はっとりみつるのレビュー一覧

  • さんかれあ(6)

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    ネタバレ

    礼弥の特殊性、バーブの変調と今後の話から、
    礼弥が旅立つと言う盛沢山な今回の巻でありました。
    この調子だと、もうすぐ終わりそうな、クライマックスへの道な感じなんだけど、実際はまだ半分ちょっとなんだよね。
    この先も、こういう大事が連続するのかなあ。
    もうちょっと落ち着いて、交流な感じを楽しみたかったあんだけどなあ。
    とか。
    今回みたいに外伝的な感じの話が幾つかあればそれでもいいですけど。

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    2015年07月14日
  • さんかれあ(5)

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    ネタバレ

    礼弥も学校に通いだしたりと話は進展してはいるんだけど、
    わんことの話が解決しそうでしない感じがもどかしい。
    今回もかなり突っ込んだのだけど結果は残念であったなとか。そんな感じ。
    そして、ゾンビ化の方がまた大変な感じになりつつありますが、どう言う風になっちゃうのか。
    ばーぶが心配ですなあ。

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    2015年06月23日
  • さんかれあ(3)

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    ネタバレ

    アニメ版って2巻で終了してるっぽいですな。
    3巻からは新キャラのダリンちゃんとか、じいさんの過去の事とかが出てきたり。
    まあ、このままいくと4巻あたりで色々な問題が出てきそうですけど、その辺をどう乗り越えるのか。
    そして、どうエンディングを迎えるのか、まだ始まったばかりだとしても気になる所です。
    恋の行方よりもゾンビとしての存在の行く末の方が気になりますよね。

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    2015年04月03日
  • さんかれあ(2)

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    ネタバレ

    TV版から入ったので、もう殆どのエピソードが消化されちゃってちょっと驚き。
    こんなに丁寧にやってたのね。
    次の話からはもう知らない世界なのでいろいろ楽しみである。
    巻頭の4コマが何気に好きです。ハイエナとハゲワシ……。

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    2015年02月24日
  • さんかれあ(1)

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    ネタバレ

    さんかれあ自体はアニメから入って、ようやくコミックも完結したみたいなので読み始めてみたり。
    まあ、最初の方はアニメの記憶もあるので、割と丁寧にアニメ化したんだなあと言う印象かな。
    アニメでやらなかった部分からどうなってゆくのか楽しみな作品です。

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    2015年01月19日
  • さんかれあ(11)

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    ネタバレ

    読み終わりました。
    ウミショーから比べると、すごく絵も可愛らしくなり、魅力的なキャラも合わせて面白かったと思います。
    たまーに、絵が薄くなるときもありますが、そういう描き方ののでしょう。

    話はゾンビ大好きな主人公の好きな人が事故で死んでしまい、その子がなんらかの要因でゾンビとして復活しちゃったラブコメです。
    ワンコ、かわいいよ、ワンコ。

    設定やら、話しやら途中のシリアスまではコメディ要素が強く、後半は恋愛要素が強くなります。
    総じて面白かったとは思いますが、どうしてもゾンビとしての下りや説明が必要で、かつ、複雑なので中だるみした感は否めないかなぁと思います。

    絵は好きなので、先生の次回作

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    2015年01月09日
  • さんかれあ(1)

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    主人公がゾンビ好きで、ひょんなことからヒロインをゾンビにしてしまうことから始まる。ストーリーとしては徐々に進んでいるが、びっくりするような衝撃が少なく、表情も読みづらい絵も多々ある。読むことは読むけどどうしても読みたいわけではない。

    既読1~9巻

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    2014年08月01日
  • さんかれあ(6)

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    1~6巻まで。恐ろしいけど、美しい。儚いけど、美しい。もっとその辺り突き詰めると、もっとヒロインよくなりそうなんだけど・・・

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    2014年07月30日
  • さんかれあ(10)

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    ネタバレ

    ゾンビの歴史と、チヒロの母親についての話でしたが、なんともな話です。某錬金マンガでもそうですが、自分の最愛の人を蘇らせたい、話したい、ぬくもりを感じたい。そう思うのは残された側のエゴも多く、もちろん亡くなった人の願望だったり願いもあるんでしょうが、それは100%叶うわけじゃないんでしょうね。
    きっとどちらにしても、後悔はするし、悲しい思いはするんでしょうし。
    死と愛について、少し考えさせられた気がします。

