鈴木マサカズのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレおいおいおい!
「子供を殺してください」という親たちと、
マトリズムは同時発売のはずなのに、
よく言う書店では「子供を殺してください」という親たちしかない。。。
書店のレベルの問題か!?
木曜日は都会に出る予定なんで、大型書店にGO!
ちなみに、
2巻は1巻みたく途中で終わらないので、
1巻と2巻を同時に買うのもオススメ!
1巻だけ買ってしまうと途中で終わってしまって2巻が読みたくなるので、
必ず1巻と2巻は同時購入するように!
と、
注意書きなう!
と、
言うことで1巻からの続き!
母と姉が同居なう!
妹ですか?
姉の暴力が怖くって家を出てから実家には帰ってない。
で、
連絡が途絶えたので調査をと。。。
姉はどうやら、
被害妄想が激しい感じの引きこもりと。。。
怖いわぁー。
以前というか、
かなり前の電話鑑定で占いしてた頃ですね。
引きこもりの息子にバットで殴られるんですが、
どうしたらいいですか先生!
占ってくださいって言われたことがある。
しかも、
占い中に息子乱入で母親殴られてたね。。。
無力すぎる占い師なうでしたが、
本部にそういうことがあったよと連絡だけいれてどうなったか不明。。。
大丈夫だったのかな?
引きこもるのは自由だが家族に迷惑かけるのはアカンな。
と、
書店員してた頃なんですが、
いっくら募集かけてもバイトが集まらなくって困ってたところに、
ひょっこり「鼻毛」君から連絡があって採用したんですよね。
「鼻毛」君は引きこもりだったですが、
何かがあってそれを自ら中断して復帰?
書店員としてバイトし始めて、
今でも引きこもりは止めてますがバイトなう!
そろそろ社員で働かないの?
と、
聞くと「まだ、怖い」らしい。
何が怖いのかわからんが、彼にはまだまだ闇も影もある。
何があって立ち上がったのかも知らないのですが、
友人として接してるぞかぐりんは!
で、
漫画「子供を殺してください」という親たちの2巻での引きこもりさん、
どういう結末だったと思いますか?
何が本当の問題だったと思いますか?
読めばわかる!
2巻2つ目の話は鬱病ですかね?
自意識過剰?
被害妄想?
そして家庭内暴力!
つか、
そういう事ではなく医者か!
医者が問題か?
親か?
子か?
そう、
神楽先生の方がお医者様より頼りになります!
と、
言われたことがある。
良いか悪いかと聞かれればどっちなんでしょうね?
心の問題って医者しか解決できないのか?
押川さんみたいな人がいて、
ペーテル・テレボリアンみたいな医者も居れば、
かぐりんみたいな占い師がいて、
かぐりんの先生の一人にカウンセラーの資格持ってる人というか、
元カウンセラーの占い師さんが居ますが、
医者の!
カウンセラーの!
限界を感じて占い師になったんだとか!
結局は人との見えない不思議な縁のみが知るなんでしょうかね?
ちなみに、
改めて1巻も読み直してますが、
怖いなぁー。
ホラー漫画よりも怖いよね、この漫画! -
Posted by ブクログ
ネタバレ成果主義ですかね?
目の前の数字だけを気にしてると後で痛い目に遭う!
と、
いうことを、
今という過去に理解できるか?
できなければ未来において失敗し、
できれば未来において成功を収める!
さてさて、
モード館を切り盛りしてるリアムさんはどっちに転べちゃうのかな?
と、
思ってるとお客様相談室にモード館にクレームが入る。
強気すぎる売り方に疑問があると。。。
で、
登場したのは美輪明宏さんですな笑
ちょっと、
強引な感じがしますが収束するこの問題。。。
ちょっと、
厳しいなぁ。。。
ゆえに、
5巻で終わった感じがしますね。
と、
4巻では、
マイ畳の話も出てきます!
正座は何分できますか?
って、
3時間は余裕ってありえませんが、
お客様相談室の人間ならそれくらいできて当たり前ですか?
