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-恋人同士になりたいわけではありません、契約を結びたいのです――アメリカでMBAを取得した由里華は、榎コンツェルンのCEOだった父の急死によって日本に呼び戻される。父の跡を継ぐはずが、重役達が決定会議をボイコット。このままでは事業を経営できない、悩む由里華を救ったのは秘書の友輔。由里華の幼馴染みである彼までも、ライバル企業が引き抜こうとして……。友輔は榎コンツェルンに残るための条件を提示してくる。求めてきたのは由里華の体。なぜ?恨んでいるの?由里華は実家で幼い頃の話を聞き、友輔との出会いを思い出す。約束したじゃない、守ってくれるって……。弄ばれるだけではない、二人の間に芽生えた気持ちは……?
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4.1「私の相手ならばできるか? それとも、私でも拒むか?」 前世はバリキャリ商社OLだった侯爵令嬢アンジェリカ。転生後も働きたい彼女だが、親からは許されない。身分と美貌を隠し王宮で侍女を務めるも、有能で美しい第一王子ルークに才能を知られて強引に部下にされる。「王子に見初められるのは面倒か」恋愛は面倒で仕事の方が大事と思っていたのに、理想の上司である彼に頼られるうちに恋を意識しはじめ!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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3.1こんな一族の御曹司に弄ばれるなんて――大学卒業を控えた正月、清原薫は地元に帰省した。療養中の母を見舞うためだけではない。高校生の頃半強制的に婚約させられた相手へ破棄を申し出るためだ。しかし相手は名家『森家』の男。卑怯な手で薫に結婚を迫る。窮地に陥った薫を救ったのは、森家の御曹司で次期当主の成貴だった。しかし彼は、かわりに三日間命令に従えと交換条件を出す。薫は断れず森家の別荘、翡翠邸へ。実は翡翠邸には淫猥な接待室が隠されていて……!自由を奪われ身体を開かされる薫、暫くは成貴に抵抗していたが次第に快感に飲み込まれてゆく――。高校生の頃少しだけ交流があった二人に芽生えるのは、主従関係かそれとも……?
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-孤児院育ちのマルティーヌは、商人に騙されて身売りされそうなところを、人嫌い王と呼ばれる美しい国王パトリスに助けられた。王宮の洗濯室で下働きとして働き始めた彼女は、子どもの頃に覚えた詩がきっかけでパトリスと急接近する。図書室で密かに逢い引きを重ねるふたり。パトリスの高貴な指がマルティーヌの体の奥を熱く高めるたび、身分違いの罪悪感とは裏腹に、はしたないほど快感の蜜が溢れてしまう。しかし頑なに一線を超えない王。実はある策を胸に隠していて…。
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-サマセット伯爵との一件で、母の形見の指輪を取り戻したクレアは、レディ・ジュエルとして社交界に無事デビューしたのだが、その場でデュランに「婚約」を公言されて、ふたりはますますマスコミの注目の的に。とは言っても、ふだんのクレアは相変わらずデュランのわがままを聞きながらお菓子メイドとして働き、平穏な日々がつづいていた。が、ある日グレアム出版社に、レディ・ジュエルの作品が読者からどっさり返品されてきて……
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-神懸かり的な美貌と身体能力を持った王子、ロジオン。氷闘と呼ばれる競技で、だれにも負けたことがない絶対王者だ。そのロジオンに、はじめて敗北を味わせたのは、隣国の謎の王子、イエータだった。イエータの氷闘が目に焼き付いて忘れられない……いや、忘れられないのはイエータ本人か? 己の心を確かめるため、ロジオンは密かに隣国へと向かう。氷と雪に閉ざされた古の地に花開く、銀盤ロマンス!
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4.7大好きな古いビルが再開発で取り壊される!? 平凡なOL希恵子は黙っていられなかった。「あなた、見る目がないんじゃない? このビルの良さが分からないの」食ってかかった相手は、実は大手デベロッパーの御曹司・枢(かなめ)。「古いものより新しいもののほうがいい」と譲らない。「お前の考えを改めてもらう。洗脳といってもいいかな」 華やかな高層ビルを枢は自信満々に見せてまわるが、同調しない希恵子。なぜかそれを気に入った枢は希恵子に迫りはじめる。「賭けるか、一週間でお前は落ちるよ」──いきなり始まった同居生活は甘く眩しい毎日。真逆な二人が生み出すマリアージュ。枢が注いでくる愛情に希恵子の気持ちが傾いて……!?
