IT・コンピュータ作品一覧

  • VMware徹底入門 第4版 VMware vSphere 6.0対応
    4.0
    VMware vSphereは、多くの企業で採用されている仮想化基盤ソフトウェアの代表的存在です。企業システムの仮想化の普及に大きく貢献し、多くの特徴ある機能によって現代のシステムの運用の形を変えた製品でもあります。本年、VMware vSphereは久々のメジャーバージョンアップを果たし、vSphere 6となりました。今回は基本となる機能を大きく進化させ、サーバー、ネットワーク、ストレージのすべての分野での仮想化を実現できる多数の新機能を備えています。 今回の『VMware徹底入門』ではvSphere 6.0の全容を分かりやすく紹介します。製品の基本やインストールから、各リソースの管理機能、冗長化構成、仮想マシンの動的配置、設計、パフォーマンスチューニング、アップデート管理などを解説し、さらに高度な新機能やデータセンタ自体を仮想的に実現するVMwareの展望についても言及します。 本書は、日本法人であるヴイエムウェア社自らの書き下ろしによる総合解説書です。確かな情報に基づく仮想化の指南書として長らくエンジニアの傍らに置いて使っていただける定番の一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • VMware導入ガイド―MacでWindowsを使う
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    本書は、Mac用アプリケーション「VMware Fusion」を使って、MacでWindowsを使えるようにする手順を紹介するものです。 はじめに、VMware Fusionの導入と利用に際して、一般ユーザーでも知っておきたい程度に限定して仕組みと用語を解説します。あわせて、VMware Fusionのメリットとデメリット、Boot Campとの比較も簡単に紹介します。 続いて具体的な作業へ移ります。必要な製品やインストール環境の準備、インストール、実際の利用方法について解説します。最後に、日々利用する上でVMware Fusionを使いやすくするカスタマイズについても紹介します。 なお、本書は「VMware Fusion 8」およびWindows 7~10に対応しています。
  • VMwareハイブリッドクラウド徹底活用ガイド(日経BP Next ICT選書)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VMware vCloud Airを活用してハイブリッドクラウドを導入するための知識をこの1冊で得られるガイド。 vCloud Airのサービス内容とハイブリッドクラウド導入の知識を総合的に掲載している点はほかにない特徴です。 【目次】 第1章■ ハイブリッドクラウドの基本知識 第2章■ ハイブリッドクラウド導入の成功パターン 第3章■ vCloud Airを活用したインフラ構築 第4章■ vCloud Airを活用したDRサイトの構成 第5章■ vCloud Airを活用するための運用管理 ほか
  • VMware View 仮想デスクトップシステム構築ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 仮想化の次の一手、デスクトップ仮想化への解法 「仮想デスクトップ」とは、仮想マシンの新しい利用形態として注目されているシステムです。企業や組織内にある個人用PCを仮想マシン上に移し、手元の端末から画面だけ表示させて利用します。これにより、外出先や自宅からいつでも同じ環境にアクセスできるほか、システムの集中管理や情報漏えいに対するセキュリティ強化も図られます。 本書はそのシステムインテグレーションの立場から、VMwareによる仮想デスクトップシステム作りを解説するものです。リモートアクセスの基本知識や、セキュリティに関する考慮、システム設計の手法とポイントについて、現場から得られた多くの知識を紹介します。また、仮想化システムのアクセスコントロールを簡単に実現する「VMware View」の基礎知識や機能解説も盛り込んでいます。仮想化時代の新しいシステムの形と具体的な実現方法について学べる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • VMware Horizon 導入実践ガイド [モバイルクラウド時代のワークスタイル変革]
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、様々なクライアント仮想化システムを実現するVMware Horizon 6の技術解説書。クライアント仮想化の手法として、「仮想デスクトップのHorizon View」「アプリケーション仮想化のThinApp」「ホスト型アプリケーションのRDS Hosted Desktop & Apps」「統合ワークスペースのWorkspace Portal」を中心に取り上げます。それらのシステムの導入・構築方法としてアーキテクチャや設定、ベストプラクティスのほか、障害対策や管理手法も解説します。さらには、Horizon Viewでの3Dグラフィックスの活用、Horizonの導入実装計画とデザインパターン、Virtual SANの利用、Horizonの拡張機能と連携製品についても説明しています。様々なエンドユーザーコンピューティングの長所を理解し、ワークスタイルの変革へと踏み出していきましょう。
  • VMware vSphere エンタープライズ・インテグレーション
