風景、その他作品一覧

  • 昼、ひと息いれて見る本
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    昼のためのイメージ・リラクゼーション写真集。お昼休み、仕事のひと区切り、移動の途中などに、この本を開いてください。たちまちすてきなイメージが心にしみて、リラックス・アンド・リフレッシュ。この本でエネルギー・チャージ。
  • 朝、はじまりに見る本
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    朝のためのイメージ・リラクゼーション写真集。目覚めたとき、出がけ、通勤通学の途中などに、この本を開いてください。たちまちすてきなイメージが心いっぱいにひろがって、最高の一日がスタート。
  • Tokyo Cherry Blossom Ver.06 東京の桜 ~千鳥ヶ淵・靖国神社~
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    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は千代田区の桜スポット「千鳥ヶ淵」と「靖国神社」のソメイヨシノやヤマザクラなどの桜を存分にお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。
  • archive
    完結
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    全1巻660円 (税込)
    気鋭の写真家による、「夏ロード」「ステオレフォニック」に続く電子書籍オリジナル写真集シリーズの第3弾は、この写真集のために編まれた写真集が幻と化す、その特別な時間を追ったドキュメント。ひと言で言えば、写真集を撮った写真集なのです。ページをめくる先にこの写真家が追いかける主題がいよいよ浮き彫りになるコンセプチュアルな内容ではありますが、この写真家ならではの、1カット1カットが伝える不思議なぬくもりは相変わらず。抽象的な概念が人肌に触れるような血の通った感覚のなかでリアルなイメージと結びつき、写真集に見入った束の間の時間が、時計が示す時の流れとは別のもののように感じられる体験を届けてくれる1冊です。
  • 空は僕を誰とも比べない
    3.0
    1巻1,400円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 空の写真家HABU待望の写真詩集。心温まる言葉と感動的な「空」の写真で、いまを生きる力が湧いてくる。デビュー作『雲の言葉』以来、写真と言葉を組み合わせた独自の世界は、元気や希望をもらえる本として多くのファンに支持されてきました。今回はヒット作ながら絶版となっていた写真集『空へ』をリメイク。撮り下ろしの新作と言葉を添えて新たな世界観を構築しました。見る者の想像力を解き放つHABUワールドを、ぜひご覧下さい。
  • 雲の回廊
    4.0
    1巻1,500円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この作品は端末を横にして閲覧することを推奨いたします】空の写真家HABUが選んだベスト150――写真展「雲の回廊」の図録写真集(富山県高岡市・ミュゼふくおかカメラ館)――飛行機が島に向かって下降を始めた/そのとき、夜が明けた/ファインダーの中に、奇跡の光景がひろがる/金色の海の上に続く「雲の回廊」/彫像のようにたち、周囲を飾る雲たち/僕の手は一瞬もやすむことなくシャッターを押し続けた(あとがきより)
  • タマシイノヒトシズク いのちの息吹と水に触れる旅
    -
    1巻1,760円 (税込)
    ハワイ島コナの沖合、水深3000mのブルーウォーターをひと呼吸で潜る。これ以上潜るとデッドゾーンだ。その瞬間、「もう十分だ!」という不思議な声が響き渡った。その時から私はヒトシズクの魂の水と化した。
  • プロが教える夜景写真 撮影スポット&テクニック
    3.0
    1巻2,145円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本全国・海外約2000カ所の夜景スポットをめぐった著者が、全国の美しい夜景写真が撮れる場所を161カ所厳選して紹介。すべてのスポットに地図とQRコードを記載しています。撮影に必要な夜景撮影ならではの知識やテクニックも満載です! 【著者紹介】 岩崎 拓哉 夜景写真家。1980年大阪府出身。法政大学経済学部卒。神奈川県川崎市在住。 総合・国内旅行業務取扱管理者(資格取得)。照明学会認定・照明コンサルタント。 2003年より夜景写真家として活動。翌年より夜景専門サイト「夜景INFO」「夜景壁紙.com」などを開設(合わせて年間約1,000万PV)。 日本全国・海外1800カ所以上で夜景を撮影し、セミナー講師、出版物など夜景特集の監修も手掛ける。 主な出演メディアとしてNHK@首都圏「ひるまえほっと」、NHK BS「絶景! 感動! 東京湾ナイトクルーズ」、BS JAPAN「日経プラスワンをみてみよう」、日経新聞プラスワン、朝日新聞、東京新聞、Yahoo Japan!「花火大会&夏祭り特集 2014」など。
  • 小塚崇彦写真集 TAKAHIKO
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    1巻1,780円 (税込)
    2011年世界選手権で初の表彰台を経験。銀メダリストとしてスタートした小塚崇彦の2011-2012シーズンに向かう姿を密着撮。氷上で、オフアイスで、そしてスタジオで。22歳のフィギュアスケーターの“リアルフェイス”に迫る。
  • 記録29号
    -
    1巻3,080円 (税込)
    ぼくの生を通して、中平卓馬は唯一無二の友であり、ライバルであった。 性格も体質もまるで異なってはいても、どこか確実に通底し合える一点があり、 その一点でお互いしたたかにつるみ合えたのだと思う。(「記録 第29号」より 著者コメント) 街角の人影や建物、ひっそりと存在している路地裏。 どこか物寂しい風景が、デジャブのように見るものの 記憶をするどく呼び覚ます。 東京のスナップで構成された一冊。 あとがきに公式に発表された唯一の中平卓馬氏への追悼文収録。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
  • 君の足跡 無料お試し版
    無料あり
    3.3
    いよいよ2月24日(水)に発売が迫った、乃木坂46生駒里奈のファーストソロ写真集『君の足跡』の無料お試し版が電子限定で配信決定!! 撮影は、デビュー当初からシングル特典映像の「個人PV」や、単独のグラビアなどで彼女を撮り続けてきた写真家・青山裕企。元気いっぱいで無邪気な“可愛い”少女の表情から、ドキッとするほど凛とした“綺麗な”大人の表情まで、今年成人を向かえた彼女の、「生駒里奈の20年」がすべて詰まった写真集。

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  • 未来世紀 軍艦島(電子書籍Ver.)
