NUMBER8のレビュー一覧

  • BLUE GIANT EXPLORER 2

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    ネタバレ

    大のアメリカでのファストステージは、エディの仲間たちが集まったシアトルの古いライブハウス「サンディズ」。エディのロックバンドに、大がサックスで加わった。

    果たして、聴衆のその反応は。「面白かったじゃないか、アリだぜ」という反応があれば、「ロックにサックスはナンセンスだぜ」という反応もあり両極に分かれた。沈黙を守るエディの修理工場のボス、アダムス。

    彼は、中古車屋から1984年型のホンダシビックを見つけてきて、自分の工場へ持ち込んだ。と思いきやもうエディが修理をおっぱじめている。

    ボスも、自ら修理に手を加え、Bluetooth搭載のカーオディオまで取り付けた。「奴をこんな小さな町に閉じ込め

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    2021年03月05日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

    無料版購入済み

    引き込まれて

    ずっーと、読んでいる作品のいよいよアメリカ編。楽しみで仕方ない。また、一から読み直したくなった。

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    2021年03月02日
  • BLUE GIANT EXPLORER 2

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    1番じゃないとダメなんですか、ダメなんです。
    Only Oneで良いんじゃないんですか、ダメなんです。
    これ、結構重要だと思います、世界と伍していくという意識がある方にとっては。
    そうでない人には?でしょうが、結局多くの普通の人々がこの意識を強烈に持つ方々の恩恵を少なからず受けているんだろうななぁ。その多くの凡民の一人である当方も認めざるを得ず。でも、その当事者にはなりたくないという、これまた凡民特有の我儘さもあったりしつつ。

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    2021年02月27日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    ビルバオ・スペイン ピカソで有名なゲルニカ グッゲンハイム美術館 そこには1曲では捉えられない、何曲かを通してのドラマがあるんです。 ストリーミングもフィジカルも予想を上回っているね 楽なモンだよな、ただただ自分のコピーしてりゃ、金が貰える商売なんて。 ドン・ウォズ ボニー・レイット 私達の中には深い感情の琴線が沢山ある。会話だと、その感情の動きの深さを伝えることを上手くできない。だから、アーティストは芸術として自分の気持ちを語ることで、聴いている人や読者にインスピレーションを与えたり、違う感情を引き起こさせることができるんだ。 ジョー・ヘンダーソン 苦悩の鳴き声を発している ウェイン・ショー

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    2021年02月27日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

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    久々に日本帰ったと思ったらすぐアメリカかぁ。
    ジャズプレーヤーっていう題材ならではな気がする。
    ロックミュージシャンとかだとそんなに飛び入りのセッションもないし、個人というよりはやっぱりバンド単位で動くからなぁ。

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    2021年02月26日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    面白かった!イッキ読み!
    でも、仙台-東京編の方が好きでした…

    絵だけなのに迫力ある演奏は伝わってくるし、言葉がなく絵だけで進むシーンでもみんなの感情が伝わってくるのがこの漫画の本当にすごいところ。
    コマ割りも今まで見たことない感じのが多くて、おしゃれだなあと思いながら読みました。

    ヨーロッパ編を映像化するのは言語問題があるのでかなり難しそう。
    でもやっぱり映像化、見てみたいな。

    まだ続いてるみたいでどんだけやるん!?って感じですが、読みたい。

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    2021年02月11日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    【あらすじ】
    イギリスのロックフェスで奇跡的な演奏をした「NUMBER FIVE」にオランダで行われる欧州最大級ジャズイベント「ノースシー・ジャズフェスティバル」から、しかもメガステージでの演奏というオファーが来る。カルテットが完全に波に乗る中、大は別なことを考えていた。解散―――――――――――――新しい戦いに挑もうとする大に対し、メンバーたちは!?すべてを懸け、すべてを包む演奏が始まる!!ヨーロッパ編、堂々完結!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    ジャズのことがよくわからない私でも、「ああ、こんな演奏ができたらすごい感動するんだろうな」と思えるようなラストでした。音楽はどこ

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    2021年01月14日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

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    アメリカ編ということで完全に振り出しに戻ってますが、ヨーロッパとアメリカってそないに離れてるんですかね?それともジャズという世界は同時性を失ってしまっているんでしょうか。続きが楽しみなんだけれども、この状況はjazzにとってはよろしいもんではないでしょうねぇ、きっと。
    しかし、シアトルからってのがなかなか面白い。当方、唯一のアメリカ大陸上陸の地でもあるだけに何か感慨深い。

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    2020年11月29日
  • BLUE GIANT SUPREME 11

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    こういう活気はいつ戻るんでしょうか、現実に。
    国内ライヴさえままならない現況、こうやってマンガで耐えるしかないか。

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    2020年11月29日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

    購入済み

    新展開!

