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3.0
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-「好きなだけ射精して、生で中に出してくれ。姉としてすべて受け止めきってみせる……」 魔術師としての姉の寿命を延ばすため。 最強魔眼の持ち主である姉と並び立つため。 どんな正当な理由があったとしても、この儀式は、背徳の姉弟相姦。 それでも俺は、婚約者がいる姉の中に全身全霊の射精を以ってして儀式を完遂させる。最後の力を振り絞って腰を振る。 それに応えるように姉さんも高らかに喘ぐ。「すごっ! 勃起×××、ザーメンで張り詰めて……おっき! 射精×××が奥まで届くの、気持ちいい!」 姉さんの両足が俺の腰をホールドするように絡みつく。 右目にかすかな炎が揺らめいた気がした。 まるでそれは、姉に宿る魔眼『獄炎黒星』が発動する前兆のよう。
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3.0とある名家の長男である秋山有人は、成人した証として、 女性を孕ませなければいけないという掟を知らされる。 恋人がいない彼は途方に暮れてしまうが、二人の実姉と義母が 優しく子作りレッスンをしてくれることに!? 最初の相手は義母の瑠璃子。 ベッドの上で優しく手コキを受けた有人は、 義理とはいえ、母との近親相姦で童貞を卒業し、 騎乗位の体勢のまま彼女に中出しをする。 翌朝、瑠璃子とのエッチに嫉妬した長姉の芯愛は、 積極的に子作りレッスンをしようと迫ってくる。 彼女は自ら股間を晒し、女性器を見せつけて解説すると、 実の弟に処女を捧げ、彼の精子を膣内で受けるのだった。 さらに夕方には、次女の涼莉との鍛錬の後、 涼莉からの子作りレッスンを受ける有人。 涼莉のフェラチオ奉仕で興奮した有人は、 後背位で彼女の処女を奪い、たっぷりと膣内に射精する。 子作りレッスンの仕上げは、涼莉、芯愛、瑠璃子の 家族全員での4Pハーレムエッチ。 パイズリやアナル舐めなど、三人で分担して、 有人の全身を愛撫したあとは三人まとめての トリプルパイズリでぶっかけを受ける。 最後は全員と交互にエッチをして……。 果たして有人は彼女たちを孕ませることができるのか!?
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-◇あらすじ 都会から遠く離れた、ドがつくほどの田舎には、ぼくのじいちゃんが営む神社がある。 そこに毎年、ぼくのお姉ちゃんは足を運び、巫女としてじいちゃんのお手伝いをしているらしい。 そして今年の夏休み。たまたまぼくは、お姉ちゃんと一緒にじいちゃんの家に行くことになったんだ。 それでいざ行ってみると、待ち受けていたのは多忙な日々。 あれをやれ、これをやれと、雑用ばかりを押しつけられるハメに……。 でもじいちゃんからどんなに酷い扱いを受けようとも、ぼくにはお姉ちゃんがいる。 それに……実家にいるときとは違って、お姉ちゃんと一緒にいることのできる時間が長いから、なんだかんだ言ってもぼくは幸せだった。 でも、ある日を境にして全てが変わってしまう。 それはある深夜の出来事。隣で寝ていたはずのお姉ちゃんが、いなくなっていたんだ。 トイレに行くついでに、それとなくお姉ちゃんを探していると、ぼくはとんでもない光景を目にしてしまう。 「んっ、んんっ……お願いっ……もう、やめてっ……」 どこからともなく聞こえてきた女の人の声をたどっていけば、そこには何人もの男に犯されているお姉ちゃんがいた。 嫌がっているお姉ちゃんを、代わる代わる犯していく男たち。 