アレックスバナヤンの作品一覧 「アレックスバナヤン」の「サードドア―精神的資産のふやし方」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> 新着順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 サードドア―精神的資産のふやし方 4.0 ビジネス・経済 / 自己啓発 1巻1,980円 (税込) 「あなたはどうやってキャリアを踏み出したのか――」 18歳の大学生が、ビル・ゲイツ、レディー・ガガ、スピルバーグなど、 米国各界の著名人に次々と突撃インタビュー! いつだって、そこにある「成功への抜け道」 何者でもない自分の、何者かになる物語。 ★セレブ珠玉の名言が満載! 20歳のときに知っておきたい「連敗の必勝法」 ★自分の小さな殻を破りたい人のための、「第1歩の踏み出し方」 ビル・ゲイツ、マヤ・アンジェロウ、スティーブ・ウォズニアック、 ジェシカ・アルバ、クインシー・ジョーンズ、 ジェーン・グドール、ラリー・キングなど、そうそうたる面々にインタビューをした著者は、 彼らの人生の始まりには、共通のカギがあることに気づく。 彼らはみな、サードドアをくぐりぬけて成功を収めたのだ。 【サードドアとは】 人生、ビジネス、成功。 どれもナイトクラブみたいなものだ。 つねに3つの入り口が用意されている。 ファーストドア: 正面入り口だ。長い行列が弧を描いて続き、入れるかどうか 気をもみながら、99%の人がそこに並ぶ。 セカンドドア: VIP専用入り口だ。億万長者、セレブ、名家に生まれた人だけが 利用できる。 それから、いつだってそこにあるのに、 誰も教えてくれないドアがある。 サードドアだ。 行列から飛び出し、裏道を駆け抜け、何百回もノックして 窓を乗り越え、キッチンをこっそり通り抜けたその先に─― 必ずある。 ビル・ゲイツが初めてソフトウェアを販売できたのも、 スティーヴン・スピルバーグがハリウッドで 史上最年少の監督になれたのも、……みんな、 サードドアをこじ開けたからなんだ。 試し読み フォロー 1~1件目 / 1件<<<1・・・・・・・・・>>> アレックスバナヤンの詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> サードドア―精神的資産のふやし方 ビジネス・経済 / 自己啓発 4.0 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 著者の葛藤・行動や、周囲の人達を介したストーリーが、リアリティがあり良かったです!また読み返す本だと感じました! ▼メモ 言葉の定義。興奮こそ懸命に追い求めるべきもの ・「愛」の反対は「無関心」 ・「幸福」の反対は「退屈」 ・「幸福」の同義語は「興奮」 ・「成功」とは、「自分の欲求に優先順位を付けた結果」 0 2025年01月17日 サードドア―精神的資産のふやし方 ビジネス・経済 / 自己啓発 4.0 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 著者が著名人と対面・電話でインタビューする話。 端的に書くと、これだけです。 でも、本書に書かれた話はひたすら波瀾万丈で、まるで小説を読んでいるかのように面白く、読み始めると止まらなくなりました。 読んで良かったです。 0 2024年06月30日 サードドア―精神的資産のふやし方 ビジネス・経済 / 自己啓発 4.0 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ ・各ステップに心に響く名言がでてきた。 人生の目標が見つからずもがいていたが、ヒントとなる格言が随所に出てきたので、目標を見つける手助けになった 特に響いた格言は、幸運はバスのようなもの、冒険好きな者だけチャンスは訪れる、やらないことリスト、真似じゃ勝てない、人生の優先順位、 ・作者はとてもパワフルな上に色々な人にアドバイスをうまくもらったり、助けてもらったりしていた。一生懸命な人のところには人が集まってくるんだなと思った ・泣きそうになったり感情を揺さぶられる文章で、とても読みやすかった 0 2023年06月14日 サードドア―精神的資産のふやし方 ビジネス・経済 / 自己啓発 4.0 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 190p 「どうして他の社員の人に影の役をやらせてあげないんですか?」 トニーはあっけにとられたよう「僕を見てこう言った。 「喜んでやらせたいよ。でも誰も頼んでこないんだ」 この本の真髄がここに詰まってる。 0 2022年07月19日 サードドア―精神的資産のふやし方 ビジネス・経済 / 自己啓発 4.0 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 第三の扉 成功に向かう第三の扉。正面入口でも裏口でもない、普通なら思い付かないような入口。 大学生の著者が、世界で屈指の成功者へのインタビューを試みる。とてもアメリカ的な冒険の物語。しかし作り話ではなくノンフィクションだ。 0 2025年12月09日