ビジネス・経済 - 扶桑社 - 癒やされる作品一覧
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4.040億円トレーダー・デスタ氏絶賛! 「この本読まないで投資始めちゃうんですか?」 お金の増やし方の革新=テクニカル分析を漫画と解説でズバリ! 資産40億円のカリスマトレーダー・テスタ氏も「この本読まないで投資始めちゃうんですか?」と絶賛する投資に絶対、必要なチャート分析、テクニカル分析の新たなパイオニア本です。 コロナバブルといわれる中、証券会社の新規口座開設者数は世界的にもうなぎ昇りが続いています。 投資初心者の方が株、FX、ビットコインなど投資で実際にお金を増やすために必要不可欠なのが、金融商品の過去の値動きの動向から未来の値動きを予測する「チャート分析」と呼ばれる技術です。 本書は、10大テクニカル指標と呼べる「過去の高値と安値」「ローソク足」「トレンドライン」「チャートパターン」「移動平均線」「MACD」「ボリンジャーバンド」「一目均衡表」「RSI」「フィボナッチ」を、マンガやチャートを交えて、初心者の方でもすぐにわかるように解説しました。 なんといっても、その特徴は冒頭のマンガでまずは「このチャート分析を人生の一コマにたとえるといったんどういったものか?」、誰もが「なるほど! 」と目からうろこが落ちるマンガで解説していることです。 人生の一コマと金融商品の値動きの類似性、相関性を最初に覚えることで、なにかと「難しい」といわれるテクニカル指標の数々が簡単にわかる仕組みになっています。 投資は始めたらまずは読んでほしい1冊。投資でお金を増やすために必要不可欠な情報、知識が満載です。
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4.0NHK『クローズアップ現代+』、『経済フロントライン』などで話題! 「人生100年時代」「ミドル転職」の光明になる人材活用・組織改革術がここにある! 「人生100年時代」と言われ、中高年のミドル転職が注目を集める昨今。50代を中心とした経験者を「第四新卒」と名づけて大々的な採用広告を打ち、“オッサン”を一括採用して成功を収めているのが、老舗の医薬品・健康食品メーカーの森下仁丹だ。 「第四新卒」とは、新卒(大学などを卒業したばかりの人)、第二新卒(新卒で企業に就職したものの、3年以内に退職した人)、第三新卒(大学院博士卒で未就労の人)に対し、社会人として長年経験を積んだ人材を指して名づけた、同社のオリジナル用語だ。 この「第四新卒採用」というユニークな試みを行ったのが、著者である同社代表取締役社長・駒村純一氏だ。著者は「どんなにイキのいい新卒を採用しても、指導役がいなければすぐに辞めてしまう。彼らの指導役に適しているのは、現場の最前線で働く30~40代ではなく、その上の50代だ」と、オッサンを募集した理由を語る。 実は、何を隠そう、著者自身が三菱商事で30年間勤め、海外の事業投資先社長を務めたのち、52歳でさらなるチャレンジを求めて森下仁丹に転職、「赤字30億円」という倒産危機からわずか3年でV字復活を成し遂げた「第四新卒の成功者」なのだ。 著者は森下仁丹に執行役員として入社後、125年の歴史を持つ老舗企業でさまざまな現代的改革を断行した。『仁丹』一本に頼るのをやめ、そこで培った技術を産業・工業分野に発展させる。同時に組織をフラット化、年功序列を廃したポストの入れ替え、集中と選択ではなく、逆に「線路は10本走らせる」……。チャレンジ精神に満ちたベテランである「第四新卒」の募集は、それら大胆な施策をスピーディーに実行していくうえで必然であったという。 本書では、著者が自身の15年間にわたる企業改革を振り返りながら、人生100年時代に対応する、オッサンを活用した組織で勝つ方法について語る。
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4.3ちょっぴり大人なシナモンと学ぶ心の自立 この本を手に取ったあなたは、たくさんの経験をしてきたはず。 挫折やトラウマが重くのしかかっている人もいるでしょう。 でも大丈夫、何度でも「自分」を再定義することはできます。 ユニークで幸せな未来へと進むきっかけは、どこにでも転がっています。 そのための考え方やテクニックをふんだんに紹介していきます。 「自分のこと、もっとあいしな?」 この本が、自由で幸せな人生のきっかけになりますように。 アイシナモロールと一緒に、ご自愛マインドを学んでいきましょう。 (本書「はじめに」より) ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。