その男たちはみんな“風習だから我慢しろ”“厄落としだから仕方ない”なんて言っている。 でも男たちは楽しそうにお姉ちゃんを犯していて、どう見ても風習とか厄落としだとかは関係なさそうだった。 そんな光景をみて、ぼくの中でプツンと何かが切れてしまう。 姉弟だからという理由でずっと隠してきたお姉ちゃんへの恋心が、いよいよ爆発してしまったんだ。 あんなヤツらでもお姉ちゃんとセックスできるなら、ぼくだって――。 ◇ヒロイン 名 前:藤見 茜 (フジミ アカネ) サイズ:T170 / B87 / W56 / H86 比較的おおざっぱな性格。 弟である“智也”のことが好きなのだが、 姉弟の関係は越えるべきじゃないと思っている。 祖父が神主である神社に夏の長期休みで来ている。 体質のせいか、それとも遺伝のせいか母乳が出る。 乳首が最も感じる性感帯。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
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-ある事情から、名家へと養子に入った雅人。愛弓と春歌のJK姉妹と暮らすことになったが、扱いはほとんど使用人だった。巨乳が魅力だが厳格で、なかなか馴染めない愛弓。ノリは良いが、小悪魔な性格の春歌。ふたりを妻に出来れば、家訓によって立場を逆転できると知った雅人は、彼女たちを自分の虜にしようと画策し始める。誘惑には無防備だった姉妹の秘密を握って…。
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-倉松ヒロは32歳のシンガーソングライター。音大の作曲科を出ていて、もともとはクラシック専門だったが、大学3年生の頃に弾き語りをやるようになり、今はインディーズで活動している。今日はシティーホテルでのステージ。観衆は50人ほどだったが、音大時代の同級生・野上祥恵への思いを込めた新曲『アネモネ』をアンコールで歌い上げた。自分の部屋に戻ると、調律師の資格を持つ付き人の田岡沙織が部屋を訪ねてくる。26歳の彼女は3年間、ずっと支えてくれてきた。いつもはジーンズ姿だが、今日はなぜかミニ丈のワンピースで、白い太ももが大胆に露出している。いきなり抱きついてくると、「一度だけ、私のわがままを聞いてください」と哀願。「抱いてほしいんです」と迫ってきた。彼女に好意を持っていたヒロはその願いを受け入れる。数年ぶりのフェラの快感に震えながら、沙織の太ももを撫で回した。優しく秘部に舌をはわせると、彼女は悩ましいあえぎ声を上げ……。
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-「……えっ」「……あっ」 大学生の松原志雄(まつばらしお)は、通い慣れた本屋のアダルトコーナーを出たところで思わず声を上げてしまった。 18歳未満お断りを示す暖簾をくぐって出た先にいたのが、同じ大学、同じゼミで学ぶ女子学生――愛染皐月(あいぞめさつき)だったからだ。 しかも志雄が手にしていたのは、緊縛されて頬を染めている女性が表紙の、いわゆる成年コミック。 そそくさと逃げ去る皐月に対し声をかけられなかった志雄は、始まったばかりの大学生活に暗雲が立ち込めるのを自覚した。 翌日、皐月に呼び出された志雄は、いったいなにを言われるのか気が気ではなかった。 話しかけないで、二度と姿を見せないで……最悪を想定していた志雄だが、彼女の口から出た言葉は想像を越えていて――。 「わ、私のご主人さまになってください!!」憧れのお嬢様が、首輪を手にして調教志願!? オシリス文庫では、純愛からアブノーマルまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイトへ!
