官能小説の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
-
-
-
-
4.0祖父のコネで底辺校に正規採用され、教師として働く柾晴。 勤務先の学園で上司にこき使われ、同僚たちとは馴染めず、鬱屈した日々をもう何年も過ごしている。 そんな彼の悩みのタネのひとつが、素行不良の教え子、夏波の存在だった。 いつものように教頭命令で夜の街を巡回中、夏波がヤンキーたちに絡まれているところに出くわし、とっさの嘘で救出するが、彼女が持っている大きな荷物に家出だと気づく。 友人もおらず、行くあてのない夏波に泊めてほしいと懇願され、なし崩し的に連れ帰ったところ、うまく言いくるめられ居着かれてしまう。 さらに毎日のように性的な挑発を受け、抑えが利かなくなった柾晴は、とうとう夏波を押し倒してしまった。 しかし言葉とは裏腹にたどたどしい夏波の姿に、虚勢を張っているのだと気づいた柾晴。 エロいけれど本当は純情で一途で優しい夏波に、いつの間にかほだされてしまい…。
-
-
-
4.3
-
4.0仕事への意欲もなく、友人もいない。そんな退屈な日常を過ごしていた大樹だが、千里と暮らし始めたことで、充実した日々を思いがけず手に入れた。学生である彼女はずっと年下で、自分なんかには手の届かない存在だと思ったが、真面目な性格なのか家賃代わりだと言って、家事をすべてこなしてくれる。それだけでなく、性的なご奉仕までしてくれるので、毎日が幸福と快感で薔薇色だった。優等生で美少女な千里になつかれ、お互いに好意を抱いていると打ち明けたことで……。
-
-柳川栄子は21歳の人妻。親族のパーティーから体調不良で早退して家に戻ると、夫・久の不倫現場に遭遇してしまう。相手は友人の妻で、お嬢様育ちでスレンダーな体型をしている栄子とは正反対のタイプ。情事まで目撃してしまい、家を飛び出した。タクシーに飛び乗り、鎌倉から慣れ親しんだ帝国ホテルに移動。これでお金がなくなってしまい、途方に暮れる。さらに、雨にも振られて散々な目に。雨宿りしようと飛び込んだコインランドリーでチンピラ風の野卑な男・勝本と出会う。年齢は20代半ば、貨物倉庫で働いているらしい。名家の生まれで誰からも大切にされてきた栄子にとっては接したことのないタイプだった。銭湯代を出してくれた勝本のアパートに行き、野性的なセックスで初めての快感を知った栄子。これまでの人生を捨てて、勝本と新たな生活をスタートさせるが……。
-
-
-
-
-
-元ハメ撮りAV監督の沼袋育三郎は、旧友を手伝って、女性向け風俗セラピストとしても活動している。電話やメールで様々な相談にも乗っていた。今日の相手は宇都宮に住む三十代前半のOL・安田めぐみ。歴代の彼氏は最低でも10歳年上だそうだ。相談内容は不倫の清算。相手は別居している妻と同棲中の恋人がいながら、めぐみを付き合っていたらしい。親身に話を聞いていると、彼女は緊縛に強い興味を示した。そこでめぐみをシティホテルに呼び出して、実際に縛ることに。めぐみは青いタートルネックのセーターに、スリムジーンズ姿。今ひとつ垢抜けない顔の平凡なOLという印象だが、セミロングの黒髪と、抜けるように白い肌のコントラストがグッとくる。美人とは言い難いが、適度な隙とエロさがあり、妙に男をなごませる雰囲気だった。育三郎がいざ緊縛を始めると、彼女は豹変し……。
-
-沼袋育三郎は女性向け風俗のセラピスト。今日は25歳の若妻・本村愛莉のカウンセリングをしていた。以前、電車で痴漢された時はとても嫌だったのに、夢の中ではTバックで触られるのを待っているらしい。しかも気持ちよくて仕方なく、欲求不満なのではないかと悩んでいるという。育三郎はエスコートサービスとして性感エステコースを提案。ラブホテルにある電車セットを使い、愛莉への痴漢を再現してみることになった。彼女は影のある幸薄そうな美人で、胸まで伸びた黒いストレートヘアは艶々しており、細面で色白の顔によく似合っている。目は切れ長の一重で、少し捲り上がった上唇がエロチックだ。控え目に盛り上がった胸部は推定Cカップで、上向きで大きめな尻も魅力的。ボディラインを強調する仕立てのワンピースの下は、夢と同じくTバック姿。少し触っただけで感じ始めて……。