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3.0天候不順による野菜の高騰、レジ袋の有料化、消費税の総額表示切り替え……そんな生活に直結するニュースが出るたびに、テレビ各局のリポーターがこぞって取材に押しかける東京・練馬区にある生鮮市場「スーパーアキダイ」。その名物社長・秋葉弘道氏は、人懐っこい笑顔とユーモア溢れる優しい語り口が人気で、お茶の間に流れる朝夕のテレビ番組を通じて知っている人も多いのではないだろうか。 だが、秋葉氏が東京と千葉にスーパー4店舗、青果店2店舗、これに手作りのお惣菜も揃えたパン工房や旬の海鮮料理が自慢の居酒屋を出店するなど、年商39億円を売り上げる超優良企業の経営者であることはあまり知られていない。 地元の工業高校を卒業後、一部上場企業に就職するも、高校時代にアルバイトで経験した八百屋への愛情を断ち切れず、23歳で一念発起し脱サラ起業。その後、何回かの倒産危機を経験するも、「地元に愛されるお店」を目指してわずか一代で従業員200人を抱える企業へと成長させた手腕の持ち主なのだ。 現在、大手スーパーが中堅スーパーを飲み込むなど、業界再編の大きな波が押し寄せる小売業界において、なぜアキダイはここまで大きくなれたのか? 「1%の努力と99%の感謝の気持ち、そして、『この仕事を好きになる』のプラスαがあれば夢は叶う――」 ヤンチャな青春時代を過ごした「高卒社長」の人生にフォーカスしながら、お客さんの笑顔を何よりも大切に思い、従業員のやる気を最大限に引き出す「経営の秘密」に迫る渾身の一冊。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界81ヶ国を旅をしながら仕事しているノマドワーカー、ルイス前田氏とその他56人のノマドワーカーによる海外ノマドになるための入門書。 「海外ノマドになったきっかけは?」「仕事はどうやって獲得するの?」「現在の収入はどのくらい?」「IT業界が未経験でも海外ノマドになれる?」「海外ノマドのせいで失敗したことは?」「将来への不安に対する準備は?」etc. 場所にとらわれずに働くためのノウハウが詰まった1冊。
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4.0営業、編集、PR、プロモーション、社長業に大学教授。リクルートで、東京ガールズコレクションで、よしもと他で鍛え上げた“叩き上げのマーケ脳“を持つ著者が初めて書き下ろした観光業界のリアルを描いた衝撃作。 「日本の観光業界は、こうなっていたのか!」 ◇ 過去最高の水準を更新するも「地方が稼げていない」現実 2024年、訪日外国人の人数は3686万人、観光消費額は8兆円を突破。インバウンドの高まりは過去最高記録を更新しました。折からの円安で日本人による国内旅行ニーズも過熱しており、「観光」は日本で数少ない成長産業へと進化を遂げています。 でも、果たしてこの国は本当に観光で稼げているのか。観光業が今後の日本を支える基幹産業委として発展していくための下地やサポートの仕組みは行き届いているのか。こうしたことを冷静に分析すると、まだまだ問題山積な現状があります。 特に地方においてこの傾向は顕著。 地域に魅力があっても情報発信ができていないため、観光客に「見つけられない」。 日本の地方や田舎に興味を持つ人は世界中にいるのに、二次交通が脆弱すぎて地方まで観光客が「来てくれない」。 地域の魅力を理解する体験コンテンツがない。 観光にまつわる補助金の使い道や制度そのものが実態に即しておらず、せっかくの補助金や助成金が活きた形で「使われない」――。 さまざまなキャリアを積み、現在も富山県、山梨県富士吉田市、三重県伊勢市をはじめ8自治体と一緒に観光の現場に日々立ち、生粋のマーケターである著者には、日本の観光業界にまつわる課題点がハッキリと目に映っています。 このままでは、もったいない。何が問題か知り、解決への具体的な施策を打っていくことが必要。そんな思いから執筆に至ったのが本書です。 〝机上の空論〟で終わらない、実践的な思考法とノウハウが詰まった本書は、観光従事者はもちろん、マーケティングを必要とするすべての人にとって大きな武器となるはず。 日本の観光業が、その担い手たちがきちんと稼げる観光経済圏を作るには、何を知り、何をなすべきなのか。この1冊を読み終わったとき、その答えがきっと脳内に宿るはずです。 第一章 観光業界は本当に稼げているのか 第二章 観光行政の慣習は変わらないのか 第三章 今すぐ取り入れるべき7つの処方箋 第四章 誰が「真の観光立国」の担い手になるのか