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2.0
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-19歳の大学生・二瓶道男は、夏休みに気分転換をしようと、6年ぶりに父の故郷であるひなびた山村を訪れ、伯父の家に顔を出す。そこに8歳年上の従姉・由紀子が嫁いだ先の北海道から帰省してきていた。道男にとって彼女は、初めて胸をときめかせた初恋の相手。6年前もここで顔を合わしていた。あの時、部屋をのぞき見して悶々とした道男は、山中の岩場で思わずオナニーをして、その姿を彼女に目撃されてしまう。それからずっとこの従姉を避けてきた。久々にあった由紀子はさらに成熟して魅力的になっていた。偶然にもあの岩場に彼女と一緒に行くことになった道男は、美熟女の色気を目の当たりにして勃起する。道男の気持ちを知ってか知らずか、由紀子は彼の前で全裸になり、突然……。
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-◇あらすじ 夏。 唐突に思い出した閉鎖的な故郷。 そこを離れて、もう約10年。 なんとなく計画を立てていた自転車旅。 行き先を“そこ”にしたは、偶然か必然か・・・ “そこ”で 当時と変わらない姿の彼女と再び出会う。 懐かしさと 伝えられなかった想い。 そんな俺に彼女は 「おかえりっ」 と、微笑んでくれた。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇あらすじ夏。唐突に思い出した閉鎖的な故郷。そこを離れて、もう約10年。なんとなく計画を立てていた自転車旅。行き先を“そこ”にしたは、偶然か必然か・・・“そこ”で 当時と変わらない姿の彼女と再び出会う。懐かしさと 伝えられなかった想い。そんな俺に彼女は「おかえりっ」と、微笑んでくれた。◇ヒロイン名 前:悠愛 (ユメ)サイズ:T149 / B72(A) / W54 / H74
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-63歳の甲太郎はこれまでの人生を悔いていた。平均寿命を考えれば、余生はあと20年はある。が、生きていても楽しいことはきっとない。そんなふうに思った瞬間、地震のように世界が揺れ始め、甲太郎は意識が遠のく。気付くと、目の前には初恋の相手・橋本香苗が立っていた。現実の世界で彼女はもう亡くなっているが、前に立っているのはあの頃のままのセーラー服姿。どうやらタイムスリップしてきたらしい。かつて同じような地震が起きた時、彼女に下ネタを言って嫌われてしまい、フラれた過去がある。まさに今がその地震が起きた瞬間ということらしい。すぐに謝罪した甲太郎は人生をやりなおすべく、63歳らしい会話術を駆使して、懸命に彼女に思いを伝えていく。現実と同様に、他の男に奪われそうにもなったが、強引に家に連れ込むと、香苗もやっと気持ちに応えてくれた。甲太郎は老練の性技で彼女を喜ばせようと必死になるが……。
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-持病である喘息の発作を起こして入院した27歳のサラリーマン・芝山亮一。担当についたナースの顔を見て驚く。高校時代に密かに憧れていた野球部マネージャー・真純だったからだ。10年の時を経て、真純は清楚で可憐な大人のオンナへと成熟していた。再会を懐かしんだ二人は、後日グラウンドでキャッチボールをして楽しむことに。ところが、その最中にまたもや喘息の発作を起こしてしまう。すぐさま介抱され事なきを得たのだが、なんと真純が亮一の股間をまさぐりだして……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-お金持ちの実家に反発して、独り暮らしをする宝飯大雅。 そんな彼のもとに現れたのは、朱莉と名乗るメイドさん。 パッと見清楚な彼女だけど、何と出逢った直後に大雅を蹴り飛ばし、 マウントポジションを取って「私を雇え」と脅してきて!? 美少女メイドに押し切られる形で始まった同棲生活は、 照れ隠しで殴られたりしながらも、家事万能な朱莉に助けられ、 時にはメイド服姿でお迎えに来てもらうなど、ドキドキの日々が続く。 そんなある日、お風呂でオナニーをしてのぼせた朱莉を介抱する大雅だが、 「裸を見たのになぜ襲わないんだ!」と怒られてしまい、 なぜか押し倒され、朱莉にフェラチオをしてもらうことに! その日から暴れん坊だったメイドの態度が一変し、甘え始める! いっしょにお風呂に入ってとおねだりしてきたり、 急にお淑やかに振る舞ってエッチをお願いしてきたり、 秘めていた想いを露にして急接近してくる朱莉の誘惑に、 大雅はメイドと主人という立場を越えて、朱莉の処女を奪ってしまう! 従順なメイドプレイや後背位で朱莉の美巨乳を揉みながらのエッチ、 おっぱいにキスマークをつける前戯たっぷりのエッチなど、 恋人同士として睦み合う大雅と朱莉の大恋愛の結末は!?