-
-沼袋育三郎は元AV男優&監督で、今は女性向け風俗のセラピストをしている。旧友であるカリスマ女占い師・上川名ナオミが運営する、恋愛と性の悩みに関するメール&電話&エスコートサービスの仕事だった。今日のお客は、22歳の若妻・高須文香。彼女はマイナーアイドルグループに所属していたが、20歳年上のファンだった美容整形外科医と結婚したらしい。オーダーは手コキやフェラチオなど夫を喜ばせるテクニックの会得と中イキ開発。挿入行為は浮気になるのでNGという内容だった。シティホテルの一室で会った文香は、透明感溢れる清楚な美女だった。ツヤツヤした長い黒髪が美しい。つぶらな瞳はキラキラと輝いていて、透き通るように綺麗な肌の上にあるスッとした鼻筋とぼってりした唇から、そこはかとない色気が漂っていた。育三郎は亀頭や尿道、裏筋などの責め方を丹念に教えていくと……。
-
-
-
4.0徳本奈々子は37歳。友人はみな結婚してしまい、1人で静岡県で行われている由比の桜えびまつりに来ている。昔ほど肌に張りを感じなくなって久しく、そろそろ年齢的に難しいと自覚もしている。結婚とまで贅沢は言わないが、せめて男の温もりを感じたいという願望はあった。バストはEカップで腰もくびれており、プロポーションはそれなりだと自負しているが、出会いに恵まれていない。半ばヤケになって露店の桜えび料理に舌鼓を打っていると、スマホを紛失してしまった。偶然、若い男性が拾っていて、直接届けてくれた。20代前半とおぼしき高荷圭史とお礼がてらコーヒーを飲みに行くことに。真面目で、モテそうな雰囲気の圭史だが、何年も彼女がいないらしい。年の差を気にする奈々子に対し、「奈々子さんは本気になってくれますか?」と積極的に口説いてくる。彼のアパートに招かれると、玄関に入った途端、唇を塞がれ……。
-
-今日、我が家に新たな留学生がやってきた。 子供ができない代わりに、ホームステイとして留学生を受け入れるようになって早数年。 今回は少数民族の《ディコン族》の青年とのことだった。 「美月さーん、他に手伝うコトありますかー?」 見た目はゴツいものの、勉強熱心で気配りもできる気の優しい青年。 言葉を覚え、コミュニケーションも問題なく取れるようになってきた。 しかし、そんな矢先……ちょっとした事件が起こる。 こちらが何度ノックしようとも、相手からの応答はない。 「……おうぅっ、おうっ! おうっ! おうっ!」 その代わりに、部屋の中からは獣のような咆哮が轟いていた。 (大丈夫かしら……もしや、発作を起こしているとか……?) 悪いとは思いつつも、返事のないまま部屋の中へと進入を試みると――。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト イキ過ぎ異文化交流 ~清楚人妻NTR堕ちっ!~
-
-今日、我が家に新たな留学生がやってきた。 子供ができない代わりに、ホームステイとして留学生を受け入れるようになって早数年。 今回は少数民族の《ディコン族》の青年とのことだった。 「美月さーん、他に手伝うコトありますかー?」 見た目はゴツいものの、勉強熱心で気配りもできる気の優しい青年。 言葉を覚え、コミュニケーションも問題なく取れるようになってきた。 しかし、そんな矢先……ちょっとした事件が起こる。 こちらが何度ノックしようとも、相手からの応答はない。 「……おうぅっ、おうっ! おうっ! おうっ!」 その代わりに、部屋の中からは獣のような咆哮が轟いていた。 (大丈夫かしら……もしや、発作を起こしているとか……?) 悪いとは思いつつも、返事のないまま部屋の中へと進入を試みると――。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト イキ過ぎ異文化交流 ~清楚人妻NTR堕ちっ!~