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4.0『天然生活』の人気連載が書籍化。2022年、コロナ時代の生き方を考える一冊 いま、わたしたちは、コロナで分断されているけれど、土着の山岳民族はひととひとを分断したりしない。 あなたはわたしであり、どうじにくらしがしごとであり、しごとがくらしである。 (はじめに より) 高知の山間で暮らす、布作家の早川ユミさん。畑を耕し、果樹を栽培したり日本みつばちを育てたり、自然ととも暮らしています。 パンデミックのなかで、2022年のコロナの時代を、どう生きていくべきか。私たちは大きな時代の変化のなかを生きています。 自分で食べるものや着るものは自分の手でつくり、暮らしを自給自足に。高知の山のうえから、「くらし」と「しごと」について深く考察し、分かりやすいことばで綴る1冊。 高知の里山の暮らしを記録した美しい写真と、躍動感あふれるイラストとともにお楽しみください。 ※この電子版はリフロー型で制作されております、カラー表示できる端末をご使用ください。
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3.4★吉野家・河村泰貴社長推薦!(株式会社吉野家ホールディングス) 「ダサカッコイイは褒め言葉です」 ★かつや・臼井健一郎社長推薦!(アークランドサービスホールディングス株式会社) 「飲食店以外の方にも使える一冊です」 コロナ禍で黒字を出す店の理由は? なんとなく入りたくなる店の秘密は? 行列ができる店の「ダサカッコイイ」法則とは? 牛丼屋の看板はなぜオレンジ色なのか?――その答えが本書にあります! チェーン店デザイン数日本一の著者が、店舗設計の膨大な実証データに基づき、集客率・回転率・競争力・収益性を上げて繁盛店に導くデザインの秘密がこの一冊に。 「ダサカッコイイ」デザインとは、単に見た目のカッコよさだけでなく、マーケティングや機能性、コストパフォーマンスまで考慮した多角的なデザインのこと。 アフターコロナの時代は、クールでカッコイイだけの店が生き残ることは困難。 ●お持ち帰りを1秒でアピる3つのアイテム●「居心地がいい」店を作るなら「居心地が悪い」店に行こう●お客さまの「会話」によって空間デザインは変わる●なぜ「すき家」の入り口に時計台があるのか?●オンがオフに切り替わる「脱力の瞬間」をつかむ●非常識を常識に変えた中国「ローソン」の快進撃●「かつや」はカッコイイを追求しなかったから成功した●「チラ見せ」萌え効果の活用術●美味しい店に欠かせない色彩の法則……etc. 飲食店やサービス業以外にも、幅広い業態のビジネスパーソンにとってヒントになるノウハウが満載! 「これまで私に店舗デザインをご依頼いただいた多くの飲食店チェーン関係者ならびに個人事業主の皆さま、本当にお世話になりました。感謝の念に堪えません。 コロナ禍で店舗経営が混迷を極めるいま、今度は私自身が皆さまのお役に立てればと、膨大な経験で培ったノウハウとアイデアを一冊にまとめました。 飲食店以外にもさまざまな業態でビジネスをされている皆さまに、少しでも参考になれば幸いです」(大西良典) ※電子版特典として掲載写真がカラー化されております。
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4.0心が折れたり、ズタズタになった人へ 忘れないで、僕らはけっこうカッコいいよ。 韓国発!ゆっくり、じっくり、“自分らしく”生きるための手引書 【本書より】 “ああ……なんでもっと早く逃げなかったんだ……” 「僕は20代までは、明日のことなど考えず一瞬一瞬に自分の持てるすべてを注いで燃焼させる、超新星のような生き方に憧れた。しかしいまは、ゆっくりでも自分の時間をじっくり積み上げていくほうがずっとカッコいい生き方なのではないかと思うようになった。だから今後は、魂を枯渇させる状況はできるだけ避けようと思う。そうはいってもやむを得ないこともあるだろうけど、それでも死力を尽くして逃げてやる。
