NUMBER8のレビュー一覧

  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    ビルバオ・スペイン ピカソで有名なゲルニカ グッゲンハイム美術館 そこには1曲では捉えられない、何曲かを通してのドラマがあるんです。 ストリーミングもフィジカルも予想を上回っているね 楽なモンだよな、ただただ自分のコピーしてりゃ、金が貰える商売なんて。 ドン・ウォズ ボニー・レイット 私達の中には深い感情の琴線が沢山ある。会話だと、その感情の動きの深さを伝えることを上手くできない。だから、アーティストは芸術として自分の気持ちを語ることで、聴いている人や読者にインスピレーションを与えたり、違う感情を引き起こさせることができるんだ。 ジョー・ヘンダーソン 苦悩の鳴き声を発している ウェイン・ショー

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    2021年02月27日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

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    久々に日本帰ったと思ったらすぐアメリカかぁ。
    ジャズプレーヤーっていう題材ならではな気がする。
    ロックミュージシャンとかだとそんなに飛び入りのセッションもないし、個人というよりはやっぱりバンド単位で動くからなぁ。

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    2021年02月26日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    面白かった!イッキ読み!
    でも、仙台-東京編の方が好きでした…

    絵だけなのに迫力ある演奏は伝わってくるし、言葉がなく絵だけで進むシーンでもみんなの感情が伝わってくるのがこの漫画の本当にすごいところ。
    コマ割りも今まで見たことない感じのが多くて、おしゃれだなあと思いながら読みました。

    ヨーロッパ編を映像化するのは言語問題があるのでかなり難しそう。
    でもやっぱり映像化、見てみたいな。

    まだ続いてるみたいでどんだけやるん!?って感じですが、読みたい。

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    2021年02月11日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    【あらすじ】
    イギリスのロックフェスで奇跡的な演奏をした「NUMBER FIVE」にオランダで行われる欧州最大級ジャズイベント「ノースシー・ジャズフェスティバル」から、しかもメガステージでの演奏というオファーが来る。カルテットが完全に波に乗る中、大は別なことを考えていた。解散―――――――――――――新しい戦いに挑もうとする大に対し、メンバーたちは!?すべてを懸け、すべてを包む演奏が始まる!!ヨーロッパ編、堂々完結!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    ジャズのことがよくわからない私でも、「ああ、こんな演奏ができたらすごい感動するんだろうな」と思えるようなラストでした。音楽はどこ

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    2021年01月14日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

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    アメリカ編ということで完全に振り出しに戻ってますが、ヨーロッパとアメリカってそないに離れてるんですかね?それともジャズという世界は同時性を失ってしまっているんでしょうか。続きが楽しみなんだけれども、この状況はjazzにとってはよろしいもんではないでしょうねぇ、きっと。
    しかし、シアトルからってのがなかなか面白い。当方、唯一のアメリカ大陸上陸の地でもあるだけに何か感慨深い。

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    2020年11月29日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    こういう活気はいつ戻るんでしょうか、現実に。
    国内ライヴさえままならない現況、こうやってマンガで耐えるしかないか。

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    2020年11月29日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

    購入済み

    新展開!

    Supremeが終わって、次はいつでるのだろう、と思っていたらすぐに出ました。新展開ドキドキします!

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    2020年11月17日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

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    BLUE GIANTが終わらなくて良かった、あー良かった
    新しい環境にへこたれず真っ直ぐに進んでいる大が素敵だ

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    2020年11月02日
  • BLUE GIANT SUPREME 10

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    強烈アウェーの中で熱狂を得ていくところ、揺さぶられました。かましましたね。バンドとしてはステージが一つ上がった感じ。この先どうなるんだろう。なんか不穏な感じ。いつまでもナンバーファイブ見ていたい。

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    2020年04月01日
  • BLUE GIANT SUPREME 10

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    ハンナとラファが知らないうちにダイの影響を受けて、変化していることに気づいたシーンが一番好きだった。有名になったり、実力がついたりしても変わらないし、以前から大事にしていたことを再認識できるっていうのは成長したからだよなと思った。

