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-マカオ旅行に彼氏とやって来た花那は、彼氏がカジノでイカサマをしたうえ逃走した代償に、カジノ王のビクトールに囚われ処女を奪われてしまう。 彼氏の戻りを信じて待ちつつも、ビクトールから与えられる熱く激しい快感に、もっとひどいことをして欲しいと願ってしまう花那。 さらには、いつも着衣で抱く彼に、まるで女としての価値もないと言われているようで淋しさを感じ――…。
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-運命を変えるため妻としてがんばろうとしたら、夫に溺愛され!! 「あなたが達くまで、やめてあげない」幼くしてユリウスに嫁いだ、亡国の王女フレドリカ。政略結婚で、わかり合えないまま死別した夫についで自分も死の危機に陥るが、再び目を開けると、なんと一年前に戻っていて…!? 未来の不幸を回避して、妻の役割を果たそうと彼を出迎えるフレドリカに、ユリウスは優しく甘い口づけで応える。初めての夜の務めは、あまりに熱くて恥ずかしくて、フレドリカの身体は芯から溶かされていき――。
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-「初恋の人との再会は甘く、そして少し残酷で――」 「怖がらなくていい、俺に身をゆだねて」 祖国を追われ、すべてを失った王女ダリア。森で倒れた彼女を救ってくれたのは、かつての初恋の人・隣国の第一王子フェリックスだった。だが再会した彼は、昔の優しさを失っていた――。祖国には戻れないと知ったダリアに、「君は俺の妻になるしかない」と冷たく告げるフェリックス。でも閨で、彼女に触れる手はなぜか優しく甘く……。冷酷な王子と優しい彼、いったいどちらが本当の彼なの?
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-王女が見つかるまでの身代わりなのに、一途な皇子の溺愛がとまらない――!! 失踪した姫の替え玉として、声を潰されマゼラン帝国へ輿入れすることになった下女ルイーゼ。ところが結婚式で初めて顔を合わせた夫・ジェラルド大公は、十年前に心を奪われた初恋の人ジェリーで…!? 最初の冷たさが嘘のように、甘く愛される日々。好きな人を騙している罪悪感に苛まれながらもルイーゼは束の間の幸せに溺れる――。危険な秘密の先にたどりつく真実は!?
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4.0特殊能力をもつ悪役令嬢×ワケあり腹黒王子 転生した令嬢は、王子にメロメロに愛されてます! 「ちゃんと見てますから、安心してイってください」――甘い囁きに戸惑いながらも、体は熱を帯びていき…。 小説の悪役令嬢に転生していると気づいた、人の傷を自分が引き受ける能力をもつ伯爵令嬢ルビー。彼女を利用し虐待する両親から逃れようと家出をする直前、これまで音沙汰のなかった、婚約者のイグナス王子が現れて彼女を王宮に連れてゆく。激しく抱かれながらも優しい言葉を受け、今まで誰にも愛されなかったルビーは、徐々に彼を受け入れていく。だが一方で気になるのは、本来イグナスの恋人になるはずのシアンの存在だった。彼女が現れると、自分は婚約破棄され、悲劇の結末をたどる予定で…!?
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-「おまえの身体が、俺を欲しいと言っているんだ」領地立て直しのため、国王の謁見を望んでいる子爵令嬢のオリヴィアは第三王子で騎士団長のギルバートのマナー講師として、男装して城に入り込む。けれど、勤務初日に女であることを彼に見破られ、秘密を守ってもらう代わりに、夜のレッスンを受けることに…。時に激しく時に甘く、奥のほうまでイかされるレッスンは毎晩続き、普段の荒っぽい態度とは違う、彼の優しい一面を知るオリヴィア。いずれは身分の高い令嬢と結婚する人なのに、身も心も奪われてしまい!?
