カーマイン・ガロのレビュー一覧

  • スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

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    ジョブズのほどの人間でもここまで準備に時間をかけているのであれば、自分はその倍の倍の倍はやらなれければいけないと感じた。
    デモを使ったり、商品をヒーロー、課題を敵とするやり方などは今の自分にもできると感じたし、すぐに使ってみようと思った。
    また伝えたいことが多くなりすぎることが自分にはあると感じているため、伝えたいことを3つに絞るやりかたも取り入れてみようと思う。

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    2023年08月22日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

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    ※以前に読んだ本の登録
    ざっくりメモ

    プレゼンテーションの極意について学べる本。聞き手のことを意識して準備をすることの大切さを改めて理解できる。準備のためにやれることは難しいものではない、しっかりと時間をかけて準備するかどうかが大事である。特に聞き手の印象や行動に影響を与えるプレゼンテーションであれば入念な準備が必要。
    また、プレゼンテーションは、慣れてできるものではなく、偉大な人たちであっても、練習していないかのように見えるぐらい、かなりの練習をしている、ということ、自分自身もしっかり練習しなければいけないと意識させてくれる。

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    2022年12月25日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

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    名プレゼンターで名高いスティーブ・ジョブズのプレゼンの極意を記した本。数々のテクニックも然りだが、もっとも重要だと感じたのはプレゼンに臨むマインドと練習の大切さ。オンラインでのプレゼンが増えて、この本に書かれたテクニックがそのまま使えないことも多いが、マインドと練習は普遍だと思う。
    そして自分自身がプレゼンを楽しむというところが響いた。

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    2022年10月05日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    前著「驚異のプレゼン」と比べ、より汎用性をもたせた内容
    Appleの、ジョブズのイノベーションが生まれる仕組みが緻密に解説されている
    より万人向けでもあり、気付きは多い
    Apple好きにもおすすめ
    ジョブズが中心ではあるが、比較対象として登場する様々な企業の凡例なども盛り込まれている

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    2022年05月03日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

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    スティーブ・ジョブズのプレゼンからわかるプレゼンの極意を詰め込んだ一冊。まずはテクニックより何より伝えたいという情熱が最も大切であることがわかる。その上で、3点にポイントを絞ること、簡潔なヘッドラインを考えること、スライドはシンプルにすること、練習を重ねることなどの重要性を教えてくれる。やや、同じような内容が繰り返されていたので⭐️は−1とする。

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    2022年04月07日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    ダイソンの5,000回以上の失敗とか、Googleの社内起業とか、アメリカの本らしく、トライ&エラーの例がたくさん。

    Think different.
    製品を売るな、夢を売れ。

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    2021年01月20日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    ネタバレ

    スティーブ・ジョブズが何を大切にして、どんな考え方をして今のような場所まで来たのかということが書かれている本。
    自分に嘘をつかず情熱的に好きなことをする、世の中をちょっとよくしよう思う。
    Apple製品のデザインと同じようにスティーブ・ジョブズという人物は洗練されていて、とてもシンプルな考え方をしていると感じた。しかし、それを貫くことは容易ではなく、自分を信じ抜いた結果彼はここまでたどり着いたのだと思う。
    また、彼は時代を読む力に優れていて、人に時代が追いつかないことが起きていた。
    細部まで審美性にこだわったり、自分が納得がいくまで作るところがすごいと思った。

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    2020年11月04日
  • TED 驚異のプレゼン 人を惹きつけ、心を動かす9つの法則

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    ひとつひとつ読み解いていくことで、プレゼンのポイントと自分らしさを探せる本でした。実際に引用されるTEDを視聴してポイントを見返すことで理解を深められると思います。読んで終わりにならない、ずっと手元に置いておきたい本でした。

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    2020年05月17日
  • TED 驚異のプレゼン 人を惹きつけ、心を動かす9つの法則

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    購入するも長らく積読状態だったが、読んでみた。
    ボリュームはあるが、ポイントを9つに分けているので1ポイントずつ読んでいけば何とかなるという印象。
    一番難しいとして1章が気持ちを伝えることが出てきており、いわゆるテクニックを紹介する系のプレゼン本との違いが、ここで明確化されていると思う。
    例として出されているプレゼンはどれも面白いと思うが、ハードルが高いかなと思ってしまう自分もいた。

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    2020年05月15日
  • 伝え方大全 AI時代に必要なのはIQよりも説得力

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    今後のAIの時代に必要なのは知識よりも説得力(伝え方)である事を種々事例を用いて説明した本。成功する人は、専門知識だけで無く、他人への伝え方が上手い人だと言い切っている。

    具体的なノウハウは以下。
    パトス、感情で心を揺さぶる
    3幕構造でストーリーを語る
    5秒で全体像を伝える
    優しい言葉を選ぶ
    比較とたとえを駆使する

    今後も仕事のプレゼン、プライベートでも説明する機会はかなり多くなっているので、この本で学んだ事を取り入れて活用していきたい。

    プレゼン力は先天的な能力ではなく、努力と準備と経験の積み重ねだとのコメントが、一般人にとっては心強かった。

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    2019年08月15日
  • 伝え方大全 AI時代に必要なのはIQよりも説得力

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    どのように夢を売るか?まず自分がワクワクしてしょうがないようなストーリーを、シェアできるか?など実例まじえて学べた。

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    2019年08月11日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    驚異のプレゼンの続編というか、兄弟本。今回もエッセンスたっぷりで読み応えがあります。プレゼンとイノベーションというものが、どういうことか再確認できる一冊です