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 VMware ESX/vCenter 2つのテスト環境構築を紹介 仮想化ソフト「VMware」はクラウドサービスや企業システムに欠かすことのできない要素になってきました。OSとハードウェアを切り離せる仮想化技術は、システム運用の柔軟性を飛躍的に向上させるため、今後も導入の拡大が予想されます。本書は現在の仮想化ソフトの代表である「VMware vSphere 4」を対象に、SI(Sytem Integration)業務のための技術解説を行うものです。 既刊の「徹底入門」とは一線を画し、システム構築のためのノウハウを中心に構築/運用/監視などの技法を実践的に解説します。仮想化時代に対応したエンジニア力を身につけるための必携の1冊となっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • VMware vSphere7インテグレーションガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●仮想化システムの活用を基礎から解説 vSphereは現代のコンピュータシステムで広く使われている仮想化基盤ソフトウェアです。ハイパーバイザー型のコンピュータの仮想化を実現し、システムの運用にさまざまな利点や柔軟性をもたらします。本書では、このvShereの最新バージョンであるvSphere 7を題材に、システムにおける活用を解説します。仮想化の基本から説明し、新規にvSphere 7を導入する場合のほか、既存vSphereから移行する場合の手順、確認事項、注意点をまとめました。そのほかにも、システムの設計、運用、バックアップリカバリーなどを詳しく説明し、仮想化されたデータセンターSDDC(Software-Defined Data Center)の実現のための情報を提供します。 ●クラウド/コンテナの活用を見据えたvSphere 7 また、オンプレミスのシステムだけでなく、クラウドを使ったシステム構築とvSphereとの連携についても解説します。現在のvSphereはクラウドとの連携機能を充実させており、仮想マシンをオンプレミスとパブリッククラウドで相互運用できるようになりました。こうしたクラウド連携によるシステム運用についてもポイントを解説します。さらに、Kubernetesに代表されるシステムのコンテナ化にも対応し、より軽量で柔軟な仮想システムの運用を実現することもできます。 vSphereは仮想化の登場以来、つねに進化を続けており、vSphere 7でも多くの機能が提供されています。本書では、新しい時代のコンピューティングに対応した、仮想化環境の活用を実現するためのさまざまな情報を提供します。
  • VMware vSphere徹底入門
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    定番仮想化技術の最前線! VMware vSphere 8.0を使いこなすためのノウハウを徹底解説! VMware vSphereは仮想化を実現するための定番ソフトウェアです。仮想化を取り巻く状況は日々変化していますが、VMware vSphereも時代の潮流に合わせ進化を続け、仮想化の最前線に立ち続けています。本書では、vSphere 8.0 Update 3の全容を徹底的に解説。製品の基本やインストールから、各リソースの管理機能、冗長化構成、仮想マシンの自動分散配置、設計、パフォーマンスチューニングなどはもちろん、仮想化で主流となっているコンテナ化にどのように対応しているのかといったことまで言及します。 ヴイエムウェア株式会社 Broadcom自らの書き下ろしという、確かな情報に基づく仮想化の定番教科書として、これから使い始める方、さらに使いこなしたいと考えている方など、仮想化に携わるエンジニア必携の一冊です。 【目次】 Chapter1 サーバー仮想化技術の概要 Chapter2 vSphereクラスタの導入準備 Chapter3 vSphereクラスタの導入 Chapter4 仮想マシン Chapter5 CPUとメモリの仮想化 Chapter6 ストレージの仮想化 Chapter7 vSAN Chapter8 ネットワークの仮想化 Chapter9 vSphereクラスタの機能と管理 Chapter10 vSphereのライフサイクルとコンテンツ管理 Chapter11 vSphereクラスタの運用と監視 Chapter12 vSphere IaaS control planeの導入 Chapter13 vSphere IaaS control planeの活用 Chapter14 vSphereのセキュリティ Chapter15 VMware Cloud ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • VOICE TO PROFIT 業務効率を劇的に向上させる音声認識AIの実力
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    企業の規模、業種・業態は不問 音声認識AIがバックオフィスを効率化し 利益を生み出す!  ここ数年でAIは私たちの生活や仕事に急速に浸透しました。特に生成AIの登場により、文章を書いたり、イラストを描いたり、複雑な計算をこなしたりと自身の能力では難しかった作業ができるようになっています。企業の現場ではマーケティングや商品開発、営業などのフロントオフィス、いわゆる“攻め”の領域でAIの積極的な導入が進み、業務の効率化とともに新しいアイデアの創出や顧客価値の向上にも貢献しています。  その一方で、AI活用がまだ十分に進んでいない領域があります。それがバックオフィスです。直接的に利益を生み出さない領域とみなされがちですが、実はこの“守り”の領域こそが、AIによって最も大きな変革が期待できる場所です。日々繰り返される書類作成やデータ入力、議事録作成などの属人的な業務をAIが担うことで、正確性が高まり、情報共有や意思決定のスピードも格段に上がります。 さらに、別々に扱われてきた、フロントオフィスで蓄積されたデータとバックオフィスで蓄積された議事録などのデータを組み合わせて分析することで、企業独自の戦略を導き出すことも可能になります。  本書は音声認識AIを活用した文字起こしアプリ「Notta(ノッタ)」を開発・運営するNotta株式会社の創業者である著者が、音声認識AIを中心に、実際の活用事例を交えながらバックオフィス業務へのAI導入の可能性を分かりやすく解説しています。単なる効率化にとどまらず、AIによって意思決定や戦略立案を加速させ、“攻め”と“守り”が一体となった新しい組織のあり方を探る一冊です。

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  • Volatility3で始めるメモリフォレンジック入門
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    本書は、デジタルフォレンジック技術の中でも特に注目すべき「メモリフォレンジック」についての入門書です。環境構築から実際の解析手法、さらに応用的なテクニックまで、包括的に解説しています。 本書の対象読者: ・情報セキュリティのプロフェッショナル ・法執行機関の捜査担当者 ・デジタルフォレンジック技術に興味を持つ方 前提とする知識: ・Windowsの基本操作ができる方 ・Linuxの基本的なコマンドライン操作を行える方 ・IPA基本情報技術者試験に合格できる程度のコンピュータ知識を有する方
