太田垣康男のレビュー一覧
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4巻目
まさかこの巻の前半で一年戦争が終結して0080に突入するとは・・・。そして舞台は地球に・・・。ア・バオアクー内でチラッとジオングが出ますが戦闘シーンも見てみたかったですね。
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リアル
ちょっとどぎついと感じるところはありますが本当の戦争はこれ以上なのでしょう。リアルな空気がいっぱいでサイドストーリーものとしては、ひさしぶりに心に刺さります。
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引き込まれた
血と肉とオイルの焼け焦げる臭いの漂うガンダム。 それが自分の印象です。 真空の宇宙では、臭いなど届きはしないのだが。 もっと一人一人の人間を掘り込んだ方が、物語としては面白くなるのかも知れない。 だけどこれは「物語」ではなく「戦記」なのだと自分は感じる。
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良かった
改めて、読んでみたら、戦争の悲惨さを感じさせてくれるストーリーでした。それとメカニック設定等の画も大人のコミックとして納得させてくれました!
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しぶい
アメコミのような、プラモのようななんともいえない、渋いタッチと配色。
オールカラーにしてやろうと思う、制作サイドの心意気。
時間を忘れて読んでしまう -
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感動
アニメやCGを見てるかのような躍動感。細かく書かれたコマ、ただただ素晴らしいの一言。
そして読み終えた後に、ロボットゲームをやりたくなったり、フィギュアを欲しくなる -
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しびれる
モビルスーツのみでの戦闘ではなく、ちゃんと人の戦いにも視点があり、リアルな漫画だなあと思った。
構図、ストーリー展開ともにガンダムファンをくすぐる。そりゃあ売れる漫画だわ -
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舞台の裏側
本編以外でも行われているはずの様々な戦闘、戦場でのドラマを描いた作品。
人の生き死にが当たり前である戦場において、人名の尊重がいかに難しいものかを描いている短編集。もちろんガンダム作品の主役といっても良いモビルスーツも出てきます。それもマニアックなヤツも。
どちらかというと人間ドラマに重きを置いていて、キャラクターも非常に人間臭い人が多い。
死亡フラグ撒き散らしの兵士とか、一緒に戦いたくないよな(笑)。
本編のサンダーボルトが血生臭いので、戦場にも暖かみを感じたい方にはおすすめです。 -
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戦争色強い
フロントミッションであるが、戦争のジャーナリストや経済事情から志願し紛争が起きると巻き込まれるのは現地の住民や居合わせた民間人とそこへ送られる兵士であり、それでも政治事情で戦いは続くのである。
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凄いね、やはり
もうすぐ50歳になろうかという私も詳しい内容は知らないような時代の作品である「ダグラム」。
今調べると、「ガンダム」の2年半後、「イデオン」の1年半後、「ザブングル」の1つ前、「ダンバイン」「ボトムズ」「バイファム」の1年半~2年前という時代の作品。
更にその後、「エルガイム」「Zガンダム」とサインライズの作品は続いていく。
ちなみに、「マクロス」の1年前の作品でもあり、いかに当時(1980年代前半)がロボットアニメ全盛期だったかが良くわかる。
そんな時代において、「ダグラム」は「ボトムズ」と並んで究極のリアル路線かつ、重くて暗い作品という評価が一般的。
一方で、徹底的なリア -
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最初は話がとっつきにくかったけど、最後の川に流された子供を助けるエピソードが熱血警察官って感じで非常に良かった。次巻も読みたくなるエピソードだった