修業する木洩田君ですが、
その修行の成果を出せずに終わっちゃったけど、
まぁ、
どっかで役に立つよ!
と、
5巻にまたぐのが、JKにピアスは早いか?
と、
いうのを、
嫁と姑がお客様相談室で論争というか、
ケンカして大変ってやつですね!
つか、
28000円のピアスは早いと思います笑 -
Posted by ブクログ
謝るお仕事のお話 お客様窓口は誰もが配属されたくない部署だ。お客様のクレーム対応に日々追われ、やりがいや喜びを感じられない職場だと感じている主人公 周りの人は変わり者でクレーマーを上手くあしらうことを喜びとするような人や怒られるのを楽しんでいるふうな人も登場する 日常的な雰囲気を醸し出しつつも漫画ならではの設定も無駄に盛り込む本作。主人公の思ったことを口に出してしまうというはた迷惑な設定のせいで問題は大きく発展し、周りの人がフォローに走り、大惨事を免れるというパターンを見せられ、主人公はストーリーテラー、展開づくり盛り上げ役(盛り下げ役)といった役回りでほぼ魅力がない 一話完結形式で読みやすく、仕事場の裏事情を扱った面白い試みの作品だが、どこにも愛がなく読後感は爽快ではない
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Posted by ブクログ
悪徳リフォーム業者、雇われ店長を置くファミレス、危険作業を強いる町工場,セクハラと意趣返しの社長・・・を懲らしめる労働基準監督官の話。成績主義から通常業務に特化しようとする上司に対して、矜持を説いた女子監督官の姿から一転、不当に外国人労働者を雇用して賃金をダンピングしている裁縫会社へのガサ入れに力を入れるあまり、窓口で受けた労働相談を蔑ろにしてしまう。並みの物語だったらここから女子監督官が立ち直って一回り成長するところだが、なんとここで雑誌掲載終わり。大人の事情で唐突に終わった感。その分ドラマに期待。
(後述)
結局ドラマも大したことなかった。 -
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敢えて書きます
「深い話」「悲しい話」、そういう点で高評価をしている方が多いとは思います。
が、敢えて書きます。
私はこの作品を読んで、心に響きませんでした。
それは、原作者が問題。
まず、巻末の原作者自身のコラム。
自分の事を「俺」と書かれています。
なぜなのか?
このマンガの1巻が発売されたのが2017年。
1968年生まれの作者は既に49歳のハズです。
それで一人称が「俺」。
原作者を検索し、色々調べてみました。
派手な見た目、公式ブログや講演会のパンフレットでも、両手をポケットに突っ込んで仁王立ち。
自身の生い立ちの話では、少年時代の武勇伝を語るかのような内容。
そして、今のブログ・HPでは、SNS等ありとあらゆる手段を用いて、自己PRに余念がない。
こういう人、私の身近にも実際にいます。
が、このやり方はやはり私には受け入れられない。
信用できないんですよ。
3巻にある「史上最悪のメリークリスマス」を読んでよりそう感じました。
さもすごい出来事かのように書かれていますが、「親や他人を殺す寸前の人」と比べてどちらが壮絶か?
少なくともいち読者の私には、この話の主人公より、他人に危害を加える寸前の人の方が危険に感じます。
もちろん、「敢えて見て見ぬふりをしていた親の責任」という意味では、他の例よりも重いのかもしれないですが、煽る表現でよりすごさを増そうとしているだけじゃないのかと感じてしまいました。
もちろん、私は原作者本人を知りません。
実際に会って話をしてみれば、本当に真摯に依頼者と患者の事を考えており、世間に実態を知ってもらうために敢えて道化を演じてアピールしているという可能性もあります。
が、少なくともざっと作品を読んだ限りでは、それよりもマスコミ等をうまく使っての自己・自社PRに必死な方という印象を受けてしまいました。
このコメントに批判的な読者も多いと思います。
が、敢えて率直な感想を書かせて頂きました。 -
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途中で尻切れトンボ
なぜか三話までしか収録されていません。
奥付も付いていないのでファイルが壊れているのでしょう。
紙の本を買ったほうがいいと思います。