るろおのレビュー一覧

  • 転生したら剣でした (1)

    U11

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    師匠が強いだけ?

    師匠が強いだけで、フランはそうでもなく無いですか?いや…フランを助けたいと思わせるから師匠も本気で戦えるから、ある意味では戦力になっているんでしょうけど。

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    2026年04月01日
  • ぼっち自衛官の異世界奮戦記 (1) 【電子限定カラーイラスト収録&電子限定おまけ付き】

    ネタバレ 無料版購入済み

    タイトル通りの自衛官の一人が異世界転生。
    女神からのギフトで使ったことのある装備などが収納ボックスから取り出せる。
    制約はあるもののかなりチートで便利な能力。
    バイクまで出てきて、次は戦車か?
    あとウサギ耳メイドさんの言葉使いには何か理由があるのかな?

    #カッコいい

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    2026年03月28日
  • 機巧少女は傷つかない 16 上 Facing ”Machine doll II”

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    『機巧少女は傷つかない』第16巻・最終章上巻。

    兄・天全との雌雄を決した雷真は、「赤羽一門惨殺事件」の真相、そして兄が実現しようとしていた"計画"を知る。兄の真意をようやく理解し、彼の計画に協力する雷真。しかしそれは、あまりに大きな犠牲を払うものであった。
    一方、教父の予見を実現したエドマンドの前に<神性機巧(マシンドール)>が、遂にその姿を現す。しかしその姿はあまりに"彼女"に似ていた―――。

    遂に兄・天全との戦いに決着が着き、彼が果たそうとしていた一世一代の"賭け"が明かされる。"戦隊(スコードロン)"が○

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    2026年01月31日
  • 機巧少女は傷つかない 15 Facing ”Machine doll I”

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    『機巧少女は傷つかない』第15巻。

    <白薔薇>グローリアの野望は打ち砕かれ、いよいよ<夜会>は最終局面へ。対峙する雷真とロキ、勝負の結末は―――。そんな中、英国王・エドマンドと"いざなぎ流"現当主・<紫薔薇>土門綺羅は手を結び、<神性機巧(マシンドール)>に関する予見を実現させるため、本格的な学院支配に乗り出す―――。

    「この状況から入れる保険があるんですか?」って言いたくなるくらいの絶望回。まさか"あの人"たちが殺されるなんて・・・。"あの人"は絶望的か・・・、"あの人"は生き返りそう(死んでなさそう)か・・

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    2025年12月30日
  • 機巧少女は傷つかない 14 Facing ”Violet Silver”

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    『機巧少女は傷つかない』第14巻。

    霊薬<レーテの水>を得るため、学院長ラザフォードとの約束どおり<要石>を得た雷真。学院長との交渉に臨む雷真を待ち受けていたのは"結社"幹部の一人、<黒薔薇>だった。彼女との会話で、他の"魔女"が襲撃され脱落しても<黒薔薇>は関知しないことが分かった雷真は、シャル・アンリのブリュー姉妹と日輪の背後にいる"魔女"を倒し、その支配から解放することを決意する。
    アリスらの協力を得て両面作戦を決行する雷真。日輪を支配する"魔女"<紫薔薇>、それは彼女の祖母である"いざなぎ流&q

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    2025年11月30日
  • 機巧少女は傷つかない 13 Facing ”Elder Empress”

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    『機巧少女は傷つかない』第13巻。

    "結社"幹部<白薔薇>のグローリア英国王妃による野望を阻止し、硝子の奪還にも成功した雷真。また、ソーネチカによってもたらされた金剛力の魔術回路と「何者か」による施術によって、夜々も一命を取り留める。しかし、それは夜々の命を僅かに引き延ばしているに過ぎなかった。本当の意味で救うためには、教父の予見を信じ、<魔王>となり、夜々を<神性機巧(マシンドール)>に至らせるしか道が無い。
    そんな中、雷真は、時間を固定することが出来る(=夜々を少しでも延命できる)霊薬<レーテの水>を条件に、神性機巧に関わる秘宝<要石>奪還の密命を学院長から引き受ける

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    2025年11月03日
  • 黒幕一家に転生したけど原作無視して独立する(1)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    作画は良いです

    味方にするフィーさんとかも含め、家族の描き方とは良いです。
    ただ、設定等はありがちというか、ゲームに酷似して、というのには興味は持てないです。なので続きを読むということもないとは思います。

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    2025年07月22日
  • 転生したら剣でした (16) 【電子限定おまけ付き】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    計画が最終段階!

