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-「すみません。パンツを見せてください-」ゴトーくんのストレートな告白?に風城は顔をあからめる。「ダメに決まってます!」きっぱり断る風城だったが、ゴトーくんの提案で「賭け-コイントス-」をすることになる。負けっぱなしの風城だったが、彼の不思議な魅力にだんだん心が動かされていくのだった。
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5.0万星子(♀)には生まれた時から ずっと一緒に過ごしてきた幼なじみの千星(♂)がいる。 千星はカッコ良くて、女のコにモテモテなイケてる男子。 だけど、千星には万星子だけが知っている ビックリな秘密“実は同性(♂)が好き”があった。 そんな千星に振り回されている万星子だったが、 ある日千星からハダカで抱きつかれ、 そしてキスまでされてしまう―――!? 本電子書籍は単行本「まほこのくせになまいきだ!」を分冊したものです。単行本特典のおまけマンガ・イラスト等は含みません。
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3.8美貌の王太子の溺愛に困惑!? クラクラするようなキスと愛撫に、とろけるように酔わされて… 「ようやく、現実でもメリルとキスができた」目も眩むような美貌の王子に熱く囁かれ、絡みつくような愛撫を受けて、身も心も蕩けていく。これは夢?それとも…。パーティー会場で妹と婚約者の逢引を目撃し、ショックを受けたメリル。普段飲まない酒に手を出して、目が覚めたら見知らぬ美男子とベッドを共にしていて!? 侯爵令嬢にあるまじき失態に青ざめる彼女に追い打ちをかけるように、彼が隣国の王太子エリアスであると判明し――。
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3.0【血塗られの王】×【身代わりの姫】 身悶えるほど幸せな初夜の後、拒絶された愛 高級娼館の主を母にもつアメリアは、国王の訪れで自分が前王の娘と知り、従姉妹の身代わりとして隣国の王シグリッドの元へ嫁ぐことに。シグリッドが初恋の人と知り想いを馳せるが、真実を明かせないまま初夜を迎えるアメリア。彼の優しい指が熱を帯び、体を熱く甘く蕩けさせ――。だがその翌日から、彼はアメリアに冷たい態度を取り続け…!?
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2.3古くから続く日本舞踊の名門・藤城家。雛雪は訳あって養女として引き取られ、血は繋がらないものの3人の兄たちの「妹」として育てられてきたが、ある日家元である養父が倒れたことで事態は急変、後継者問題が取りざたされる。「家督を継ぐ者には実力が求められ、その花嫁には家に身も心も捧げる覚悟が求められる」そう説く養母は雛雪にこれからは「花嫁」として務めを果たすよう申し伝える。実は元々「花嫁」として迎えられたと知り、ショックを受ける雛雪。しかも追い打ちをかけるかのように、3人の兄たちとカラダの契りを結ぶよう強制され、野獣と化した兄たちに抱かれる雛雪だったが、その先には更に過酷な運命が待ち構えていた……【リア×ロマ】
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2.0「私には隼人さんという婚約者がいるのに…、この気持ちは何?」一年前の雪の日に起こった交通事故で両親を失い、自らもケガを負ったまり亜。以来、雪に対する嫌悪感を持ち続けていたが、主治医でもあり兄と慕う隼人とその両親に見守られ、徐々に心と身体の傷はいやされていった。その隼人との婚約が決まり幸せの絶頂の婚約パーティ当日、雪の上に絵を描く洸と出会う。嫌いなはずの雪に描かれた絵に魅せられ、同時に洸自身にも惹きつけられていく。一直線にアプローチする年下の洸の出現で、婚約者でクールな隼人の態度は徐々に変化をしていくのだった。ふたりの狭間で悩むまり亜にはある秘密が隠されていた…。雪が降りしきる中、まり亜をとりまく運命の振り子は静かに揺れ始める――。【リア×ロマ】
