藤吉豊のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
締切を作る(早めに設定する)
いつまでにはじめるか決める
小さな締め切り
早く終わるものから片付ける
逆算
smartの法則
大事なものほど朝にやる
起床後3-4時間で脳の機能はピーク
まず終わらせる 完璧を目指さない
完璧より速さ
すぐやる人は夢が叶う
5秒以上悩まない 脳はできない理由を探し出す
人に任せる
(誰でもできる/苦手不得意/行き詰まった時)
探す時間をなくす(年間150時か節約)
カバンは必要最低限
やらないことリスト
ルーティン化
チェックリストを作る
自分の時間観察し記録する。
時間管理系アプリ
TODOリストつくる
余裕を持って立てる
スキマ時間を無駄にしない
できることをリストアップしておく
休憩はこまめにとると効率が上がる
休憩でスマホは見ない
前もって休暇をとる
マルチタスクにしない
脳は一つしかできない
集中を取り戻すのに25分かかる
テレビ見ながら=❌
睡眠7時間は絶対に削らない
嫌な記憶を忘れさせてくれる
午後3時以降はカフェイン❌
プッシュ通知オフ
スマホ、テレビは使いすぎない
集中力が落ちる
1日2時間以上の使用で鬱病リスク
スマホと物理的に距離を取る
安請け合いせず断る
寝る前にやるべきこと
1時間前までに入浴
ポジティブな本を読む
静かな自然音やジャズを聴く
部屋を暗くする
ストレッチやヨガ、瞑想、深呼吸する
悩み事を書き出す
夕食に鍋やカプサイシン系、ホットミルクやメラトニンの材料のバナナをとる
背中をリラックスさせる
パソコン、スマホは見ない
テレビや映画、ゲームしない
食事やお酒✖️
カフェイン取らない喫煙しない
お金で時間を買う
10−30分の昼寝(15時前まで)
昼寝前カフェインを摂ると寝過ぎない
目を閉じるだけでもいい
タスクを細分化する15分単位目安
「象を食べるなら一口ずつ」
相手の時間を奪わない
時間は命
1人時間をもつ
内省時間を確保する(15分からでいい)
無駄な会議をなくす
目的や議題など事前に共有
細かい質疑応答を発生させないように
結論を必ず出す
意見やアイデアは事前に
冒頭で終わり時間を共有意識させる
些細なことで悩まない 予防する
日用品 消耗品の定番を決める
専門家に聞く
コイントスで決める
いつまでに決めるというデッドラインを設ける
最初に思いついたものに決める
朝に決める
とりあえず仮決めしてやりながら修正
好きなことに時間を使う
明日やることを今日きめる
取り掛かる前に作業時間を多めに見積もる
振り返って誤差を知り感覚を養う
1日の時間割を作る
計画に時間をかけすぎない
PDCAサイクルで改善していく
成長のために時間を使う
全体像から描く
年間、月間、週間、デイリープランを常に一度に眺める
今日こなすことを掴む
ポモドーロテクニック
25分タイマー➕3-5分の休憩
タイマーをかけて行う
タイムプレッシャーになり集中できる
スピードが上がる
心身の健康が全ての基本
年一人間ドック
3ヶ月に一回歯科検診
毎日30分体を動かす
週2筋トレ
食事睡眠マインドフルネス
すぐ終わることから片付ける
死ぬまでにやりたいことリスト
5ー10年で区切る
時間を学ぶ=命を学ぶこと
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Posted by ブクログ
最近、書くこと、伝えること、を自分の中で課題にしながら意識するようにしています。
自分は本を読むことが幼い頃から好きです。
でもいざ表現するとしたら難しい。
それはなぜなのか?
シンプルに、文章について意識して学んだことがなかったこと。そして感動したり良いと思ったこと、文章、小説、キャッチコピー。それらの何が良いのか?何に心を動かされたのか?
考えたことがなかったからです。恥ずかしながら。
そもそも、ビジネス文書と小説が書く観点が違うこと。
誰もが理解できる文章であること。
当たり前ですが、冷静に考えるとそもそもそういうことにも意識を置いていなかったことに気付きました。
本書にも出てきた森博嗣は私が学生時代大好きな教授であり小説家ですが、彼の表現はとても難しく、しかし情景が情緒的に映し出されます。
でも、ブログなどでは伝わりづらい。
そこの感覚値の境界線が自分になかったのだと思います。
そしてブログや私の書くであろう事は、企画力、構成力、表現力が必要なこと。
これはプレゼン、すなわち新規や打ち合わせのプレゼンとも同じだと感じます。
どれだけ相手に興味や共感や引き込ませられるか。
そんなことをわかりやすく、具体的に説明してもらえ、理解できた本でした。 -
Posted by ブクログ
1.文章はシンプルに
余計な言葉は削って簡潔に。1文60文字以内。ワンセンテンスワンメッセージ。
2.伝わる文章には型がある
文章によって型を使い分ける。実用文、日常では、逆三角形型(結論→説明→補足)が基本。PREP。
3.文章の見た目も大事
余白入れる。漢字とひらがなはバランス重視、漢字2-3割ひらがな7-8割。
4.推敲
写真のチェックリストをもとに。
5.わかりやすい言葉を選ぶ
6.比喩たとえ言葉を使う
最初は直喩。
7.接続詞を正しく使う
順接はなくてもいい。逆説はあった方がいい。
・主語と述語は近づける
・、の打ち方は写真に。「、」を打つと読みやすくなる?誤解を招かなくなる?