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5.0猪本徳人は実家の電気店を手伝っている20歳。何とか売り上げを上げようと悪戦苦闘している。ビデオデッキの購入を考えている常連客の金森をあと一押しするため、アダルトビデオを手配すると約束。無事商談を成立させた。後日、金森の妻・悦子からテレビ修理の依頼が入る。悦子は30歳という年齢に見合った落ち着きと色香を感じさせる。華奢で清楚な印象の悦子に、白いシャツと紺のスカートはよく似合っていた。きっちり結われた黒髪に清潔感が漂っている。テレビの修理が完了すると、悦子からクレームを言われる。金森にアダルトビデオを手配していることがバレてしまったのだ。しかし、実は悦子にとってそのビデオをこっそり見るのが秘密の趣味になっていたのだが、そんなことは知らない徳人は恐縮するばかり。悦子はそのせいで寂しい夜を送っていることを明かし、夫婦が不仲になったら問題だと詰め寄ってきた。「だから、これもお仕事と考えてちょうだい」テレビに流れるアダルトビデオとシンクロして激しく身体を求められる徳人。あそこから失禁したように愛液を垂らしながら、徳人を騎乗位で……。
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-加藤智人は25歳。高校教師で国語を教えている。あまりレベルが高い高校ではないので、教師としてもそれほど期待は受けていない。学生時代から小説家を目指していて、今は特定の彼女を作らず、執筆に専念している。毎年、A文学賞に応募しているが、未だに一次選考すら通ったことがなかった。ある日、大学時代に世話になった助教授の清水真弓から、同じく助教授の早川レミがS文学新人賞を受賞したことを知らされる。真弓は智人にとって初体験の相手。そして、レミは未だに忘れられない憧れの存在だった。2人ともまだ30代前半。奔放でいろんな学生相手に楽しんでいる真弓に対し、レミは講義以外で学生とはほとんど付き合うことがなかった。ブラジル人と日本人のハーフで、エキゾチックな顔立ちと肉感的な身体が魅力的だったが、奥手でとても真面目。智人は当時、手を握ることさえできなかった。智人は真弓と久々に再会してセックスに興じるが、バックで突きながらもレミのことばかり想像してしまう。なぜなら、レミが書いた小説に出てくる登場人物が智人そっくりで……。
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-老舗官能劇画「劇漫スペシャル」で掲載される嘘みたいな秘めた欲望を解き放つ女たちの本能と背徳の告白集! 「くふっ、き、気持ちいいわ。旦那のよりも感じてる……こ、これでいい?」 「だめだよ、そんなおざなりな言葉じゃ。もっと気持ちを込めて言ってくれなくちゃ」 僕はグイと腰を突き出して、チ〇ポをさらに奥まで捩じ込んでやりました。 ――――本文より抜粋 【不倫にはまる人妻たちの甘美な告白】 ●一つ屋根の下、憧れだった義姉と禁断の膣射筆下ろし ●穢された行楽!山中で弟の同級生と羞恥野外セックス ●白濁の巨塔・美熟人妻看護師が嵌まった夜姦診療の罠 ●復讐の陰刻・美麗モデル人妻が襲われた性人形化計画 ●女性副支配人が姦視カメラに曝け出した背徳不倫性交 ●万引き現場を目撃されて肉体契約に堕ちたご近所奥様 ●不倫中の可憐な女性に恋した学生がストーカーとなる ●巨乳若妻が臭い精液を胸の谷間に浴びせられて気絶寸前! ●アルバイト先の高級ラウンジはマゾ男性の巣窟だった ●夫婦で合同キャンプに参加の人妻が夜の大乱交で覚醒 ●夫婦で不妊治療に取り組む夫が女性職員と良い仲に!? ●中高年の疑似幼児を相手に幼児保育の訓練に取り組む
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-秘口が押し拡げられた。「あう……!」挿入感に、亜由子は仰反った。隆介のペニスが特別大きかったわけではないのだが、亜由子の性器に挿入られる準備が充分にできていたらしい。だから、仰反るほど反応したのだろう。相性のよさを、亜由子はまた感じた。ペニスが進入してきた。膣が押し拡げられる感触が、やけに生々しい。奥に早々と子宮を感じはじめてもいた。「し、締まるよ、すごく……」亜由子はそんな隆介をもっと喘がせてやりたくて、下腹を緊張させ、菊口をキュッと収縮させた。「ううっ……すごい、ほんとに……!」隆介が、期待通りに激しく喘いだ。亜由子は自分の性器が、男の躰とひとつになっていくのを感じた。
