起こったりします。それでも成果を出せるのはなぜか? 習慣のプロが長年分析してわかったのは、「すごい部分が育つ習慣」を持っているかどうか、でした。 本書では、そのための習慣が100個試せます。 「収入・待遇が上がった」 「やりたいことが叶った」 「悩みや不安が減った」 「挑戦できる自分になれた」 など、嬉しい声が続々! どれも、行動コストは低いのに結果が現れやすいものや、一石二鳥や三鳥の効果が得られる本質的なものばかり。 「簡単すぎるのに、なぜ変わるの?」という理由もリサーチしました。 毎日1%でも努力を続けると1年後に約38倍も成長する――という法則があるように、人生は、ちょっとした違いをたくさん取り入れることでも上がっていきます。 全ページイラスト入り、辞典形式で、今すぐできることがたくさん。 一般的なサラリーマンだった著者も実践し、夢や目標を次々現実にしてきました。 人生の停滞期ほど、試してほしい1冊です。

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  • 昭和型のマネジメントは本当にもう通用しないのか
    3/9入荷
    -
    【昭和のやり方で育ってきたマネジャー・リーダー必読!】 【今求められているのは「管理する人」よりも「導き、支える人」】 「部下との距離感がつかめない」「ハラスメントを意識しすぎてしゃべれない」「部下に仕事が任せられず、自分が仕事を抱え込んでしまっている」など、昭和のやり方の上司で育ってきたマネジャーやリーダーほど、今のメンバーが自分のときとは違うことに戸惑い、どう対応したらいいのか悩んでいます。 本書は昭和時代の会社の状況や、当時の中間管理職である課長のあり方を振り返りながら、今求められているマネジメントとは何か、昭和型のマネジメントでも通用するところはどの部分かを解説。日に日に変化し続ける令和時代において、成果を上げ続けられる組織づくりの具体的なノウハウや心構えがわかる、マネジャー・リーダー必読の1冊です。

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