    -
    1巻2,200円 (税込)
    2015年7月に世界遺産登録された「軍艦島」。その軍艦島を長年撮りつづけたカメラマン・酒井透の集大成ともいうべき写真集。巻末には英訳付きの詳細な写真解説も掲載。電子版だけの特別企画『軍艦島に咲くユリと「天川工法」によって造られた明治時代の堤防』を巻末に収録したスペシャルバージョンとなっている。 未来へ―― 長崎港から南西へ18キロ、かつて海底炭鉱の島として栄え 日本の戦後復興と近代化を支えた島がよみがえる 廃墟から世界遺産へ――軍艦島に生命の息吹を見た! 『三菱石炭工業株式会社 高島砿業所端島砿』閉山から40年――。 100余枚の写真でつづる軍艦島の今 「レンズを向けているうちに、そこに立ち現れてくるものがあった。 様々なものが、まるで固有の表情を見せ始めたようにも感じられ、それはあたかも遺構や建物が生命を吹き返してくるようだった。 軍艦島に刻み込まれている“炭鉱の記憶”や、“先人たちの力”――。 それらのほんの一部でも、本書を通じて、未来へと伝えてゆくことができれば、著者としてこんなにうれしいことはない。」 酒井 透 ――「あとがき」より抜粋
  • ふたり。vol.2
    -
    「今」大切な人はいますか? 「今」の自分にとって大事な人、愛する人、必要な人。 「今」のふたりの関係、その空気を写真に写します。
  • ふたり。vol.1
    -
    「今」大切な人はいますか? 「今」の自分にとって大事な人、愛する人、必要な人。 「今」のふたりの関係、その空気を写真に写します。
  • 風姿花伝(完全版)
    -
    1巻4,400円 (税込)
    日常にひそむ異界への旅。日本写真史に残る傑作、須田一政『風姿花伝』電子書籍化。 須田一政、初の電子書籍となる本書「風姿花伝(完全版)」は 1978年刊行の「風姿花伝」に載らなかった38点の連載作品すべてを納めた完全版として2012年11月に刊行された写真集である。 関東近辺、東北、日常と旅先の写真で構成されたこのシリーズは私がやっとスタートラインに立てた作品で、それだけに感慨深く、また「昔の名前で出ています」みたいで少々の照れを感じたりもする。 1977年、作家の富岡多恵子氏がこの作品について、「人間がかくす暗闇、ハレ姿を写すことで日常の闇があらわされている点がもっともおもしろい」と評してくれた。 -須田一政「風姿花伝」あとがきより抜粋- 現実と非現実の間に漂う一瞬を捉えたその作品は、「異空間」や「異界」という言葉で評され、国内外で評価が高く 1976年に日本写真協会新人賞を受賞するなど、写真家としての彼の存在を強く印象付けた作品とも言える。 日本写真史に残る正方形のポートレイト、須田一政の世界をどうぞお楽しみください。 須田一政 1940年東京都生まれ。62年に東京綜合写真専門学校を卒業。67年より寺山修司が主宰する演劇実験室「天井桟敷」の専属カメラマンとなる。71年よりフリーランスの写真家として活動を開始。76年、「風姿花伝」にて日本写真協会新人賞を受賞し、一躍注目を浴びる。 近年の作品集に『私家版・無名の男女』、『Early Works』、『Childhood Days』など。
  • 記録28号
    -
    1巻3,080円 (税込)
    『ぼくの写真も…全てはニセフォール・ニエプスの一枚の「実験室からの眺め」から始まっている』森山大道(『記録28号』より抜粋) 『走行し通り過ぎた台湾のさまざまな都市や町や村、そして擦過した沿道の人々の情景や光景は、写すぼくにあれこれの記憶を蘇らせ、さらに数多くの新しい記憶を植え付けてくれた。』(『記録28号』より著者コメント) 2015年6月に刊行された森山大道の私家版写真誌「記録28号」を電子書籍化。 2014年初夏、台湾の高雄を起点として、台南・嘉義・台中・台北・基隆の都市間を結ぶ400キロ余りのルート上を車で走行し、撮影した幾多のカットから構成される192ページにも及ぶ記録誌過去最大の大作。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立し、世界的にも高い評価を得る。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)など。
  • 地球の瞬間 ナショナル ジオグラフィック傑作写真集
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ナショナル ジオグラフィックの傑作写真約200点をまとめた写真集! 「写真」の歴史の初期からその力を信じ、地球のあらゆる事象を写真で紹介してきたナショナル ジオグラフィック誌。大自然の驚異、野生動物の生態から、市井の人々の日々の暮らしまで、ナショナル ジオグラフィックに掲載された写真は、ドキュメントでありながら、芸術的な美しさを持っています。 「アフガニスタンの少女」をはじめ、一度見たら忘れられない傑作写真約200点を一冊にまとめた本書は、手ごろな価格とサイズで、ナショナル ジオグラフィックを知らない人への入門書にも最適です。
  • 地球のハローワーク
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中の人々の働く姿が詰まった写真集! 伝統工法で漁船を作るトルコの船大工、牛の餌にするクローバーを積むイエメンの農婦、南極で氷のサンプルを保管する研究者――世界には多彩な仕事があり、それを生業とする人々がいる。時代や国籍を超えて、働き、生きる人間の営みを、傑作写真の数々で伝えます。 「とにかく写真をみてください。世界中の人々が命をつなぐために働く姿を。」 ――(株)ペリエ代表取締役 和田裕美さん(帯より) ※本書は、2006年刊行の大判写真集『地球に生きる』を再編集、改題したものです。
  • 記録27号
    -
    1巻3,080円 (税込)
    『今号の写真はむしろ、“散歩者の視点”とでもいうべきかもしれない』森山大道「記録27号」より抜粋 「シャッターボタンを押せば写真は写せるが、写す者と写される者との間隙にひそむ意識上の距離感には、想像を超えてシビアでデリケートな課題が常に横たわっている」(『記録27号』より著者コメント) 『記録27号』は、2014年3月に香港にて撮影された、記録誌初のモノクロ・カラー混合号である。香港の街中を自由気ままに歩き回るなかで映し出される、象徴化されたモノクロの世界と世俗的なカラーの世界。そして帰国後テレビで目にした、反政府デモの市民で埋め尽くされる、かつて撮影した香港市街や大通り。自分と、写真と、世界と、写すということのスタンスの在りようやスナップショットの意味について、改めて思いを巡らせざるを得なかったと語る一冊。森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 「!!Viva!! Madrid」 ビバ!!マドリード 写真集
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 マドリード在住23年の写真家、山澤伸(Shin Yamazawa)が贈るマドリード魅惑の観光写真集。読者の皆さん、日本に居ながらにして魅力的な写真と共に、スペインの首都、マドリードの素晴らしさを堪能して下さい。さあ、僕と一緒にちょっと贅沢な、マドリード1日観光を楽しんでみましょう。ただの名所巡りではありません。エスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリードの試合観戦、5月15日のマドリードのお祭り、サン・イシドロの祭りも垣間みることが出来ます。タパス、ハモン、ワイン、蚤の市、フラメンコ、もちろん闘牛もです。
  • 妄想トラベラー まさにカオス!マニラの混沌を歩こう 編
    1.0
    フィリピンの首都・マニラ。ダーティーなイメージの付きまとうこの街を楽しむには、混沌の中に身を投げ出してみることをオススメします。むせ返るほどの排気ガスにむせながら、街へ飛び出してみましょう!もしかしたら、目を背けたくなるような光景を目にするかもしれません。でもそれがマニラなのです。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 歴史息づく城壁都市~マニラ・イントラムロス~ 編
    -
    マニラ市民憩いの場・リーサル公園からすぐのところに、その城壁都市は広がっている――イントラムロス。古くこの地を統治したスペインによって築かれた城壁、その中には今もスペイン統治時代の面影を残す建物が点在する。第2次世界大戦では、マニラ市街地戦の舞台ともなり、石垣を削る銃痕などに戦いの激しさをうかがい知ることができる。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • とびきり小さなお馬さん そらまめ
    -
    長野県佐久市のスエトシ牧場で、2015年4月7日に誕生した、ミニュチアホースの女の子「そらまめ」ちゃん。 もともと小さいミニチュアホースの中でもひときわ小さく生まれた「そらまめ」ちゃんは、ネット上で「めちゃかわいい」「犬より小さい!」と大きな話題となり、yahoo! ニュースで紹介されると、アクセスランキング1位に! テレビにも出演し、牧場のアイドルとなった「そらまめ」ちゃんが、大きなサラブレッド、カピバラ、ラマ、ミニブタ、ヤギなど牧場の仲間たちと遊んだり、お母さんに甘えたり、お花畑を散歩したり、お昼寝したり……。 小さな体で元気いっぱいに生きている「そらまめ」ちゃんの愛くるしいショットが満載。 眺めていると思わず笑顔になる写真集です。
  • 日々、徒然と (時々ピンクと)vol.1
    -
    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。 Taku Katayama×さいあくななちゃんコラボ!
