ゼノンコミックスの検索結果
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3.6
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-入省三年目の麻薬取締官・城戸久美子(26)はやさぐれていた。意気揚々と入省したものの、現実は歯抜けのジャンキーや半グレの相手をさせられるばかりの日々。そんな久美子の唯一の癒しは、華やかで見目麗しい芸能人たちを推すこと。特に今の最推しは今をときめく気鋭の俳優・江崎曽蘭。 妄想の中で“推し”に癒され前向きになった久美子は新たな仕事に取り掛かる。しかし、その被疑者のリストの中になんと絶賛どハマり中の【最推し】江崎がおり…。
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4.7
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3.0心やさしいレモとボノロンが起こした、きせきのお話。 ボノロン幻の第1話の永山ゴウ先生完全書き下ろし版! 大きな大きなクスノキがある、山奥の村―――。 村人たちは、この木を「天木様」と呼び、悲しいことやこまったことがあるとお祈りをささげていました。 村では、悪い病気がはやっていました。 どんな薬も効かず、天木様に住む神様にお祈りするしかありません。 村の女の子レモはこの病気でお父さんをなくし、お母さんも病気にかかっていました。 「神様…レモはわたしの宝もの…。どうかお守りください」 とうとう、レモのお母さんも死んでしまいました。 やさしい村人たちは、天木様のそばに、おはかをつくってあげました。 「お母さん、さみしいよ」 かわいそうなレモ。ひとりぼっちになってしまったレモも、実は悪い病気にかかっていたのです。 お母さんのそばに連れて行って…と最後のお祈りをしたその時――― オレンジ色の巨人がレモの前にあらわれました。
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5.0「モノノ怪」シリーズその原点『化猫』、新装版で登場!江戸時代の武家・坂井家。この家にはなぜか、猫がいない。孫娘の輿入れが行われようとしたその日、花嫁は無残にも惨殺される。次々と起こる怪死事件。屋敷に居合わせた、謎の薬売りは告げる。これは化猫の仕業だと…。はじまりの物語『化猫』、ここに開帳。
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-【この合本版は単行本版『ちるらん 新撰組鎮魂歌』1~4巻が収録されています。】 《1巻あらすじ》 己の強さを求め、ただ闇雲に道場破りを繰り返す、若き日の土方歳三。そんな時、天然理心流・試衛館の近藤勇に挑み、敗北を喫す。土方は雪辱を誓い、試衛館の門を叩いた。最も強く、最も熱い新撰組が今始まる!! 《2巻あらすじ》 文久3年、浪士組結成。関東一円から腕に覚えのある猛者たちが集結した。 そこで土方歳三はひとりの男と運命の出会いを果たす。男の名は「芹沢鴨」――後の新撰組筆頭局長となる男である。芹沢は圧倒的な“暴力”を背景に土方たちの前にたちはだかった! 芹沢鴨VS沖田総司 幕末最強のふたりがついに激突!! 《3巻あらすじ》 文久3年、京に居残った芹沢、近藤たち元浪士組は会津藩に仕官を求める。仕官の条件はひとつ。名門会津藩は天下に誇る“武”会津五流に勝利すること。新撰組結成前夜、激闘必至の勝負の行方は!? 《4巻あらすじ》 新撰組の前身となる壬生浪士組を結成。正式に会津藩預かりとなった土方たちだが、攘夷を目論む長州藩、土佐藩の刺客が立ちはだかる。刺客の名前は幕末の世を震撼させたふたりの「人斬り」田中新兵衛、そして岡田以蔵であった。
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-恋人に振られた。仕事でパワハラを受けまくっている。 すべてが嫌になった俺こと「山河ユウジ」は、やけになって身一つで見知らぬ土地へとやってきた。山、川、海。大自然に囲まれたのどかな田舎町、神伏町──。 ここで疲れた心を癒やそうと思ったんだけど......この町、なんだかおかしくない!? 泊まった旅館を切り盛りしていたのは、人語を話す可愛いタヌキちゃんだし。 おまけに、そこらへんの道を筋肉ムキムキの牛さんが二足歩行してるし! どうやらこの町では、ファンタジー世界のモンスターと人間が平和に暮らしているらしい。 そんな奇妙な田舎町ではじまった、自由気ままなのんびりスローライフ。