  • Vue 3 フロントエンド開発の教科書
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    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13073-2)も合わせてご覧ください。 人気のWebフロントエンドフレームワーク「Vue.js」がバージョンアップして「Vue 3」となり,TypeScriptの標準採用,新機能Composition API,Vite,Piniaの搭載など,大幅に機能が更新・強化されました。それに伴い,Vue 3では,従来のOptions APIを利用したコンポーネント開発とは異なる開発手法が必要となります。本書では,Composition APIによるコンポーネント開発やPiniaによる状態管理,Vue RouterによるSPA開発,非同期処理やユニットテストなどを新機能を駆使して解説しており,Vue 3によるフロントエンド開発手法が1冊ですべて身に付く内容になっています。
  • 図解入門ビジネス 最新 生成AIのビジネスと動向がよ~くわかる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIを事業戦略に活かす視点から、AIエージェント時代の産業構造変化を解説。巨大企業11社とベンチャー動向を徹底分析した実践的ビジネス指南書。
  • はじめてのデジタルアイデンティティ ーWebサービスに欠かせない認証・認可・ID管理
    NEW
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    ◆ID管理の概念と要件を整理して理解◆  現代のオンラインサービス開発とデジタルアイデンティティ(ID)の扱いは、切っても切り離せない関係です。パスキー認証やOpenID Connect(OIDC)といった技術が注目される一方で、認証機能がサービス全体のID管理の文脈で整理されていないと、運用面での不都合や、セキュリティ的な見落としが生じやすくなります。新規登録からログイン、ログアウト、アカウントリカバリー、退会に至るまで、個々の機能をバラバラに捉えるのではなく、一連のサイクルとして設計することで、セキュリティリスクを低減し、ユーザー体験(UX)を向上させることができます。  本書は、デジタルアイデンティティの専門知識がないITエンジニアの方を対象に、サービスを開発・運用するにあたって必要となるID管理の基礎を、アイデンティティライフサイクルの視点から体系的に整理します。「身元確認とは? 当人認証とは?」という概念の整理から始め、個別の認証方式の特徴や、ID連携、ID管理に使われる技術を扱います。  難しい数学的・技術的詳細には深入りせず、ID管理に初めて触れる新人エンジニアや個人開発者でも理解できるように、平易な言葉で解説しています。デジタル社会の基盤となる、安全で使いやすいID管理システムの基礎知識が身につく1冊です。 ■こんな方におすすめ ・Webサービスやアプリの設計に携わるエンジニア ・認証機能をとりあえずで実装しているサービス開発者 ・認証機能をもったシステムの発注者 ■目次 第1章 デジタルアイデンティティとID管理の概要 ・1-1 デジタルアイデンティティとは ・1-2 ID管理とその構成要素 第2章 ID管理の構成要素 ・2-1 身元確認 ・2-2 当人認証 ・2-3 デジタル世界で使われている当人認証の方式とその変遷 ・2-4 ID連携 ・2-5 アクセス制御 ・2-6 セッション管理 第3章 単一サービスにおけるID管理機能 ・3-1 ID管理の基本構成とライフサイクル ・3-2 新規登録 ・3-3 ログイン ・3-4 ログアウト ・3-5 再認証 ・3-6 ユーザー情報の設定変更 ・3-7 セッション管理 ・3-8 本人確認(KYC) ・3-9 アカウントリカバリー ・3-10 無効化と復旧 ・3-11 退会と復旧 ・3-12 セキュリティイベントログ 第4章 複数サービスが関わるID管理機能 ・4-1 ID連携の概要 ・4-2 IdPのID管理機能強化 ・4-3 ID連携におけるRPのID管理機能 第5章 ID管理機能の設計時に意識したいポイント ・5-1 4つの観点 ・5-2 「信頼」と「体験」のトレードオフを乗り越える ・5-3 ID管理における基本原則 ・5-4 ID管理に関連するガイドライン ・5-5 ID管理と標準化仕様 ・5-6 注意したい実装例 第6章 ID管理機能を支える技術と開発スタイル ・6-1 ID管理機能を支える技術 ・6-2 ID管理機能の開発スタイル ■著者プロフィール いとう りょう:株式会社MIXIにて、社内ID基盤「MIXI ID」を担当。業務で扱うOpenID ConnectやOAuth 2.0、パスキーといった技術標準について、社内外への情報発信にも積極的に取り組んでいる。また、OpenIDファウンデーション・ジャパンのエバンジェリストとして、ID管理と関連技術標準の普及啓発活動を行う。
  • インスタ投稿30日間 売れるアカウントをつくる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆1日1投稿×30日で、あなたのアカウントが変わる!◆ 「インスタの投稿がめんどくさい」 「何を投稿すればいいのかわからない」 「投稿しても反応がない」 そんな悩みはありませんか? でも、もう大丈夫。 ①1日1投稿×30日で ②あなたのアカウントが ③売れるアカウントに変わります 教室、サロン、セミナー、物販。本業も副業も、成功事例続々! インスタをはじめとするSNSでは、フォロワーの数が多ければ商品やサービスが売れるというわけではありません。数は少なくても、そのアカウントの「熱心なファン」を育てることに注力するべきです。本書は、インスタに"30日間"投稿することで、アカウントのファンを獲得し、商品やサービスの「購入」へとつなげていく方法を紹介する本です。 「忙しい日もあるから、投稿を続けられないんだけど…?」 そんな心配はいりません。"