  • 野川イサムの旅の風景 vol.01
    -
    女を撮りながら世界を旅して、心に焼きついた思い出の風景。
  • 野川イサムのロケの合間に見た花 vol.01
    -
    世界中をロケしてきた写真家が、束の間、美しさを感じた花たち。
  • 東京路地裏横丁
    4.5
    1巻1,584円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和の面影を色濃く残す東京の路地裏・横丁の懐かしい景観を封じ込めた1冊。 新宿ゴールデン街、渋谷のんべい横丁、吉祥寺ハーモニカ横丁、武蔵小山駅前路地裏飲食街、立石呑んべ横丁……おもに戦後生まれたとされる東京の「路地裏」と呼ばれる狭い通路や横丁の飲み屋街。 ノスタルジーを感じずにはいられないこれら路地裏の風景を、約200点ものモノクロ写真と情感あふれる短歌で構成した永久保存版。
  • 幸運を呼びこむ不思議な写真
    4.0
    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見るだけで、いいことが起こりはじめるという噂が! クリエイティブプロデューサーであり、空間演出家として活躍する 著者FUMITO氏は、“見えない存在”を見ることができ、 そして写真に写し出すことができます。 そのため、この本に載っている写真には、 私たちの目には見えない 精霊・妖精、龍、UFO、天使……が 不思議なオーブや光、雲として写っています。 この「不思議な写真」を見ることで、 あなたは見えない世界とつながりやすくなります。 すると、これまでの思い込みや制限の枠が外れ出し、 あなたに無限の可能性が広がることでしょう。 *目次より ◎ツキを呼ぶ自然界に存在する「精霊・妖精」 ◎変化のタイミングであらわれる「龍」 ◎癒しの「生命エネルギー」 ◎見えない世界へ誘う「使者」 ◎夢をかなえる「宇宙エネルギー」 ◎愛と光のエネルギー「天使」
  • 日々、徒然と vol.3
    -
    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • 日々、徒然と vol.2
    -
    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • 妄想トラベラー ジャランジャラン♪バリ島まったり街歩き 編
    -
    インドネシア・バリ島はショッピングやグルメも楽しめる、まさに楽園!繁華街のクタ、レギャン、スミニャックは、街歩きに最適なエリアです。バリ島らしいグルメやお土産選びもしっかり楽しみましょう!街歩きを楽しんだら、長くビーチが続くジンバランでシーフードのディナーを。「イカンバカール」という海鮮料理店が砂浜に軒を連ね、見事な夕陽も楽しめます。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー インドネシア・バリ~世界一美しく夕陽が沈む島 編
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    インドネシアのバリ島は、フィリピンのマニラ湾などと並び「世界三大夕陽」の名所に数えられる、素敵なサンセット・アイランド。島南部にある「ウルワツ寺院」や、浜辺のレストランが建ち並ぶ「ジンバラン」、サーファーの聖地「クタビーチ」など、夕陽鑑賞スポットが多数。しかし、一番のオススメは断崖絶壁のBAR「ロックバー」です。海を赤く染めながら沈んでいく太陽を、お酒を飲みつつ見送ってみてはいかが?バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー かなりバグース!神々が住む島・バリdeバカンス 編
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    神々が住む島といわれるインドネシア・バリ島。街の喧騒もこの島の魅力のひとつだけど、深い緑と静寂に包まれたバリヒンドゥー教の聖地も捨てがたい!清らかな湧水が心地いい世界遺産「ティルタ・エンプル」で、日頃の穢れを落としたら、ホテルでまったり過ごしてみては?街の喧騒から離れて、静かなバカンスを楽しむ――これぞオトナのバカンスです。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Venezia 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第6弾。 今回の旅先はイタリア北東部の都市「ヴェネツィア」。アドリア海の最深部、運河が縦横に走る水の都として人々に愛されています。世界で最も美しい広場ともいわれる「サン・マルコ広場」や歴史ある建造物、町並みはもちろん、運河には美しいパレスやヴィラが立ち並び、ゴンドラや水上バス、フェリーなどにも目を奪われます。見逃せないスポットの数々をぜひお楽しみください。
  • TRUK LAGOON トラック諸島 閉じ込められた記憶
    -
    1巻2,200円 (税込)
    商船として生まれながら、徴用され軍用船となり、米軍のトラック大空襲で沈んだ40隻余。そのすべての現在を撮影した渾身の写真集。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • SCRAMBLE! 航空自衛隊60周年写真集
    4.0
    1巻2,750円 (税込)
    戦後70年の節目の今年、航空自衛隊は創設60周年を迎えた。諸外国との緊張高まる昨今、空の防衛はますますその重要性を高めている。年々増加する自衛隊機のスクランブル(緊急発進)が年間約1000回にも達しようという今、航空自衛隊の知られざる日常をリポート。メディア初公開となる貴重な現場映像や隊員の素顔をまとめました。*特別付録DVD(30分)は電子版ではご覧いただけません※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 妄想トラベラー 青い海と空!バルセロナのビーチはこんなトコだった 編
    -
    スペイン・バルセロナ東部、紺碧の海を臨むビーチが広がります。その名は「ラ・バルセロネータ」。人工ビーチながら開放感抜群で、バルセロナっ子たちが集うホットなスポットです。バルセロナで気軽に地中海リゾート体験を味わえるバルセロネータに潜入してみましょう!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • kamakura 鎌倉の紫陽花
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 鎌倉の魅力を伝える写真集「kamakura」シリーズ 三方を山に囲まれ、南には相模湾が広がる歴史ある観光地域、鎌倉(神奈川県)。ここは古社寺や史跡、文化財が多く残り、文化都市としても名高いところ。著者はそんな魅力ある「鎌倉」を、テーマにそって撮影しました。第1作目は「紫陽花」。成就院、浄智寺、東慶寺、御霊神社。後半は極楽寺、長谷寺、そして「あじさい寺」として親しまれる明月院に咲く紫陽花を特集しお届けします。
  • 妄想トラベラー サグラダ・ファミリアに魅せられて~バルセロナ 編
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    情熱の国・スペインのバルセロナ。この地を訪れたら絶対に外せないのが、未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」です。天才建築家アントニ・ガウディの遺志を受け継いだ職人が、完成を目指して日々作り続けているサグラダ・ファミリア。いつ訪れても違う表情で迎えてくれるこの神聖なる場所、隅々まで堪能しましょう!サグラダ・ファミリアに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 幸せのしずく World of Water Drops
    値引きあり
    4.3
    輝く水滴や花、アリなどを対象にした美しいマクロ写真で称賛を受けている北海道・帯広市在住の写真家、浅井美紀さんの初の写真集。世界最大級の写真投稿サイト「500px」に写真を投稿し、その作品は海外からも高い評価を集めています。だれにも真似できない幻想的な世界を表現した写真は、いつも見ている何気ないものをとても繊細に美しくみせてくれ、自然の美しさや普段見落としている素晴らしものの存在に気づかせてくれます。本書では、肉眼では見えにくいものの神秘さ、美しさを、マクロレンズを使って表現した、新作を含む作品91点を掲載。小さい世界の撮り方や使っているカメラなど、撮影方法についても紹介しています。
  • ラビリンス 完全版
    -
    1巻4,400円 (税込)
    「本作でのコンタクトシートの再構築に際して、否応なくこれまでに撮影したフィルム全てを見返すこととなった。」 フィルムを見返すことは、同時に自身の写真家としての道のりを振り返ること。森山自身が再構築した1枚のシートのなかには、60年代から2000年代までのネガが詰まっている。完成後、その過程を振り返り、本作を自身で「LABYRINTH(迷宮)」と命名した。 1つ1つのカットが連なっているからこそ、生まれる動きやリズム。視線や垣間見える思考。名作と知られる作品の前後のカットだけではなく、シャッターを押す行為そのものの本質に迫る。 『LABYRINTH』は森山大道自身が再構築したネガをもとに、コンタクトシートを作成しており、今回の電子化に伴い、新たに未収録の約3,000カットを完全掲載しています。 監修:森山大道写真財団 協力:AkioNagasawaPublishing,森山大道写真財団