    そして、暴走するレアと「好物」であるチヒロとの対面。
    新種ということで、ギャグマンガの要素もあり、意外とすんなり解決してしまいそうではありますが、どこまでの展開になるのか。

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    2014年12月06日
  • さんかれあ(5)

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    前巻からの絶体絶命の危機は、愛の告白で解決。あっさりすぎじゃなかろうか。今後、多少強引であっても理論的に説明してほしいなぁ。
    そしてわんこの問題も一段落。気持ちを伝えた彼女がこれからどう行動していくのかが楽しみ。
    夏場、礼弥を腐らせないための手段みたいなものが少し示されたけど、礼弥の精神がそこまで保たれるとは思えない・・・。

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    2013年04月27日
  • さんかれあ(4)

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    ちょっとパワーダウンしてきた?最初のネタの新鮮さや意外性が感じられなくなってきた。心情に頼るよりも出来事ですすめてほしい。

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    2012年07月02日
  • さんかれあ(2)

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     礼弥の父親がキモチワル過ぎて、死人を生き返らせる倫理観やゾンビそのものに嫌悪感が入り込む隙間がない。この作品の悪は、全て礼弥の父親が背負ってくれてるんですかね。だとしたら、すごく良く出来たキャラだと思います。

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    2012年06月17日
  • さんかれあ(6)

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    ばーぶぅ……。

    やっぱりれあの事例は前例が無かったんですねぇ。

    ばーぶがぁ……。

    どうなっちゃうんでしょう……。

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    2012年06月08日
  • さんかれあ(2)

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    礼弥と父親の問題解決の巻。この問題は最後のほうまで続くと思っていたので意外だった。
    が、けっこう深刻そうな問題だったのにあっさり解決。あれだけの変態行為をしてた父親なんだから、もう少しその理由とかあっても良かったんじゃないかと。
    ただ、普通の生活を楽しむ礼弥は可愛かった。突然のコスプレも良かった。

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    2012年05月24日
  • さんかれあ(1)

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     ゾンビッ娘かー。ゾンビはあくまでクリーチャーキャラとしては萌えるけど、女の子キャラとしては私は萌えない。主人公に共感はできないかも。でも展開は好き。漫画ではどことなく物珍しく、映画にならありそうな感じで新鮮。著者はたぶん映画好き。感想が〝かも〟とか〝たぶん〟とかでふわっとしてるな。インパクト重視の1巻なので、いまいち作品を掴みきれていないんだわ。今後に期待。しかし面白さとは関係なく、長く続くとは思えない。むしろそっちの方が読みやすいので、それにも期待。ズルズル続かないといいなー。

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    2012年05月05日
  • さんかれあ(5)

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    れあちゃんは可愛いです。れあちゃんが死んじゃうという明確なタイムリミットがあるから、変に引き伸ばさないで綺麗に終わらせて欲しいです。

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    2012年05月16日
  • コンチェルト

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    短編集。
    百合と部活がテーマの短編。
    若干キスが安売りな話も。
    1話ずつ絵柄が全然違い、
    初期のは元気があって良いんだが、
    後期の細い線のが百合に合ってる気がする。

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    2011年11月11日
  • さんかれあ(4)

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    初版はツインテールに白ゴス?なれあちゃん折り込みポスター付きですよ!

    じわじわと思考までゾンビ化が進むれあちゃん。良いところで本編終わって巻末に特別読み切りでした。
    熱で色々と痛みが進行しそうで恐ろしい…

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    2011年08月10日
  • さんかれあ(4)

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    そろそろゾンビ化の副作用?みたいな本能云々に触れてきましたね。「この胸の高鳴り…これが恋?」→「胃の音でした。食べたいです」には笑った

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    2011年08月10日
  • さんかれあ(3)

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    核心へ至る伏線人物登場?永遠は存在しないのか?と命題がありますが、割と気にしない性格なので深刻さはない。
    二等身キャラはかわいいね。

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    2011年07月14日