30日間の投稿テーマ"があらかじめ設定されているので、それに従って自分の商品やサービスを深堀りし、カルーセル投稿に振り分けるだけで、1日分の投稿が完成。30日間、毎日投稿を続けると、あなたとあなたの商品のことを「もっと知りたい」ファンが、いつの間にか増えています。 もう、迷っている暇はありません。 30日投稿を"今すぐ"始めて、インスタの悩みを解決しましょう! ■目次 Chapter1 インスタ"30日投稿"の基本を知る ・01 インスタで「商品が売れない」理由とは? ・02 インスタは「投稿を続ける」ことが重要 ・03 インスタは「フォロワー」より「保存」が重要 ・04 インスタは「発見」タブでの表示を狙う ・05 インスタ30日投稿で「売れる導線」を作る ・06 インスタ30日投稿は「続けること」が重要 Chapter2 インスタ"30日投稿"を5ステップで作成する ・01 インスタ30日投稿の「5つのステップ」 ・02 STEP1:「文章」を作成する ・03 STEP2:「タイトル」を考える ・04 STEP3:「CTA」を考える ・05 STEP4:「カルーセル投稿」に振り分ける ・06 STEP5:「投稿画像」を作成する Chapter3 インスタ"30日投稿"を実践する ・1日目 あなたの商品が「お客様にもたらす未来」 ・2日目 あなたが商品を「作った理由」 ・3日目 あなたの商品を「作った信念」 ・4日目 あなたが商品を「作ったきっかけ」 ・5日目 あなたの商品の「誤解されやすいところ」 ・6日目 あなたの商品を「理解してもらうための情報」 ・7日目 あなたの商品を「おすすめしたい人」 ・8日目 あなたの商品が「選ばれる理由 」 ・9日目 あなたの商品の「ライバルと異なる点」 ・10日目 あなたの商品の「知られていない話」 ・……ほか Chapter4 インスタ"30日投稿"行動を促す10のワザ ・TIPS01 投稿タイトルの「型」を選ぶ ・TIPS02 重要なキーワードを「大きく」見せる ・TIPS03 読みやすい「フォント」を選ぶ ・TIPS04 心地のよい「余白」を作る ・TIPS05 「仕事がわかる写真」を載せる ・TIPS06 「自分の顔写真」を載せる ・TIPS07 「テーマカラー」を決める ・TIPS08 キャプションは「1行目が重要」 ・TIPS09 キャプション本文の「3つの型」 ・TIPS10 キャプション末尾で「行動を生む」 Chapter5 インスタ"30日投稿"を活用する ・01 30日投稿を「インサイト分析」する ・02 インサイトで「確認するべき数字」 ・03 30日投稿を「リールに展開」する ・04 30日投稿を「ストーリーズに展開」する ・05 30日投稿を「逆順リライト」する ・06 反応がよかった投稿を「横展開」する ・07 同じテーマで「第二弾」を投稿する ・08 30日投稿を「メルマガ・ブログ・note」に展開する ■著者プロフィール 池田京子:おうち起業の専門家/芦屋のパン教室 A MERRY 主宰。Instagramを活用した集客とファン育成を得意とし、これまでに累計500名以上の受講生がInstagram を通じて売上アップを実現。また、女性起業家のためのキャリア支援講座(通称:京子組)を主宰する。講座開催は年間100回以上、ビジネスコンサルティングは累計1,000件を超え、多くの女性たちが“自分らしい仕事で生きる”未来を叶えている。
  • 誰でもできる!AIエージェント&LLMプログラミング入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムック「誰でもできる! AIエージェント&LLMプログラミング入門」は、高い自律性を持つAIアプリケーションである「AIエージェント」と、「LLM」(大規模言語モデル)を活用したプログラミングに焦点を当てた一冊です。特に、パソコンのローカル環境で動作する「ローカルLLM」や「ローカルAI」に関する記事をいくつも収録しています。  第1章と第2章では、ローカルLLMの定番ソフトウエアである「LM Studio」や「llama.cpp」、「Ollama」と、人気のオープンLLMである「gpt-oss」や「Gemma 3」などを取り上げ、基本的な利用方法を解説します。  第2章Part3と第3章Part2では、AIエージェントの基盤となる「ツール使用」(Function Calling)について詳しく説明します。そして、ツール使用を用いた「旅行プラン提案AIエージェント」のプログラムを、Pythonで実装する方法を解説しています。このプログラムは、標準的なPython環境と3つのサードパーティ製ライブラリだけで構成されており、AIエージェントの本質であるツール使用の仕組みを理解しやすい内容になっています。  AIエージェントやLLMは深層学習の応用です。第8章では、深層学習のルーツの一つである「制限付きボルツマンマシン」を、技術史的な視点を交えて解説します。単なる読み物に留まらず、C言語で制限付きボルツマンマシンを実装し、画像の「記憶」と「想起」の実験まで行う、“手を動かす内容”になっています。  第9章は、古い技術や文化に、生成AIによる新しい息吹を吹き込ませるという、生成AIの新たな使い方を提案する内容です。具体的には、1988年に発売された家庭用ゲーム機「メガドライブ」の実機で動くプログラムを、ChatGPTに生成させます。  本ムックを通して、AIエージェントとLLMへの理解を深め、AI時代を生き抜くための基礎力を身に付けていただければ幸いです。 ≪目次≫ 第1章 「LM Studio」でローカルLLMを始めよう 第2章 ローカルLLMのキホン 第3章 AIエージェントの使い方と作り方 第4章 大解剖! DeepSeek-R1 第5章 生成AIはどのようにプロンプトを受け取り、     どうやって回答を返しているのか? 第6章 ローカルAIで文字起こし! 第7章 「MCP」とはなにか? 第8章 ボルツマンマシン     ノーベル物理学賞の理論を自分で試そう! 第9章 生成AIでレトロゲーム機のプログラムを作る