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3.5ダンナに乱暴なエッチをされてツライ日々、しかも「ちゃんとエッチして欲しければやせろ」なんて言われて本当にムカツク…!そんなダンナを見返すためにジムに通いだした私。そこで担当になったトレーナさんはイケメンな年下くん、ちゃんと私のことを見ていてくれる優しい年下くんにほっこり♪そんなある日、初体験のプールで監視員をしている年下くんを発見、その身体がカワイイ見た目に似合わないくらいたくましくて思わずドキドキ!本気の恋なんて絶対いけない、なのに、プールの帰り道に年下くんと偶然会っちゃって…過激なエッチはツライ毎日のご褒美?だけどこの関係は誰にもいえないヒミツ…☆【桃色日記】
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-家族から不遇な扱いを受けてきた男爵家令嬢のクリスティアナは、婚約発表パーティの場で不誠実な婚約者から婚約破棄をされてしまう。 しかし、そこへ魔王軍の侵攻があり、クリスティアナは魔王によって囚われの身に――。 魔王城にて怯えて過ごすクリスティアナだったが、誰よりも優しく接してくれる魔王にしだいに惹かれていき… (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2024年12月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-マカオ旅行に彼氏とやって来た花那は、彼氏がカジノでイカサマをしたうえ逃走した代償に、カジノ王のビクトールに囚われ処女を奪われてしまう。 彼氏の戻りを信じて待ちつつも、ビクトールから与えられる熱く激しい快感に、もっとひどいことをして欲しいと願ってしまう花那。 さらには、いつも着衣で抱く彼に、まるで女としての価値もないと言われているようで淋しさを感じ――…。
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-聖女との結婚は形だけにしたい王太子×聖女なのを隠したい伯爵令嬢 体から始まったふたりの関係は!? 「ゆっくり俺を受け入れて…」聖女の印である花の痣が現れたサヤは、王族と秘密の儀式をすることに。その儀式とは、王太子との性交…!?聖女の力を目覚めさせるとはいえ、王太子に触れられるだけで感じてしまう。でも、サヤは複雑だった。なぜなら、王太子は言ったのだ。『聖女がもし現れて娶るとしても、それは形だけの結婚だ』と。決して愛されることはないと知りながらも、彼を思う気持ちは止められない。そんなとき、王太子から甘くプロポーズされて――。
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-「やわらかい肌だ。このまま食ってしまえそうだな」 夫に放置されたので離婚を決意したら溺愛されて――…? 伯父夫婦が経営する弁当屋を手伝っている弥生は、祖父の遺言に従い、一度も会ったことのない大企業のCEO・伊集院英隆と結婚することに。男性経験が無い弥生は、これからはじまる結婚生活に心躍らせていたが…夫になったはずの英隆から一切連絡が来ないまま1年が経った。心配する親代わりの伯父夫婦のためにも、離婚を決意した弥生。だが英隆に伝えると「離婚したいなら処女だと確かめさせろ」と言われてしまう…! 別れるために仕方なく彼に抱かれる弥生だったが、敏感なところを優しく触れられて、体が熱く疼いてしまい――?
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-運命を変えるため妻としてがんばろうとしたら、夫に溺愛され!! 「あなたが達くまで、やめてあげない」幼くしてユリウスに嫁いだ、亡国の王女フレドリカ。政略結婚で、わかり合えないまま死別した夫についで自分も死の危機に陥るが、再び目を開けると、なんと一年前に戻っていて…!? 未来の不幸を回避して、妻の役割を果たそうと彼を出迎えるフレドリカに、ユリウスは優しく甘い口づけで応える。初めての夜の務めは、あまりに熱くて恥ずかしくて、フレドリカの身体は芯から溶かされていき――。
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-「初恋の人との再会は甘く、そして少し残酷で――」 「怖がらなくていい、俺に身をゆだねて」 祖国を追われ、すべてを失った王女ダリア。森で倒れた彼女を救ってくれたのは、かつての初恋の人・隣国の第一王子フェリックスだった。だが再会した彼は、昔の優しさを失っていた――。祖国には戻れないと知ったダリアに、「君は俺の妻になるしかない」と冷たく告げるフェリックス。でも閨で、彼女に触れる手はなぜか優しく甘く……。冷酷な王子と優しい彼、いったいどちらが本当の彼なの?