-
-彼の指舐めテクニックが凄くて……私はM体質なので焦らされるセックスが……バーで知り合った男とのセフレ関係は……年上男性とのセックスの方がイキやすくて……声を出せない状況だと燃えてしまい……お互いの快感を高めていけるスローセックスが……。 エッチが大好き、性に奔放な20~30代の女性たち。そんな彼女らが告白した熱い官能体験を、約400字という字数制限で表しました。官能小説家・小川沙耶が贈る、59本の掌編小説。 ●小川沙耶(おがわ・さや) 派遣OL兼官能小説家。都内にある某大手企業関連会社に勤めながら、官能小説を執筆。学生時代にモデルとして活動していた時期もあるが、小説に力を入れるため現在は休止中。小説の他、恋愛コラムやインタビューなどの執筆も多数。
-
-フリーター青年の平田進は学生時代の先輩が支配人をつとめる温泉宿『白乳温泉館』を訪れる。良質な部屋を用意されて喜ぶ進だったが、いきなり頼まれて宿の支配人を何日か代行することになってしまう。実はその日から一週間、温泉宿では淫らな裏イベントが開かれることになっていたのだ…! 女将や仲居たちの日頃の慰労のため、従業員を好きに誘惑して良い裏イベント。その淫ら週間に進は次々に美熟女たちに迫られ、めくるめく日々を送る。しっとり美人女将の深雪、好色すぎる人妻仲居の春海、かつて進が胸をときめかせた奈々…。混浴しつつムチムチ肌の女体へ欲情を吐き出す悦びを描く、湯の花ハーレムロマン!
-
-両親が留守がちの学生、拓夢は幼馴染みのねむに毎朝起こしに来てもらっている。 可愛くて巨乳のねむは学園でも人気者だが、幼いころからいっしょの拓夢にとっては家族同然の存在だった。 しかし、サキュバスに襲われる夢を見た拓夢が翌朝、目を覚ましてみると、なんとねむがフェラをしていた! 実はねむはサキュバスで、覚醒しつつある本性を制御するには膨大な精力が必要だという。 さらには、ほかに頼める相手がいないから拓夢の精液を搾らせて、と頼まれてしまった。 複雑な心境ではあるが、サキュバスに目覚めたねむのエロオーラにあてられ、毎日のように搾られることに……。
-
4.5両親が留守がちの学生、拓夢は幼馴染みのねむに毎朝起こしに来てもらっている。 可愛くて巨乳のねむは学園でも人気者だが、幼いころからいっしょの拓夢にとっては家族同然の存在だった。 しかし、サキュバスに襲われる夢を見た拓夢が翌朝、目を覚ましてみると、なんとねむがフェラをしていた! 実はねむはサキュバスで、覚醒しつつある本性を制御するには膨大な精力が必要だという。 さらには、ほかに頼める相手がいないから拓夢の精液を搾らせて、と頼まれてしまった。 複雑な心境ではあるが、サキュバスに目覚めたねむのエロオーラにあてられ、毎日のように搾られることに……。 【本書は文庫版にはないシーンを加筆して構成された、電子書籍限定の特別版! 原作ゲームのイベントより、ねむの過激でエッチな搾精シーンを追加収録した豪華版です】
-
-今度イクのはわたしの番よ── 近所の人妻や職場の女性たちに、欲求不満の霊が憑依した!? 映像プロダクションでADとして働く百太郎は、ある晩、疲れて寝ていると金縛りにあう。しかも下半身には何かが触れる感触が──なんと心霊番組のロケ先で女の霊を引き寄せてしまっていたのだ! 女の霊が言うには百太郎は「絶対性感」の持ち主で、波長が合う女の霊は彼にムラムラせずにはいられなくなるらしい。女の霊に頼まれ、童貞の百太郎は上司の女ディレクター・洋子を家に呼びだした。すると霊は彼女に憑依! 普段は勝気な洋子だが女性らしい恥じらいと色香を漂わせ……。欲求不満の霊たちが職場の女性や近所の人妻たちに憑依し、ヤリ残した欲望を解消させてゆくオカルティックエロス!? 【目次】 第一章 天国へイカせます 第二章 ヌルヌル肌の誘惑 第三章 セックスレス妻の悩み 第四章 初デートで初体験