    「黒しっぽ亭」のスタッフとなった「緋の乙女」の3人に襲撃を仕掛けて来たゼロスリード。
    救援に来たコルベルトがゼロスリードと激突。

    いよいよ、敵の計画が最終段階!
    邪人化が発動して街は大混乱に!!

    #ドキドキハラハラ #アツい

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    2025年04月05日
  • 転生したら剣でした (17) 【電子限定おまけ付き】

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    ちょっと中だるみ…

    1巻から前半は文句なく面白い。理由は、主人公が剣であり、「剣」からの視点でストーリーが進むため、他の転生モノにはない展開があり、笑いながら楽しく読み進められる。

    ただ、アマンダ編あたりから、もう一人の主人公であり、剣の持ち主となった猫耳少女視点が増えてきた。この猫耳少女、良い子ではあるが、脳内単純で「悪いやつはやっつける」「カレーは美味しい」「強くなりたい」の3点基準で動いており、その視点で見る物語が……勧善懲悪と中途半端なグルメ物のようなストーリーで正直、ここ最近はちょっと退屈。
    剣視点に戻してくれないと、そろそろしんどい。

    #ほのぼの #アツい #笑える

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    2025年04月03日
  • 機巧少女は傷つかない 4 Facing “Rosen Kavalier”

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    『機巧少女は傷つかない』第4巻。

    毎回の戦闘で雷真が負傷するのは自分の力が足りないと思い悩む夜々が、雷真の前から姿を消してしまう。なんとか彼女を見つけ出した雷真だが、アリス、そして甲冑騎士の同じ意匠を持つ自動人形を操る集団<十字架の騎士(クロイツリッター)>に連れ去られてしまう―――。

    「魔術師最大の禁忌=人間を造ること」という、物語のキーとなりそうな設定が明かされる。あとは・・・アリス、シン、<十字架の騎士>の退場がなんともあっけなかったなーといったところか。(まあ前者2人はまた復活して登場しそうだけれども。)

    それよりも、未だ気に入ったキャラがいないのがなんともね。。。(読み進めるモ

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    2025年02月08日
  • 転生したら剣でした (15) 【電子限定おまけ付き】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    陰謀渦巻く

    陰謀渦巻く料理王コンテスト開幕。
    今のところ順調に行ってる黒しっぽ亭だが、遂に黒幕達が動き始める。

    アニメ2期が楽しみなので早くやってくれないかな…

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    2024年04月29日
  • 転生したら剣でした (13) 【電子限定おまけ付き】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    料理コンテスト

    商都バルボラにてひょんなことから料理コンテストに参加する事にしたフラン達。
    なんやかんや有りつつ、次巻は食材集め。

    この巻は個人的に内容微妙でした。

    アニメ2期が待ち遠しい……

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    2023年10月28日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる18

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    シリーズ最終巻。著者が予告していた、鋭太たちの修学旅行中の騒動をえがいた短編と、29歳になった鋭太たちが再会する物語が収録されています。

    離島の医師としていそがしい日々を送っている鋭太のもとに、それぞれの夢をかなえつつあるヒメと愛衣がやってきます。つづいて、恋愛アンチとしての活動をおこない世のなかを騒がせている真涼も華麗に登場し、さらに彼女のライヴァルである千和もくわわって、以前の「自演乙」のように鋭太を取り巻くヒロインたちの騒々しい争いがくりひろげられます。

    真涼のキャラクターで、若くして活躍中の経営者という設定には無理があるような気もしますが、ともあれ鋭太たちの高校時代から変わることの

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    2023年05月12日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる17

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    真涼が失踪するという事件が解決したあと、鋭太は医学部の一般入試のために勉強をつづけ、夢をかなえるために前に向かって進みます。千和やヒメ、愛衣の三人も、それぞれの希望する進路をめざし、カオルも自分自身のあらたに進むべき道を見つけます。

    そして真涼は、ビジネスの世界でよりいっそう羽ばたくために、日本を旅立ちます。彼女は、鋭太をはじめハーレムのメンバーにその覚悟を問いかけ、鋭太たちは彼女の問いかけにそれぞれの答えを示します。

    物語全体のエピローグにあたる巻で、これまでそれぞれのキャラクターがあゆんできた道が未来につながっていることが示唆されて、締めくくりとなっています。

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    2023年05月12日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる16

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    推薦入試を受けることのできなかった鋭太は、一般入試での合格をめざしますが、そんな彼に周囲の人びとは冷たいまなざしを向けるようになります。そんな彼に手をさしのべ、理解者として振る舞ったのが、親友のカオルでした。カオルが、鋭太が試験を受けることができなかった理由を明かしたことで、鋭太への批判的なまなざしは消え去ります。やがて鋭太は、カオルの秘められた想いを知ることになります。

