梶川卓郎のレビュー一覧

  • 信長のシェフ 2巻

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    名だたる武将勢揃い。信長の夢が叶わないことを知っているのに、行く道を見てみたいー その気持ちわかる気がする。

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    2013年02月18日
  • 信長のシェフ 6巻

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    ドラマ始まりましたが、思っていたより見れた。
    (見ないつもりだったのに、明智光秀が稲垣吾郎だっていうんで!!笑
    1話だけなのね、出るの/笑)
    ケン役が私のキスマイお気に入りの玉森くんだからか?/笑。
    ナツ役の子もなんていう子かしらんが、なかなか悪くないし。
    みっちーの信長はなんというか、このお話の信長としてはイイ。
    ……Σはっ ドラマのレビューになってしまった/笑

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    2013年01月26日
  • 信長のシェフ 1巻

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    4巻まで読みました。
    1巻を読んだ感想はテルマエに似てるというか、時代の変遷とそれに伴うジェネレーションのギャップに対する反応が面白いと思って読んでましたが、2巻以降を読むと、やはりそこは信長という所がにくい書き方ですね。

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    2013年01月23日
  • 信長のシェフ 6巻

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    前巻で匂わせていたケンの過去を知る同僚が登場、しかも態度からして2人の間は深い関係っぽい感じが…
    今後どうなるのか気になります

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    2013年01月17日
  • 信長のシェフ 6巻

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    ネタバレ

    前の巻でちょい顔出ししただけの謎の女「ようこ」が本格登場。主人公ケンの料理の腕前をよく知っているのみならず、ケンが記憶喪失と知って動揺する描写で、現代でケンと深い関わりがあったことを伺わせる。いきなり登場した(といっても第1巻に伏線はあるが)人物でも心理描写ができるのが、小説とも映画・ドラマとも違う、マンガというメディアの面白さだなぁ。

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    2013年01月16日
  • 信長のシェフ 5巻

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    ん~、いいところで終わってしまった!
    続きが気になる。
    6巻はもうすぐ出るのに、僕の手元に回ってくるまではしばらくかかりそう…。

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    2013年01月12日
  • 信長のシェフ 5巻

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    とりあえず5巻まで読んだ。これ面白い。いろんな戦国if物あるけど、シェフの視点ってのは斬新。お子様ランチの回は良かった。

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    2013年01月05日
  • 信長のシェフ 1巻

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    料理人がタイムスリップして信長の時代に。
    おもしろかったー。
    記憶喪失なのが治るのかどうか分からないけど、随分博識なひとだなぁ。

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    2012年12月31日
  • 信長のシェフ 1巻

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    戦国時代にタイムスリップして料理で生き抜く主人公ケンは、信長に見い出される。料理人であることに信念をもっていて読んでいて楽しかった。

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    2012年12月09日
  • 信長のシェフ 1巻

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    最近流行のタイムスリップ物です。
    現代の料理人が戦国時代にタイムスリップして信長に仕えたら・・・
    タイムスリップ物にはずれなし!の通りすごく読みやすくて料理も美味しそうなのでお腹が空いちゃういい作品だと思うのですが、他の歴史物にも言えることですが今後歴史の分岐点、この作品だと織田信長が死ぬときをどう描き切れるのかが重要になると思います。
    そこを期待してじっくりと読んでいこうかと。

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    2012年11月19日
  • 信長のシェフ 1巻

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    なぜ信長がいる時代に来てしまったのか
    そこが欲しかった!

    あえてかな!?
    でも、期待はできそう!

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    2012年11月15日
  • 信長のシェフ 2巻

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    戦編。当たり前だけれど戦争してるんだよね、戦国時代。
    料理自体は食材や設備が限られているので少々物足りなくはあるのだけれど、でもないなりにどうにかしようとするところが面白い。

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    2012年03月16日
  • 信長のシェフ 3巻

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    会社に転がってた漫画。

    織田vs浅井 に料理で介入w
    史実をうまーく料理していくあたりは原作者の腕なんだろうけど
    それをバシッ!と決める漫画家さんの腕も大した物だなと。

    次の巻が楽しみ。

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    2012年03月14日
  • 信長のシェフ 2巻

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    会社に転がってた当り漫画。

    戦国時代に名をはせた武将たちがぞくぞくと登場
    正直、この時代の人間に、現代の食い物を食わせて
    ”美味い!”と思うのかは定かではないが
    まー、その当りは気にしたら負けということで…

    無いものを工夫することで再現しようとする面白さは◎

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    2012年03月14日
  • 信長のシェフ 3巻

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    相変わらず肝据わっとるなケン。お館様にたてつきおって。
    浅井長政からの縁切り状が届いたところ。
    「先方に借りを返さねばならぬ!やり方はお主に任せる」とそれだけで意をくみ取ってみせねばならないなんてきびしい~!

    信長協奏曲⑥と同じとこ。こっちのおいっちゃんは超美人で賢そうだ(笑)

    鯛のパイ包み焼き美味しそう!中身どうなってたのかな~。 巻末のコラム戦国めしは1800年ナポレオンの料理話。 限られた食材といつでも料理人は戦っているのね。

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    2012年02月21日
  • 信長のシェフ 2巻

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    日本の料理が大きく進化するのは江戸時代だが、それよりも少し前の戦国時代に現代の料理人がタイムスリップしたらどうなるか?っていうどこかでみた感がある。でも、織田信長の人間性がよく描かれていて、なかなか面白い。

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    2011年10月18日
  • 海賊×少女 3巻

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    室町後期の日明貿易や倭寇をここまで正面から扱う漫画は意外と少ない。

    中国大陸へ上陸し、物語はさらにスケールアップ。勘合貿易、日本国王印、倭寇、明朝といった史実を、堅苦しくなく冒険漫画として分かりやすく描いているのが本作の魅力

    今後、日本版『ヴィンランド・サガ』のように、史実を織り込みながら冒険を描く作品へ育っていくことを期待したい。

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    2026年07月02日
  • 海賊×少女 2巻

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    中華の明朝と日本の室町時代という設定自体があまり見かけず、まず興味を引かれる。2巻でハーンの末裔が登場し、物語のスケールも一段と広がってきた。
    史実の隙間にどのようにフィクションを編み込んでいくのか、じっくり見届けたい。
    だからこそ、突然の「ご愛読ありがとうございました」だけは避けてほしい。最後まで航路を描き切ってくれることを願っている。

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    2026年02月18日
  • 信長のシェフ 31巻

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    信忠の言葉を伝えに、松姫のもとへ。なかなか会えないとかひっぱるなぁ。ケンと秀吉の知っとったんかい!なやり取り好き。

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    2024年11月09日
  • 信長のシェフ 29巻

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    作中12年が経過していた模様。ここで、ヤスケ登場。南蛮も一枚岩ではないよね。このまま、海の外に出ることに?

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    2024年11月04日