  • ベクトル検索実践入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ベクト検索の基礎から実装までをこの1冊で学ぶ◆  本書はベクトル検索による検索エンジンの高速化を解説します。対象読者は検索サービスまたは検索機能を扱うエンジニア、手法の実装と評価が必要な研究者、およびそれらを志望する学生で、実用的なベクトル検索が実装できるようになることを目指します。  前半でデータの準備から検索結果の評価までを一通り解説し、後半では各ステップの高度化・高速化について解説します。また、付録として画像のベクトル化と検索についても解説します。 ■目次 第1章 データの準備 ・1.1 ベクトル検索の流れ ・1.2 最重要のステップ:ランキング ・1.3 ランキングの機械学習 ・1.4 ランク学習データセットの現状 ・1.5 Shopping Queries Datasetの紹介 ・1.6 前処理 第2章 基本的なベクトル化 ・2.1 ベクトル化モデルの選択 ・2.2 ベクトル化モデルの例 ・2.3 Sentence TransformersのMiniLM-L6の実行 第3章 専用エンジンの紹介 ・3.1 ベクトルの最近傍探索 ・3.2 ANN検索の基本 ・3.3 ベクトル検索エンジンの選択 ・3.4 専用エンジンの例:Faiss ・3.5 キーワード検索エンジンの例:OpenSearch 第4章 検索結果の評価 ・4.1 ランキングの評価 ・4.2 nDCG ・4.3 nDCGの計算 ・4.4 ラベルがついていないドキュメントを含む場合 ・4.5 レイテンシその他の評価尺度 第5章 高度なベクトル化 ・5.1 ベクトル検索とLLMとの関係 ・5.2 BERT ・5.3 BERTの実装の例:LINEのDistilBERT ・5.4 事前学習済みモデルのベクトル検索への応用 ・5.5 ファインチューニング ・5.6 その他の有名な手法:SimCSE 第6章 高速なベクトル化 ・6.1 BERTをGPUで動かす ・6.2 LLMの量子化 ・6.3 半精度での推論 ・6.4 さらなる低精度での推論 第7章 ベクトルの圧縮と高速な計算 ・7.1 LLMの量子化とベクトルの圧縮の関係 ・7.2 ベクトルの圧縮と高速な計算の関係 ・7.3 スカラ量子化 ・7.4 スカラ量子化を考慮したファインチューニング 第8章 次元削減やハッシュによる高速化 ・8.1 次元削減 ・8.2 次元削減の例:ランダム回転 ・8.3 LSH ・8.4 FaissにおけるLSHの実装 ・8.5 OpenSearchによるLSHの実装例 ・8.6 Learning to Hash 第9章 クラスタによる高速化 251 ・9.1 IVF ・9.2 クラスタリング ・9.3 FaissにおけるIVFの実装 ・9.4 OpenSearchによるIVFの実装例 ・9.5 直積量子化 第10章 グラフによる高速化 ・10.1 グラフとANN検索との関係 ・10.2 FaissにおけるHNSWの実装 ・10.3 OpenSearchにおけるHNSWの実装 第11章 既存のモデルへのベクトル検索の統合 ・11.1 特徴量の抽出 ・11.2 既存のモデルの例:GBDT ・11.3 RRF ・11.4 ベクトル間の類似度や距離を特徴量とする 第12章 ベクトル検索への既存の特徴量の統合 ・12.1 任意の特徴量をテキストにして入力する ・12.2 実装例 ・12.3 TabTransformerの事例 付録A 画像のベクトル検索 ・A.1 Fashion-MNIST:データセットの紹介 ・A.2 CLIP:ベクトル化モデルの紹介 ・A.3 実装と評価 ・A.4 ファインチューニング ■著者プロフィール 真鍋知博LINEヤフー株式会社。京都大学大学院情報学研究科社会情報学専攻情報図書館学分野に配属。情報抽出と情報検索を自身のテーマとする。博士(情報学)。検索エンジンの高速化・高機能化のための研究・開発に一貫して従事している。著書『機械学習による検索ランキング改善ガイド―技術解説とハンズオンで学ぶ機械学習ランキングモデルの導入と改善』(共著, オライリ-・ジャパン, 2023)。
  • アイビス公式 「わからない」を秒で解決! アイビスペイント基本と実践Q&A
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイビスペイントの始め方から イラストの上手な仕上げテクまで これ一冊ですぐわかる! 「アイビスペイントでイラストを描いてみたい!」 「イラストの練習はしたいけど、操作でつまずきたくない!」 「使い方がわからないところだけ説明してほしい!」 そんなイラスト初心者の方から、 アイビスペイントをもっと使いこなしたい!という方に ぴったりな書籍が登場です! アプリを使う上で出てくるギモンをQ&A形式で解決。 これからアイビスペイントを始める初心者さんから もっとアイビスペイントを使いこなしたい!という方まで すべてのユーザーに役立つ情報が満載です! ■本書の3つのポイント ・タイパ◎ Q&A形式でわかりやすい! すぐに知りたい答えがわかるQ&A形式で、知りたい機能やテクニックがすぐにわかります。 ・ver12.0以降の新機能もしっかり解説 初心者さんが知りたい基本の機能から便利な最新機能まで すべてのユーザーに役立つ情報を掲載。 無料版/有料版の機能もそれぞれ紹介します。 ・アプリをもっと使いこなしたい人向けの便利機能・仕上げテクも解説 アプリに慣れてきたら、もっと便利に使いこなすための機能や 上手な仕上げテクニックを知って、イラストのクオリティアップもできちゃいます! ■こんな方におすすめ ・アイビスペイントでイラスト制作を始めたい初心者 ・アイビスペイントを使っているけどイマイチ使いこなせていない・・・という初~中級者 ・アイビスをでいろいろな表現をしたい中~上級者
  • 大きな字でわかりやすい iPhone 超入門[改訂第3版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆大きな字と画面で安心! シニア向けの一番わかりやすいiPhone解説書がiPhone 17とiOS 26に対応して新登場!◆  大きな字と大きな画面で解説する、シニアの方向けの一番わかりやすいiPhoneの解説書です。好評をいただいた前版から、最新のPhone 17とiOS 26に対応した内容に改訂しての登場です。  本書では手順を省略せずに解説しますから初めての人でも安心! iPhone 操作の基本といえる電話のかけ方はもちろん、文字の入力方法、インターネットでの検索、写真撮影、人気のLINE(ライン)など、大きな字で丁寧にわかりやすく解説しています。また、画面の文字を大きくしたり画面ロックを設定してセキュリティ対策をしたり、QRコードの読み取り、画面写真の撮り方など、便利な小技も掲載しています。  この本を読めば、シニアの方でもiPhoneを思い通りに使えるようになります! ■こんな方におすすめ ・iPhoneの使い方を基本から知りたい初心者、特にシニア層の方 ■目次 第1章 iPhoneの基本を学ぼう 第2章 文字を入力しよう 第3章 電話をかけよう 第4章 インターネットのホームページを見よう 第5章 写真や動画を楽しもう 第6章 いろいろなアプリを楽しもう 第7章 LINEを使おう 第8章 覚えておきたい便利技 ■著者プロフィール 岩間麻帆(いわま まほ):千葉県市川市在住。シニア向けにパソコンやスマートフォンなどのマンツーマンレッスンを行う「かもめIT教室」代表。中高年から高齢者、初心者など一人ひとりと親身に向き合い、パソコンやスマホ、タブレット、ホームページ作成講座などを行っている。