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    2020年03月08日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    久々に良かったなぁ。
    出来る出来ないに関わらず、一番を目指す。
    この気持ち無いと、トップにはいけないんでしょうな、どの世界でも。凡人にはついていけず、遠くの方で見て楽しませてもらう他ないのですが。

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    2019年11月30日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    頭角を現したダイ。圧倒的な存在感のサックスを支えるのは、圧倒的な練習量と強い情熱。
    ついに、Number Fiveが、Dai Miyamoto Number Fiveに。成長を止めないで、走り続けるダイ。
    そして、突き抜ける彼に追いつけないでいる仲間たち。圧倒的なパワーで、ロックフェスに出演することになったNumber Fiveは、仲間とともに成長しながら、より高みを目指していく。本人にパワーがある人は、周りが心配しようが、関係なく、勝手に力が集まってくる。パワーは生まれ持ったものかというと、そうでもないはず。誰にでも、いつでも。

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    2019年11月05日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    第65話・I’M OLD FASHIONED
    レコーディングだって!
    もちろんかぐりんだって未経験さ!
    よく、
    ミュージシャンが海外でやるのはなんでなんだ?
    と、
    いつも思うし難しいものなの?
    そういうのわからんのでノアさんがよくわからんが、
    重要な人なんでしょうね。
    と、
    はあくしたつもり。
    と、
    ノアさんのあんぐり顔好きっす!


    第66話・JUST IN TIME
    へー。
    レコードにしてからCDにするの?
    で、
    また取り直し?
    と、
    思ったら曲ごとではなくて通しで?
    ちょーライブCDじゃん!
    で、
    ノアさんのYeah!が好き!


    GOODじゃダメ!
    かぐりんもGOODじゃない占い!

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    2019年10月31日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    今年も正月休み中に水春でsupreme 一気読み
    ミュンヘン、知ってる場所が出てきて嬉しかった
    演奏シーンはどこも、絵を見るだけで、どんな音出てんだろーーーー!!と想像してドキドキする

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    2026年01月02日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 6

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    NYに入ったダイは、ついにソロでのジャズコンペティションの最終選へ。一人一人の個性がぶつかる様子は、まさにマンガのレベルを超えて、本当に音が聞こえてくるようだ。ストイックに音を追求する、2分間の一音ロングをメインに、自分をぶつけるダイを、思わず応援してしまうとともに、上原ひろみさんと重なるような、独自性こそが大事なんだということもまた、アメリカで生き残る鍵だとも言える。思いっきりやりたい、奮い立つ気持ちを抑えきれなかったけれど、一方で不安で仕方なかったNYの第一歩目。碁盤の目のようなストリートとアベニューを縫いながらひたすら歩いた。そんな、一瞬を切り取る絵のうまさは、やっぱりプロだと思う。心に

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    2025年12月01日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 4

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    小さな所にいたら小さくなる。暗いところにいたら暗くなる。貧乏だからこそ動いてみようぜ。 強いメロディーに_強い言葉を乗せて_一番強い奴が賞賛される そうだな…長距離バスには独特の浪漫かあるんだよ

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    2025年11月24日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 6

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     若手を主体とした超名門のジャズコンペの決勝で演奏する大の姿を描いた最新巻。
     今回はその決勝戦の様子と結果が描かれています。
     コンペといえどもショーとして成立させる。いつも通りの大の良さがここでも存分に発揮されていました。
     ネタバレになってしまうので、結果はここには書きませんが、続きが気になります。

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    2025年11月15日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

    無料版購入済み

    シリーズものと知らずに読んだのですが、主人公が楽観主義というか、無鉄砲な印象。音楽の表現は、すごいです。

    #アツい

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    2025年07月04日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 1

    無料版購入済み

    マンガの表現はすごいけれど、話のテンポがおそく、この巻の終盤でやっと本題に入った感じですかね。もう少しテンポがいいと読みやすいです。

    #アツい

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    2025年07月04日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 3

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    敢えてクラシックの技術を学ぶと言って、ジュリアードに! インターナショナルジャズ・コンペって、楽器毎にナンバーワンを決める大会だろ? トランペットの運指は8種類だけ…後は唇で音階をコントロールする 俺達はいつでも客になれるが、楽器を演らない客は永遠に俺達にはなれない。

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    2025年05月30日