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    2019年06月12日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    何をしたかということよりも、ジョブズが何をしなかったかということにおいて、優れていたことを知った。
    妥協しないし、決断に勇気がある人だと思った。また、初志貫徹している人だと分かった。
    将来の先行きが不安に満ちている現代において、ここまで優れたリーダーシップを発揮できる人は貴重であった。

    アメリカのこういった本に多いパターンは、事例が多いことと、同じことを必要以上に繰り返すこと。
    個人的にはこの部分をなくして、すっきりとした本にして欲しかった。
    あと、アップル信者にさせようとしているやや大袈裟な部分もいらないと思った。
    そういう本だろうとは思っていたけれど。。

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    2019年02月09日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    スティーブの基本の7法則
    1.大好きなことをする→キャリア
    2.宇宙に衝撃を与える→ビジョン
    3.頭に活を入れる→考え方
    4.製品を売るな、夢を売れ→顧客
    5.1000ものことにノーと言う→デザイン
    6.めちゃくちゃすごい体験を作る→体験
    7.メッセージの名人になる→ストーリー

    目標が高すぎて届かないことよりも、目標が低過ぎて簡単に届いてしまうことのほうが普通害が大きい。ミケランジェロ

    パックがある場所ではなく、パックが行く先へ滑るようにしている。アイスホッケー選手のウェイン・グレツキー選手

    act differenceでthink differenceする。

    新しい体験を求める。

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    2018年11月23日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    イノベーションを形にするには、「情熱・熱意」と「5つの資質」の二つがポイント。
    自分の仕事の中で、根本的に変えたいと思うことは何だろうと考えることはできる。それを信じてやり抜くこと。
    何事にも疑問を持つ「疑問力」が大事だと思う。疑問を持たないと、よくするための行動は生まれないから。筆者は「なぜそうなのか」、「なぜ違うのか」、「仮に○○だとしたら」と毎日15分考えることを推奨している。確かにその通りで、考えることがすべて結果に結びつくわけではないけど、考えることでイメージが広がるし、「連関力」も鍛えられる。

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    2018年10月14日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    人生、仕事、世界を変える7つの法則。スティーブ・ジョブズが実践してきた方法を分かりやすく法則化してくれた。すでにジョブズは居ないが、ジョブズならどうするだろうか、と振り返ることができる。

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    2018年10月20日
  • TED 驚異のプレゼン 人を惹きつけ、心を動かす9つの法則

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    <目次>
    はじめに  アイデアが21世紀を動かす
    第1部   感情に訴える
     第1章  内なる達人を解き放つ
     第2章  ストーリーの技術をマスターする
     第3章  会話のように話す
    第2部   目新しさを出す
     第4章  みんなが知らないことを教える
     第5章  驚きの瞬間を演出する
     第6章  ユーモアを軽快に
    第3部   記憶に残す
     第7章  18分ルールを守る
     第8章  五感を刺激して記憶に残す
     第9章  自分らしく語る

    <内容>
    アメリカのパブリックスピーキング「TED」の解説書。つまり、プレゼンをいかに効果的におこなうかを解説した本である。そのやり方のノウハウが満載だが、ス

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    2018年01月29日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    働き方を考えさせてくれる内容。仕事に楽しみ、イノベーションを与えることができるようになる。

    ・毎日15分間、現状に疑問を投げかけよう。なぜ?仮に?という問いを考える。考え方をシンクディファレント!

    ・大好きなことをしよう。妥協はしてはならない、、情熱を注げるものを探そう。キャリアをシンクディファレント!

    ・毎朝元気に起きられるようなビジョンを作ろう。人生に意義を感じられる崇高な目的を生み出そう。ビジョンをシンクディファレント!

    ・洗練をつきつめると簡潔になる。30秒ルールを守る。マニュアルが不要なほどシンプルに。ピントをぼかすものは、すべて取り除く。デザインをシンクディファレント!

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    2016年01月18日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    7つの法則からなります。
    できることからやるしかないよね。

    まずは、刺激を求めることから始めよう。
    マンネリ化した日常に対して変わるためには、踏み出し、気付き、叩かれる事を恐れていてはいけない。
    スティーブにはなれなくても、彼から学ぶことは自由であり、ボクなりの小さな事て全然オッケーだから。

    自分のやりたいことが見つかってないのが、最大の問題なのである。

    7つの法則:
    大好きなことをする。
    宇宙に衝撃を与える。
    頭に活を入れる。
    製品を売るな。夢を売れ。
    1000ものことにノーと言う。
    めちゃくちゃすごい体験をつくる。
    メッセージの名人になる。

    本質を磨くのであり、そのモチベーションは

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    2014年06月02日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のイノベーション 人生・仕事・世界を変える7つの法則

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    「創造力とはいろいろなものをつなぐ力」
    (スティーブ・ジョブズ)

     イノベーターとそうでない人との違いは荷か?
     「関連付ける力」
      関係がないように見えるさまざまな分野の疑問や課題、考えを上手につなぎ合わせる力。
      経験や知識が豊富になるほど、脳の関連付ける能力が高くなる。
      新しいものを見たとき、今までにない関係に気づくのだ。
      その一部が斬新なアイデアとなる。
      (ハーバード大学が6年をかけて3000人もの会社役員から聞き取り調査をした結果)

    スティーブが違うのは、何をするかではなく、何をしないかこそが一番重要と信じている点だ。
    (ジョン スカリー)

    iphoneのような

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    2013年01月23日