  • 実践Claude Code入門―現場で活用するためのAIコーディングの思考法
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    ◆「はじめてのAIコーディング」からスペック駆動開発へ! AI時代のソフトウェアエンジニアリングの教科書◆  本書は、Claude Codeの基本的な使い方からはじめ、スペック駆動開発をマスターすることで、大規模言語モデル(LLM)とソフトウェアエンジニアリングを統合する方法を解説した書籍です。Claude Codeをはじめとしたさまざまなコーディングエージェントは、単なる「魔法のようにコードを生成するAI機能」ではありません。LLMの自律的な推論能力とエージェントフレームワークの機能性を統合することで、要求の精緻化 → 達成するための計画立案 → タスクの実行 → 実行結果の検証というソフトウェア開発における一連の作業を効率化・最適化および自動化するためのツールなのです。  コーディングエージェントは、「ツールがAIを使うワークフロー時代」から「AIがツールを使うエージェント時代」へ転換するための代表的なAI製品と捉えることができます。チャットやワークフローの内部でAIを使うアーキテクチャの場合、一連の制御を人間が事前に想定して構築しておく必要があります。それに比べてエージェントは、AIがループし続けながら適切なタスクを推論し、ツールの選択と実行を繰り返します。―本書で取り扱うClaude Codeはコーディングエージェントという形で、その強力な仕組みを実行するフレームワークであるという点が核心となります。  よって、コーディングエージェントの利用用途はソフトウェア開発だけではなく、テキスト分析や多種多様なコンピューター処理を自動化ができる汎用エージェントでもあり、AIを活用した高速なプロトタイピングにおいて最適なツールとも言えます。  本書では、Claude Codeの基本的な使い方とMCPの活用について解説し、さらに、作りたい目的に沿ったソフトウェアの構築を達成するために、どのような工程・手順でClaude Codeを使ったらよいか、スペック駆動開発の具体的な手順を実践して理解できます。さらにClaude Code Actionによるレビュー自動化や、Claude Codeをより深く理解するための動作原理を解説したうえで、Claude Codeを活用して開発プロセスをしくみ化するための考え方を、スペック駆動開発を題材に解説しています。 ■こんな方におすすめ ・ソフトウェアエンジニア:開発生産性を向上させたい実務者 ・技術リーダー:チームにAIツールを導入したいマネージャー ・プロダクトマネージャー:AIを活用した開発プロセスを理解したい方 ■目次 第1部 手を動かして学ぶClaude Codeの基本 ・第1章 Claude Codeをソフトウェアエンジニアリングと統合する ・第2章 Claude Codeの基礎 ・第3章 MCPを使いこなせ! ・第4章 達人に学ぶスペック駆動開発 ・第5章 Claude Code Actionの活用 第2部 動作原理を理解して開発フローをしくみ化する ・第6章 Claude Codeの動作原理を理解する ・第7章 Claude Codeを意図通りに動かす ・第8章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【設計編】 ・第9章 スペック駆動開発のフローをしくみ化する【実践編】 付録 各種サービスの設定手順 Anthropic社の概要・コンプライアンス・法的な規約 ■著者プロフィール ●西見公宏:株式会社ジェネラティブエージェンツ 代表取締役 CEO。アジャイルによるソフトウェア開発のスペシャリスト。AIエージェントを中心とした事業経営を体現するため、吉田・大嶋と共に株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創業。AIエージェントを経営に導入することにより、あらゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力している。 ●吉田真吾:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 COO / 株式会社セクションナイン 代表取締役 CEO。LangChain Expert/AmbassadorやAWS Serverless Hero として日本におけるAIエージェントとサーバーレスの普及を促進。Serverless Community(JP)、LangChain Community(JP)、ChatGPT Community(JP)主催。 ●大嶋勇樹:株式会社ジェネラティブエージェンツ 取締役 CTO。大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションや AI エージェントの開発を実施。個人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。オンラインコース Udemy ではベストセラー講座多数。勉強会コミュニティ StudyCo 運営。
  • 今すぐ使えるかんたん ぜったいデキます! Windows 10→11 パソコン乗り換え超入門