  • 妄想トラベラー バルセロナ~ガウディの名作を訪ねる旅 編
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    スペインのバルセロナには、天才建築家アントニ・ガウディが残した珠玉の建築物が数々あります。未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」をはじめ、「グエル公園」「グエル邸」「カサ・ミラ」「カサ・バトリョ」といった個性豊かなガウディ建築。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • ステオレフォトニック
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    1巻660円 (税込)
    気鋭の写真家が贈る、音響的写真集。2014年刊行の『夏ロード』に続く、電子書籍オリジナル写真集企画第2弾。日常のさりげない光景を、同じ場所からの同じようなアングルで撮影された2枚の写真。数秒の時間差によって生じる、シーンの微妙な変化が不思議な感覚を呼び覚まし、見る者はその日常的な光景の向こうに広がる非日常の世界へ足を踏み入れることになる。それは言い換えれば、微妙に位相の異なる2枚の写真の間に生じる、映像的倍音に耳を澄ます体験でもあるだろう。
  • 野馬、還る ~福島~
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 「相馬野馬追(そうまのまおい)」は福島県に長く伝わる馬の祭事である。国の重要無形民俗文化財に指定されている。著者は東日本大震災から4か月後、2011年7月に福島駅に降り立った……。あれから5年目の夏が来る。「いつまでも被災者の顔でいちゃいけないんだよ」と力強く話す騎馬武者。哀しみも空虚な現実も抱えて、野馬は今年も還ってくる!フォトジャーナリストとしても活躍するカメラマン・武馬怜子が取材、撮り下ろした貴重な写真集。
  • 妄想トラベラー 市場にバルにショッピング!バルセロナ街歩き 編
    1.0
    バルセロナの楽しみ方は世界遺産巡りだけじゃない!メインストリートのランブラス通りや、古き良きスペインの風情を今に伝えるゴシック地区など、気の向くままに散歩してみましょう。バルをはしごして地元グルメに舌鼓を打つもよし、市場で活気を感じるもよし。路地裏に迷い込み、アナタだけのお気に入りのスポットを見つけるのもよし!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 遊々さんぽ 「大山」
    -
    1巻440円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 丹沢大山国定公園に属し、神奈川県有数の観光地であり、日本三百名山や関東百名山である大山(おおやま)。首都圏の初心者向け登山としても人気のある山です。ケーブルカーを利用してからの約2時間の登山は、木の根や石段が多く、個人的には高尾山よりキツかったですね(笑)登山コースには名所も多く、歴史ある阿夫利神社も素晴らしい!老若男女が楽しむことができる、一度は行って欲しい山です。
  • 妄想トラベラー 歴史と文化が息づくバルセロナでの過ごし方 編
    -
    バルセロナでは、ちょっぴり贅沢してラグジュアリーなホテルをチョイス。外の喧騒から離れて、のんびりステイがオススメです。伝統ある街並みの中にある、近代的な建築というギャップを楽しみつつ、自分のペースでゆる~く街歩き。歩き疲れたら大聖堂の荘厳な雰囲気がアナタを癒してくれるでしょう。バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 旅人は皆ネパールに還る。
    5.0
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 南アジアの「ネパール連邦民主共和国」。通称ネパールは三方をインドに、北方を中国チベット自治区に接する多民族・多言語国家。世界最高地点エベレストを含むヒマラヤ山脈があることでも有名だ。国内外を旅する著者は、そんなネパールから多大は刺激を受け、繰り返しこの国を訪れることとなった。今作では「村」「町」の人々、風景からその魅力を伝えている。
  • 京都異景 vol.2
    -
    人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
  • 京都異景 vol.1
    -
    人間が見ている可視光線を超えた近赤外領域を使った赤外線写真シリーズ!京都は古くからの建造物も多く、また自然も豊かに新旧が共存する所。観光でこられてた方も多くいらっしゃると思います。そんな京都とは一味違う異景色を赤外線写真に納めてみました。
  • 日々、徒然と vol.1
    -
    徒然過ごし、場所は違えど私は同じ。日々の隙間の片時。徒然とした時間の記憶を。
  • 篠山紀信 at 東京ディズニーリゾート HAPPINESS
    4.5
    1巻2,852円 (税込)
    「MAGIC」「NEW MAGIC」と続いた"巨匠"篠山紀信が撮った、テーマパークのディズニーキャラクター写真集。世界で唯一の魔法の力で、ふだんは見せないキャラクターの姿を活写!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 遊々さんぽ 「桜びより」 Vol.02
    -
    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 変わり続ける東京。六本木、そして新宿に咲き残る桜。高層ビルの合間をぬって、都心の春を感じてみませんか。「六本木ヒルズ」から「東京ミッドタウン」へ。満開まで少し早い桜を楽しみながら都会のオアシスを遊々さんぽ。後半は新宿副都心にある「東京都庁舎」を見上げながら、緑に囲まれた「新宿中央公園」へ。満開の桜に訪れた人達がみな癒されていました。最後は春風を感じながら「新宿西口大ガード」方面へ。大都会に生き残る桜は何を感じているのでしょう。
  • Dance of Manipur まだ見ぬインド、マニプール州
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 インドの北東端、ミャンマーに国境を接するマニプール州。州都は第二次世界大戦末期、日本軍が目指し敗走した地、インパール。本作はインド本土とは違う、独自の舞踊「マニプリ」を中心に構成。フォトジャーナリストとしても活躍するカメラマン・武馬怜子が取材、撮り下ろした貴重な写真集である。
  • 妄想トラベラー 世界遺産の島イビサ~マリーナエリア街歩き 編
    -
    スペインのイビサ島は、島中が世界遺産という美しい島。街を見下ろす高台には、その昔島の中核となった城壁があり、歴史を今に伝えます。イビサ島の中心都市イビサタウンには、港町ならではの静かな時間が流れ、ツーリストに癒しを与えてくれるでしょう。のどかな街並み、心地よい潮風を浴びながらスペインフードを食べる……イビサタウンではそんなまったりした過ごし方がぴったり!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Red & Blue(前編)
    5.0
    藍井エイル初のアーティストブックが遂に発売!! その1stアーティストブック「Red & Blue」は、前編/後編と別れており、前編には、2014年11月に訪れたロシアでのスナップフォト、ライブフォト、アーティスト「藍井エイル」にせまったロングインタビューなど、1stアーティストブックとしてふさわしい、「藍井エイル」の魅力が存分に詰まった内容です!
  • 妄想トラベラー 海と夕陽と音楽の島~スペイン・イビサ 編
    -
    スペインのイビサ島は世界有数のリゾートアイランドとして、世界中のツーリストの憧れの場所。碧く澄んだ海、“世界一のサンセット”として名高い夕陽、パーティピープルを魅了してやまないクラブと、魅力満載の島なのです。ゆったりと流れる時間を自分なりの楽しみ方で過ごす至極の時間……イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー イビサ島~カフェデルマール&ボートパーティ 編
    -
    スペイン・イビサ島の西部サンアントニ。リーズナブルなホテルやクラブもあるこの街には、刺激を求める世界中の若者が集まってきます。そんなサンアントニにあるのが「カフェデルマール」。“世界一の夕陽”と称されるサンセットを、心地よいチルアウトミュージックに包まれながら楽しみましょう。昼間はボートパーティで、海にダイブ!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • いつもとなりに ~Maru in Michigan~
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 赤ちゃんのときはマルの耳を引っ張ったり、しっぽをつかんだり、イタズラし放題だった一茶君。ひとつ大きくなって、歩き出し、マルを思いやることができるようになりました。ミシガンの大自然の中で、絆を深めていくふたりの「好き」がいっぱい詰まったフォトエッセイは、お母さんだから切り取れたやさしい瞬間が満載!
