上阪徹のレビュー一覧

  • 職業、挑戦者―澤田貴司が初めて語る「ファミマ改革」

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    実際にファミマ社長就任前に澤田さんをお見かけすることがあったが、もの凄いエネルギッシュな方だと一見してわかった。本日を読み、熱量を持って挑戦、その経験をまた次の挑戦に活かして仕事をされてきたことがよくわかりました。

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    2021年10月03日
  • 職業、挑戦者―澤田貴司が初めて語る「ファミマ改革」

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    伝え方、共感をもってもらう。わかってもらう。右脳的

    掛け算的成長を成し遂げる
    代理店が楽しく売ってくれる仕組みづくり
    いいモノをつくる

    正しい努力をする。
    自分で考え抜いたかどうか
    過去の延長線上で考えてはだめ

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    2021年07月20日
  • 職業、挑戦者―澤田貴司が初めて語る「ファミマ改革」

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    チャンスを自分で作り出し、
    チャンスをきちんと捕まえる、
    ということを体現した方なんだなぁ。
    感服・尊敬9割、かすかな僻み1割。

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    2021年07月17日
  • 文章の問題地図 ~「で、どこから変える?」伝わらない、時間ばかりかかる書き方

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    文章を書きたいけれど、なかなか書けない
    ・その場でメモを取らない
    ・感じたことをメモしてない
    いつも頭のなかで「へ~そうなんだ~」と思っても、後からそんな感じがしたことしか覚えていない
    「なんだったかな~??」と、思ってもそのまま
    この言葉に、ドキッ!としました
    まさにその通りだったから
    なんでも覚えておけると思っていた勘違いから、無駄に過ごしてしまった

    ビジネスに関しての内容が多いのです
    これから社会人になる人も、もう社会人になってしまった人もぜひ読んで欲しい一冊です

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    2021年06月07日
  • JALの心づかい グランドスタッフが実践する究極のサービス

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    これまでの、上阪氏の書とはちょっと違和感がありました。前段は、稲盛イズム、接客10原則、教育、アワード、エピソードの順 まとめるのに苦労されたのではと感じてしまいました。

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    2021年06月04日
  • メモ活

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    なんでも残す、残すフォーマットを作る(特にスケジュール)、残さないからあっという間に日々は過ぎていく

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    2021年05月16日
  • メモ活

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    仕事などで必要なことをメモしたり、TODOなどは習慣になっているので問題ないのですが、それ以外のアイデア出しの部分などが役に立ちそうだと思いました。

    メモしておかないと忘れるというのは本当にその通りで、いい本を読んだり映画をみたりしてもよかったのは覚えてるけど中身を覚えてないことがしょっちゅうです。

    なので、何かしら記録しておくようにします。

    今度やろうと思ったこととか、読みたいと思った本とか、なんでもメモっておくようにします。

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    2021年04月05日
  • 〆切仕事術

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    ネタバレ

     森博嗣さんもそうだけれど、多作の人は〆切で自分を追い詰めない。記述の中には、いくらか森さんを思い出させるものがある。
     ただし、精密なプラン(時間割)を作るかどうかと言う点は大きく異なるな。

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    2021年03月17日
  • 会話は「聞く」からはじめなさい 初対面でも自然と話が続く56の心得

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    コミュニケーションに苦手意識あるため、聞くことの大切さを学ぶために選んだ一冊。

    相手のことを事前に調べておく、会話の目的をはっきりさせておく、誠意を持って会話する(人によって態度を変えている自分がいる...。)いった心得が盛りだくさんである。

    自分本意ではなく、相手の心にフォーカスすること。ここを意識して日常の行動を変えていきたい。

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    2021年02月18日
  • 人生で一番大切なのに誰も教えてくれない 幸せになる技術(きずな出版)

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    幸せは自分で決めるってよく言われるけど、この本を読んで確信。
    人に感謝されることこそ本当の幸せってのも確かにって思う。誰からも求められないと生きてる意味って感じられないから。

    日本人の自己肯定感が他国に比べて低すぎてびっくり。典型的な「成功」とか「幸せ」に縛られないように生きていきたいなぁ。

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    2021年01月26日
  • マイクロソフト 再始動する最強企業

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    購入本。20年間に渡り、時価総額TOP10に入り続けている唯一の企業。持ち株を増やそうと思わせてくれる内容
    ・アップル、オラクル、GOOGLEとも協業、オープン化を進めている。
    ・上司面談ではインパクトを説明させられる。売り上げが評価では無い。
    ・東京ドーム30個分の125の建物が並ぶキャンパス。ボーダーレス、飲み物無料
    ・研究所は、マイクロソフト・リサーチと呼ばれ1兆円/年投資されている。世界中から集まる人材の優秀さは半端でない。
    ・ナデラCEOの頭の良さ、未来を読む力は太刀打出来ない。
    ・34ものAPIが有る。
    ・働き方改革(場所、時間をフリーに、オフィスの改修)した後の社員満足度40%向上。女性離職率40%改善。バックオフィス業務をスリム化し、アウトソーシングした。
    ・会議では資料を読むのはNG 問題点と次のアクションをどう取るかに時間を使う。
    ・業務時間分析を手作業では無く、マイクロソフト365で自動に分析。1クリックで63の言語に翻訳できる。