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-テオドールとの結婚を幼い頃から夢みてきた、貴族令嬢リュシエンヌ。社交界デビューの日、騎士となった彼に愛を告白されるが、王弟ユグーに不名誉なキスをされ、結婚を諦めるようになる。2年後、いまだ心の傷が癒えないけれど、熱心に求婚し続けてくれるテオドールに応え、キスのことを隠したままリュシエンヌは結婚を承諾する。「何度でも抱きたくなる」閨では情熱のまま性欲をむき出してくるテオドール。素直になれなくても体は潤い受け入れていくようになるけれど、再びユグーが現れて、キスをばらすと脅され、関係を迫られて…!
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-「あなたのここは、すでに私の形になっている」常に美人な妹と比べられてきた伯爵令嬢フィリス。以前、身分を知らずに助けた、社交界で人気の美貌の公爵サイラスと夜会で再会するが、彼を狙った襲撃事件にまきこまれ、体に残る傷を負ってしまう。傷が原因で婚約者を妹に奪われた彼女は、サイラスから突然求婚されて――! 「あなたは美しい」情熱的に囁き、熱く甘い愛撫でフィリスを蕩かしていくサイラス。責任を取るための結婚と思っていたフィリスだったが、彼に激しい独占欲を見せつけられて――!?
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2.3転生先は大人向け乙女ゲームのメス堕ちモブ令嬢!?――前世の自分が作ったゲームの世界で悪役令嬢の取り巻きのモブ令嬢として転生したジュリエッタ。なんとかバッドエンドを回避、念願ののんびりスローライフを手に入れたはずが、攻略対象のひとり、神殿騎士隊長・アンデルレヒトが登場。ゲームはエンディングを迎えたはずなのになぜ…? 浮名を流すことにかけては王都一なアンデルレヒトからの熱烈なアプローチにゲーム仕様の感度抜群な身体は抗えず……さらには弱みまで握られて強制結婚の危機!? 平穏なスローライフは、予想外の溺愛ラブモードに突入――!?
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4.6「夫婦になるってことは、そういう事も含まれるんだよ」 公爵閣下様の手ほどきに、純潔は甘く暴かれて… 「初夜では、君を誰よりも幸せにするよ」 訳あって婚約破棄された男爵令嬢ルシールは、没落寸前の家を守るため、入り婿探しに春至祭を訪れた。そこで出会ったのは、『女性限定の博愛主義者』と噂される王弟・テオドール。偶然の出会いから始まった形だけの白い結婚…のはずが? 「声を聞かせて…ここ好きだよね」と百戦錬磨なテオドールに淫らに甘く触れられ、身も心も溶かされていく。そんなある日、彼の“元婚約者”を名乗る女性が現れて――?
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4.3恋愛下手なバリキャリ×一途な腹黒御曹司 イケメン上司の溺愛包囲網に甘く蕩けて… 「乱れているときのきみは印象が違うな」 仕事に熱中して恋人にフラれてから、恋愛に踏み出せないでいた花喃。だが、バーで出会った敬人のスマートな会話や仕草に惹かれ、普段するはずのない一夜をともにして、味わったことのない激しく甘い快感を刻みつけられる。 一度限りと思っていたのに、彼は会社の次期社長、しかも直属の上司として花喃の前に現れた!仕事に打ち込み、恋愛に消極的な花喃とは逆に、敬人のアプローチは大胆になっていき!?