  • 妄想トラベラー 世界で一番濡れる日~タイの水掛け祭り 編
    -
    毎年4月中旬に行われる「ソンクラーン(水掛け祭り)」。通りを行きかう人にとにかく水を掛け合うという衝撃のお祭りですが、もともとは旧正月を祝う由緒正しい行事。地元民、観光客、老若男女入り乱れての大乱戦が街角で続々勃発するのです。チェンマイが有名ですが、今回は観光客が大騒ぎしやすいバンコクとプーケットに行ってみましょう。タイに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Tokyo Cherry Blossom 東京の桜 ~東京タワー編~
    -
    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 日本人が大好きな「桜」は花の代名詞のようであり、春を告げる花であり、転機を応援する花とも言える。 この電子書籍は東京の桜が美しい名所を紹介。今回は「東京タワーと桜」をテーマに増上寺、都立芝公園などからの素晴らしい東京の桜をお楽しみください。 見ているだけで不思議と心が動く「桜」。貴方は「桜」を見て何を想いますか。 使用カメラ:Nikon D800E、Nikon P7100 ロケ地:新宿
  • 妄想トラベラー ローカルフードから夜遊びまで~魅惑のバンコク 編
    5.0
    旅人に人気のタイ・バンコク。洗練された都会の雰囲気と、今なお残る東南アジアらしい雑然とした庶民の生活のギャップが、バンコク最大の魅力です。高層ビルの足元にある路地裏に一歩足を踏み入れて、リアルバンコクを体感してみましょう!バンコクに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 誰をも少し好きになる日 眼めくり忘備録
    4.3
    晴れの日はカメラを持って40年通い続けている浅草の街へ。雨の日は家で作業をしながら、記憶をさかのぼり、生まれ故郷や、異国の人々との出会いと別れに思いを馳せる……。市井の人々を撮ったポートレイトで世界的な評価を受ける写真家である著者が、その透徹した感性と文章で綴る珠玉のエッセイ集。
  • 妄想トラベラー あの幻のビーチを求めて~ピピ島 編
    -
    レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となった島が、タイにあります。その名も「ピピ島」。今も旅人の心をつかんで離さないこの幻のビーチを求めて、船に乗って出航です!出発地点はタイ南部のビーチリゾート・プーケット島。ここからフェリー、バンカーボートと乗り継ぎ約3時間の船旅。エメラルドグリーンの海で、Let’sアイランドホッピング!ピピ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • Kotor 写真集
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第5弾。 今回の旅先はモンテネグロの城塞都市「コトル」。ジブリ映画『紅の豚』の舞台にもなったアドリア海、コトル湾の静かな場所に位置している小さな街です。世界遺産にも登録されている美しい(古い)町並みが保存されたコトル。毎年多くの観光客がコトル湾と旧市街の絶景スポットを楽しんでいます。2000m級の山脈、青い海、城壁、東西ヨーロッパの文化が融合した町をぜひともご覧ください。
  • 妄想トラベラー 世界遺産の遺跡群を巡る旅~タイの古都アユタヤ 編
    -
    バンコクから車で約2時間。街に世界遺産が点在するアユタヤが、妄想旅行の舞台です。ワット・プラシーサンペット、ワット・ローカヤスターラームなどの寺院・王宮跡を巡る旅に出発しましょう!アユタヤ王朝の都として栄えたものの、ビルマ軍の侵攻で破壊された生々しい傷跡が今に残るアユタヤ遺跡。古く日本人が暮らした日本人町など、見どころをもれなく散策。アユタヤに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 道ばたポートレイト
    -
    【齋門富士男 撮影記】 どこを旅しても、気がつくと人を撮っている。すれ違いざまに撮ったり、遠くに見える全体の雰囲気にピンとくると、走って追いかける。どこの誰?何してる人?年齢は?そんなことは、関係ない。とにかく撮って、その後、話すこともあるし、お礼だけ言って通りすぎることもある。フレーミングへの思い込みや、して欲しいポーズも、無い。その人の魅力に服装が含まれる場合は全身を撮るし、顔そのものや目に魅力を感じた時は、寄りまくる。ひとつだけ、近かろうと遠かろうと、相手の目をレンズ越しにとらえたいという思いだけがある。 目は言葉より、おしゃべりだ。その人のいろいろな思いが見えてくる気がするから、こだわる。もちろん、旅で人を撮るというのは、ほとんど一瞬の出来事だから、心の奥底まで写すことは、むずかしい。でも、レンズ越しでの表情の移り変わりや目の中に、その人の弱さや強さや、優しさ。何かと戦っている心、時には邪気や狂気を感じたりすることもある。また、自分の調子がのらない時もあって、なんにも写ってないなぁ、という写真もいっぱいある。そんな写真には、自分のその時の弱さやあやふやさが見えてきて、それもよし、です。いわゆるポートレートといわれる写真とは外れるのかもしれないが、すべての決まり事ナシ。出会った瞬間に感じたまま撮る。それが自分流のポートレート。旅がそれを教えてくれました。今回は、インドのオジサン。デリー、ジャイプール、ジョードブル、バラナシ、リシュケーシュなど、あてもなく一人旅して撮った写真です。インドではやたら「オジサン」が目につく。立派な髭と大きくて深い色の瞳、そして顔に刻まれたシワに引きつけられることが多かった。道を歩いていたり、岸辺に座っていたり、祈っていたり。それだけなのに、なんかカッコイイ。ガンッと自分を持って生きているような感じ。ヒンドゥという宗教が内面の柱になっているのだろうか?50才を過ぎても、フラフラと定まらないことも多い自分とはえらい違いです。そんなカッコイイ、インドのオジサンの人生の一瞬に出会えたこちに感謝して、写真を選んでみた。それ違い、二度と会うこともないだろうオジサンの一枚の写真に、その人のストーリーを空想しながら。
  • ハリドワール
    -
    【齋門富士男 撮影記】 バラナシに2週間近く滞在していたら、飽きてきたのでハリドワールというところに行ってみた。デリーまで汽車に13時間あまり乗り、その後ギュウギュウ詰めのバスで6、7時間。遠い!ハリドワールについては、ガンジス河の源流であり、神々の住む山地への入口と観光ガイドブックの乏しい知識だけ。ものぐさというのもあるが、先入観なしの方がストレートに感じることができる気がして、あまり下調べなどはしないのが、いつもです。後でなにかの媒体などで、「へえ、こんなところがあったんだ、残念だなぁ」と少し思う時もあるが、それもまた出会った場所や人が、その旅の縁と思っている。ハリドワールのガートは着いた途端、なにか得体のしれないムンムンとした熱気が迫ってきた。「ここは撮りたいことがあるに違いない」。そういう、ピンとくる場所に出会うと、心が踊り、歩くのも速くなる。広く大きな河を大勢のインド人が取り囲んでいる。そして祈っている。その中に入り込み、人々の顔つきを見ると、街の匂いのするバラナシやデリー、ジャイプールなどで出会った人と違い、土着的な色が濃く、荒々しいパワーを放っている気がした。一番先に見に飛び込んできたのは岸辺に一列にならんでいる、手や足のない、物乞いの男たちや子供。そして、もの売りの女性、サドゥ、寝転がっているおじさん。着飾った女性。インドはどこもかしこも、やっぱり人だらけだなぁ。歩きざまに、ガンガン写真を撮りまくりたいところだけれど、突然、カメラを向けて拒否をされると、周りの人もNOだ。知らない森に迷い込んだ動物のように、慎重にとソロリソロリ進むのが肝心。撮りたい人のそばに座り込み、少し話をしたりして打ち解けたら、両腕に抱きかかえていたカメラをゆっくりと向け、「いいよ」というサインを待つ。やがて、誰か一人が写真を撮ることを受け入れてくれると、みんながOKサインを出してくれるようになったりする。まずは準備運動さながらに、人ごみをふらふら歩きながら、パシャ、パシャとシャッターを切ってみる。それから真っ先に気になった、赤いシャツを着た少年にゆっくり近づいた。片足がひざの下から無い。レンズの向こうには、まっすぐにこちらを見つめる瞳があった。気負いも曇りもなく、そこで物乞いをすることへの卑屈さも感じられなかった。彼らを撮ることの後ろめたさも、その少年を撮った瞬間に、吹っ飛んだ。「彼らも、現実のインドだ」それからは朝から晩まで、彼らと一緒にしゃがみこんでは、撮り続けた。撮りたいと思った対象を撮ることが出来て、なんか幸せになった。というか、彼らにもらった。乾ききった喉が癒やされていく。3日目にはガートでお祈りをするサドゥ達の集まる小屋に招かれ、写真を撮ることができ、チャイをごちそうになった。ハリドワールにいたのは、わずか3日。もっと滞在したかったが宿がとれず、リシュケシュに移動した。カメラをかかえている、一人旅のオジサンに、野宿は禁物!