-
-屈辱に顔を歪ませ身悶えする美女の緊縛図を描いた変態画家・伊藤晴雨。股間の肉棒を衆人の目に晒され泣き濡れる人気女形や、脳梅毒と癌に苦しみながら天井に吊られる狂妻、全裸で人の字型に縛られつつも被虐の快感に浸るマゾの女性--。大正のエログロナンセンス時代、晴雨が一心に写生する中で見た、凌辱と狂乱の果てとは?連作小説の傑作。
-
-時は戦国の世。姫武者・九流凰花は、両親の復讐のため、仇である大名・赤沼弾正の 元に男装して仕官する。順調に戦果を上げ弾正へと近づいていくが、ひょんなことから 仲違いをしていた同僚にその正体を見破られ、その巨乳を思う様に嬲られ、 フェラ奉仕を強いられてしまう。 さらに男装の女武者に襲いかかるのは、馬の鞍につけられた張り型に貫かれながらの アナル調教。仲間たちの見守る中での失禁おもらし絶頂など、羞恥に満ちた責めの数々。 そして屈辱の破瓜から始まる陵辱に、凰花は徐々に女としての快楽に蕩けていく。 サラシに押し込められて火照る柔らかな乳房、そして衆人環視の中、愛液にまみれる 鎧下の秘部――信頼していた友人や、かつての家臣たちにまで白濁を浴びせかけられ、 凛々しき姫武者はいつしか自ら快楽を貪り始めるのだった……。
-
-
-
-
-
-
-
4.0「いい、則文君? 脱がす前にたっぷり焦らしてあげるのよ」卓球部の春合宿に参加することになったショタ少年・則文は淡い憧れを抱いていた顧問教師の奥さん・美沙子の痴態を覗いて悶々としていた。ある日、雨に降られた彼女と宿直室で二人きりになり、濡れ下着に包まれた美巨乳に甘え、むしゃぶりついてしまう。優しく若竿を導く人妻に、心蕩かされる則文。少年を見守る勝ち気な女子大生お姉様の手コキ焦らしに、同級生のマネージャーの初心なフェラ奉仕。美女たちの誘惑にめくるめく日々を過ごしていくが、やっぱり気になるのは憧れの人妻熟女で――?美女たちの細指、美乳、そして柔肉が少年の若竿を甘く溶かしてゆく。
-
-大島亜希子は42歳の未亡人。寺岡祥太郎は大学の漫画研究サークルで知り合った気の合う友人だった。学生時代、2人で行った奈良旅行で、互いに恋人の愚痴を言っているうちに、うっかりセックスをしてしまったが、すぐに友人に戻った。20代後半、サークル仲間の結婚式で再会。マリッジブルーだった亜希子はまたも一晩を共にしてしまった。30代後半、サークル仲間のパーティで久しぶりに顔を合わせた。2人とも結婚していたが、セックスレスを抱えており、またしてもいけない関係に。ダブル不倫は長く続いたが、思い出の奈良旅行に行って別れることになった。しかし、その直後、亜希子の夫に末期ガンが発覚。亜希子は罪の意識に苛まれた。未亡人となった42歳の亜希子は再び奈良へと赴くが、偶然にもそこで祥太郎と再会する。運命に誘われるように、2人は激しく求め合って空白の時間を埋めていくが……。
-
4.3
-
-
-
-
-
-
-
-「下だけでいいでしょ?」玲奈はそう言って、恥ずかしそうに床に寝転んだ。健二はたまらず下着を下ろし、玲奈の股間を開いた。「女のアソコってこんな風になってるんだ…」健二は興味深そうに玲奈の性器を眺めた。「恥ずかしいから見ないで」もちろんウソである。本当はもっとまじまじと見て欲しい。 ――人も振り向くような美人教師の玲奈のひそかな楽しみは、童貞の生徒を相手にセックスすること。今日も、真面目で気の弱そうな生徒を居残りさせて挑発すると、やりたい盛りの生徒は玲奈の計画どおりに襲いかかってきた。満足した玲奈はいつもどおり生徒に口止めをして、教室を出ようとしたが、そこに現れたのは、噂を聞きつけた3人の生徒だった……!?