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4.0
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-淫らな人間であればあるほど、変態的なセックスをしてお互いの愛を確かめ合うもの。今回はそんな男女の痴態を描いた絶賛配信中の5作品を集めてみました。題して『アブノーマルな性愛』。ファミレス店長のお仕置きを受けるため、わざと仕事でミスをする女子大生……『叱って欲しいの』(八神淳一著)、童貞の学生相手にハメ撮りの誘いを持ちかける人妻……『人妻の獲物』(館淳一著)、単身赴任中に出会った美女と野外セックスに燃える会社員……『夜の天城越え』(渡辺やよい著)、二人で旅行中、禁断の関係に足を踏み入れた姉と弟……『素直じゃない二人』(美野晶著)、ネトラレ願望のある元教え子から濃厚なフェラチオをされる教師……『恋をしてた』(松崎詩織著)。これを読んだアナタはもう、普通のセックスでは満足できない!?
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-60代半ばの犬神吾郎は骨董屋『犬神堂』の店長。性心理学専門の元大学教授で、変態の心理に詳しく、とにかく女性の淫靡な匂いを逃さない。刑事の兄を持つ23歳の元生徒で、ミステリー作家を目指している吉井利々子の相談に乗り、難事件を解決していく。今回は毒物の摂取によりスポーツジムで意識不明となった男性・小田卓郎について調べることに。自殺も疑われたが、吾郎は卓郎がショーツを握りしめていたことに着目。下着の持ち主が毒を塗って殺害しようとしたと推理する。犯人捜しの前に、吾郎は利々子の匂いを区別するためにベッドに誘い込んだ。彼女の全身を舐め回し、肛門にまで舌を伸ばすと、そのまま体を重ねる2人。利々子を堪能した吾郎は、さっそく事件現場に向かう。匂いを足掛かりに女子大生の久保恵利香まで辿り着くと、犯行を白状させるが……。
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-関口砂也子は結婚して1年。共働きで夫婦水入らずの生活を楽しんでいる。浮気は1回だけしたことがあったが、ずっと仲良く、毎晩のように愛し合っていた。砂也子は積極的に責めるのが好きなタイプ。今晩もフェラで夫を喜ばせては、明日からの旅行を楽しみにしていた。しかし問題が発生。夫の上司の奥さんが急死して、葬式の手伝いをしなくてはいけなくなったのだ。仕方なく旅行は砂也子だけで行くことに。寂しさを隠せない砂也子。気を紛らわそうと渓谷を散策していると、一目惚れするほどのカッコいい男と視線が合う。それがカメラマンの神坂和生だった。なぜか砂也子の顔を見て驚きの表情を見せる和生。そんな彼を部屋に誘うが、その場では断られてしまう。だが、一人で部屋で飲んでいると和生が改めて訪ねてきた。なにやら事情を抱えている様子の彼はいきなり抱きついてきて……。
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2.5童貞の大学3年生・亮輔は、証券会社に勤める4歳年上の姉・珠緒と同居している。実は姉はレズビアン。一緒に住み始めてすぐ、カミングアウトされた。恋人は沙織という名の女子大生で、彼女が家に来る時、亮輔は気を利かせて一日中外出しなければならなかった。そんな亮輔の楽しみと言えば、パソコンで卑猥な映像を観賞すること。「沙織ちゃんの気持ちいいところは、ここなのね?」「ハァン……そこぉ!!」なんと亮輔は、内緒で姉の部屋にカメラを仕込み、二人の淫らな行為を盗撮していたのだった! だが、それが姉にバレてしまい……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-幼なじみで会社の常務・誠と一夜をともにしてから、煮え切らない関係を続けてきたゆかり。ある日、連れて行かれたパーティで和也と出会い、引かれあうようになった。誠が立ち上げた新事業のプロジェクトメンバーのゆかり。和也は、誠のライバル会社の天才的なシステムエンジニアだった。パーティで、ゆかりと親しげに話す和也をみて、誠は引き抜きを打診するようゆかりに頼む。仕事と割り切りながらも、ゆかりは和也と過ごす時間が心地よくなっていき……。心に闇をもつ和也と、優しく包み込んでくれる誠との間で揺れる想い。和也の幸せは私が守る。絶対に。心と体が震える感動官能ラブストーリー。