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-「大丈夫だよ。もっと可愛がらせて」王太子リオネルの唇が肌をなぞっていく。こんなはずじゃなかったけど、今だけ、ずっと望んでいたこの腕に抱かれたい――。実は異世界から転生した記憶を持っている、伯爵令嬢のミネット。婚約者のリオネルは、自分と結ばれたら死んでしまう。愛する彼の未来を変えるため、ヒロインのアニエスとくっつけようとするものの、なぜか計画は裏目に出るばかりで、リオネルの熱愛は日々増していく!! 情熱的な囁きと愛撫に、ミネットの身体も熱く応えてしまって……。
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-王女の身代わりとして、皇帝レアンドルに嫁いだ村娘リゼット。反逆者の皇帝を偽る状況に不安ばかりだったが、皇帝は王宮で侍女をしていた亡き母の友人で、昔会ったことがある軍人レオだった! 緊張は和らぐものの、身代わりだと見破られてはならず…。思い悩む初夜、寝室に来たレアンドルを思わず拒否するリゼット。「では今夜は味見にとどめるとしよう」「姫の体は敏感なのだな」そう言って、皇帝は彼女の身体中を舌で愛撫し、甘く蕩かしていく。やがて彼への想いが深まっていく反面、騙している罪悪感に苛まれて――。
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5.0「さすが、選ばれしモンサントの巫女だ。吐息が甘い」 生贄のはずが、花嫁になって神様の子を孕めと言われ!? 「だいぶ感度が上がってきたな。そのほうが子ができやすい」亡くなった双子の姉を忘れられず、願いを叶える儀式を行った公爵令嬢アンジェラの前に現れたのは、超絶美貌の青年。彼は時を司る神クロノスと名乗り、願いを叶えるのと引き換えに自分の子を産めと告げる。驚くアンジェラに口づけ、戸惑う彼女の身体を愛撫して開かせていくクロノス。目もくらむような美しい神に、指で、唇で、求められ愛されて、身体の芯から蕩けてしまいそう――!
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-「祖国を救いたければ我が物になれ」容赦なく与え続けられる快感に、何も考えられず溺れて――……。腐敗した王家を中から変えるため、父に命じられ王太子の許嫁となった公爵令嬢のラシェル。しかし結婚式当日、隣の大国の王アシュラフに突然攫われ、彼の寵姫にされてしまう! 尊大で傲慢に見えたアシュラフだが、父に切り捨てられたと悲しむラシェルの心に寄り添い、優しく愛を注ぐ。 ラシェルも彼に惹かれていくものの、実はアシュラフはずっと前から彼女のことを知っており、花嫁に迎えたのも理由があって――!?
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-「感じているのか、君を憎んでいる男に抱かれて…」彼は復讐のために私を抱いた…なのに身体は甘い快感に溺れて――。急逝した兄の跡を継いで、19歳の若さで突然女王となったアレクシア。敵対する連合国から和平条件として送り込まれた政略結婚の相手は、3年前恋に落ちるも引き離された初恋相手の隣国王子・レオンだった。運命的な再会…ところが彼はアレクシアに裏切られたと誤解して彼女を憎んでいた。義務的に妻を抱く、冷たい瞳のレオン。その行為に愛などない、わかっていても愛しい人への想いは抑えきれず…。
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-前世で読んでいたTL小説のヒロインとして転生してしまった主人公。 原作通りに物語が進むと婚約者の兄と禁断の恋に落ちて 湖で心中するというあんまりな最期を迎えてしまう。 「せっかく健康な体に生まれ変わったのに老後を迎えられないなんて冗談じゃないわ!」 こうして主人公は原作の流れに逆らうことを決意する。 婚約者であるリデルとちゃんと向き合い結婚するが、 リデルは過去の経験から割と拗らせている男だった・・・ 30ページ
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4.0一途なイケメン王子×ハーブ好きの辺境伯令嬢 自分にこんな…独占欲があるとは知らなかった 「甘くかぐわしい…俺だけの花」温かな腕に抱かれ、囁かれ――あなたへの愛おしさが溢れてくる…。薬草好きの辺境伯令嬢・ローズマリーは日々、騎士団でハーブティーを振る舞っていた。そんななか、新しい騎士団長として第三王子のジェイラスが赴任。美しく圧倒的な魅力の彼に最初は騎士団に来ることを禁止されるが、ハーブティーの良さを認められ、互いに惹かれ合い、ついにプロポーズまで!! だが、ジェイラスが次期国王に指名されて事態が急変し…!?
