増田英二のレビュー一覧

  • 実は私は(1)

    無料版購入済み

    登場人物全員まっすぐ

    ある日、好きな人の重要な秘密を知ってしまった「嘘をつけない男」のラブコメ。
    登場人物に特殊な性格な人や人外が多いが、時々それを忘れそうになってしまうほど、皆行動が真っ直ぐで正直。読んでて爽やかな気持ちになります。ヒロインの関西弁(神戸弁?)もグッド。
    あとリアル寄りの絵柄も巻をまたぐごとに洗練されていって、特に白神さんが可愛くなるので要チェックです。

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    2021年02月27日
  • 実は私は(3)

    無料版購入済み

    面白かったです

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    2021年01月08日
  • 実は私は(1)

    無料版購入済み

    タイトル通りの秘密をいきなり知ってしまう主人公あさひですけど、彼も隠し事は苦手というなんともよくない組み合わせです。

    0
    2021年01月03日
  • 実は私は(22)

    購入済み

    良かった

    最終巻は今までみたいにギャクじゃなくてあまりわらえなかった。
    泣いた。
    何回読んでも泣ける。
    もうみんな最高。

    1
    2021年06月16日
  • 実は私は(22)

    購入済み

    ついに

    1巻から見直すと絵柄の変化にびっくりですが、登場キャラのキャラがしっかりとしており最後までわくわくさせてくれる漫画でした。

    1
    2017年05月13日
  • 実は私は(22)

    購入済み

    おめでとう!

    複雑な感情でした!
    早く終わってほしい気持ちと、まだまだ、続いてほしい気持ち…
    好きな作品が終わるのはやっぱり寂しいですね…
    卒業おめでとう!
    増田英二様、お疲れ様でした

    1
    2017年03月08日
  • 実は私は(2)

    xi

    ネタバレ 購入済み

    悲しい

    最初はラブコメディみたいな感じかと思って甘く見てました。
    だから、値引きで1巻だけ買ったのですが、内容が進むにつれ、悲しくあり、止めよう止めようと思っていてもどんどん買っていき、20巻まで買ってしまいました。
    ギャグは私好みです。
    ハーレムは好まない質でしたが、自分達の進むべき道を歩み、過去を繰り返さない為に悪戯&解放へと主人公達を先導してくれる茜さん。
    設定がどんどん追加されるのは、好ましくない感じでしたが、この設定も致し方ないこと。
    次巻も楽しみにしております。
    『惨劇を繰り返さない』これが、私が好む結末です。
    皆に幸あれ。

    1
    2016年12月18日
  • さくらDISCORD 5

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    お前ら最高だ! きたないこと無しで全力でぶつかって……そんな照れ臭さで死にそうなことを真正面から描ききって……増田先生スゲエよ! そりゃ(将来)売れるよ! 最初の全力疾走の意味を180度変えて、康介の物語からノ宮の物語に切り替え交差させたのは前作『透明人間の〜』を思い出させるテクニカルで泣ける名シーン。

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    2015年05月02日
  • さくらDISCORD 4

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    回想シーンを極力使わず過去を描くのは、とても読者を信頼した方法じゃないだろうか。わかるよ! あったんだよな! それは現在に生きる少年たちの「かつてあった、もう取り返せない時間」を描くのに正しい選択だと思う。

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    2015年05月02日
  • 実は私は(8)

    購入済み

    good

    good

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    2014年09月08日
  • 実は私は(7)

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    現時点で、私が最も面白い、と自信を持って勧められるスクールコメディもついに、7巻目
    正ヒロインを含め、登場人物に人あらざる者が多いってのも、この作品の魅力なのだが、その一方で、ストーリーは王道を行っているトコが、『実は私は』の人気を地道に高めている理由、と私は考える
    様々なイベントが起こる中で、好きな人の前で素直になれなかったり、素直になり過ぎて暴走しちゃったり、自分も知らなかった一面を曝け出しちゃったり、自分しか知らない相手の良い所を見つけられたり、と青春真っ只中である
    今巻では、憧れの人の黒歴史を掘り出してしまい、度を越した雪合戦をしたり、雪山で遭難して山小屋で二人きりになる。好きな相手を