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3.7自分の身の周りに起きる出来事は、すべて自分が引き寄せている。これは、事実です。 幸せな人には、幸せなことばかりが続き、不運な人には不運なことばかりが続くのは、決して偶然ではありません。 それでは、私たちが幸せをたくさん引き寄せるためには、どうしたらいいのでしょうか? そのための具体的な方法を紹介するのが、この本です。 起こることはすべて、あなたの心の状態が引き寄せているのです。 いいことを引き寄せるために最初にすること/まずは小さなことから始める/悪いことも引き寄せられる/自分の考え方のクセを知る/「たいしたことじゃない」と考える/自分の心にウソをつかない/周りに流されない/始めるのに遅すぎることはない/プラスの言葉とマイナスの言葉/怒りを抑える魔法の言葉/一緒にいて楽しい人と付き合う/人との距離感を意識する/相手をコントロールするのをやめる/我慢しすぎると心が悲しむ/ケンカせずにそっと離れる/恋する準備ができると恋が訪れる/昨日までと違うことをする/ときには人の力を借りる/先延ばしをする前に手をつけてみる/初心を思い出す……など ※本書は、2009年5月に刊行された『いいことを引き寄せる100の法則』を加筆修正し、文庫化したものです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メンタルコーチ・ワタナベ薫さんが、人生に悩み、苦しみ、傷つく女性たちに贈るメッセージ集。 自身もつらい経験を重ねてきたからこそわかる、ほんのちょっと見方を変えるだけで、人生を幸せにする温かな言葉が詰まっています。 大切な人へのプレゼントにも。 「悩んだ時、パラパラとページをめくり、本書を開いてみてください。 あなたが欲しかった言葉がきっと見つかるはず。 自分の人生を生きることが大切です。 あなたの人生はあなた自身のものだからです」――ワタナベ薫 撮りおろし写真も、日本在住のロシア人TikTokインフルエンサー・ロディをモデルに、ワタナベ薫さん自らがディレクションしました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
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4.0コンビニバイトはクビでも国内最大級のYouTuber事務所「VAZ」を創業。 「苦手なことが多い」と悩み続けた男による、生きづらい人のためのリアル人生戦略! 創業からわずか4年で年商14億企業に急成長したVAZ。その創業者・森泰輝は、元ひきこもりの大学生でした。社会との接点を求めて始めたコンビニバイトも1か月でクビに。「他人には普通にできることが、僕にはできない…」と自分に絶望した彼は、なぜ数年で「SNS時代の寵児」と呼ばれる存在になれたのか。 その要因は、「できないことばかり」の自分を認めたうえで「それ以外の“得意なこと”に振りきって勝負する」という人生戦略でした。 「僕にとって“得意なこと”とは、特別なスキルや才能ではありません。『ムリなく続けられて、やりながら自分が成長できること』です。つまり、現時点ではたいして結果が出ていないことでもいいのです」(本書より抜粋) 本書では森さんの実体験をベースに、「得意なことを見つける発想法」や、その得意なことを活かすために「自分が活躍できる場所(ポジション)を探す方法」も解説しています。 仕事や人付き合いで「頑張っているのに空回りしてしまう…」と悩んでいるのなら、少しだけ“努力の仕方”や“努力する場所”を変えてみませんか? ジェットコースターのように激しくアップダウンした森さんの実体験から、「自分なりの人生の戦い方」を見つけるヒントを得てください。 <著者プロフィール> 森 泰輝 Taiki Mori 1990年、兵庫県生まれ。早稲田大学在学中の2013年にショート動画による飲食店集客サービス「@mikke(アットミッケ)」を手掛ける企業「アットファクトリーズ」を立ち上げる。その後、2015年にはYouTuberなど動画インフルエンサーのプロダクション「VAZ」を起業。タレントのマネジメント業務をはじめ、インフルエンサーマーケティング事業やSNSプラットフォーム事業を手掛けて同社を急成長させ、「YouTuber黎明期の立役者」として名を馳せる。2019年には「Forbes Under 30 Asia」のMedia, Marketing & Advertising部門にも選出。現在はVAZ代表を退任し起業準備中。