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-久留間悟郎は35歳のサラリーマン。7歳年下の木崎絵菜はコンビを組む同じ部署の同僚だ。悟郎は彼女から2年間にわたり殺意を向けられて、ついに死を覚悟。遺書まで用意していた。これまでの間、絵菜から向けられるのは険しい視線ばかり。気さくな性格で話し好き、なにより笑顔が可愛いというのがもっぱらの評判なのだが、悟郎は彼女の笑顔を見た記憶がほとんどなかった。しかし、新年最初の出勤日、絵菜は態度を豹変させてきた。去年までのパンツスースではなく、タイトスカート姿で登場。初めて悟郎に笑顔を向けると、書類のチェックをお願いするに合わせて身体を密着させてくる。背中に柔らかなバストが当たっているのがわかる。しかも顔を接近させて、首筋に温かな息が感じられた。まさか、心臓か頸動脈を狙っているという予告なのか。悟郎は身の危険を感じるが……。
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-35歳の戸田真実子はアパレル通販会社の女社長。長い黒髪に、眼鼻立ちが端整な超小顔の美人だ。ノーブルなタイトスーツをピシリと決めて、いつも7センチ以上のハイヒールを履いているから、身長160センチでも背は高く見える。クールビューティというのが、いちばんよく言われる褒め言葉だ。とはいえ、美人の上に頭も切れるから圧が強く、男にモテるほうではない。だから、いつも自分で男は調達していた。ある日、深夜にノートパソコンがフリーズして、頭を抱えていた真実子は、いつも使っているコンビニでオタクそうなアルバイトを見つける。思いきって声をかけて、パソコンを直してもらうことができた。彼の名前は江崎亮太。28歳のマンガ家志望で、普段は引きこもりのような生活をしているという。お礼に食事をしたことがきっかけに、童貞だった亮太とのセックスにハマっていくが……。
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-作家・東金征一郎が北川里絵を初めて抱いたのは20年以上前のこと。同じ京都の舞鶴生まれで、まだ色香に磨きをかけている最中だった。征一郎は挿入時の気持ちよさや愛液の豊富さに感嘆し、彼女は水商売で大成し、男が放っておかない女になるだろうと感じた。その後、彼女は銀座のクラブに勤め、5、6年で店を持ち、バブルの時代には赤坂に酒場まで出すようになる。同時にブランド品で身を包むようになった。しかし、時代は移り変わり、彼女は事業に失敗。5億円近くの借金を背負う身に落ちぶれてしまった。それでも里絵の魅力は変わらないまま。征一郎は彼女を抱きながら、ブランド品を買い取り、若い女に貢ぐ奇妙な生活を続けていく。そして、とうとう若い女をくどき落とすが……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-私のアソコが急に濡れ始め、体内から激しい欲求が溢れてきた。「ヤリたい。早くほしい」 濡れた声で武に懇願する。「言ってることが支離滅裂だな」 呆れながらも私の願いを聞き入れ、武はアソコが濡れているか確認する。愛撫をしている時は全然感じず、濡れもしていなかったのに、突然、愛液を溢れさせていることに驚きを隠せない。「早く、早くほしいの」――同じ職場の男と不倫関係を続ける私。でもそれは、忘れられないひとりの男が原因だ。抱かれたいけど抱かれることのできない男。近づきたくないけど放っておくことのできない男。やがて不倫関係を解消し、結婚をすることになった私だが、昔の男が現れて……!?