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-女神に仕える聖女エレノアは、年下の公爵家の三男アレクに懐かれて弟のように可愛がっていた。だがある日エレノアは原因不明の昏睡状態に陥る。目覚めると、見知らぬ美しい男にキスされていて……!? 男は自分はアレクだと名乗り、ここは彼女以外のすべてが十年経った世界だと言う。世界に取り残されたエレノアに、今や皇帝になったアレクは甘く囁く。「もう待てない。あなたの身体は俺のものだ」眠っている間に三千回もキスされて、結婚までさせられていて、今、キスよりも深くカラダのすべてを暴かれていき――…。
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-「すまない、君が相手だと際限がない――」戦火からの復興を果たした小国の王女セレスティアは、大国アロンドラの新王で初恋の相手でもあるヘンドリックに嫁ぐことに。世間では無愛想で気難しいと言われる王だが、似たタイプの兄を持つセレスティアには、彼の不器用な優しさが手に取るようにわかる。静かに寄り添う彼女に、ヘンドリックの心も解きほぐされ――…。「君のような女性は初めてだ」初夜以来ずっと触れてこなかった夫から甘く淫らに求められる日々。だが、身も心も通わせた二人に試練が訪れ!?
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2.3転生先は大人向け乙女ゲームのメス堕ちモブ令嬢!?――前世の自分が作ったゲームの世界で悪役令嬢の取り巻きのモブ令嬢として転生したジュリエッタ。なんとかバッドエンドを回避、念願ののんびりスローライフを手に入れたはずが、攻略対象のひとり、神殿騎士隊長・アンデルレヒトが登場。ゲームはエンディングを迎えたはずなのになぜ…? 浮名を流すことにかけては王都一なアンデルレヒトからの熱烈なアプローチにゲーム仕様の感度抜群な身体は抗えず……さらには弱みまで握られて強制結婚の危機!? 平穏なスローライフは、予想外の溺愛ラブモードに突入――!?
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-王女が見つかるまでの身代わりなのに、一途な皇子の溺愛がとまらない――!! 失踪した姫の替え玉として、声を潰されマゼラン帝国へ輿入れすることになった下女ルイーゼ。ところが結婚式で初めて顔を合わせた夫・ジェラルド大公は、十年前に心を奪われた初恋の人ジェリーで…!? 最初の冷たさが嘘のように、甘く愛される日々。好きな人を騙している罪悪感に苛まれながらもルイーゼは束の間の幸せに溺れる――。危険な秘密の先にたどりつく真実は!?
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4.0特殊能力をもつ悪役令嬢×ワケあり腹黒王子 転生した令嬢は、王子にメロメロに愛されてます! 「ちゃんと見てますから、安心してイってください」――甘い囁きに戸惑いながらも、体は熱を帯びていき…。 小説の悪役令嬢に転生していると気づいた、人の傷を自分が引き受ける能力をもつ伯爵令嬢ルビー。彼女を利用し虐待する両親から逃れようと家出をする直前、これまで音沙汰のなかった、婚約者のイグナス王子が現れて彼女を王宮に連れてゆく。激しく抱かれながらも優しい言葉を受け、今まで誰にも愛されなかったルビーは、徐々に彼を受け入れていく。だが一方で気になるのは、本来イグナスの恋人になるはずのシアンの存在だった。彼女が現れると、自分は婚約破棄され、悲劇の結末をたどる予定で…!?