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-「まだ入口を撫でているだけなのに、指が吸い込まれていくぞ」触れられるところ全てが熱くて、どうにかなりそう! 国王ガルガンのお触れで王城に上がった、公爵令嬢のマイア。実は王の花嫁探しが目的だったが、狼を側に飼い他の候補が近づけない中、物怖じしないマイアは、彼に仕えることを許される。ただの狼の世話係と思っていたある日、王の孤立を案じたマイアの計画で彼の独占欲に火がついて…!? 激しい情熱を含んだ指と舌が、彼女の体を蕩けさせていく――。花嫁候補は名目じゃなかったの?
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-誰にも笑顔を見せないと噂される“永久凍土の薔薇”ハーヴィー侯爵と、家のために結婚した伯爵令嬢・レクシー。お飾りの妻になることを覚悟していたのに、彼はなぜかレクシーの前でだけ、とろけるような笑顔を見せる。夜もレクシーの腰が揺れるほどに、愛してくれる。「私の心、この身体の血肉、髪の一本に至るまで、全部君に捧げる」告げられた言葉と共にレクシーの身体に彼が重なる。 ただ、ひたすらに愛されて淫らなことばかり覚えさせられて…。
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3.0「なんていやらしい身体だ。次は、どうしてほしい?」 甘い声と指先で、身代わり花嫁は毎夜、蜜のように蕩かされて── 「初めてなのだろう。優しくするから…」額の痣のせいで義妹に「醜い」と虐げられてきた伯爵令嬢マルゴットは、義妹の身代わりで、冷徹と評判の辺境伯・ジークフリートに嫁ぐ。別人と知り憤るジークフリートだったが、彼女の初心で純真な姿に、誰よりも美しい淑女へと育てることを決意する。「可愛い俺のマルゴット」優しく囁かれ、ジークフリートの閨の手ほどきに求められたマルゴット。その身体は淫らに花開き──。
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-病のエレオノール姫に代わり、隣国の皇太子クラウディオに嫁ぐことになった男爵令嬢アリア。会うなり偽物だと見破られてしまったのにそのまま姫として結婚式を挙げ、初夜に臨むことに? 「君が可愛らしく喘ぐから、この有様だ」……いつわりの婚姻なのに熱く求められ、アリアは快楽に蕩かされてしまう。本物の姫と入れ替わる身なのに、クラウディオの執着は日に日に強くなり、時間も場所もわきまえず身体を重ねるようになる。アリアも彼のに真摯な思いに触れて恋に落ちていき――。
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-「初心なのに、君には男を惑わせる才があるようだ」――公爵令嬢シャルロットは、婚約者である王太子クラウディオの密会現場を目撃したショックで、自分が乙女ゲームの世界に転生したことに気づく。悲しい未来を悟り婚約破棄を申し出るが、彼に逆に押し倒されてしまい…! 「中も敏感だな。うねって物欲しそうに動いている」甘い口づけと淫らな愛撫に蕩かされ、熱い眼差しで求められるたび、彼に愛されていると錯覚しそうになるシャルロット。このままだとひどい未来が来るのはわかっているのに、クラウディオの元を離れられず!?
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3.0「身をもって教えてやろう」 誘惑に抗い続けた王太子、ついに欲望大爆発!? 「もっと感じろ 乱れる君は一層美しい」――メルツ王国王太子クリフォードと結婚した侯爵令嬢リオノーラ。だけど結婚して2年が経つのに彼は一度も夜伽をしてくれない。伝承学者によるとリオノーラは『繁栄をもたらす竜の末裔姫』だという。クリフォード様は愛ではなく、自国の繁栄のために私と結婚したの?意を決して侍女の用意したセクシードレスを纏い、誘惑するリオノーラ。すると彼の態度が一転して――!
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4.5「おまえが好きでたまらない…3年分抱いてもいいか?」 御曹司の彼にめちゃくちゃになるほど愛されて… 「俺はおまえでないと勃たないんだ!」花屋で勤める香桜里の前に3年ぶりに現れたのは、大手企業の御曹司で今はCEOの祐輔。学生時代、結婚まで意識していたのに、彼の父に脅されて別れた後、ひっそり生きてきた香桜里に、佑輔は復縁を熱く迫ってくる。今でも好きな人からの真摯な告白に、改めて彼と困難を乗り越え一緒に生きようと決意して、久しぶりの夜。フェロモン溢れる佑輔との再会Hは、快感が強くて感じすぎて…!
