マキヒロチのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレインクルーシブだからなんでも頼んでやる
という感覚、卑しいなぁと思ってしまった。
残さないなら別に良いのだが。
好きになると勝手に一喜一憂してしまうというのは分かる。
しかしサプライズの為に「行けない」と言うのは
よくわからない。
普通に参加してケーキを持ってきてくれれば良いのでは。
窓の外に田園が広がるホテル、素敵だな。
特に時期は美しいだろう。その分予約も取れなさそうだが。
郷土料理は勿論お米も種類が選べるのがとても良い。
わかちゃん、言ってしまうのかと心配したが
推しで誤魔化せて良かった。
ホテルの人が「いただけます」と日本語を間違えているのはどうだろう。
こういうことが屡々ある -
Posted by ブクログ
ネタバレおばさんとニューヨークで一緒にご飯を食べるのが良い。
きっちり接待ではなくて気軽に訪ねてくる感じが好きだし
そういうことができるおばさんものりちゃんと同じで
地元ではちょっと生きづらい方の人だったのだろう。
私よりずっと長く生きづらさと戦ってきた人、という言葉にしんみりする。
みんなで打ち上げ的に旅行に行ける関係は羨ましいが
ガス抜きしてだましだまし仕事するのいつまで続けるのか
というのは本当にそうなんだよなぁと思う。
仕事を変えるまでいかなくても引っ越しはひとつの方法だろう。
「頑張りすぎて心配だった」というなら、付き合っていた時に優しくしてほしかった。
弱っていて絆される気持ちは分かる -
Posted by ブクログ
ネタバレ他人と同居するなら個室に鍵くらいつけたいところ。
それでも物音などは気になると思うが。
ただシェアというより居候の身分な訳で、嫌なら出ていく方が良いとしか思えない。
シングルだから好きに出来ると言いつつ
同居人がいるのだから外泊する連絡は必要ではないのだろうか。
折角ホテルに泊まったのに殆ど部屋にいないのは勿体なさ過ぎるし、
月曜から徹夜で遊ぶなんて体力あり過ぎる。
ラブホテルに一人で泊まるのは自分は嫌かな。
生々しさと汚らわしさを感じてしまうから
ナホちゃんとは真逆かもしれない。
知らない人に逃げ場の無いバーで話しかけられるのはストレスだし
知識をひけらかされるのは嫌だけれど、
ちょっ -
Posted by ブクログ
原案はまろさん、漫画は『いつかティファニーで朝食を』のマキヒロチさん。ちゃんと読むのは初めましてです。「マキチヒロ」さんだと思ってました、すみません。
主人公はホテルを作る会社で働く塩川史香、31歳。月イチで良いホテルにお泊まりして「おひとりさま」を満喫するお話。そのお泊まりするホテルはすべて実在するホテルなんです。こちらの1巻では、5つのホテルが紹介されています。
ホテルオークラでルームサービスにパノラマビューのお風呂を堪能。
千葉の小江戸・佐原にある佐原商家町ホテルNIPPONIAでリノベーションされた古民家で贅沢時間。
史香の同僚・森島賢人がお泊まりするのは、群馬県前橋市にあるア