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-アラフォーを迎えて落ち目になった女優の麻矢は、元アイドルの桜とこずえを誘い新作映画を企画する。艶かしい媚態でスタッフを誘い、スキャンダルを揉み消すために股間に顔を埋める麻矢。「あぁ、感じちゃう。もっと上から下まで……お願い、監督」。一方、桜とこずえは濡れ場の撮影で我を忘れ、淫らに熱を溜めた下腹部を男の中心部に擦りつけた――。
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-もっと激しく、警部っ…… 悲しき女殺し屋・架純と、美人すぎる大臣を警護する艶ポリス・波留。 ふたりの女に課せられたあぶない任務とは――? 己の正義のため殺しを請けおうヒットウーマン・架純。 清楚な風貌で油断させ、寝室では豊満な身体を武器に 男どもを悩殺し任務を遂行してゆく。 一方、美人すぎる大臣・由貴の護衛を任された艶ポリス・波留。 その大臣が誘拐され、駆けつけてみると、部屋の中からは男女の艶声が……。 淫らな事件から大臣を守るため、悪党どもに自身の身体を差し出す波留。 だが、予想外だったのは、大臣のしたたかな行動だった……。 男たちの欲望の裏で、女たちのあぶない戦いがはじまる――!!
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5.0最悪なのに、感じるなんて…… さびれた温泉宿で仲居として働く女は、コワモテの客たちから同僚を守るため裸に剥かれ、女体盛りをされ――。 己の美貌と豊満な身体を使い、殺し屋をしていた架純。暴力団の追ってから隠れるため、さびれた旅館で仲居をしながらひっそりと暮らしていた。ある日のこと、危険な風貌の男たちが同僚の晶子に「女体盛り」を強要しているところ助けようと、代わりを申し出ると、男たちは目の色を変え、すぐさま架純を裸に剥いてゆく。まんべんなく刺身を盛りつけ、そして、お箸で隅々まで弄られて……。感じてはいけないと思いつつも、架純の身体は熱くなるばかりで!? 瑞々しい裸体を前に男たちの欲望がスパークしてゆく!!
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-園部真紀子は専業主婦。24歳でお見合い結婚してから、平凡な生活を送ってきた。夫の昭は結婚10年目で保険会社の支店長まで上り詰めたものの、女遊びが激しくなり、何かと真紀子にきつく当たってくる。今日も会社の人間を連れて帰ってきて、酒と肴を用意しろと命令してきた。そんな時に何かと気をかけてくれるのは夫の若い部下である木村誠二。昭を相手にしても言いたいことを言う態度を見せていて、不満を押し殺している真紀子からはまぶしく見えた。いつしかほのかな恋心を持つようになる。昭が酔いつぶれた深夜まで働かされ疲れ切った真紀子に声をかけてきたのは誠二。料理を褒めてくれると、いきなり唇を重ねてきた。激しいディープキスに感じている自分を、夫以外の男を知らない真紀子は信じられなかった。誠二に耳を舐められ、セーター越しに乳房を鷲づかみにされると、彼女ははしたない声を漏らし……。
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-昭和の面影を色濃く残す、海辺の小さな漁村。そこで代々受け継がれてきた古いしきたりが「筆下ろし」と呼ばれる――。 さまざまな事情を抱える若者たちが、夏祭りを機に海女衆との“秘められた儀式”に触れ、戸惑いと官能の狭間で大人への一歩を踏み出していく。 褌姿で海に潜る凛々しい海女たちの強さと包容力、潮の香りただよう夏祭りの夜の解放感。伝統に守られた儀式が、若者たちの心と身体を激しく揺さぶり、そして新しい明日への扉を開く。