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-前世の記憶がある公女プリシラは、美形と噂の隣国の王フェルナンドと政略結婚する。だが、王は暗闇の中で初夜を行った翌朝から遠征にでかけ、一度も帰ってこないまま1年がすぎ…。プリシラは、顔も知らない夫に離縁状を残して城を抜け出した。心機一転、記憶にある肉じゃが作りにまい進していた彼女はある日、怪我をした騎士アローを助け、一緒に過ごすうち恋に落ちてしまう。「君はどこも綺麗で俺を欲情させる」アローの甘いささやきに心が揺れる。だが、彼の正体が離婚するはずの国王だとわかり――!!
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-伯爵令嬢のリネットは社交界デビューの席で、類まれなる美貌で社交界一番人気の公爵イライアスからダンスを申し込まれる。突然のアプローチは彼の愛読書のヒロインに、自分の見かけがそっくりの為と知り、おしとやかなヒロインとは中身が違うと主張するリネット。だがイライアスは気にせず彼女を口説き、リネットも次第に彼に惹かれていく…。「気持ちがよくなると、ここから蜜が溢れ出すよ」甘く囁くイライアスの腕の中で、熱い快感に溺れ蕩けていくリネット。彼は自分を小説のヒロインに重ねているだけなのに――…。
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-「どうなっても知りませんよ」――幼い頃母を亡くし、騎士団長の父と兄たちに可愛がられて育った伯爵令嬢リタ。父たちのことは好きだけど、脳筋でむさくるしいのにはうんざりで、結婚相手には上品な文系男子を、と夢見ていた。そんなリタに求婚したのはまるで王子様のような貴公子アルバート! 緊張と期待で迎えた初めての夜。リタのカラダを、アルバートの指や舌が優しく甘くなぞっていく…。気持ちよさに震えるリタだったが、なぜか彼は最後の一線を越えてくれない。そんな夜が続き、悩んだリタは、ついに彼を誘惑する行動に出るが!?
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-「こんなに美しい君を、僕が愛さないわけがない」嫁き遅れの子爵令嬢アリアンヌは、突如“氷の貴公子”と呼ばれる公爵フレッドから「離縁を前提に契約結婚をしたい」と提案される。彼には身分違いの愛する女性がいるが、すぐ結婚しなくてはならない事情があるようだ。迷いながらも家族の生活を守るために、提案を受け入れたアリアンヌ。ところが、離婚日を目前にしてフレッドが記憶喪失に! すると彼はそれまでのよそよそしさが嘘のように、アリアンヌを求めてきた。甘く疼くような愛撫に、身体は抗えず応えてしまい…。
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-アロンドラ王国の第3王女サーシャは、異母姉のかわりに隣国の王弟ユースタスに、人質のような立場で嫁がされた。冷たい程の美貌の彼と義務感から迎えた初夜は、彼女の怯えで失敗に…。その後もぎくしゃくするふたり。だが、サーシャの得意なピアノを介し少しずつ心が通じ合い、ある日彼から「初夜をやり直す」と宣言される!「ここが貴女の最も感じる場所です」求められていることに喜びを感じ、ユースタスの愛に溺れていくサーシャ。しかし兄から彼女に〈帰国する準備をしろ〉と手紙がきて…!?
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-「声…出ちゃう…まわりに聞かれたら…」――ここは職場なのにっ! 医療事務の玲奈は、診察室で医師のイゾリィから淫らな悪戯を仕掛けられても、拒むことはできない。なぜなら、彼は前世で婚約者だったから!? 剣と魔法が存在する世界で、レナ姫という名の巫女である夢を頻繁に見ていた玲奈。 彼女の前に、前世の婚約者と同名の新任医師イゾリィが現れた。 いつも見る夢の別バージョンなの? そう思っていたのに、「ようやくそなたに会うことができた」と言われてされたキスは、リアルでぞくぞくして…。 私がレナ姫の生まれ変わり? イゾリィとは結ばれる運命にあるの?