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    2021年01月03日
  • これなら書ける! 大人の文章講座

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    ブックライターとして長年活躍している上阪徹さんが、人に読んでもらうための文章を書く33の秘訣を説いた本。

    文章をうまく書く必要はありません。名文を書こうとすると間違いなく失敗します。大切なのは、文章を書く「真の目的」と読み手の気持ちを考える「相場観」を把握しておくこと。

    かつて文書を書くのが苦手だった著者が実践している本書の文章術は、文章を書くのが苦手な人こそ役に立ちます。

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    2020年11月16日
  • ビジネスマンのための新しい童話の読み方――人生の壁を破る35話

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    世界中の様々な童話を成功者の目線でみるとどういうふうに解釈できるか。多くの実業家、トップビジネスマン、政界関係者などにインタビューをしてきた筆者が考える、成功者の思考方法が記されている。
    印象に残ったのは、一番始めの「ウサギとカメ」の話で、相手(ウサギ)ではなくゴールを見つめる、という点に物凄く納得した。以降の話もこれに通ずるようで、大事なのは誰かと比べることではなく、自分の目標、自分の幸福を追求していくことだと言われている気がした。
    ビジネスマンとして成功を目指しているわけではないが、この考え方は参考にしようと強く思った。

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    2020年09月24日
  • 10倍速く書ける 超スピード文章術

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    ネタバレ

    主に学んだ内容
    ◆具体(事実)
    1. 文章を速く書き上げるコツは、具体的な「素材」を準備することが重要。
    ※ 素材とは、「独自の事実」「エピソード」「数字」の3つを指す。

    ◆抽象(本質)
    1. 文章は素材が9割。素材がなければ、文章は書けない。

    ◆転用(行動)
    1. 素材を集めるには、読み手を明らかにしておく必要がある。読み手を決めた上で、文章を書く「真の目的」を明らかにし、その目的に必要な素材を多く集める。不要な素材はあとで削る。

    ポイント
    表面上の目的ではなく、真の目的まで掘り下げる。

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    2020年09月08日
  • サイバーエージェント 突き抜けたリーダーが育つしくみ

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    サイバーエージェント系の本はハズレがない。当著も非常に面白い。ビジネス戦闘力高めの人がみれば、サイバー系列知っている社名と名前のオンパレードであり、飲み込みやすい。

    〇記憶に残った文
    ・毎年ケタを変える勝負をしよう
    ・藤田もよく言いますが「うまくいくには最高か最速かのどちらかにしかない」
    ・ビジョナリーカンパニーの『だれをバスに乗せるか』はやっぱり大事
    ・人が育つポイントのひとつは決断経験。決断経験が得られる良質な環境をつくる
    ┗ 修羅場経験、失敗経験も重要。追い詰められ、悩み、苦しむ。そんなときにどう対応して、どう自分をかえ、どう周囲を変えていく決断をしたのか
    ・幹部が社員に会うことは時として重要。特に説得力を持たせたい会話があるときは一次情報を直接とりにいく
    ┗ エモーショナルな情報は一次情報が大事
    ・投資するお金と期待する収益には相関関係がある。1億円の投資で100億円のビジネスは生まれない。
    ┗ 経験とともにスケールをどんどん大きくできたからサイバーはでかくなった
    ┗ ほとんとの小さな会社は利益はかさましできても、お金の使い方がそんなに変わらない。大きな勝負ができないからトップラインが見えてきてしまう
    ・なにをやりたいの?は常に聞く

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    2021年02月02日
  • マイクロソフト 再始動する最強企業

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    この本も今の時代に読むべき内容だ。
    結局我々に最も求められているのは「ゼロから新しいものを生みだす」ことではない。
    「古い形式で存在して形骸化したものを、如何に効率的に新しいものに作り変えていくか」だと思う。
    更地に最初から家を建てるのではない。
    今既に建っている老朽化した建物を、全部を壊すわけでなく、しかも既存の建物(会社で言えば、社員などの人材)を上手に利活用して、形を変えて建て替える。
    これは普通では絶対に出来ない。
    しかも社員数万人を抱える大会社マイクロソフト。
    しかもWindows・Officeという、成功ビジネスが機関としてある。
    これを新しい会社のあるべき姿(この例えで言うと、建て替わる建物)を的確に社員に示し、確実に実行していく。
    この本には本音が書かれている。
    「正直、うまくいくか分からないまま、見切り発車の部分もあった」
    しかし、マイクロソフトは確実に変化し、イノベーティブな製品を世に出している。
    そして、今なお時価総額ではベスト5以内なのである。
    この本を読むと感じる。
    これは絶対に参考にしなければいけない、と。
    一人一人がこれぐらい徹底的に生産性を上げていかないと、世界では戦えないってことだ。
    その為に何をすべきか。
    (何をすべきかも、この本にはご丁寧に書いてある)
    ということは、後は「実践するのか」「しないのか」だけである。
    答えは明白だ。
    実践しなければ、生き残れない。
    それは会社も個人もだ。
    テクノロジーを使って、徹底的に生産性を上げる。
    もう未来は待ってくれないのだ。
    (2019/1/25)