    Supremeが終わって、次はいつでるのだろう、と思っていたらすぐに出ました。新展開ドキドキします!

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    2020年11月17日
  • BLUE GIANT EXPLORER 1

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    BLUE GIANTが終わらなくて良かった、あー良かった
    新しい環境にへこたれず真っ直ぐに進んでいる大が素敵だ

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    2020年11月02日
  • BLUE GIANT SUPREME 10

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    強烈アウェーの中で熱狂を得ていくところ、揺さぶられました。かましましたね。バンドとしてはステージが一つ上がった感じ。この先どうなるんだろう。なんか不穏な感じ。いつまでもナンバーファイブ見ていたい。

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    2020年04月01日
  • BLUE GIANT SUPREME 10

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    ハンナとラファが知らないうちにダイの影響を受けて、変化していることに気づいたシーンが一番好きだった。有名になったり、実力がついたりしても変わらないし、以前から大事にしていたことを再認識できるっていうのは成長したからだよなと思った。

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    2020年03月08日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    久々に良かったなぁ。
    出来る出来ないに関わらず、一番を目指す。
    この気持ち無いと、トップにはいけないんでしょうな、どの世界でも。凡人にはついていけず、遠くの方で見て楽しませてもらう他ないのですが。

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    2019年11月30日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    頭角を現したダイ。圧倒的な存在感のサックスを支えるのは、圧倒的な練習量と強い情熱。
    ついに、Number Fiveが、Dai Miyamoto Number Fiveに。成長を止めないで、走り続けるダイ。
    そして、突き抜ける彼に追いつけないでいる仲間たち。圧倒的なパワーで、ロックフェスに出演することになったNumber Fiveは、仲間とともに成長しながら、より高みを目指していく。本人にパワーがある人は、周りが心配しようが、関係なく、勝手に力が集まってくる。パワーは生まれ持ったものかというと、そうでもないはず。誰にでも、いつでも。

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    2019年11月05日
  • BLUE GIANT SUPREME 9

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    第65話・I’M OLD FASHIONED
    レコーディングだって!
    もちろんかぐりんだって未経験さ!
    よく、
    ミュージシャンが海外でやるのはなんでなんだ?
    と、
    いつも思うし難しいものなの?
    そういうのわからんのでノアさんがよくわからんが、
    重要な人なんでしょうね。
    と、
    はあくしたつもり。
    と、
    ノアさんのあんぐり顔好きっす!


    第66話・JUST IN TIME
    へー。
    レコードにしてからCDにするの?
    で、
    また取り直し?
    と、
    思ったら曲ごとではなくて通しで?
    ちょーライブCDじゃん!
    で、
    ノアさんのYeah!が好き!


    GOODじゃダメ!
    かぐりんもGOODじゃない占い!

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    2019年10月31日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

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    【あらすじ】
     ライブで収録した初アルバムを携え、ツアーに出掛けた大たち。
     アルバムの売れ行きが今ひとつだったこともあり、ライブ後に手売りをし、少しずつ手応えを感じ始めるが、その矢先に代の楽器が何者かに盗まれてしまう ———。
    【感想】
     前巻でそろそろ最終章に向かっているのかな?と思っていたのですが、まだまだ大の行く先には紆余曲折が待ち受けているのかも、と考えを改めさせられました。
     次巻も楽しみです。

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    2026年07月19日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 8

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    BLUE GIANT MOMENTUM、おそらく最終シリーズ。次巻の「あの日、世界に一瞬で名を轟かせる」瞬間はまさに最高潮のはず、待ち遠しい。
    もがきながら成長する皆の中で、ジョーの変わらない人でなし感が実にいい。

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    2026年07月12日
  • BLUE GIANT MOMENTUM 5

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    コンペの規定に書いてありますよ。「持ち時間で演者自身のライブをしろ」と。 彼が今大会のワイルドカードだ アイツには独特のスペースがある 例に漏れず自分の名前を売ろうと

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    2026年04月25日
  • サラリーマンZ(1)

    U11

    無料版購入済み

    こんな人はいない

    読んでいて、たしかにゾンビのパンデミックが発生したときにはプリンター会社は有利になるのかも…と思いましたが、これも結局のところそういう発想ができて、なおかつ実行し、周りの人に対してリーダーシップをとれる人がいるかどうかにかかっていそうですね。いるかこんな人。

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    2026年04月01日