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-「いいね、これから君の『初めて』は全て私のものだ」 妹に婚約者を奪われ、居場所をなくした伯爵令嬢ウィスタリアに手を 差し伸べたのは、図書館で出会ったタイレル男爵・リシャールだった。 知的で優しい彼にほのかな想いを抱いていたウィスタリアは、 求婚を受け入れて男爵邸に向かう。しかしそこは、男爵という身分には 似つかわしくない壮麗な城館。戸惑うウィスタリアだったが、ささやかな 幸福に浸る余裕もないうちに、彼が高貴な身分だと判明して…!? 甘い愛撫に嫉妬の棘、すべてが快感になって溺れてしまいそう――
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-小国の王女であるアンジェリカが、神聖王国に嫁いで1年。 美貌の王・クロードとの子作りは、着衣のまま子種を注ぐだけだった。 そんな中「1年以内に世継ぎができなければ国に災い」との神託がおり、 子づくりのため、2人は48章から成る秘伝の書を実践することに。そして 聖人君子だと思っていた彼が、彼女のため欲望を抑えていたと判明し…! 「なんて可愛らしい花びらなんだ。ああ……蜜がこんなにも滴って」 一変して卑猥な言葉をささやき、濃密な愛撫を繰り返すクロード。 エスカレートする彼の行為に、身も心も燃えていき――。
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-【本作品は同人誌となります】 兄の紡(つむぐ)と妹の真凜(まりん)。 2人は仲の良い兄妹だった…のだが成長と共に妹が兄を突き放すように。 いつか昔のように戻れたら、 と願う紡だったが交通事故により真凜は亡くなってしまう。 大学生になった紡は一人暮らしを始めるが、 ある日突然亡くなった妹にそっくりな女の子が目の前に現れ、 妹本人だという真凛とともに生活をする事になる。 最初は半信半疑だった紡も次第に真凛が本物の妹である事を確信し、 死に別れた事によって失われた時間を取り戻すように共同生活を送るのだった。 いつまで続くか分からない小さくも幸せな日常を噛み締める紡だったが そんな日常は簡単に壊れてしまう。 自分の名前を呼びながら自身を慰める真凜の姿を目撃してしまったから。 「私ね、にぃにの事が好きなの」 真凜によって身体を動かせなくなった紡は一体どうなるのか…? ■総ページ数:19ページ
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-「口づけと愛撫だけでこんなになって…」 前世の推しにそっくりな公爵への妄想を、同人活動で作品にしていた 転生令嬢のナディア。そんな彼女のもとに、最推しのライナルト 公爵本人が現れた! 推し活で培った観察眼と画力を面白がられ、 諜報活動への協力を命じられた上に、求婚までされてしまう。 まさか推しからキスされて「たっぷり可愛がってやる」と 溶かされる夜が来るなんて…! 創作だけでは知りようのない、 本物の快楽と熱にナディアはおかしくなりそうで…。
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-「いやらしい声。会社にいる時とは別人だね」大きなプロジェクトのメンバーに抜擢されながらもかつてのセクハラ上司に悩まされていた涼音は、頼りになるイケメン後輩・賢人の前で酔い潰れ、起きた時にはなぜか結婚と初夜を済ませていた!? 自分が強引に結婚を 迫ったのではと焦る涼音を尻目に、社内で堂々と結婚報告する賢人。「俺は離婚するつもりはありませんよ」こんな関係を続けてはいけないのに、オフィスでも自宅でも彼の甘い眼差しと淫らな手管に乱されて…。そんな時、彼が同じ会社の御曹司という事実が発覚し――!?