  • バラナシ河岸
    -
    2011年4月、写真家・齋門富士男は30年ぶりにインド、バラナシのガンガー(ガンジス川)河岸を訪れた。インド中から死を待つ人々が集まるこのヒンドゥー教徒の「死出の地」で、写真家は何も考えずにひたすら写真を撮る日々を過ごし、バラナシの本当の姿を知った。 【齋門富士男 撮影記】 ガンガー河に沿って連なるガートには毎日、夜明けから夜中まで、数えきれない人が群がっている。河に向かい、お祈りをする大勢の人。地べたで眠っていたり、食べている人もいる。ノラ犬も牛も鳥もたくさんいる。ガートの端の方では死者を火葬したり、荼毘に付さず、水葬していたりする。そして、その河の水を浴び、飲み、持ち帰る。ガンガーの水がすべての罪を浄め、よりよい再生を叶えてくれるといわれ、崇められている聖なる河のほとりに佇んで、その空気を吸い、匂いを嗅ぎ、目で見て、浮かぶ言葉といえば「このグチャグチャな感じはやっぱり、すごいなあ」という平凡な感嘆と「インドでワシも考えた」という椎名誠さんの本の題名。さて、ここで、また写真に没頭するエネルギーが湧くのか? 2011年、4月。30年ぶりのバラナシの河岸で、すこしくたびれたオッサンはなんとも心もとない気分で、とりあえずシャッターを押すんです。毎日、毎日、ガートに出かけては写真を撮るんだけど、なんとなくピンとこないというか、集中しないというか、力がこもらないというか...ともかくダラシナイんです。それでも、30年も写真を撮っているから、「ちょっといいな!」という瞬間は見逃しません。ガートの外の迷路のような路地も、なんども行ったり来たりして、夜になるとビールを飲んで、カレーを食べて、眠って朝になる。そしてまたガートにでかけ、その日、目にしたことを撮る。ほとんど頭がからっぽで、あまりなにも考えなくなっていました。そんな写真もアリか? そんなことを2週間ばかり繰り返し、飽きて来たので、ハリドワールとリシュケシュに1週間ばかり出かけました。その写真は、また次にでも。 バラナシに戻って、小舟の船頭と知り合い、ガートの反対側の河岸に渡ることにしました。通称「対岸」と呼ばれる場所です。ガートでの賑わいが嘘のような、静寂の砂漠。そんな印象です。そこで見たものは河底が干上がり、 あらわになった人間の屍や牛の骨。それに食らいつく犬たちです。時々、対岸にある小さな村に住む人々にも会いました。不浄の地と呼ばれる対岸。バラナシの深い深い奥を覗き込んだようで、心が震えました。 滞在していた残りの10日間、取り憑かれたように対岸へと向かい、写真を撮りまくりました。その光景を撮るということの罪悪感と、撮りたいと思ってしまう欲求とを行ったり来たりで、毎日、グッタリして、人や動物がいて、食べ物やゴミの匂いのする路地があるガート側へと戻りました。たくさんの人の渦にまぎれ込むと安心感に満たされ、肩の力が抜けてくるのがわかりました。 小舟でわずか10分程度の距離にあるガートの河岸と対岸。30年前には知らなかったバラナシのほんとうの凄まじさをかいま見た旅でした。 今回の写真はバラナシ滞在のとりとめのない記録ですが、言葉では表せないなにかを写真で感じてもらえたらと思っています。
  • 妄想トラベラー 海と癒やしとネオンの島~プーケット島 編
    -
    タイ南部のプーケット島は、言わずと知れた人気のビーチリゾート・アイランド。美しい海と、静かに流れる癒しの時間に身を委ねてのんびり過ごすのがオススメです。そんな爽やかな島も夜になると一転、怪しげな夜の表情に変身。東南アジアでも有数の歓楽街バングラ通りはネオンの光に包まれ、いたるところでセクシーなポールダンスも見られちゃう…。プーケット島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 妄想トラベラー 黄金の寝釈迦も!バンコクのテッパン観光スポット 編
    -
    東南アジア有数の観光都市・バンコク。黄金の寝釈迦でお馴染みのワット・ポーをはじめ、エメラルド寺院など見どころ満載です。そんなバンコクのテッパン観光スポットを巡る旅に出発しましょう。市内を流れるチャオプラヤー川を渡る船に乗っていざ!バンコクに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/
  • 高松英昭写真集 STREET PEOPLE 路上に生きる85人
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事場、路上。 寝る場所、路上。 撮る者と撮られる者が仕組んだステージ。 世界一カッコイイ「ホームレス」写真集! カメラの前に立つかれらの姿は「ホームレス」というレッテルを引きはがす。演出し、ポーズをとり、ファッション写真のように撮られたポートレート写真集。 *星野智幸 書き下ろし短編小説『先輩伝説』を収録

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  • 汽車通学
    値引きあり
    4.0
    1巻880円 (税込)
    北海道では、今も電車やディーゼルカーを「汽車」と呼ぶため、学生たちはそれを使った通学を「汽車通」(きしゃつう)といいます。北海道の大自然を走る ローカル線と、そこで出会った学生たちの「汽車通」姿を、北海道在住の鉄道フォトライター矢野直美氏が写し取る、泣きそうなほどあたたかな鉄道写真集で す。
  • 夏ロード
    -
    1巻506円 (税込)
    気鋭の写真家が、「犬のことば」(池田書店)、「キチジツ」(POGOBOOKS)に続いて贈る、電子書籍オリジナルの写真集シリーズ企画第一弾。写真家は南に向かい、呑み込まれるようにして“夏”を体感した。その濃密な空気を鮮やかに伝えるPHOTOストーリー。全71ページ。
  • SILENT NIGHT
    4.6
    透明であたたかなクリスマスブック。 クリスマスをモチーフにした本は数多くありますが、本書は写真と小説で構成したクリスマスブックです。 写真は、谷川俊太郎の詩とコラボレートした写真集「朝」「夕」で爆発的ヒットを記録した吉村和敏氏が18年間に渡って撮影し続けたカナダのクリスマスの光景。 その写真に触発されて、若い世代に絶大な人気を誇る石田衣良氏が3編のクリスマス物語を書き下ろしました。 写真の合間に入る石田氏の小説が、幻想的な写真に現代性とリアリティを加え、叙情的な写真が小説のイメージをさらに膨らませるというコラボレーションになっています。何度でも読みたくなり、友人に贈りたくなるクリスマスブックです。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • 記録26号
    -
    1巻3,080円 (税込)
    「池袋愛すべし、池袋あなどり難し、というのがぼくの只今の感想である。」(「記録 第26号」より 著者コメント) かつては新宿の街一辺倒だった森山大道が、散歩の途中でたまたまちょっと気に入った一枚の街角写真が写ってしまったことで火が点き、10年住み続けている西池袋を撮り始めた。 同じ巨大なターミナルステーションでも新宿と池袋とでは街の匂いが異なる。そこにいる人々によって生まれる熱気。人々から伝わるインパクト。1年余りかけて映し出した、森山大道の池袋の街角がここにある。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 遊々さんぽ 「式根島 Vol.03」
    -
    1巻440円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 東京から南へ160km。新島の南西に位置する「式根島」。都会の生活にちょっと疲れたら、ここ大浦のキャンプ場でひと休み、ひと休み。目の前の海は青く澄んで魚たちがいっぱい。日焼けしたにこやかな人たちに囲まれて、見上げれば真っ青な空が広がっています。キャンプ場には猫たちが我がもの顔で歩き回り、新鮮な魚を食べてのんびり昼寝。式根島では猫も気ままに楽しそうに生きています。
  • Gaudi 写真集
    -
    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 スペイン、カタルーニャ出身の建築家、アントニ・ガウディ。その作品群は世界遺産(文化遺産)として名高く人気も高い。今作はスペイン、マドリード在住の写真家・山澤伸(Shin YAMAZAWA)が贈る豪華Gaudi写真集。グエル邸、グエル公園、バトリョ邸、ミラ邸、コロニア・グエル地下礼拝堂、サグラダ・ファミリア大聖堂、サグラダ・ファミリア付属学校から今まで見たことのない素晴らしい作品をご覧いただけます。
  • 奇跡に出逢える 世界の聖地
    -
    1巻1,584円 (税込)