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    2020年06月20日
  • マイクロソフト 再始動する最強企業

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    カルチャーに関する考え方(戦略よりもカルチャー)
    ・Growth Mindset
    ・Customer obsessed 常にお客様のことを第一で考える
    ・ダイバーシティ&インクルージョン
    ・One Microsoft
    ・Making a difference 変化をもたらす

    評価制度はアクティビティから「インパクト」
    ・3ヶ月に1回、上司とステータスチェックのための面談「コネクト」を実施
    ・面談前に4つの質問に回答
     1)この期間、どんな貢献をし、どんなビジネスインパクトを残したのか
     2)さらに大きなインパクトをもたらすためには何ができたか
     3)次の数ヶ月でどんなインパクトを目指すのか
     4)インパクト達成に向けてどんな学習をしたり、自身の今後の成長に向けて何を行うか

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    2020年05月31日
  • プロの時間術 大人の時間割を使えば、仕事が3倍速くなる!

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    必要なのはテクニックの前の「時間の哲学」
    時間の使い方に圧倒的に本気になる、時間の使い方こそが人生の使い方そのものという考えが新鮮だった。

    仕事を細分化しトータルで使える時間の中で配分するテクニックはすぐにでも実践していこう。

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    2020年05月16日
  • 10倍速く書ける 超スピード文章術

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    コンサルティングワークの中でとある企業の規程・手順書の制定を支援することになったのですが、その文章作成に妙に時間がかかるので、速く書くためのヒントを得ようと思って本書を手に取りました。

    本旨は、「書き始める前に素材を集めろ」「うまい表現をしようとするな」といったところ。ビジネス文書作成におけるマインドセットと、基本の作法が丁寧に解説されています。ありそうでなかった内容で、良本だと思います。

    ビジネス文書かのように論理的に分かりやすく纏められていて、文章術を謳うだけはあるなと唸らされました。本の編集も上手で読みやすい。特に、真っ暗闇で話す、会話するように話すあたりの表現が上手い。

    ちなみに、本書は私が詰まっているポイントとは少し違っていたので、直接の解決にはなりませんでした。が、基本をしっかり教えてくださったからこそ、逆に自分がそれ以外のどこで詰まっていたのかを明確にすることができました。やっぱり、困った時の本は良いですね。

    私が詰まっていたのは次のような点でした。好みも多分にある世界だとは思いますが、もう一歩踏み込んだ本も読んでみたいなと思います。
    ・規程・手順書ならではの独特な言い回し (●●規程第●条を参照、…こととする)
    ・文書全体の構成 (全体→個別 と構成するときに、どこまで全体の章で要点を記載すべきか)
    ・素材の並べ方 (どの順番で素材を並べると分かりやすいか、その分量)
    ・文言の正しい表現 (及び、尚、といった文章の頭の繋ぎ言葉。以下の、下記の、次の、といった位置を示す言葉。策定、制定、作成といった熟語の微妙なニュアンスの違い)

    ---

    文書は素材を用意できたらほぼ完成

    うまい表現をしようとしない

    書くことの真の目的をはっきりさせる

    みんなに向けた文章は誰にも伝わらない特定の読者を決める。知り合いで読者になりそうな人を一人探す「ペルソナの設定」が効果的

    読者の面白いを設計するための周辺状況を掴む = 相場観を得る。読者が触れている情報に触れる

    ひらめきは必ずメモする。自分の記憶力は信用してはならない

    白昼夢状態にすることで脳を油断させ、頭の奥底にあるアイデアを引き出す

    他人との雑談でも引き出せる

    素材は必ず目に見える形にして書き出す

    喋るように書くと必ず伝わる

    書き出しは「その先を知りたい」と思わせる内容を書く。共感を狙う

    一気に書き上げる。分からない、調査が必要なものは記号を入れて飛ばす

    一文はどんなに長くても60文字

    順接の接続詞を避ける (だから、また、さらに)

    読みやすい文章に出会ったら、「なぜ読みやすいのか、どういう文章が分かりやすいのか」を思考する

    推敲の流れは大から小に
    ・全体チェック
    ・ボリューム調整
    ・誤字脱字

    推敲のチェックポイント
    ・論理の破綻
    ・説得力に欠ける (論理が弱い、具体性がない)
    ・適切な素材か
    ・詰まることなく読めるか
    ・内容の重複はないか

    文章が堅いとは、意味がよく分からないということ

    読み手は何も知らないという前提に立つ
    相手を一つの属性に纏めない
    専門用語は必ず噛み砕く

    形容詞は使わない。具体的な素材に置き換える

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    2020年05月05日
  • マイクロソフト 再始動する最強企業

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    Microsoft社の現在の動向について記した本。
    クラウドでのビジネス支援を軸に、先端技術(mixed reality,網膜投影等)についても詳細に触れられている。Officeを売って終わりの会社ではなくなってきたことが良くわかる。他方でMicrosoft社の懸念点について触れていないことは残念であり、企業の全体像を把握するには力不足にも感じる。

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    2020年03月28日