ぢゅん子のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ表題作の受けの子(ツンデレ)
の表情ががすごく可愛くてキュンキュンしましたww
泣き顔とか、赤くなってるところとか…デレとか!!ww
ただ攻めの方はあんまり好きではなかったかなぁ…
攻めはリアルにこの年頃の子ならいそうな
素直でヘタレでちょっとおバカな感じの子ですw
でも何か違うんですよ!ww
上の言葉だけで想像すると結構おいしい感じのCPを
イメージしてしまうんですが、実際に読んでみると
イマイチ萌えないっていうか…(;^ω^)
オール・アバウト・マイ・ブラザー
義兄弟の話…
若干歪んでる弟×変態くさい兄
私は苦手でした…
なんだかんだでやっぱお兄ちゃんがかわいそうなきがして…
弟も何となくお兄ちゃんのことが好きなんですが…
途中の素直にならない彼らにイライラして…^q^
なんか最終的には二人とも素直になるんだけど
パンツのくだりがなぁwwww
ピアノ・レッスン
修ちゃん(転校生:出戻り)×吉江(不良)
修ちゃんと吉江は幼稚園の頃、同じピアノ教室で
一緒にレッスンを受けていて仲良し(?)だった。
学校内外で恐れられている不良の吉江が、
修ちゃんに対してオープンにデレデレしててすっごく可愛かったですw
修ちゃんは優しくてさっぱりした感じの男の子で、
自分の記憶の中の吉江と今目の前にいる吉江とのギャップに
あわあわしてますwとにかく明るい感じの作品で、
オール・アバウト・マイ・ブラザーを読み終わった後の変にネトネトした
ものを勢いで洗い流してくれた作品ですw
この作品がシメにきて良かったwww
二人とも可愛いしね!
このお話が好みだったのと、表題作の受けの可愛さで
★×3って感じです!
ホント私の個人的な意見なんであくまで参考に…
好きな方もいらっしゃるとは思うのですが… -
購入済み
びみょー…
ストーリーに現実性がない
それはそれで割り切ったとしても、絵が汚い!!
少女漫画って絵がきれいなことが多いけど
この作品は例外だったみたい
主人公の目が気持ち悪い
絵を覚えたての小学生かっ!?って感じ -
購入済み
作者はBL描かないと死ぬの?
面白いけれど最後駆け足すぎる。
設定盛りだくさんで、え?となっていたら肝心の場面が解決していて……残念な印象だし唐突すぎる。
三回くらい読み直して設定と展開に理解が追い付いた。
全話通してせっかくのアイドルグループにあまり掘り下げがなくて残念。
あと巻末おまけ漫画はなんで全部私モテ絡みだったのか?ヲタドルの、それこそP4U絡みの何かが欲しかったなという気持ち。
何より、花依が変わらず痛々しくて見ていられない。
流石に高校卒業後であれはちょっと……だし、女子が全員腐ってるって思ってるのも無さすぎる。フィクションだからって流石に気持ち悪い。
何よりこの作者はBL描かないと死ぬの?それなら少女漫画じゃなくて初めからBL描いててほしい。突然ぶっ込まれるのは無いわ……。
でもチカくんはかっこいいし、チカくんとあずのこの二人とP4Uの話ならもっと読みたい。 -
ネタバレ 購入済み
がっかり
黒崎くんの言いなりにならない、の先月号の続きが気になって買いましたが、黒崎くんとたくみくんの過去編がほとんどで話に全く進展がありませんでした。
同じ目的ならば今月号はおすすめしません。 -
ネタバレ 購入済み
許せん!
先輩マジ天使で、話の内容は結構好きなのだが、眼鏡を外す意味がわからん。
激ヤセしてからモテはじめたのなら、眼鏡まで外すなよと!
なんか眼鏡もマイナス要素の一つだったというのがなんだか許せん!
それ以外は、なかなか笑えて良い漫画です! -
購入済み
キャラが好きになれない
ヒロインはオタク女子丸出しの痛々しい女。
そんなヒロインに何故かベタ惚れのイケメンたち。
オタク女子の妄想が痛々しいです。 -
購入済み
リアリティがない
この話のようにヒロインの見た目だけで寄ってくる男は心底惚れ込んだりしないと思います。
ようするに顔、ひいては体目当てなわけですから。
それなのに作中の男たちは本気でヒロインにゾッコン。
リアリティがまったくないのでつまらないです。 -
購入済み
キツい
とにかくイケメンに囲まれてモテモテになりたいという作者の願望をひしひしと感じて読むのが辛いです。
妄想だけが先行してるのでリアリティが皆無です。 -
ネタバレ 購入済み
くっついたまでは良かった
表紙がネタバレです。
正直、そこで完結してしまえば良かったのにと感じました。
その後の花依が最低すぎる。
自分の都合ばかりで、相手の心情を慮る心がありません。普通、ここまで暴走するか?
しかし、回想シーンで花依が某ゲーム(の「キャラの」でしょうか)ファンである事が明かされ「通りでな」と、それまで楽しんでいた気持ちも冷めてしまいました。
そのゲーム、検索すれば膨大な量の悪評(作品・製作側・信者全てにおいて)が出てくる作品で、他作品やそのファンに素で喧嘩を売る(普通のファンはしません。あくまで、公式と信者がです)のでアンチが物凄く多いのです。ですので、扱いにはくれぐれも注意をしなければならない大変デリケートな物なのに、何故『かちゅらぶ』のようにパロにせず、実際の名前を出してしまったのでしょうか?
初めから花依の暴走ぶりは引いてしまいつつも漫画だからと笑えていましたが、もう笑えません。
これが「このゲームを好きになるのは痛い人しかいない」又は「このゲームを好きになったから痛くなった」と言われる所以です。
ファンでないなら調べれば使用するという迂闊な行動は取らないと思うので、この作者は某ゲームのファンなのでしょうか?
とりあえず、内容共々の件で続刊の購入意思はなくなりました。