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
3.7
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-日本の文化を知りたいと、隼の家にホームステイにやって来た異国のお嬢様アイリス。その美貌ももちろん魅力的だけど、好奇心旺盛でどんなことでも楽しめる彼女に惹かれていた。二人きりの同棲のような生活になっても理性で我慢していたが、偶然に裸を見てしまったことで、アイリスのほうから迫られてしまう。お嬢様らしく清楚な彼女だけど、えっちにも興味津々で!?
-
-
-
2.0純粋で穢れを知らないアリス姫と、戦場で勇猛果敢に戦うエルフのリゼル姫。 ふたりは魔族との戦いに敗れ、捕虜として魔王の前に連行される。魔王はふたりに性奴隷になることを要求するかわりに、二週間快楽に耐えることができれば、魔族の撤退と捕虜の解放を約束した。民を思い、要求をのむふたりの姫君。魔族の容赦ない責めと奸計に、姫は耐えることができるのか!?
-
-「……ねえ、航ちゃん。最近PB(自己記録)更新できてないよね?」 「あのな……環境変わってすぐ自己新出る奴なんていねーよ……」 「何それ、もう……じゃあ、自己新出せたら何でも言うこと聞いてあげようかな」 恵美が言うことをなんでも聞いてくれる。 この一言で、俺のやる気スイッチが完全に入ってしまった。 そこから俺は、連日鬼の形相となって練習に取り組み――自己新記録を達成した。 「恵美……俺は、自己新達成したぞ?お前も約束を守れっ。次はお前の番だ、恵美――」 「わ、わかったわよ、約束、果たせばいいんでしょ、果たせば……!!」 恵美はひどく不満げだったが、顔を真っ赤にして悔しげに約束履行宣言をしてくれた。 そして、次のデートで―― 「俺はこういうのが好きだからさ。こういうエッチしたいんだよなぁ……」 「何これ、これって、あの、ええと……SM……?」 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト 意地っ張り彼女~鍛えてる私が、こんなSMごっこで堕ちるわけないでしょ!?~
-
-「……ねえ、航ちゃん。最近PB(自己記録)更新できてないよね?」 「あのな……環境変わってすぐ自己新出る奴なんていねーよ……」 「何それ、もう……じゃあ、自己新出せたら何でも言うこと聞いてあげようかな」 恵美が言うことをなんでも聞いてくれる。 この一言で、俺のやる気スイッチが完全に入ってしまった。 そこから俺は、連日鬼の形相となって練習に取り組み――自己新記録を達成した。 「恵美……俺は、自己新達成したぞ?お前も約束を守れっ。次はお前の番だ、恵美――」 「わ、わかったわよ、約束、果たせばいいんでしょ、果たせば……!!」 恵美はひどく不満げだったが、顔を真っ赤にして悔しげに約束履行宣言をしてくれた。 そして、次のデートで―― 「俺はこういうのが好きだからさ。こういうエッチしたいんだよなぁ……」 「何これ、これって、あの、ええと……SM……?」 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト 意地っ張り彼女~鍛えてる私が、こんなSMごっこで堕ちるわけないでしょ!?~
-
4.0
-
-文彦の悩みのタネは、クラスの女王でいじめっ子の佳菜美だ。美貌は文句なしなのに性格は最悪。ことあるごとに「躾け」られてきたが、ついに逆転のチャンスがやってきた。催眠アプリによって意識を操り、佳菜美の初めてを奪うことにも成功する。それからは、自分の立場を教え込み、毎日のようにエッチなことを楽しむが、佳菜美自身がなぜか思った以上に積極的で!?