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    2014年08月15日
  • 透明人間の作り方

    購入済み

    待ってました

    チャンピン掲載時、毎週読んでて単行本が出たら買おう買おうと楽しみにしてたんですが、単行本として出なかったので ショックだったのを覚えています。それが今回出てくれて本当に嬉しいです。
    内容としては、思い出補正があるので今見たらどうかなと思ったんですが、そんなことがなく一冊にドラマが綺麗に纏められていて夢中になって読めました。今、この漫画を単行本にして世に出そうとしてくださった関係者の方々にありがとうと言いたいです。

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    2014年08月03日
  • 実は私は(1)

    Posted by ブクログ

    ある時、ネットで薦められていたのをきっかけに、人外もの好きとして読み始めました。
    ヒロインの、関西弁・吸血鬼・天然と見事に私のツボを貫いていったので継続購入決定しました。
    見ていていじらしいけど、かわいい。うらやましい。

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    2014年06月19日
  • 実は私は(4)

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    忙しくてタイムリーで追い切れませんでした。5巻と同日に購入。帯付きが残っていて良かった。週チャン誌上アンケートで第1位獲得!!の文字。おめでたい。「み~んなちょいアホ。そしてアホかワ!!」 この説明に尽きますね。隙があるのは素敵なこと。

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    2014年03月09日
  • 実は私は(5)

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    ついに、前作『さくらDISCORD』と巻数が並んだ
    こう言う時、ホント、一ファンとしては嬉しくなるっつーよりかは、ホッとする
    前作も青春ドラマ全開で好きだったが、基本はコメディだが恋愛面が前に押し出されている、こちらの『実は私は』の方が、今の私は好き
    登場するヒロインがどの子も、今までになかったほど、個性的なトコが可愛いのが『実は私は』の魅力ではある
    だが、私が他の読み手にこの少年漫画を紹介する機会に恵まれたのなら、その点も当然ながら推すが、真っ先に、主人公である朝陽が考えが筒抜け過ぎである反面、時に見せる男らしさ、ここを『実は私は』の注目したい点にしたい
    増田先生は、ホント、見事に高校生独特

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    2014年03月03日
  • さくらDISCORD 2

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    嘘とか嫉妬とかハブとかもう戻れないほど暗い話に行きそうなとこを全部ぶっとばす男の土下座と大疾走! 最高! あと住吉も最高!(趣味) このマンガの「不穏なフキダシ」の不穏さも最高だ。芽吹の大物感と高二病感が作品の中でごく自然に同居してるとことか、もうこの作者にしか出せない味だと思う。

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    2014年01月14日
  • 実は私は(3)

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    勢いが衰えませんね。ずっと見たいのと、冗長にならずにスパっと終わって欲しい、相反する期待がいっぱいです。帯の「みんな違って、みんな可愛い! 人外ヒロインズ ラブコメ」がお見事。もどかしさもいい感じです。

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    2014年03月09日
  • 実は私は(2)

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    狼男(♀)と悪魔っ娘参戦!! 狼男(♀)ちゃん、エロかわいいなぁ~ (矛盾する表記は作品を読めば理解できます) 女の子がかわいい作品は売れる。

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    2014年03月09日
  • 実は私は(1)

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    思い出そうとするたび毎度『今日から俺は』が浮かんでくる作品です。評判を聞いて読んでみたんですが、いいですね。とてもいい。ヒロインの白神(しらがみ)さんがとてもかわいいです。関西弁は卑怯だし、八重歯は大正義。初めて見たのに、どこかで見たような感じ。それがチャンピオン色なのかも。注目作です。

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    2014年03月09日
  • 実は私は(1)

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    ネタバレ

    登場ヒロインが皆ポンコツというありそうでなかったラブコメ漫画。
    吸血鬼である白神さんを筆頭に、正体を隠した「実は私は」なキャラクターが多数登場するが、なんというか皆が皆隙だらけ。
    よくあるハーレムものに近い空気はあるものの、主人公がメインヒロインである白神さんに基本的に一途というのが好感が持てる。
    なにより女の子がやたらと可愛い。無邪気で無防備で隙だらけの女の子って、そりゃもう可愛くないわけがないのだ。

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    2013年09月26日