太田垣康男のレビュー一覧

  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 1

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    ネタバレ

    連邦のエリートが乗るFAガンダムとジオンの障害兵が乗るスナイパーザクとの死闘がアツい!表紙や内容もMSVを彷彿させるマニアックな作り。女性も魅力的で特にジオンのメガネ教授がそこはかとなく魅力的。次巻も期待出来そう。ガンダムAも買わなくなって、久しぶりに読みたいと思ったガンダムコミック。しかもガンダムAじゃなくビックコミックスペリオール連載だからかなり大人向け。

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    2012年11月08日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 1

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    熱い熱いガンダム漫画!
    メカに戦争にキャラにリアリティを追求したかなり硬派なストーリー・・・
    特にマシン描写は痺れます!
    戦略の駆け引きとすべてを凌駕するマシン性能・・・
    今後目が離せない物語です。

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    2012年11月07日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 1

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    待ちに待った単行本化。
    思った通り、メカの描写はとても緻密かつ情報量が多い。
    ビッグネームが「オレガン」を漫画化してしまう事が
    できるのも、ガンダムの世界観の懐の広さか。

    早く次作を読みたくなる逸品。

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    2012年11月04日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 1

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    表紙を見た途端、鼻血出そうになったw
    まだ序盤だけどこの熱さ!コマとコマの間から金属が焦げるような匂いが立ち上ってくるようです。

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    2012年11月01日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE9巻

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    ネタバレ

    こんなタフなフロントミッション遊びてー! 真の作戦の衝撃ととんでもない中枢襲撃戦。新がパイロットを殺さなかったのはわざとかなあ。

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    2012年07月06日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE9巻

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    漫画なのに迫力が凄い!
    ヤバイ!魅せるよ!先生!!魅せられるぅぅぅ。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)
    いよいよ最終決戦だおっ!!ってところで終わっちゃうのが何とも苦しい(´・з・`)
    でも読んでて凄く楽しかったです♡
    次はいつかなぁ~(´ω`)
    ってか犬塚さんが出てこない!!
    犬塚を探せ!!みたいな事になってんのかしら?ww

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    2012年06月25日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE1巻

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    フロントミッションというタイトルなのでロボット物かと思いきや、戦争の中で人々の生き様やパイロットに焦点んが当てられており面白かった。

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    2012年01月05日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE8巻

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    羊飼い、4冊まとめて読むが、まだ終わらない。
    このテンションの高さ!この漫画はもっと評価されるべきだ。

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    2011年12月31日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE8巻

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    ネタバレ

    血も凍るようにえげつなく虚無的、それでいて格好いいんだから救いがない。悲惨な結末しか待ってないんだろうけど読まずに終われないねこりゃ。

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    2011年12月27日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE7巻

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    ネタバレ

    太田垣さんはストーリーが進むにつれて非現実的な方向に一人で突っ走っていく傾向が強い気がする。羊飼いの弟はどうなってんの、あれ。

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    2011年11月19日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE7巻

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    ネタバレ

    えっと思ったホバリングにも接近戦を防ぐ意味があったのね。明らかになる弱点、みごと図に当たる作戦と痛快。春清は意外にしぶといなあ。

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    2011年06月29日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE4巻

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    「英雄の十字架」編。
    罪を犯しながら成り上がっていく将校の物語。戦争を通じて人間の業を描いている。戦争といういつ人が死んでもおかしくないシチュエーションでは、味方にも狙われる恐れがあるのだ。
    邪魔者を排除する、その狂気の中で生きて行くには何か大きな意思が味方についていると考えないと人の心は耐えられないのだろう。

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    2010年05月11日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE1巻

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    FRONT MISSIONという名前に釣られれば当然ロボット出て来てドカーンバキーン!「動けっ!動けよぉ!」的な戦場のヒーロー的なものを想像するが、ヴァンツァーがいる戦場をオムニバス形式でリアリティ豊かに描いた作品だ。
    1巻では主にジャーナリストがハフマン島の開戦時にいたらどうなるか?という想像を現実的なジャーナリストの視点から描いている。FRONT MISSIONという枠組みとは全く違う方向性から捉えた作品だ。

    ゲーム原作ものというのはなぜか長続きするものは多くないし、ロボットものというのもイマイチ漫画としてはクオリティを保ちにくいのだが、非常にタッチも繊細で細やかに描き込まれているの

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    2010年05月06日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE5巻

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    序盤は大嫌いだった犬塚がメイン。

    スクープの為なら人を陥れる事も
    誰かが殺される事も厭わない男が人間と触れあい
    徐々に優しさを覚えていくあたりで好感度が上がる。

    しかし、事の顛末ではツケを払わされたというべきか。

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    2010年03月02日
  • FRONT MISSION DOG LIFE & DOG STYLE1巻

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    ▼▼ネタバレます▼▼





    ●1〜3巻
    評価 5
    格好良い戦争などない。

    死体の群れ、奪われる未来、そんな中壊れていく人々。
    それは次第に戦場カメラマンにも感染し・・というような
    とても残酷で切ないストーリーです。

    だけど、ゲームが好きな人はみないほうが良いです。
    あくまでロボットじゃなく人間中心のお話なので。

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    2009年10月04日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 11

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    ダリル、カーラは南洋同盟に。レヴァン・フウは、カーラを目覚めさせる。簡単にカーラを元に戻してしまうレヴァン・フウとは、何という存在だ。そして、南洋同盟の真の目的が明かされる。サイコ・ザク32機を宇宙に上げることでカーラやダリルはどのような役割をはたすのか、イオがそれにどう対決するのか。いよいよ2人の再戦が宇宙で展開しそうな。それにしても、セクストンまでしぶとく生き残り、南洋同盟にいるのはどうだろう。これからが本当の戦いた。ダリルやイオだけでなく、それぞれのキャラクターがいろいろな生き方を見せてくれるのがこの物語のよさ。完結まで16巻、しっかり見逃さないようにしたい。

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    2026年05月24日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 外伝 4

    匿名

    購入済み

    ウェンディ姐さんの話は少し角度はいつもと違うけれどとてもリアリティに溢れて素敵な話。他も良いのだけれど、プラモとコラボの話だけは駄目。違和感が半端じゃない

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    2026年03月27日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 27

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    ネタバレ

    「戦争ってのは常に傷ついた人を作るんだ。
    ・・・勝者にも敗者にも。」


    イオが最後に乗ってた機体がGアーマーかと思ったのは
    自分だけでいい・・・w
    色々な作品を追っかけてはいないので・・・。


    とにかく大団円ということで
    ”ムーンライトマイル”へ続く?

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    2026年02月17日
  • 太田垣康男異色短編集 Ignition6

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    太田垣康男短編集「Ignition6」。最初期というか実質デビュー作になるのかな「Smoky Monkey」をはじめとして6編収録。

    「DEEP」前後編は、「MOONLIGHT MILE」の読者であれば馴染みのある作品。未知の境界へ挑戦する人間の危うさと覚悟の物語。読み終えて思ったのは、「Number1133」のクライマーへの感想。
    あそこで、自分の理解の範疇にあって云々〜と書いた記憶があるのだけど、その解釈の手ほどきの一端にあるのはフィクションで言うならば「DEEP」のような作品になるのだろうな。

    「ひび」の怖さ。ちゃんとホラーとして怖くてとてもいい。
    おそらく女性は帰ってこなかったのだ

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    2026年01月17日
  • 機動戦士ガンダム サンダーボルト 25

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    これだけ色々やっておいて
    次巻26巻から「最終章開幕」なのかw

    いや、メカとバトルを存分に楽しもう♪

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    2025年03月05日