-
5.0
-
3.0
-
-
-
-
-
3.0「今からあんたは、好きでもない女に童貞奪われて、種付けさせられるのよ」 「な……!」 田崎は思わず、自分がかけた催眠の内容を思い返していた。 エッチなこと、エロい行為は、自分へのいじめ――そういう風に認識を変えただけで、妊娠という暗示は与えていないはず。 なのにこれは――つまり……それだけ、自分を徹底的にイジメたいということ! 田崎が彼女たちの底意地の悪さに唖然とする間も、いずみは腰を前後に揺すり続けて、じらし責めをかけてきた。 「これから、あんたのこの汚い童貞×××、あたしのここで呑みこんで、思いっきり射精させてあげる。自分をいたぶってる女と子供作っちゃうのよ。楽しみだわ、あたしのおっきくなってくお腹見たあんたの顔……赤ちゃん産まれたら、それこそ……生きていられるかしら?」
-
3.0カレシである信吾と、彼の家でセックスしていたOLの愛理は、その行為を信吾の弟・信二に覗かれたことに気づく。憤りのあげく彼に同じ恥をかかせようと思った愛理は、信二を自宅に連れ帰り、イジメて強制射精させるのだった。しかし、そのうち元来のサド気質から信二を自らの性玩具に堕としたいという欲望が高まってゆき、ついには信吾の目を盗みつつふたりで嗜虐プレイに耽るように…!!
-
-隣室に住む洋子の声が時々、那可子の部屋まで聞こえてくる。それは、罵詈に属する言葉である。まだ少女のような女に罵られて黙っている男の気持が、那可子には腑に落ちない。男は、50近い年配である。男がいない時、洋子は、若者たちを呼び入れて不埒な行為をしているらしい。ある日、那可子は、男を自分の部屋に誘い入れた。洋子の不謹慎を男に教えたい気持と、男と浮気したい気持を、那可子は、半々ずつ持っていた。男の技巧は、幼稚だった。と、急に男は、顔を踏みつけてくれと那可子に頼んだ……。変態の男と、男を足拭き程度に考えている女の、奇妙な関係を描く表題作のほかに、8編を収録。
-
-還暦を過ぎた小説家・宗方志朗は、2年前にこの世を去った愛人・愛憐への思いを忘れられずにいた。そして、彼女が自分の生まれ故郷だと話していたイスタンブールをツアーで回ることに。それは自分の出生を語りたがらなかった愛憐を追憶する旅でもあった。その道程で、志朗は2人の女性と知り合う。1人目は40代半ばの水江竜子。古い宝塚スターを思い出させるような、きびきびした派手好みの女で、顔を合わせれば会話するようになっていた。その竜子とホテルで朝食を取っている時に、もう1人の女性・千種玲子と出会う。薄化粧でショートカットの彼女は愛憐とそっくりで、かつての恋人と再会を果たしたようなショックを受けた。玲子に夢中になっていく志朗。遂にキスを交わした。しかし、竜子の存在がネックとなって進展せず、三角関係に陥っていき……。
-
4.0
-
-無自覚不幸人間の指男は、勤務先のマッサージ店で爆発事故に遭い死んでしまうが、異世界の女神に見出され転生する。 持ち前の指圧スキルを強化する転生ボーナスを授かり、店ごと現出した先は、なんと魔王の城跡だった。 城主である魔王の側近でプリムと名乗る貧乳少女に城を壊したのはお前かと詰め寄られてしまうが、それを制したのがルクルクと名乗る巨乳美女の魔王だった。 ルクルクは事の経緯を指男に問いただすと、彼の指圧スキルに興味津々となり、自分にその技術を使ってみせろと言う。 とりあえず身の潔白を証明したい指男が施術を始めると、ルクルクが淫らに喘ぎ出してしまう。 女神から授かったチート能力により、指男の指圧スキルが魔法のような効力を発揮していたのだ。 指男の技術に魅了されたルクルクがその美しい裸身をさらし、そのままセックスにまで及んでしまう。 こうして、指男改めユビオの、異世界での暮らしが始まったのだった。
-
4.7これから、犯される。 雅貴に、初めて男に、身体を許すのだ。 異世界から来た賢者へのあてがい女として伽を命じられた時から分かっていたことだが、ついにこの瞬間がやってきた。 熱い杭が、少しずつ割り開いて入ってくる。「――っ!」 その後は、一瞬だった。 一気に貫かれ、一番奥を押しつぶされた。 処女を失った痛みは確かに感じた。「あっ……あぎっ……ああああっ!」「おっ、おお……?」 声が漏れたのは、雅貴もエレナも同様だ。 雅貴は――絡みついて搾り取るように動く秘肉。強い締めつけ。極上のぬくもりに。 エレナは――大きな一物に貫かれた痛み、そして硬い肉棒に抉られる感覚に。