増田英二のレビュー一覧

  • 実は私は(7)

    購入済み

    先生

    紅元先生がいい味出してます。この人の独身ネタはひとしきり笑った後真顔になりますけど。

    あとみかんが遠慮がなくなってどんどん可愛くなっているのも良いですね。応援したくなります。メインヒロインよりも委員長、みかん、獅穂の方が可愛と思ってしまいますね。

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    2023年01月07日
  • 実は私は(8)

    購入済み

    進んだ

    なかなか進まなかった葉子さんと朝陽の関係が少し、というかかなり前進。これは次巻が気になる引きですね。

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    2023年01月07日
  • 実は私は(4)

    購入済み

    アニメより先

    アニメ化された部分を越えてきました。面白いですね。ハンバーガー(Tバック)回は個人的にかなりお気に入りです。

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    2023年01月07日
  • 実は私は(5)

    購入済み

    センスの塊

    体育祭編開幕。いつもながらハイテンションで全力で笑かしにくる漫画です。取り敢えず委員長もしほもみかんも可愛かったので満足です。

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    2023年01月07日
  • 実は私は(2)

    無料版購入済み

    新キャラ

    吸血鬼の白神さん、宇宙人の藍澤さんに加え、痴女で狼男、ババアでロリな角悪魔と幅広いヒロインたちがかわいいです!

    #笑える

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    2023年01月03日
  • 実は私は(3)

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    ヒロイン力

    ヒロインみんなちょっと抜けてて時々乙女で可愛らしいです。委員長は特にそれが顕著で、かわいいしアホだし純情可憐。一番好きです

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    2022年11月13日
  • 実は私は(2)

    購入済み

    笑えるテンポ感

    1巻同様笑えるしテンポ感の良い素晴らしいラブコメです。更に痴女()が新たに加わったことでより笑いどころも増えました。次巻も楽しみです

    0
    2022年11月13日
  • 夢見が丘ワンダーランド 4

    購入済み

    面白かった

    コメディ部分で毎回笑う。けど泣く
    前作のキャラがちょっと出演どころかガッツリでめっちゃ好き

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    2022年04月03日
  • 夢見が丘ワンダーランド 1

    購入済み

    実は私は から

    絵もキャラも大好きで、またあの顔ぶれに会えたのが嬉しい。

    #癒やされる #ほのぼの #笑える

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    2022年02月09日
  • 実は私は(2)

    無料版購入済み

    吸血鬼や小人の宇宙人、オオカミ人間と、次から次へと、いろんなジャンルのキャラクターが出てくる作品です。

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    2021年01月03日
  • 週刊少年ハチ 5

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    ネタバレ

    凄くチャンピオンっぽい作品だと思います。
    暑苦しいキャラだらけの漫画大会。
    最初から最後まで熱いっす。

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    2019年10月27日
  • 実は私は(1)

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    縦長
    現在の連載分と比べると前作に引き続きみな頭身高く
    この変化が話の合わせたものなのか興味深い
    個性を大幅に脚色した高校生のコメディで
    前作がチャンピオンの伝統(青い空を白い雲がとか)にのっとった
    青春色(意味不)強調だったのに対して
    コメディよりでより広く訴求するといえる

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    2018年10月26日
  • 実は私は(1)

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    ドラキュラの基本的な設定は踏襲しつつも
    吸血鬼なのに関西弁。
    にんにくが近くにあると目がしぱしぱする。
    日光を浴びても灰にはならず、ものすごい勢いで日焼けするだけ。
    吸血行為は愛の証。
    などなどギャグがふんだんに盛り込まれた日常系吸血鬼漫画。

    同じ秋田書店だ、平成のドン・ドラキュラを名乗る・・・のはおこがましいか。

    主人公は秘密を作る事が出来ない逆ポーカーフェイスの持ち主。
    吸血鬼やら地球外生命体やら人狼やら悪魔やら福の神やら
    そんなのがうようよしているのにそれが決してこの世界の日常ではなく
    彼が如何にしてそれらの秘密を守り抜くか、その辺のドタバタが面白いね。
    でも大抵秘密は守れなくて人外

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    2017年10月04日
  • 実は私は(16)

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    ひゃー

    春が来た巻

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    2016年04月10日
  • 透明人間の作り方

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    祝刊行。いま見直すと(いや、当時も……?)こなれなさもあるけど、8話を丁寧に使って「見過ごされる主人公」「主人公の見過ごしていたもの」のテクニカルな対称構造を、理屈ぬき情感豊かにホラー・サスペンスの中に描いていてやはり名篇。書き下ろしもうれしい。

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    2014年06月11日
  • 透明人間の作り方

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    綺麗にまとまったハッピーエンド。
    それは慎二が日常に戻れた事よりも、ミキ達「透明人間」が時間はかかっても居場所を手に入れたことを暗示するラスト故に、そう感じます。

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    2014年05月26日
  • さくらDISCORD 3

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    まだ青い若者にとってはデカい壁、大人であり家族。「さくら」6名にとってのラスボス感高い。前巻もそうだったけど細かい伏線張ってて計画的に作られた物語なんだなあ。主人公が丘になってしまった感はあるけど。服を褒められた芽吹のこらえかけのニヤケ顔は、この人にしか描けない表情なんじゃないだろうか。

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    2014年02月15日
  • 実は私は(4)

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    あいっかわらず、細かいところにまで題材についてのネタを惜しまず詰め込んでいるスタイルにただただ脱帽するばかりで、つまり、でっけェことはいいことだ。

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    2013年12月29日
  • 実は私は(3)

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     青い春を満喫しつつも改めて感じる恋慕の感情。幼なじみが背負う恋の年月ってのにはいつでもキュンキュンしてしまいます。

     それぞれの年月。作品がスタートしてから早くも3ヶ月経過。白神さんが感じた幸せな学校生活、黒峰が感じている好きな子と歩む日常など青春真っ盛りな世界をしっかり過ごしているのがなんとも微笑ましいです。時間が経過して改めて再確認する気持ちってのは王道ですがやはり良いです。特に今回は幼なじみのみかんちゃんが子供の時から秘めていた思いをもう一度発掘されてしまうというニヤニヤ展開。天邪鬼キャラの素直な気持ち暴露となかなか本人は辛いものですが、こちらがわにも気恥ずかしさが伝わってくるほどの

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    2013年10月13日
  • 実は私は(3)

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    手を変え品を変え面白い話を作ってくれてます。
    なんとなく絵が上手くなってる気がします。雑然としていた線が落ち着いたというか。
    もともとキャラ造形は秀逸だったので、ここに画力がプラスされて最強に見える。

    ともあれ3巻。水着回もさることながら珍しく委員長がアホキャラではなくドSキャラを務めた回もあり、意外な一面が見れました。
    しかし朝陽くんは一流のフラグブレイカーになりつつあるな……
    3巻の最後で驚きの展開もあり、安定の面白さでした。
    今後も楽しみにしています。

    あと表紙を外すとちょっとしたおまけがあることに気づきました。
    手を抜かない作者は素晴らしいですね。ぜひ一見しておくべきでしょう。

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    2013年10月09日