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-「おまえの身体が、俺を欲しいと言っているんだ」領地立て直しのため、国王の謁見を望んでいる子爵令嬢のオリヴィアは第三王子で騎士団長のギルバートのマナー講師として、男装して城に入り込む。けれど、勤務初日に女であることを彼に見破られ、秘密を守ってもらう代わりに、夜のレッスンを受けることに…。時に激しく時に甘く、奥のほうまでイかされるレッスンは毎晩続き、普段の荒っぽい態度とは違う、彼の優しい一面を知るオリヴィア。いずれは身分の高い令嬢と結婚する人なのに、身も心も奪われてしまい!?
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-テオドールとの結婚を幼い頃から夢みてきた、貴族令嬢リュシエンヌ。社交界デビューの日、騎士となった彼に愛を告白されるが、王弟ユグーに不名誉なキスをされ、結婚を諦めるようになる。2年後、いまだ心の傷が癒えないけれど、熱心に求婚し続けてくれるテオドールに応え、キスのことを隠したままリュシエンヌは結婚を承諾する。「何度でも抱きたくなる」閨では情熱のまま性欲をむき出してくるテオドール。素直になれなくても体は潤い受け入れていくようになるけれど、再びユグーが現れて、キスをばらすと脅され、関係を迫られて…!
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-「あなたのここは、すでに私の形になっている」常に美人な妹と比べられてきた伯爵令嬢フィリス。以前、身分を知らずに助けた、社交界で人気の美貌の公爵サイラスと夜会で再会するが、彼を狙った襲撃事件にまきこまれ、体に残る傷を負ってしまう。傷が原因で婚約者を妹に奪われた彼女は、サイラスから突然求婚されて――! 「あなたは美しい」情熱的に囁き、熱く甘い愛撫でフィリスを蕩かしていくサイラス。責任を取るための結婚と思っていたフィリスだったが、彼に激しい独占欲を見せつけられて――!?
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4.6「夫婦になるってことは、そういう事も含まれるんだよ」 公爵閣下様の手ほどきに、純潔は甘く暴かれて… 「初夜では、君を誰よりも幸せにするよ」 訳あって婚約破棄された男爵令嬢ルシールは、没落寸前の家を守るため、入り婿探しに春至祭を訪れた。そこで出会ったのは、『女性限定の博愛主義者』と噂される王弟・テオドール。偶然の出会いから始まった形だけの白い結婚…のはずが? 「声を聞かせて…ここ好きだよね」と百戦錬磨なテオドールに淫らに甘く触れられ、身も心も溶かされていく。そんなある日、彼の“元婚約者”を名乗る女性が現れて――?
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4.3恋愛下手なバリキャリ×一途な腹黒御曹司 イケメン上司の溺愛包囲網に甘く蕩けて… 「乱れているときのきみは印象が違うな」 仕事に熱中して恋人にフラれてから、恋愛に踏み出せないでいた花喃。だが、バーで出会った敬人のスマートな会話や仕草に惹かれ、普段するはずのない一夜をともにして、味わったことのない激しく甘い快感を刻みつけられる。 一度限りと思っていたのに、彼は会社の次期社長、しかも直属の上司として花喃の前に現れた!仕事に打ち込み、恋愛に消極的な花喃とは逆に、敬人のアプローチは大胆になっていき!?