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4.5亡国の王女の私が美しき王に愛される資格なんて…。 「おまえがいかに淫らで美しいか見せてやる」国を滅ぼされ生きる希望をなくした王女ノエリアは、大国の美貌の王エルンストの虜囚となる。ノエリアを王妃として迎え王の子を産めと彼は言うが…「死にたいなど考えられないほどの快楽をおまえの身体に与えてやる」毎夜淫らに抱かれ、愛撫を受けて快楽を教えこまれるうち、身も心もエルンストに溺れていくノエリア。彼を守り大切にしたい…エルンストに惹かれていく心を止められないノエリアだったが、国の再興を願う臣下たちの言葉に激しく動揺し…。 ★ヴァニラ文庫のコミカライズ版★
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4.4竜王は世を治める代償として、人族の花嫁を得る――それがこの世界の盟約。花嫁候補者の付き人として選ばれた少女フィリスの、苛烈な運命と恋物語が幕を開ける! 大人気WEB小説、待望の書籍化。電子版は豪華特典付き!
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3.5国を滅ぼされ、大国の王、エルンストの庇護下におかれることになったノエリア。乱世の覇者として名高い彼は、毎夜冷徹に彼女に悦楽を教え込む。「濡れているな。そんなによかったか?」父と祖国を失った傷から立ち直れず、死にたいと望む彼女に手枷をほどこし、王妃にしようとする彼の真意はどこにあるのか。迷いつつ彼に惹かれていくノエリアは!? (『蜜縛~絶対君主の甘い指先~』) 名家の令息レナートと偽りの結婚をすることになったジュリアーナ。レナートは疑われないためにとしきりに彼女に触れてきては淫らな快楽を教える。「愛していない男にされても気持ちいい?」意地悪な言葉と裏腹に繰り返される甘いキスと優しい愛撫。彼に恋しそうになる自分を必死で抑えるジュリアーナにレナートは本当に結婚しようと言い出して!? (『偽りのウェディング』) バージェス家のアレーナはある日、突然、王妃に結婚するよう命じられるが、なんとその相手は彼女が密かに慕っていた美貌の青年、ローデリックだった。「可愛いな。君は可愛い」何か事情を抱えつつも、アレーナを優しく抱き、夜ごと悦びを教えるローデリック。好きな人に愛される幸せを噛みしめながら彼のことをもっと知りたいと願うアレーナは!? (『完璧令嬢の愛され新婚生活~貴公子は新妻を甘やかす~』) 他の男性に恋する異父妹を庇い彼女の婚約者エリオットを繋ぎ止めるため彼の愛人になることを承知したローレル。次期侯爵である貴公子エリオットは不実な婚約者よりローレルに興味を示し、なぶりながらも溺愛する。「ねえ、どっちの方が気持ちいい?」彼の指先に翻弄され変わっていく身体と心。エリオットの愛を感じながら己を肯定できないローレルは!? (『S系貴公子のお気に入り』)
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2.7
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-主人公のクレアは、なけなしのお金を持って奉公人紹介所にむかう途中でスリにあい、一文無しに。そんな彼女を救ったのは、金髪碧眼のイケメン紳士デュランだった。デュランにお菓子メイドとして雇われることになったクレアだが、もうひとつ大仕事を任されることになる。デュランこそは、かの有名な覆面恋愛小説家「レディ・ジュエル」だったのだ。クレアは「レディ・ジュエル」になるために特訓を受けるのだが……。
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3.3
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3.5ソラーレ教の聖少女・レイラには、禁断の秘密があった。 レイラの執事・ダリウスは日の光の下でも活動のできる吸血鬼で、レイラは彼に自らの血を与えていたのだ。 周囲には決して認められない禁じられた行為――それでもレイラはダリウスの求めに応じ、ダリウスは彼女に絶対の忠誠を誓っていた。 そんなある日、二人は吸血鬼による殺人事件に巻きこまれてしまい――!? 血の密約で結ばれた禁断の主従関係。その行方は…。
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-介護士のいおりは、亡くなった大伯母・直の遺品整理のため、市ヶ谷の古い家を訪れる。その家を気に入り、引き継いで暮らすことに。そこで見つけたのは、直が想いを寄せていた相手・門倉孝一に宛てた、出されることのなかったラブレター。「もしかしたら届くかもしれない」と思い、いおりは手紙を投函する。 三か月後、まさかの返事が届く。しかしその内容はどこか上から目線。腹を立てたいおりは、思わず直の名を名乗り返信してしまう。そこから始まったのは、文通という名の“レスポンスバトル”! やりとりを重ねるうち、いおりは次第に手紙を心待ちにするようになるが、「直」として文通を続けることに苦しさを覚え始め……。 そんなある日、「門倉」と名乗る男性が家を訪ねてくる。ドアの向こうに立っていたのは、穏やかな雰囲気をまとった若い男性だった。まさか、昭和の門倉孝一がタイムスリップしてきたの!? その瞬間、いおりの胸に芽生えたときめきは、もう止められなくて——