    その一方、真涼は学校にすがたを見せず、鋭太は不安をおぼえます。そんな鋭太の前に、真涼の父親である亮爾が現われ、真涼はアメリカへ旅立ったと告げます。鋭太が受験を投げ打ってでも事故に遭った少女の命を救おうとした、ほんとうの理由

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    2023年05月12日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる12

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    『パチレモン』のモデルとなった「プリン」ことヒメが大ブレイクを果たし、彼女に告白を試みる男子も現われます。そのことを知った鋭太は葛藤をおぼえます。さらに、『パチレモン』再生に向けて動き出した真涼と、ヒメの後輩で彼女がもっと広い世界へと羽ばたいていくことを願う紅葉栗子(もみじ・りつこ)は、ヒメが鋭太のハーレムから離れることを鋭太に求めます。

    そんななか、新生徒会長としてのしごとをはじめた鋭太は、修学旅行の行き先を決定するために骨を折り、さらに学園祭もはじまって、いそがしい日々を送ります。

    今回は、ヒメの身に起きた大きな変化が鋭太のハーレムに危機をもたらすといった展開なのですが、中心であるヒメ

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    2023年05月12日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる10

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    鋭太に対抗して生徒会長への立候補を表明した真涼は、「恋愛禁止」を公約に掲げます。彼女の参戦によって生徒会選挙は生徒たちのあいだでがぜん話題を呼ぶことになり、二人は生徒たちの前で公開討論をおこなうことになります。

    その一方で、千和や愛衣も愛読していたモテカワ女子の愛読書である『パチレモン』が休刊となり、冴子が勤めるゲーム会社が解散してしまうなどの出来事が起こります。

    ここのところ迷走ぎみだった真涼が、鋭太と敵対したことによって、以前の毒舌も調子をとりもどしたようで、読者としては安心感をおぼえました。

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    2023年05月12日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 9

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    真涼は鋭太に対する想いを抑え込み、鋭太と千和の恋を応援しようとしますが、そんな彼女の不自然な振る舞いに千和は反発をおぼえ、二人の仲に亀裂が生じてしまいます。

    他方、真涼の変わり果てたすがたを目撃した鋭太は、彼女も含めてヒロインたちを救うため、ハーレム王をめざすことを決意します。同時に彼は、医学部の推薦枠を獲得するため、生徒会長に立候補します。彼は「自演乙」のメンバーたちの協力をあおぎ、生徒会長の座を射止めるための作戦を練りながら、真涼や千和にハーレム計画を打ち明けようと、積極的に行動を開始します。

    本巻の最後になって、ようやく真涼が思いがけないかたちで彼女のほんらいのキャラクターにもどるこ

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    2023年05月11日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 8

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    鋭太を捨てて男とともに家を出た彼の母親の季堂美星(きどう・みほし)が、とつぜん家にもどってきます。母親を許すことができない鋭太は、家を出て愛衣の部屋に泊ることになり、愛衣はいっそう鋭太に対して積極的にアプローチするようになります。一方、鋭太と千和の幼なじみのきずなを知って身を引くことを決意した真涼は、そんな愛衣の振る舞いを苦々しく感じていました。真涼は、鋭太と千和が結ばれるために、愛衣に対する妨害をはじめます。

    そんななか鋭太は、学年トップの成績をうばわれることになった最上(もがみ)ゆらの父親の話を聞くことになります。ゆらの父は整形外科で、かつて千和の主治医でしたが、千和は剣道をつづけること

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    2023年05月11日
  • 俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 7

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    真涼は鋭太に、フェイクの恋愛関係を解消すると告げます。鋭太は驚くものの、彼女の申し出を断る理由はなく、別れることに同意しますが、すっきりしない気持ちをいだくことになります。そんななか、鋭太は真涼の父親の夏川亮爾(なつかわ・りょうじ)に出会い、ことばを交わします。

    真涼を「夏川家の宝石」としてあつかい、彼女の気持ちを考えようとしない父親は、真涼の母親と別れるにいたった経緯を鋭太に話します。一時は燃え立ったものの、やがて情熱をうしなってしまう恋愛に対してシニカルな見かたを語る真涼の父は、真涼の将来を彼自身の手でコントロールしようと考えていますが、鋭太はそんな真涼の父親にせいいっぱいあらがいます。

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    2023年05月12日