    世界の聖地の写真と文章で綴る「魂の浄化」。 9.11同時多発テロを目撃して以来、「魂の浄化」を心に決め、聖地を巡り続ける女性写真家が、世界11か国に導かれてシャッターを切った「祈りの地」。10年以上かけて自分の目で見て、感じて、「気づいた」ことを奇跡の写真と文章で一冊にまとめた決定版。ネイティブアメリカの聖地「フォーコーナーズ」、ハワイの神域「ヘイアウ」、トルコ「パムッカレ」、ウクライナ「ペチュルスカ大聖堂」、エルサレム「岩のドーム」、パレスチナ「聖ゲオルギウス教会」、チベット「聖山アムネマチン」、フランス「ルルドの泉」、「伊勢」etc。 「日々の中でふと思い立ち、聖地に行く。そうすると、様々なものがリセットされて、心と身体が軽やかになる。背筋を伸ばし、フッと肩の力を抜いて、感謝を込めて一心に祈る。自我を捨ててすべてを天に預けてみると、自然と一番良い方向に導かれるような気がする。そして、いくつかの偶然が起こり色々なことが整ってくる。それを人々は奇跡というのかもしれない。すべての人にとって、それぞれ、世界のどこかに、奇跡に出逢える聖地が必ず存在する。聖地に行こうと思った瞬間、すでに巡礼は始まっているのだと思う」(稲田美織)。 【ご注意】※レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー版です。
  • Armchair Travel vol.1 Singapore
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    家にいながらガイドブック、時刻表、観光ビデオなどを見て、旅行や観光気分を楽しむ人のことを海外では「アームチェアトラベラー」と呼んでいます。本書はそんな「アームチェアトラベル」を気軽に楽しめる電子発の写真集です。  第一弾として選んだ国は、経済発展を続けるシンガポール。表紙にはユニークな造詣が目を惹く複合シアター“エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ”を掲載し、他にもシンガポールの代名詞ともいえるマーライオン公園や大観覧車シンガポールフライヤーなど、数々の有名建築や観光地がカラーで100点以上載っています。著者が撮り続けた発展する新興国の様子と、古きよきアジアの二面性を持つシンガポールの魅力を伝える1冊です。本書は、シンガポールの名所を自宅にいながらワンコインで堪能できる「読むと旅をしたくなる」電子書籍です。
  • Corfu 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第4弾。 今回の旅先はギリシャ共和国、地中海東部のイオニア海北東部に位置する、コルフ島。中心都市ケルキラの旧市街は世界遺産に登録されています。ギリシャとヨーロッパの文化が共存する独特のムードは素晴らしく、町全体が不思議な調和を見せているようです。澄み切った青空に海、山…。地上の小楽園と言われる美しい景観に目が奪われてしまいます。感動的な自然の色も楽しむことができました。
  • 恵みの国ラオス 1
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    1~3巻385円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ラオス在住の著者が、現地の人々の生活の中に溶け込んで撮影した、素顔のラオスを写した写真集の第1巻。美しい風景、温かい人々、美しい花々など、第1巻は62点を収録しました。美しい写真の数々をお楽しみください。
  • ダム
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    巨大建造物ブームを巻き起こした写真集『ダム』を、オールカラーで再編集。北海道や東北のダムなど、萩原雅紀がその後に撮りためた写真を加え、東日本のダムを中心に45基収録。水門からの怒涛の放流、山中にそびえたつ巨大な堤体、あふれる様式美、そしてどこにも同じものがない多種多様なデザイン。僕らの心を惹きつけてやまない巨大建造物――ダムの魅力を凝縮した一冊。
  • 記録25号
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    1巻3,080円 (税込)
    ぼくにとって沖縄とは、仮にさまざまな内訳があるにせよ、きわめて個人的に照射され内包される<光>のありようだといってもいい。 那覇の路地裏に当たる光。とあるビーチ全体を包む光、基地脇の大通りを照らす光。城址の丘にそそぐ光。と、ぼくが目のあたりにする沖縄の光は、どこか特有の質を伴って知覚されてくるのだ。(「記録 第25号」より 著者コメント) 沖縄県立博物館・美術館にて開催された森山大道「終わりなき旅 北/南」展(2014)の新作撮影のため、度々訪れた沖縄で撮影された作品にて構成。 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
  • 沖縄裏観光ガイド 昼の赤線 吉原とコザゲート
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 我が国では、大昔に消滅したはずの「赤線」が、此間まで沖縄では存在していた!! 「赤線」という言葉をご存知だろうか。1946年1月、GHQは公娼廃止指令を発動。 日本政府支配の社会構造を改革し、民主的な国家にする為の一環として行われたのだが、これよって性犯罪が増える事を恐れ、公認で売春が認められる地域を指定した。 この時、赤ペンを使って地域を囲んだことから赤線といわれるようになったのだと言う。つまり、赤線とは公認で買収が行われていた地域の事。かつて日本の各地に赤線は存在した。 しかし赤線が公認だったのは1958年の売春防止法の施行まで。その後は、警察の摘発などもあり、赤線は撤廃されていく。 ここ沖縄にも当然、赤線は存在していたが、1972年に本土復帰するまで売春防止法は適用されておらず、復帰したあとも米軍が駐在する事から10年の猶予を与えられた。 ところが10年どころかその後も営業を続け、2010年頃、警察による本格的な摘発が入るまで、沖縄の赤線は存在していた。 2014年現在、沖縄の赤線はほぼ壊滅。 その様子を見回ったのだが、死にかけた街にノスタルジックで哀愁ただよう人間ドラマが垣間見えたのである。写真と共に、沖縄の裏側をご案内したいと思う。 ・今回は、「吉原」と「コザゲート通り」をご案内します。
  • 沖縄裏観光ガイド 昼の赤線 真栄原と桜坂
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 我が国では、大昔に消滅したはずの「赤線」が、此間まで沖縄では存在していた!! 「赤線」という言葉をご存知だろうか。1946年1月、GHQは公娼廃止指令を発動。 日本政府支配の社会構造を改革し、民主的な国家にする為の一環として行われたのだが、これよって性犯罪が増える事を恐れ、公認で売春が認められる地域を指定した。 この時、赤ペンを使って地域を囲んだことから赤線といわれるようになったのだと言う。つまり、赤線とは公認で買収が行われていた地域の事。かつて日本の各地に赤線は存在した。 しかし赤線が公認だったのは1958年の売春防止法の施行まで。その後は、警察の摘発などもあり、赤線は撤廃されていく。 ここ沖縄にも当然、赤線は存在していたが、1972年に本土復帰するまで売春防止法は適用されておらず、復帰したあとも米軍が駐在する事から10年の猶予を与えられた。 ところが10年どころかその後も営業を続け、2010年頃、警察による本格的な摘発が入るまで、沖縄の赤線は存在していた。 2014年現在、沖縄の赤線はほぼ壊滅。 その様子を見回ったのだが、死にかけた街にノスタルジックで哀愁ただよう人間ドラマが垣間見えたのである。写真と共に、沖縄の裏側をご案内したいと思う。 今回は「真栄原社交街」と「桜坂」をご案内します。
  • Dubrovnik 写真集
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    1巻660円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 絶対に行きたい「世界を旅する写真集」 『To travel the world』シリーズ第3弾。 今回の旅先はクロアチア、アドリア海沿岸の都市、Dubrovnik(ドブロブニク)。美しい海、青い空、そして1979年に世界遺産に登録された旧市街は「アドリア海の真珠」とも謳われるオレンジ色の街並みが見事に輝いています。メインストリート、路地、城壁、そして美しい夕焼け…。全てが映画のワンシーンを見ているような素晴らしい光景に包まれています。
  • Psychedelic -Cloud #02-