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-「大丈夫だよ。もっと可愛がらせて」王太子リオネルの唇が肌をなぞっていく。こんなはずじゃなかったけど、今だけ、ずっと望んでいたこの腕に抱かれたい――。実は異世界から転生した記憶を持っている、伯爵令嬢のミネット。婚約者のリオネルは、自分と結ばれたら死んでしまう。愛する彼の未来を変えるため、ヒロインのアニエスとくっつけようとするものの、なぜか計画は裏目に出るばかりで、リオネルの熱愛は日々増していく!! 情熱的な囁きと愛撫に、ミネットの身体も熱く応えてしまって……。
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-王女の身代わりとして、皇帝レアンドルに嫁いだ村娘リゼット。反逆者の皇帝を偽る状況に不安ばかりだったが、皇帝は王宮で侍女をしていた亡き母の友人で、昔会ったことがある軍人レオだった! 緊張は和らぐものの、身代わりだと見破られてはならず…。思い悩む初夜、寝室に来たレアンドルを思わず拒否するリゼット。「では今夜は味見にとどめるとしよう」「姫の体は敏感なのだな」そう言って、皇帝は彼女の身体中を舌で愛撫し、甘く蕩かしていく。やがて彼への想いが深まっていく反面、騙している罪悪感に苛まれて――。
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5.0「さすが、選ばれしモンサントの巫女だ。吐息が甘い」 生贄のはずが、花嫁になって神様の子を孕めと言われ!? 「だいぶ感度が上がってきたな。そのほうが子ができやすい」亡くなった双子の姉を忘れられず、願いを叶える儀式を行った公爵令嬢アンジェラの前に現れたのは、超絶美貌の青年。彼は時を司る神クロノスと名乗り、願いを叶えるのと引き換えに自分の子を産めと告げる。驚くアンジェラに口づけ、戸惑う彼女の身体を愛撫して開かせていくクロノス。目もくらむような美しい神に、指で、唇で、求められ愛されて、身体の芯から蕩けてしまいそう――!
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-「祖国を救いたければ我が物になれ」容赦なく与え続けられる快感に、何も考えられず溺れて――……。腐敗した王家を中から変えるため、父に命じられ王太子の許嫁となった公爵令嬢のラシェル。しかし結婚式当日、隣の大国の王アシュラフに突然攫われ、彼の寵姫にされてしまう! 尊大で傲慢に見えたアシュラフだが、父に切り捨てられたと悲しむラシェルの心に寄り添い、優しく愛を注ぐ。 ラシェルも彼に惹かれていくものの、実はアシュラフはずっと前から彼女のことを知っており、花嫁に迎えたのも理由があって――!?
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-「感じているのか、君を憎んでいる男に抱かれて…」彼は復讐のために私を抱いた…なのに身体は甘い快感に溺れて――。急逝した兄の跡を継いで、19歳の若さで突然女王となったアレクシア。敵対する連合国から和平条件として送り込まれた政略結婚の相手は、3年前恋に落ちるも引き離された初恋相手の隣国王子・レオンだった。運命的な再会…ところが彼はアレクシアに裏切られたと誤解して彼女を憎んでいた。義務的に妻を抱く、冷たい瞳のレオン。その行為に愛などない、わかっていても愛しい人への想いは抑えきれず…。
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-前世で読んでいたTL小説のヒロインとして転生してしまった主人公。 原作通りに物語が進むと婚約者の兄と禁断の恋に落ちて 湖で心中するというあんまりな最期を迎えてしまう。 「せっかく健康な体に生まれ変わったのに老後を迎えられないなんて冗談じゃないわ!」 こうして主人公は原作の流れに逆らうことを決意する。 婚約者であるリデルとちゃんと向き合い結婚するが、 リデルは過去の経験から割と拗らせている男だった・・・ 30ページ
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4.0一途なイケメン王子×ハーブ好きの辺境伯令嬢 自分にこんな…独占欲があるとは知らなかった 「甘くかぐわしい…俺だけの花」温かな腕に抱かれ、囁かれ――あなたへの愛おしさが溢れてくる…。薬草好きの辺境伯令嬢・ローズマリーは日々、騎士団でハーブティーを振る舞っていた。そんななか、新しい騎士団長として第三王子のジェイラスが赴任。美しく圧倒的な魅力の彼に最初は騎士団に来ることを禁止されるが、ハーブティーの良さを認められ、互いに惹かれ合い、ついにプロポーズまで!! だが、ジェイラスが次期国王に指名されて事態が急変し…!?