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-亀岡真仁は大手メーカーの研究部署で働いている。久しぶりにとれた夏休み。高校の同窓会に合わせて、12年ぶりに帰省することにした。同窓生と会うのも卒業以来初めて。そこで、当時1年だけ付き合っていた諏訪部知夏と再会する。真仁が東京の大学に進学し、2人の関係は自然消滅したままだった。彼女は高校時代と変わらぬショートカット。あの頃より膨らみを増した胸のラインに目が行き、真仁は素直に「えらく綺麗になったな。見違えたぞ?」とこぼす。ともにまだ独身。嫌いになって別れたわけではないから、すぐに気持ちが燃え上がる。同窓会を抜け出してホテルへ。初体験を遂げた12年前を思い出すように、濃厚なキスを交わす。真仁の手はたわわに熟れた乳房を揉みしだき、淫らな汁を吹き出したアソコに伸びて……。あの時はぎこちなかった動きも今は昔。開発された知夏の体に触れ、嫉妬に駆られた真仁は激しく責めたてて……。
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-鹿之助は土蔵破りのお頭だったが、仲間の裏切りに遭って失敗。以来、人嫌いとなり、世捨て人のように、偽坊主として廃寺で孤独に暮らしている。いつしか時代も慶応から明治に変わった。鹿之助が55歳になった時、雑木林の中で倒れた尼を見つける。寺に運び入れて寝かせると、夜になって正気を取り戻した。妙華と名乗るその女性は諏訪の尼寺への旅の途中だったらしい。28歳の妙華は切れ長な眼で、瞳は濡れたように黒い。女にしては眉は少々濃く、睫毛も長く濃密で、目元に翳りを作っている。出家した身とは思えぬ色香があった。長く伸びた髪を剃髪してやると、妙華はすがるように潤んだ眼差しを向けてくる。我慢できずに抱きついてしまう鹿之助。最初は嫌がっていた妙華は豹変し……。
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-もうすぐ還暦を迎える岩見は庭師。10数年、青木家の庭木の剪定をしている。この家には2回り以上年齢が違う夫婦が住んでいた。夫が2年前に亡くなり、妻の結月は未亡人に。昨夜「庭の様子を見にきてほしい」と連絡があり、岩見は緊張した面持ちで家にやってきた。着物姿で迎えてくれた結月はもう四十路になったが、会うたびに艶やかになっている。白に近い鳥の子色と臙脂色の細い縦縞が入っている伽羅色の紬の着物に、白っぽい染めの名古屋帯を締めていた。和服姿の結月はあまりにも気高く、近づきがたかった。だが、襟足の艶やかさは、強烈なメスのフェロモンを放っているようで、そのまま押し倒したいような衝動に駆られた。金木犀の香りを楽しみつつ、今日は一緒に酒を飲むことに。これまで関係を壊したくないばかりに、理性をたもってきた岩見だったが、「して」と求められ……。
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-禁断の悦びに身悶える姫二人 尼寺にたちこめる淫靡な匂いと甘い喘ぎ 皆川藩藩主の双子の姉妹、姉の照は姫君として、妹の小夜は尼寺で育てられた。十七年後、照姫の様子に異変がおきた。一人で眠りに就いた後、夢うつつの中で陰戸を濡らし気を遣ったようになってしまうのだ。小夜に原因があるとみた藩医・橋場十九郎は……。長篇官能時代小説新シリーズ開幕!
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-38歳の志村亮輔は売れない小説家。3年前に人生で愛した唯一の女性・可奈子を病気で亡くして以降、酒に溺れ、廃業寸前になっていた。死を覚悟した亮輔は、最後に可奈子の故郷・奄美を訪問する。彼女が最後を迎えた土地だ。宿に入り、可奈子の幻を見て死を予感する亮輔。「亮ちゃん、だめっ! 行っちゃだめ!」。それを引き止めたのは、可奈子とうり二つの女性だった。こちらを見つめる黒い瞳も、なめらかな白い頬も、ふっくらと紅い唇も、胸の柔らかさも同じ。その体は温かく、亡霊ではない。彼女にすがって泣きじゃくって眠ってしまう亮輔。朝起きると、前夜と同じく可奈子がそこに立っていた。食事を用意し、海に誘ってくれる彼女。言われるがまま人目のないプライベートビーチで激しく愛し合う。亮輔は妖艶なフェラチオで彼女が可奈子と別人だと気づいたが、欲望は制御できず、ビニールシートの上で腰を振り続け……。
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2.5