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    1巻880円 (税込)
    我々が目にするもの、そこには“気付かれぬまま”に存在する無数の情報がある。カメラは身体器官の機能を拡張する。見えなかったもの、見たくなかったものを容赦なく晒す。カメラの性能が人の視覚を超えたとき写真の機能もまた、変わる。ただの雲ですらこれほどの様相を露にするのだから…
  • Psychedelic -Cloud #01-
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    1巻880円 (税込)
    地表から見上げる雲には形があり、それは刻々と変化を続け(年老いてゆく生物同様に)二度と同じ姿に戻ることはありません。それは私達が生きる“現実”を象徴しているようであり、“世界”もまた生命の特徴をもっているように思います。これは息づき脈打つ身体を持った世界/地球の生物としての相、“世界の皮膚”を撮った写真です。
  • 女装の肖像 #4
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    「accept you for who are you」 撮影の仕事を通して出会ったモデルの子から、実はパートナーがいるから紹介したいと言われた時、話を聞くに従って撮らなければならないとの思いを強くしました。 「男でいなくてはいけないというのが疲れる。 今のような姿が自分にとっての自然体」 と話すロングヘアのSさんは、戸籍上は男性。ショートカットの似合うMさんと入籍し、中部地方のメゾネットで仲睦まじく暮らしています。 二人の趣味で作ったかわいい部屋で二人で次に欲しいもののカタログを眺め、二人でどの服がいいかとっかえひっかえ。 その姿は姉妹や女友達のようにも見えるけど、そこには深い愛情があるのが柔らかい視線から感じられます。 セクシャリティを難しく考えすぎる人が多い中、自分自身をふわりと肯定し、パートナーと生きているその姿を見ていると涙が出るほど嬉しくて、この幸せのかたちの可能性に沢山の人が気づくようにと願ってやみません。 次は二度目の結婚写真を撮らせてもらいます。衣装はSさんがウェディングドレス、Mさんが男装タキシードで。そっちの方がしっくりくるんじゃない?と笑いながら、暖かくなるのを待っています。
  • 女装の肖像 #3
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    「common hobby」 <同僚の男性の誕生日プレゼントは、女装させてくれることでした> ある日二人で私のスタジオにやってきた男女ペア、落ち着いた爽やかな男性のMさんと上品でよく笑う女性のSさん。二人は都内の落ち着いた会社の同僚。 SさんはMさんを女装させて、二人で写真を撮って写真集にしたいそう。聞くと、整った顔立ちのMさんをずっと女装させたいと言っていたら、自分の誕生日プレゼントに女装させる権利を貰った、とのこと。 スタジオにくるまでの間にメイクをしたり、一緒に買い物に行って洋服を選んだことをいきいきと話す二人は、まるでお人形遊びをしているようで女装にあるネガティブなイメージを払拭する爽やかさがありました。 ここに収めたのは、二人が初めて外へ出た日。 そして二人が付き合うようになって、初めて部屋の中でデートをする日。 友達から恋人へ移り変わる淡く面はゆい空気。女装が繋ぐ、男女の縁。そんなものもあるのです。
  • 女装の肖像 #2
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    山手線沿線の住宅街の一室でひっそりと営業するニューハーフヘルス。店長が住む部屋を待機部屋にして、様々な人が日々を送っています。そこにいるのは、ニューハーフ道を邁進する強烈な眼力の主・ユノ、まだ恋をしたことがないという人気ナンバーワンの19歳・チュリン、不細工だからとハードプレイを売りにして、マスクを被った接客・ヒミコカイザー。そしてひょんなことからお店に住んでいる職人のおじいさん。境遇も立ち位置も違う人たちが、「戸籍上は男」という共通点だけでそう広くない部屋に集い、それぞれの生活を送る様子を撮りました。オンナがひとたび集まれば、ファッションやメイクの話題に花が咲き、どう魅力的にボディラインを作り上げるかで盛り上がる。大変なことは多いけど、夢に向かって仲間と強く生きています。
  • 女装の肖像 #1
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    女装への罪悪感と25年以上にわたって葛藤を続けた末、ありのままの自分を受け入れることにしたという40代の男性。会社では優秀なリーダーとして篤い信頼を集め、趣味ではスポーツを愛し、筋トレを欠かしません。そんな男らしさの一方で、とても女性らしい感性を持ち合わせています。誰も家に入れたことがないという1Kのマンション。入り口の茶色のカーテンを引くと、一面ピンク色の世界。質感や色調を揃えた手作りのインテリア、自分のサイズに手直しした洋服の細かい仕事、その感性はまぎれもなく女性以上に女性的なものでした。「サーフィンや車と同じように、自分が打ち込んできた誇れることの一つなんだと思えるようになった」。女装はともすれば気持ち悪いと思われてしまいがちですが長い道のりを経て自分の心に向き合った彼の生き方は私にとって、尊いものに思われるのです。
  • 忘れられない東京の名所・名跡「東京タワー」夜景編 TOKYO TOWER 02
    -
    1巻550円 (税込)
    【電子書籍撮り下ろし】 「東京タワー」の夜景を厳選して集めたファン必見の一冊。奇才・横山こうじ氏による撮り下ろし写真集。 「東京タワー」は東京都港区にある高さ333メートルの電波塔である。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)という。1958年12月にオープンし、以降東京のシンボルとして、観光名所としても人気が高い。自立塔としては東京スカイツリーに抜かれるまで長らく1位であった。
  • 【新編】山の季節(小学館文庫)
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 山岳写真家であると同時に科学者、詩人、登山家でもあった田淵行男。山を愛し、そこに生きる昆虫たちの生命をも深く慈しんだ彼は真のナチュラリストであり、その作品には根強いファンが多い。復刻が待たれていた彼の代表的写真集『山の季節』を、新版の写文集として編み直した。写真を見ながら文章にひたり、また写真を楽しむ……という写文集ならではの魅力が最大限に生かされる一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • ムーンライトジョーカー インドのサーカスで出会った人たち
    4.3
    1巻1,100円 (税込)
    夢の中で手に入れた“サーカス”というキーワードは月の光に導かれるようにしてインドとつながり、その聖地でカメラマンは理想の道化師に出会う。聖と俗、善と邪が交錯する地を旅して出会ったサーカス団「マルチサーカス」の人々、そしてそのサーカスに集まってくる人の波に揺れながら巡らせる思いを、感覚的な文章と色鮮やか写真で浮かび上がらせる夢幻的フォトエッセイ。
  • 四国巡礼 ――眞野丘秋写真集――
    -
    1~3巻1,100円 (税込)
    四国88ヶ所の遍路旅を収めた写真集。すべての願いが結実するという最終目的地・結願(けちがん)へ向けて、旅の途中で目に留まった、素朴で鮮やかな霊的世界を写し撮っています。
  • 日常の詩 ――眞野丘秋写真集――
    -
    1巻1,100円 (税込)
    アーティスト・眞野丘秋が、日々のライフワークとして撮り溜めた日常の風景を、1冊の写真集にまとめました。花や空、家族や風景など、身の周りの何気ない一コマの中に、美しさと幸せを感じることのできる作品集です。
  • 野宮神社
    -
    1巻1,672円 (税込)
    スマホやタブレットにダウンロードして携行携帯する運気が上がる新パワースポット写真集。 気持ちの抑揚に応じて写真集から適切なページを開いて眺めると「あなた」の運気はUP。 指導してくれる先生の自己紹介も掲載中。
  • 竹田城址+友が島砲台跡
    -
    1巻1,672円 (税込)
    この2~3年の間に急に人気を浴びる雲海で有名な竹田城址と和歌山からフェリーで30分の友が島砲台跡。 ジブリ作品の天空の城、ラピュタのモデルになったと噂の高いところです。 今回は風水の先生から貴重なワンポイントアドバイスが掲載されています。

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