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-「まだ入口を撫でているだけなのに、指が吸い込まれていくぞ」触れられるところ全てが熱くて、どうにかなりそう! 国王ガルガンのお触れで王城に上がった、公爵令嬢のマイア。実は王の花嫁探しが目的だったが、狼を側に飼い他の候補が近づけない中、物怖じしないマイアは、彼に仕えることを許される。ただの狼の世話係と思っていたある日、王の孤立を案じたマイアの計画で彼の独占欲に火がついて…!? 激しい情熱を含んだ指と舌が、彼女の体を蕩けさせていく――。花嫁候補は名目じゃなかったの?
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-誰にも笑顔を見せないと噂される“永久凍土の薔薇”ハーヴィー侯爵と、家のために結婚した伯爵令嬢・レクシー。お飾りの妻になることを覚悟していたのに、彼はなぜかレクシーの前でだけ、とろけるような笑顔を見せる。夜もレクシーの腰が揺れるほどに、愛してくれる。「私の心、この身体の血肉、髪の一本に至るまで、全部君に捧げる」告げられた言葉と共にレクシーの身体に彼が重なる。 ただ、ひたすらに愛されて淫らなことばかり覚えさせられて…。
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3.0「なんていやらしい身体だ。次は、どうしてほしい?」 甘い声と指先で、身代わり花嫁は毎夜、蜜のように蕩かされて── 「初めてなのだろう。優しくするから…」額の痣のせいで義妹に「醜い」と虐げられてきた伯爵令嬢マルゴットは、義妹の身代わりで、冷徹と評判の辺境伯・ジークフリートに嫁ぐ。別人と知り憤るジークフリートだったが、彼女の初心で純真な姿に、誰よりも美しい淑女へと育てることを決意する。「可愛い俺のマルゴット」優しく囁かれ、ジークフリートの閨の手ほどきに求められたマルゴット。その身体は淫らに花開き──。
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-病のエレオノール姫に代わり、隣国の皇太子クラウディオに嫁ぐことになった男爵令嬢アリア。会うなり偽物だと見破られてしまったのにそのまま姫として結婚式を挙げ、初夜に臨むことに? 「君が可愛らしく喘ぐから、この有様だ」……いつわりの婚姻なのに熱く求められ、アリアは快楽に蕩かされてしまう。本物の姫と入れ替わる身なのに、クラウディオの執着は日に日に強くなり、時間も場所もわきまえず身体を重ねるようになる。アリアも彼のに真摯な思いに触れて恋に落ちていき――。
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-「初心なのに、君には男を惑わせる才があるようだ」――公爵令嬢シャルロットは、婚約者である王太子クラウディオの密会現場を目撃したショックで、自分が乙女ゲームの世界に転生したことに気づく。悲しい未来を悟り婚約破棄を申し出るが、彼に逆に押し倒されてしまい…! 「中も敏感だな。うねって物欲しそうに動いている」甘い口づけと淫らな愛撫に蕩かされ、熱い眼差しで求められるたび、彼に愛されていると錯覚しそうになるシャルロット。このままだとひどい未来が来るのはわかっているのに、クラウディオの元を離れられず!?
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4.0「オレのためによくぞここまで美しく育ってくれた。 たくさん可愛がってやろうな」 処女のウブな身体を執拗な愛撫でトロトロに溶かされ、欲しくてたまらなくなるほど開かれて…! 地味で冴えない事務OLの絃(いと)26歳処女。会社では仕事を押し付けられても断れず、プライベートでは夜な夜な何者かにいやらしく身体を弄ばれる淫夢に悩まされる毎日。唯一の癒しは長年憧れている幼なじみの美形神主・周(あまね)との交流だけど、気持ちを伝える勇気もないまま…。しかし最近、夢だけじゃなく現実でも危機に襲われて――助けてくれたのはこの世のものとは思えないくらい綺麗なイケメン…でもそのフサフサの耳としっぽはナニ!? 超絶美形なケモ耳神様と、Hしないと死んじゃう運命に囚われました…!? (この作品は雑誌「恋愛白書パステル 2024年9月号」に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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