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-「可愛いな…可愛くてたまらない」そう囁く熱い唇が体をなぞる…。“稀代の悪女”と噂されるルジアーナ王国・第一王女カルディナ。親が決めた婚約者に裏切られ、隣国ベルスナーの王太子に嫁ぐ筈が、再び婚約破棄された彼女は、ベルスナーの公爵ヒューゴからの求婚を受け入れる。噂と違うカルディナの一面に惹かれていた彼は、「その仮面を外してみたい」と真摯な眼差しで情熱的に彼女に迫る。あられもない姿を晒しているのに、こんなにも嬉しいなんて…。身も心も溶けそうな甘い日々。だけどカルディナにとって、この結婚には別の目的があって――!?
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-孤児院育ちのマルティーヌは、商人に騙されて身売りされそうなところを、人嫌い王と呼ばれる美しい国王パトリスに助けられた。王宮の洗濯室で下働きとして働き始めた彼女は、子どもの頃に覚えた詩がきっかけでパトリスと急接近する。図書室で密かに逢い引きを重ねるふたり。パトリスの高貴な指がマルティーヌの体の奥を熱く高めるたび、身分違いの罪悪感とは裏腹に、はしたないほど快感の蜜が溢れてしまう。しかし頑なに一線を超えない王。実はある策を胸に隠していて…。
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-「わた…僕は男ですよ!」首筋に舌を這わされ体の疼きを必死に堪え――。トリニア王国第六王女マリーは、植物や鉱物に夢中で、社交界デビューも結婚も興味なし。ある日彼女は、身分を隠し少年の変装をして参加したサロンで、華やかで美しい若き侯爵フランツに熱烈に迫られる。初めて受ける、舌で優しくなぞられるキスに、マリーの胸が高鳴る。〝女たらしの遊び人〟と噂されるフランツは、本当は男が好きだったの?「もっと試してもいいかい?この気持ちが本物かどうか」熱い眼差しと香りに痺れる中、胸のボタンを外されて…女だってバレたらどうなるの――?
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-妹に婚約者を奪われたシェーンハイトの第一王女・イレーネは、狂獅子と噂される隣国の軍人国王を籠絡して領土を奪還するという密命を受け、政略結婚することに。殿方をメロメロにする愛され王妃になるために、侍女の助けを借り、はしたない本を読みながら閨のテクニックを学ぶイレーネだったが、幻獣のように美しいが残忍だと恐れられる王には演技もお世辞も通用しない。そんな中でついに迎えた初夜…!「二度と嘘を吐けなくしてやろう」彼の指が、唇が触れるたびに、イレーネの体の奥から熱く甘美な感覚があふれてきて…。
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-「これは、ふたりだけの秘密だよ」強引な唇が無垢な柔肌を淫靡に染める…。わんぱくな弟たちを追いかけて、侯爵家の豪邸に迷い込んだ男爵令嬢アンジェラ。静かな領地で研究に没頭していた侯爵ニコラスは、ひと目で彼女に惹かれ、連日屋敷に招いては、ふたりだけの濃密な時間を重ねていく。愛を囁きながら体に口づけて痕を刻みつける求愛行為は、しだいにエスカレートしていき、官能的な唇はスカートの奥にまで忍び込む…。身も心も期待に蕩けるアンジェラだが、彼はいつか王都に帰ってしまう人。身分違いの恋に苦しみ、愛しい想いを押し殺そうとするが…?
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-辺境伯の末娘リーネは、優しい父を亡くした悲しみも癒えぬまま、強欲な異母姉たちによって、金持ち貴族に嫁がされることになる。すべてを諦めたリーネにぬくもりを与え、窮地から救ってくれたのは、かつて父の部下だったという美貌の公爵ラディアスだった。「これから俺でいっぱいにしてやる」与えられる優しい口付けに孤独な心は解きほぐされ、淡い恋しか知らなかった無垢な体は、甘い囁きと淫らな愛撫に夜ごと乱されていく。そんなある日、姉たちがリーネの居場所をかぎつけ――!?
