大田黒奉之のレビュー一覧

  • サードドア―精神的資産のふやし方
    ボッーと天井みて、『何してんだろ』

    って、思ったことある人は絶対読むべき!

    これこそ本当にリアルな成功体験!

    失敗して失敗して失敗しまくった先に何があるかわかるはず。

    人はなんで成功するのか、どうすれば人と違う道に進めるのかを理解できるはずです。

    諦めなければ成功する
    挑戦し続けろ
    粘り強...続きを読む
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    サードドアっていう表現が好き。

    なんだか気持ちが熱くなったし、
    最後には涙してしまった。
    “僕は挑戦し、成長することにこだわっていたい”
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    自己啓発本かと思い読み始めたが、小説みたいに、次の展開はどうなるのかとワクワク、ハラハラしながら、あっという間に読み終えてしまった。
    著者がインタビューした中には、知らない方がたくさんいたが、その方たちの奥深い言葉に何度も感動した。
    また、読み返したい。

  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    550ページくらいありますが面白くて止まりませんでした。フィルさんが最後まで止まらないから面白かったんだと思います。スポーツはあまり詳しくないけど関係なく楽しませていただきました。
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    【この本を読んだきっかけ】

    ・2~3年前から本屋さんの店頭で見かけ、気になっていた。
    ・表紙がかっこいい。
    ・ナイキというブランドの立ち上げに興味があった。

    【本の概要】

    ナイキの創設者 フィル・ナイトの半生。ノンフィクション。

    ~ざっくり概要~
    ① 世界一周旅行
      ・日本でオニツカ(後の...続きを読む
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    すっかりNIKEのファンになる本。
    登場する人物みんなすごい。
    日商岩井、オニツカなど日本との関係性にびっくり。ミズノがNIKE古い歴史があることにもびっくり。
    他の文化を知ろうとするフィルナイツの姿勢がすごいなと感じた。
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    NIKEが好きで、ずうっと生きてきました。10代の時に出会った、エアーマックス、エアージョーダン、エアフォースワン、復刻版のコルテッツ、大好きでした。創設者のNIKE誕生ヒストリー、もう面白いしかないです。大学院を卒業していきなり世界旅行をしてるあたりから、当時の東京!、神戸!、伝説の陸上選手プリフ...続きを読む
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    ナイキのこれまでの成長がこれ程波乱に満ちていたとは。
    オニツカとの手切れがなんとも後味悪いが、それはナイキ目線からしか描かれておらず、それは別途調べてみると価値がありそう。
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    ラジオのアフターシックスジャンクションで紹介していて面白そうだったので読んでみた。翻訳モノは普段手を出さないけれど、この本は一気に読めた。是非、映画化して欲しい。スポーツを愛し、靴を愛し、ナイキを作った男の物語。結構日本も出てくる。オニツカタイガーとの愛憎劇が特に面白かった。ナイキを共に作った仲間と...続きを読む
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    数々の成功者のインタビューをまとめた本ではなくインタビューを通して著者がサードドアという結論に至るまでの本

    何より著者の行動力が素晴らしい。
    成功したことばかりだけでなく、派手に失敗したことも書かれていて、そこから著者が何を学んでいったかを知ることができる。
    また、一部のインタビューを受けた成功者...続きを読む
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    成功する人間は直線の人生の枠に収まるのではなく、一足飛びの人生を選ぶ。

    見栄とモチベーションは共存する。

    どうすれば成功者になれるのか→そうなりたいと死ぬほど願いなさい。

    教訓として①人に教えを乞和なければ何も得られない。
    ②大半のことはうまくいかないい。

    今の人生がどんなに退屈で先が見えな...続きを読む
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    アレックスバナヤンの行動力には終始圧倒された。
    自分より遥かに上の人にもミッションを果たすべく行動したいた姿は是非見習っていきたい。やはり成功者は言うこと一つ一つに重みや感激する言葉が多くて本当に学びのある一冊だった。
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    ナイキの創設者、フィルナイト氏のナイキが世界企業に成り上がるまでの話。
    伝記でもあるが、成功する企業の実例でもあり、多くの成功してきた企業はこのようなことをしているのだなと自分なりに捉え、感じた。
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    人生、ビジネス、成功は、どれもナイトクラブのようで、誰もが並ぶ正面玄関とVIP用入口の他にサードドアがある。苦難があっても、そのドアを開けられるかが大切である。そのためには大抵インサイドマンを見つけることだ。ゲームに参加することが何よりも初めのステップで、そのために対価を払うのは構わない。見方を変え...続きを読む
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    NIKE創業者であるフィル・ナイトの回顧録。1962年オレゴン州のスポーツと旅が好きな普通の若者が、単身日本の靴メイカーであるオニツカに乗り込みオニツカタイガー販売権を獲得する。契約にあたり咄嗟にブルーリボンの代表だと肩書きを決めたりと場当たり的な面もあるが、靴へ傾ける熱意とMBAを取得出来るだけの...続きを読む
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    NIKIを知ると言うよりは、一企業が業界トップに立つまでの苦労や苦難が学べる一冊。

    常に付き纏うのはお金。

  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    ナイキ創業者フィルナイトの本。
    オニツカ(アシックス)の販売代理店をしていたブルーリボンの時期。そこからナイキブランドの開発。
    オニツカとの別れと日商岩井(現双日)との出会い。
    アディダスやプーマなど大手スポーツアパレルとの戦い。そして株式会社の上場。
    ナイキの現在に至るまでの激しい努力と戦いの道が...続きを読む
  • SHOE DOG(シュードッグ)―靴にすべてを。
    一つのブランドを創り上げるために人生を賭け、事業を通じてスポーツの魅力を伝えるフィル・ナイトの生き様に感動します!

    世界的ブランドの「NIKE」ですが、その創業の泥臭さに驚きます。当初は神戸オニツカの販売権を得て、アメリカで靴を販売するだけで、自社製造でもありませんでした。

    また、競合他社と販売...続きを読む
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    行列を飛び出し裏道を駆け抜けて何百回もノックしてマドを乗り越えキッチンを通り抜けたその先にサードドアはかならずある。
    成功者と言われる人たちも何度も失敗し、粘って粘って成功を掴み取った。最初から全てが完璧だったわけではない。成功者も不安だし、怖いのだ。
    大切なのは、不安に負けずに挑戦することと、諦め...続きを読む
  • サードドア―精神的資産のふやし方
    嘘みたいな本当の話。
    生きる、仕事をするうえで、
    元気をくれる一冊。
    いろんなことを考えさせられます。

    この本には沢山の偉人が登場します。
    勉強不足な私はお恥ずかしながら聞いたことない人が何人もいましたが、その人の行ったことや人間性が描かれているため頭に入ります。

    次に読み始めた本でウォーレンバ...続きを読む