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5.0高知県須崎市という人口約2万人の小さな町に「革命」を起こした、ある男の物語。新人職員にもかかわらず、ゆるキャラ・しんじょう君をプロデュースし、ゆるキャラグランプリで1位を獲得。さらに、ゆるキャラとSNSを駆使して、200万円しかなかったふるさと納税寄附額を約1000倍にまで増やすことに成功した。┴┴彼はいったい何をしたのか――。地域活性化の秘訣だけでなく、モノやサービスをバズらせる仕組み、公務員という枠組みにとらわらず、人生を楽しく、自分のやりたいことを仕事にする方法のヒントが彼の生き方から得られる。日本の地方にはまだまだ〝可能性〟しか眠っていない!┴┴【本文に掲載されている主な内容】┴実は知らない「ゆるキャラ成功の条件」┴1 対象を子どもにしたら〝終わり〟┴2 ファンの多くは30代以上の女性┴3 主戦場はSNSにすべし┴4 特産品を持ちすぎてはいけない……and more┴┴【目次】┴第1章 誕生(Birth) ゆるキャラNo.1! しんじょう君が生まれた日┴第2章 理論(Theory)ゆるキャラ成功の絶対条件┴第3章 出陣(Kick off)しんじょう君、グランプリ王者への道┴第4章 勝因(Know-How)必ず勝てるSNS攻略法┴第5章 労苦(Rock!) 崖っぷち人生からの大逆転┴第6章 成功(Victory)ふるさと納税を1000倍にしてみた┴第7章 未来(Hopeful)それでも市役所、やめました
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1.0年金、保険、公的保証etc.老後破産の不安もこれで解消!「老後資金は3000万円必要」のウソ テレビや新聞などのメディアでは年金制度崩壊、医療費アップ、増税、物価上昇など不安をあおるようなさまざまなニュースが報じられています。また、「老後貧困」「老後破綻」という言葉をよく目にするようになり、ますます老後に不安を抱く人が増えているのではないでしょうか。 一般的に、老後を安心して暮らすには、3000万~4000万円の貯蓄が必要だといわれます。老後のために、若い時代を節約とガマンだけで過ごしてしまう人のなんと多いことか。 本書は、「老後資金は3000万円必要」のウソにせまります。たいした効果のないケチケチ節約はもうやめよう、と提案する本です。欲望のままに人生を楽しんでもお金は貯まります。例えば……、 ・5000円で買ったけど2回しか着ない服と1万円で買った20回着る服、どちらが安いでしょう? 安いからという理由で買い物をしないことです。 ・民間の生命保険料、月2万円だとしても30年で720万円、夫婦なら1500万円近くなります。公的な社会福祉制度を知り、本当に必要な保険「だけ」に入ることです。 ・マイホームは、ローンを完済するまでは「銀行の家」。完済しても、困ったときすぐに現金化は難しい。50代、60代でマイホームを手放すことも考えてみましょう。 これらは一例ですが、老後に備えるということは、自分にとって何が大切かを考えるということです。お金にとらわれ過ぎない楽しい人生を送りましょう。 たいした効果のないケチケチ節約はもうやめよう 欲望のままに人生を楽しんでもお金は貯まります。老後に備えるということは、自分にとって何が大切かを考えるということです。お金にとらわれ過ぎない楽しい人生を
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4.0サボりについて考えることで、 働き方も見えてくる 働くことも、サボることも、 ともに生活の一部であり、 どちらかひとつでは成り立たないもの。 自分に合ったサボり方を 13人のクリエイターの言葉から読み解いていく! テレビ朝日のWEBサイト「logirl」(ロガール)にて連載中の 「サボリスト~あの人のサボり方~」が待望の書籍化。 【この本に登場する13人のクリエイター】 ・佐久間宣行(テレビプロデューサー) ・木下麦(アニメーションディレクター) ・平井精一(SMAお笑い部門部長) ・枝 優花(映画監督) ・畑中翔太(クリエイティブディレクター/プロデューサー) ・加藤隆生(SCRAP代表) ・石井 玄(ニッポン放送プロデューサー/ディレクター) ・塩谷歩波(画家) ・森永邦彦(ファッションデザイナー) ・筧 昌也(映画監督/脚本家) ・ステレオテニス(アートディレクター) ・MB(ファッションアドバイザー) ・森田哲矢(さらば青春の光/株式会社ザ・森東社長)