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆安全に確実に乗り換えできる!◆ Windows 10のサポートが2025年10月14日に終了しました。サポートが終了してもパソコン自体を使うことはできますが、セキュリティ上、大きな問題を抱えることになります。そのため、Windows 10のパソコンからWindows 11のパソコンに乗り換える人が多いと思います。しかし、パソコンを乗り換えるのは、大きな手間がかかります。本書は、そんな乗り換えを希望する方のために、必要なファイルをWindows 10からWindows 11へ、安全かつ確実に引っ越すための方法を解説した超入門です。この本で「パソコンの乗り換え」は、ぜったいデキます! ■こんな方におすすめ ・Windows 10を使っていて、マイクロソフトのサポート終了に困っている人 ■目次 第1章 Windows 11に引っ越す前に知っておこう 第2章 Microsoft アカウントを確認しよう 第3章 Windows 10の大切なデータをコピーしよう 第4章 Windows 10のメールの設定を確認しよう 第5章 Windows 11の操作を知ろう 第6章 Windows 11でデータを確認しよう 第7章 Windows 11のメールの設定を確認しよう 第8章 Windows 11へのアップグレードを確認しよう
  • 令和08-09年 応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目A】
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆【計482問収録】テーマ別問題集で科目A試験を徹底対策◆ 応用情報技術者の科目A試験(旧午前試験)によくでる問題を厳選し、ていねいに解説したテーマ別問題集です。最新の応用情報技術者本試験問題はもちろん、前身であるⅠ種、ソフトウェア開発技術者や高度試験出題問題など、広範な問題を徹底的に分析して頻出傾向問題を選り抜いています。解説には図解を多く配置し、あいまいな部分を残すことなく苦手分野を集中的にトレーニングできます。 ■こんな方におすすめ ・応用情報技術者試験の科目A試験問題をテーマ別に集中的に勉強したい受験者 ■目次 第1章 基礎理論 第2章 アルゴリズムとプログラミング 第3章 コンピュータ構成要素 第4章 システム構成要素 第5章 ソフトウェア 第6章 ハードウェア 第7章 ヒューマンインタフェースとマルチメディア 第8章 データベース 第9章 ネットワーク 第10章 セキュリティ 第11章 開発技術 第12章 マネジメント 第13章 システム戦略・経営戦略 第14章 企業活動と法務 ■著者プロフィール 大滝 みや子(おおたき みやこ):IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校 ITスペシャリスト科の教員を経て,現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。著書:「応用情報技術者 合格教本」,「応用情報技術者 試験によくでる問題集【科目B】」,「要点・用語早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本(改訂5版)」,「[改訂新版]基本情報技術者【科目B】アルゴリズム×擬似言語 トレーニングブック」(以上,技術評論社),「かんたんアルゴリズム解法-流れ図と擬似言語(第4版)」(リックテレコム)ほか多数。
  • 情報リテラシー教科書 ―Windows 11/Office 2024対応版―
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    1巻2,310円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Windows 11でのコンピュータ操作、Office 2024活用などの基礎を学べる1冊! 本書は、パソコンやインターネットを使用するうえで身につけておくべき情報リテラシーの習得を目標としています。 好評の『情報リテラシー教科書』最新版となる本書は、Windows 11とOffice 2024に対応しています。 キーボードでの入力やマウスの扱い方などの初歩的なPC操作から始めて、コンピューターやネットワークの基礎的な知識を学んだのち、Microsoft Officeのソフト(Word、Excel、PowerPoint)の操作法を学んでいきます。 レポート作成、プレゼンテーション、データ処理、グラフ作成などの具体的な操作方法の解説のほか、近年の情報技術の発展を鑑み、情報セキュリティやモラル、法律などについても解説します。 イントロダクションにはマンガページを設けるなど、学生の学習意欲を沸かせるように工夫を凝らしています。苦手意識のある方でも、情報基礎がしっかり身につく一冊です。 第1章 パーソナルコンピュータの基礎 第2章 インターネット利用 第3章 Microsoft Word 第4章 Microsoft Excel 第5章 Microsoft PowerPoint
  • ゼロからスタート! Blender 1冊目の教科書
    1/16入荷
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    初心者でも映画みたいなシーンが作れちゃう! キャラクターづくりから楽しくBlenderをはじめよう! ●本書のポイント● 【1】人気クリエイターがプロの技を公開 SNS総フォロワー25万人超(2025年12月時点)の 人気キャラクターアーティストの「Tom Studio」が、 丁寧に解説! 【2】段階を踏んで学ぶから初心者でも安心! Blenderのインストール、基本操作からスタートし、 次にデフォルメされたキャラや小物を作成し、基本を習得。 最後に、キャラや小物、背景、照明を作りこみ、 映画のような魅力的なシーンを制作します。 【3】特典も充実! 特典1…巻末に「デザインの考え方講座」を収録! 特典2…完成作品のサンプルDLデータ付き! ●目次● Part1 導入編 Lesson01 Blenderをインストールしよう Lesson02 Blenderの画面の見方 Lesson03 Blenderの基本操作を覚えよう Part2 基礎編 Lesson04 ペンダントライトを作ろう Lesson05 ネコ用のフードボウルを作ろう Lesson06 魚の骨を作ろう Lesson07 ネコを作ろう Lesson08 シーンを完成させよう Part3 応用編 Lesson09 オオカミを作ろう Lesson10 背景を作ろう Special Contents デザインの考え方講座 索引 ショートカットキー一覧 ※サンプルデータは、電子書籍内の説明に沿って手順を進めることでダウンロードできます。サンプルデータは、PCなどの専用機器でお楽しみください。 ※紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合や、紙書籍とは異なる表記・表現の場合があります。