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-「俺の子供を産んでほしい」お金を持ち逃げされ、職場でもトラブルに見舞われた千夏に救いの手を差し伸べたのは、3年前に別れを告げた元カレの達也。今も恋心を引きずる千夏は、アメリカで成功しCEOとなった達也からの"結婚前提の子作り同棲"の依頼を受け入れることに! 「こんな顔ができるのに、どこが色気がないって?」 かつての健全な交際が嘘のように激しく貪られ、甘く淫らに蕩かされる毎日。彼は後継者が必要なだけなのに、本当に愛されていると錯覚してしまいそうで――。
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-「僕ももっと、君が欲しいよ」――伯爵令嬢のミレイユは、父が連れてきた少年・エドアールと幼い頃から共に育ち、心を通わせる。 だが、実はエドアールは前王の遺児で、現王の暗殺により彼が王位につくことに。結婚の約束をした二人だが、後日、彼から届いたのは、他の女性と結婚するという別れの手紙だった! 真相を知るため王都へ赴いたミレイユは、彼女に言い寄る従兄に媚薬を盛られ襲われそうになったところを、エドアールに助け出される。 「すまない、僕は卑怯者だ」ミレイユの熱く疼く体を、彼の指が這い――。
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3.4「これが噂の、異世界…転生…?」 毎日の残業の生活に疲れ切っている朔は、映画が好きで晴耕雨読に憧れるOL。 売れないバンドマンの彼氏ソラに呪文のような言葉を言われて、気づいたら知らない天蓋ベッドの中で!? 侍女らしき人に渡された水を飲み身体が熱くなったところに、朔の理想のタイプなエキゾチックなイケメン男性があらわれて押し倒された!! 都合が良すぎ得る展開に朔は残業続きで疲れた自分が見せる夢だと結論づけて、大胆にイケメンに抱き着いて好き放題行動してしまう。 翌日、いつもの日常へ戻ると思ったら…昨日と同じ知らない場所で目覚めた。 昨日のことは夢ではなく、朔は異世界にきてしまったのだと知る――…。
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-「抱いている時の君も、格別に甘くてとてもいい」 和平のため、敵国の眉目秀麗な皇帝ギルベルトに嫁いだ王女クリスタ。幼い頃、彼にコンプレックスの赤毛をからかわれた彼女は、大人になっても意地悪な態度をとるギルベルトに素直になれない。だけど、初夜でクリスタの体に愛おしげに触れ、「君が欲しい」と囁かれ、熱い愛撫で蕩かされて――。不器用な優しさをみせるギルベルトの真心に触れて、クリスタも彼への恋心をつのらせ始める。そんな折、彼の結婚相手候補だった同盟国の王女が来訪して…!?
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-両親を事故で亡くして修道院で暮らしていた元伯爵令嬢のディアーヌは、7年前から彼女を支援してくれていた謎の紳士イベールの危篤を知り、彼の元へ駆けつける。だがそれは、彼女を呼び出すための口実で、イベールの正体は皇帝ヴィクトワールだった! 皇帝の花嫁候補が不幸になるという呪いを打ち破るために、極秘結婚してほしいと言うのだ。 彼の懇願を聞き入れたディアーヌ。「もっと乱れていい…」甘い囁きと愛撫に蕩され、恥じらっていた身体は徐々にひらかれていく――。 だが、彼女にも不自然な事故が起こるようになり!?
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2.0目覚めると隣には、見知らぬサキュバスが気持ちよく眠っていた――。 童貞大学生だった深谷侑人は、自身をサキュバスだと名乗る女性リリアと共に一夜を過ごし『童貞を卒業』した。 翌朝、寝ている彼女にキスをすると突然『契約』が交わされ、リリアの体は契約者の精気しか受け付けられなくなってしまう! 『童貞かつ外見が好みの男性』の精気しか食べられない『偏食サキュバス』だったリリアは、どうにかして契約を解く方法はないかと模索するが、侑人との触れ合いを通して彼にどんどん惹かれていくことに…。 キスからはじまる二人のじれったいハッピーエンドラブストーリー!
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