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5.0大胆な投資でインフラを拡充せよ! 新型コロナと戦い、日本人の生命・財産を守る! 大地震や巨大台風に対する防災と老朽化した橋やトンネルの改修など、日本の喫緊の課題はインフラ拡充だ。政府は日本人の生命・財産を守り、大新型コロナ不況から早く立ち直るためにも、大胆な財政出動を決断し公共事業に投資せよ! 「公共事業悪玉論」を展開する日経新聞への要望書収録。 はじめに ~避難所でのコロナ蔓延は防げるのか~ 1章 日経新聞がつくり上げた「公共事業は無駄なバラマキ」というデマ 2章 必ず起こる「超巨大地震」に備えよ~強靭化論・地震編~ 3章 「巨大洪水」「巨大高潮」に備えよ~強靭化論・治水編~ 4章 「橋」が落ち、「トンネル」が崩壊する~強靭化論・インフラ・メンテナンス編~ 5章 「豊かな街」をつくる 6章 「道路事業・不要論」を問う 7章 「日本の貿易」を守る 8章 「デフレ」の時こそ、大規模な公共事業を おわりに ~「新型コロナウィルス」から日本を救う公共事業~
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3.6【営業】【会議】【プレゼン】【指示】話す前の準備が9割! 議論の達人が実践する“真の伝える技術” ・「雑談力」や「アイスブレイク」は無意味 ・「動機付け」と「要約力」が絶対条件 ■目次 人間は「インセンティブ」でしか動かない「雑談力」という幻想を信じるな! ■第一章 「大義名分」と「伝える努力」が人を動かす! 上司の話はつまらない 「大義名分」より大切なものは存在しない 優秀な経営者ほど、「動機付け」がうまい 伝わらない「大義名分」に存在価値はない 「伝える努力」は「作る努力」の10倍必要 ■第二章 部下が言うことを聞く理想の環境とは? 部下は経済的インセンティブを共有する仲間 上司の言う通り部下が動く理想的な環境とは? 日本の大企業にダメな上司が多い理由 部下の「やるべきこと」は最大でも3つに絞れ ノウハウのない社長に経営者の資格なし 人間が同時にできることは3つまで よい会議は、最初の10分は報告に使う 部下が言葉を聞くようになる体制づくり 鼻つまみ者の部下でも動いてくれる 部下が動かない原因は、言葉か組織か見極めるのが肝心 ■第三章 話を伝えるために必要な超基本テクニック 伝わるコミュニケーションの基本はシンプル 学級崩壊が起こるメカニズムとは? 悪者になってでも聞く姿勢を取らせよ これが社内崩壊へのカウントダウンだ! リモートでも話を聞かない人を無視するな 講演中でも必ず「アイコンタクト」は欠かさない 話す相手によって「セッティング」を調整すべし 話を伝えるための最終奥義「論理構成」 桃太郎を3秒に要約できるか? いますぐできる話し方の4つのテクニック ■第四章 「議論で負けない思考力」の磨き方 論破王・ひろゆきさんに議論で勝利したと言われる理由は? 議論におけるエビデンスの重要性 汎用性のないエビデンスを攻めよ 論拠が間違っていたら論理は破綻 「どっちもどっち」の思考は絶対にNG 「自分事」からも論理的思考力を深められる 自分の人生でもロジックを組み立ててみよう なぜ、家族にはロジックが通用しないのか? ■第五章 言葉が通じない相手は「距離感」を見極めろ! 「言葉が通じない」人こそ、攻略すべき最重要人物 疑似家族にちやほやされたがる厄介な上司 言葉が通じない人とは「距離感」を大事に 相手のモードを見極めろ! 老人キラーは出世する 「情」モードの上司には「すごい!」の一択 上司のモードは会議のタイミングで判断 初対面の人には距離を詰めすぎないのが鉄則 「雑談ではなく、褒めまくる」を徹底せよ 要約力を駆使して、より気に入られよう 1を聞いて10を知り、10を知って100しゃべり 「論破」も「要約返し」も根本は同じ ほか