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  • 4ステップでできる! 70歳からスマホ上手になれる本
    1/21入荷
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 毎日がワクワクするスマホの使い方。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ スマホで毎日がちょっとワクワク! 人気スマホ講師が教える「やさしくて、すぐ役立つ」一冊 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ メールと検索は使っているけれど、それ以上は難しそう――。 そんな方にぴったりの、4ステップで学べる“やさしいスマホ実用書”です。 スマホが使えると、暮らしはこんなふうに軽く、楽しく変わります。 ◎難しい漢字もパシャッと撮ればすぐ読める ◎孫にお小遣いをスマホで送れる ◎地図アプリで、いつもの散歩が小旅行に ◎サッと支払い。お買い物がスムーズに ◎AIに頼めば一週間の献立がパッと完成 本書は難しい説明を省き、3万人のシニアに教えてきた著者が、 実際の講座で喜ばれた使い方だけを厳選。 シニアの実例をまじえながら、 「これならできる!」と感じる順番で、 やさしく丁寧に解説します。 困ったときに自分で解決できる安心感と、“できた!”という自信の積み重ねで、 70代・80代の方も無理なく「スマホ上手」になれる一冊です。 (底本 2026年1月発売作品) ※この作品はカラーが含まれます。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 ※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。

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  • Goodnotesではじめる もっと便利で楽しい手書きノート
    1/15入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手書き×デジタルで、毎日がもっと心地よくなる。 仕事・勉強・暮らしが整う、Goodnotesの新しい教科書! 「いつも同じ機能しか使っていないかも……。」 「iPadをもっと自分らしく、有効活用したい!」 「手書きの楽しさを、デジタルでもっと広げたい!」 そんなあなたの願いを叶える、とっておきの一冊ができました。 基本の操作から、日々の効率を上げるアイデア、 自分時間を彩るクリエイティブな使い方まで。 この本と一緒に、あなたのGoodnotesライフを 新しくアップデートしてみませんか? 【01】 基本から最新機能まで、一歩ずつマスター! 「これ、どうやるんだっけ?」がすぐ解決。 最新の画面キャプチャと丁寧な解説で、 迷わず使いこなせるようになります。 【02】 「効率アップ」も「ときめき」も、これ一冊で。 仕事や勉強のスピードを上げるスマートな活用術はもちろん、 デジタルプランナーやライフログなど、 毎日が楽しくなる応用技までたっぷりご紹介します。 【03】 すぐに使える!豪華なテンプレートPDF&ステッカーの特典付き スケジュール、To Doリスト、家計簿など、 実用的でシンプルなデザインのデータを多数収録しました。

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  • 世界一やさしいLINE 改訂新版
    1/16入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 友人との連絡や家族との通話が無料でできるLINEは、今や生活に欠かせないアプリです 。本誌は、LINEをはじめて使う方や操作に不安のある方のために、大きな文字とスクリーンショットを用いて縦書きのレイアウトでやさしく解説します 。LINEの初期設定からトークや通話といった基本操作はもちろん、話題のAI機能の使い方や困ったときのQ&Aも充実しており、この一冊で安心してLINEを使いこなせるようになります。

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  • [改訂第4版]HTML&CSSポケットリファレンス
    1/13入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆HTML & CSSでできることがサッとわかる◆ HTMLとCSSのタグ、プロパティの使い方がよくわかるリファレンス、改訂第4版。最新ブラウザとHTML Living Standardに対応して増補改訂しました。目的別だから使いやすく、引きやすい。あのタグ、どう書くんだっけ?というときにサッと調べられます。サンプルもシンプルで、わかりやすくて、しかも楽しい。ポケットサイズだから机の上でかさばらず、持ち運びやすい。開発業務で必要な方だけでなく、WordPressサイトなどのブログ、Webサイトを運営している方にもおススメです。 ■こんな方におすすめ ・Webデザイナー ・Webプログラマー ・マークアップエンジニア実務でHTML/CSSを使う人 ・HTMLの入門レベルを卒業しているひと ■目次 ●Chapter 1 HTMLの基本 HTMLとは ●Chapter 2 HTMLリファレンス 全体構造/セクション/テキストの表示/リスト/テーブル/リンク/画像・動画などのコンテンツ/フレーム/フォーム/インタラクティブ・コンテンツ ●Chapter 3 スタイルシートの基本 スタイルシートとは/スタイルシートの設定パターン/適用メディアの設定パターン(メディアクエリー)/スタイルシートの適用対象(セレクタ) ●Chapter 4 CSSプロパティリファレンス フォント/テキスト/背景/ボーダー/リスト/テーブル/表示と配置/インターフェイス/レイアウト/カラム/トランスフォーム/トランジション/アニメーション/フィルター効果/ブレンドモード ●Appendix 式・変数

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