・形容詞や副詞は数字に置き換える。
・が、は未知情報。は、は既知情報。
・わからない言葉は辞書を引いて意味を調べる。
・つながりはあとで考える。まずは思いついた順番で書いていく。
・独自の視点大事。自分の体験談とか。
・同じ言葉の重複を避ける。
・仮の見出しを作って、本文書くうちに改良していく。 -
購入済み
世の中には文章読本があふれすぎていて、しかも、絶対の正解がないのをいいことに結構適当なことが書いてあるものも多い。
昔読んだ本で、散々もったいつけた挙げ句、「あの本が参考になるから読め」で終わったものさえあった。
この本は、100冊分の要点をランキング形式でまとめてくれている。
100冊読む手間と費用を考えれば、とてもありがたいことだ。
また、どの本にも結局は似たようなことしか書いてないことがよくわかる。
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Posted by ブクログ
すごい本だ。この本読んで実践すれば、勉強の仕方が身についていく気がする。
1.繰り返し復讐する。
2.目的とゴールを明確にする。
3.上手な休憩で、学びの質が上がる。
4.ご褒美でドーパミンを活性化する。
5.ゴールから逆算して計画を立てる。
6.すきま時間を活用する。
7.集中しやすい空間を作る。
8.一夜漬けはしない。よく眠る。
9.ノート作りは、活用を意識する。
10.学びの基本は「人から教わる」
11.スピードや暗記より内容理解
12.学ぶ対象に興味を持つ。
13.失敗しても反省しすぎない。
14.人に話すと記憶が定着する。
15.合わないやり方に固執しない
16.速読を身に付ける。
17.タイムリミットを設けると、集中力と記憶力が高まる。
18.やさしい参考書、入門書から始める
19.運動が、脳を鍛える
20.五感を総動員して学ぶ。
21.インプットしたら、必ずアウトプットする。
22.朝と夜を使い分ける
23. 合否は過去問の使い方で決まる。
24.ともに高め合える仲間を作る。
25. 疑問に思ったらすぐに調べる。
26.音読をすると記憶力がアップする
27.基礎の徹底だけでも、合格ができる
28.他人を気にしない。自分に集中する。
29.継続は力なり。少しずつ積み重ねる
30.食事を変えると成績も変わる。
31.身銭を切る、お金をかける。
32.テストでは、解ける問題から解く
33.マルチタスクをしない。
34.いつやるか?今でしょ!
35.圧倒的な量をこなす。
36.勉強内容はこまめに切り替える
37.自分のレベルを正しく把握する。
38.苦手にこそチャンスがある
39.ルーティーンや景色を決めておくと集中しやすい。
40.適度なストレスはパフォーマンスを高める。
p.214 村上春樹さんは、デビュー作『風の詩を聴け』で「あらゆるものから何かを学び、取ろうとする姿勢を持つ続ける限り、年老いることはそれほどの苦痛ではない」と述べている。
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Posted by ブクログ
会話は相手を中心に
→相手の話を聞く、受け止めてから、自分の意見へ
結論から先に言う
→1番伝えたいことがわかる
「結論から言うと、なぜならば」を口癖にする
メリハリをつけるには
発音、スピード、間、語尾
好印象を与える音は「ファ」か「ソ」の音階
褒めは潤滑油
→プロセスも褒める
具体的に話す
→数字で語る、固有名詞を入れる、体験談で共感と説得力を高める
すぐ謝る
→同じ過ちを起こさないと覚悟を決めて失敗を成功へ転化する
相手の成長を考えた上で間違いを指摘するのが「叱る」
→伝えるべきは「事実+改善点+理由」
念押しのほうれん草
→私は〜と考えていますが、よろしいでしょうか。
など、高効率に進める、かつ信頼を高めてくれる
教えてもらう姿勢を忘れない
→どうしたらそのようになるのですか、なぜ、そんなにできるのですか
会話の横取りをしない
→同調しても、自分の話ではなく、質問をして相手に話をさせる
ネタを一つに絞る
→基準は1番面白い話で,自分のアピールになること
〜は3つありますを口癖にする
→理由やポイントなど、世界のトップエリートは3つにしているマジックナンバー
導入がキモ
→相手が聞いてみたくなる話をする
ありがとうは何度いってもOK
→継続して成功している人は、周りへの感謝を忘れないもの.惜しみなく表現することで、協力者がどんどん増えていく
語彙力と伝える力は比例する
→語彙力がないと無駄に話が長くなる