アオイ冬子のレビュー一覧
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ネタバレ 無料版購入済み
面白いかも
全面的にエロだというわりには、エロマンガではないのが新鮮かな…
だんだんとエロに向かうのか?
それとも、単なる恋愛モード全開マンガなのかはまだわからないですね。 -
購入済み
まぁまぁ良かった
ヒーローがヒロイン一途なのと、悪人もいなく陰謀もないのでハラハラすることがなかったのが良かったです。
ただ、ちゃんと結婚するところまでしっかり書いてほしかったです。 -
購入済み
なんというか…
主人公が、自分勝手すぎてついていけない…
好き嫌いが分かれる人物像だと思う。
こういう無知・純粋・振り回し系が好きな人は、面白いと思う!
この先は、読まないだろうな…
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Posted by ブクログ
シリーズ最終巻。
夫ザイラスが、妻リナの兄であるヴァルターに投獄されるというシリアスな展開から始まり、これまでに広がったお話がきちんと収束していく。ヴァルターのこれまでの行動はすべてリナのため。その隠された行動も含めてなんだか切なくなる。リナは代理人を通してザイラスから離婚申し立て書を突きつけられたりもするなど、リナとザイラスはこの巻ではあまり一緒にいないものの、想いあっているんだなぁというのは伝わってくる。
リナの姉に変態的に想いを寄せる王様ヘンリックは、ザイラスのいう「クソ王」で、遂にはリナにも「クソ王」と罵られる。リナはヘンリックに絶交宣言し、ザイラスや彼に仕える魔物たちと共に旅に出よう -
Posted by ブクログ
相変わらず甘々ではあるものの、恐怖心を持たず歯止めなく危険に首を突っ込む妻リナを想い「駄目」を繰り返す夫のザイラス。約束したこととはいえ繰り返される駄目に不満が募り言うことを聞かずに首を突っ込むリナ。ザイラスの恩師や魔物解放団のマリアンヌも出てきて、やっぱりというかなかなかバタバタしたりちょっと重い展開になってきたり。
今回2人は旅行に出かけているので、王と王に仕えるリナの兄ヴァルターはほぼ出てこない。ザイラスの過去がだんだん明らかになってきたり、リナの失われている記憶が少しずつ戻ってきたりする。本編の他におまけ短編が2本と紹介マンガも掲載。短編の1つで、ザイラスの執事マーティンの、これまでに -
Posted by ブクログ
ますます甘々な夫・ザイラスと妻・リナのレイデ伯爵夫妻。
そこへ妹であるリナを溺愛する姉のディートリンデがやってくる。リナを可愛がっている国王・ヘンリックは、変態的にディートリンデに想いを寄せているものの、ディートリンデはそれをバッサリ切って吐いて捨てる。愉快。
劇場で起きた事件に首を突っ込んでいくリナが、好奇心では片付けられないくらいだんだん分別がなくなってきてる気がするけど、一旦気にしない(一応、貴族令嬢なのよね....?)
自分が恐怖心を持たないのは魔物だからでは? と疑い始めたリナに、ザイラスは「悪食の魔物に夢を食われた」とリナが魔物であることを否定するところが最後。
それはどういうこと -
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天然か?
主人公の天然なのか、単に鈍いだけなのか···。周りがわかるくらいのアプローチなのに、気付かないのはちょっと一言では言い表せない感じ。この先、どんな暴走?妄想?するのか、ある意味楽しみ。
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無料版購入済み
タイトルで「なれそめ」ってなっているけれども、まだぜんぜんわからないし、お互いいい結婚生活を送っているようだけれど、なにかありそうでもあり、って感じです。