予防医療普及協会のレビュー一覧

  • 不老不死の研究

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    しっかり取材して書かれています。また、医者の言われると分かるけどそんなの無理と思ってしまいますが、ホリエモンも頑張っていると思うと読者も頑張って結果が出やすいように思いまました。

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    2026年09月17日
  • 予防医療 How Much? ~病気のリスクをお金の価値で考えてみた~

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    ・VRリハビリ カグラ
    体性認知協調療法・・脳と体の情報伝達の仕組みを巧みに利用した新しい医療手段
    脳梗塞の後遺症
    mediVR社(大阪大学発のベンチャー企業)

    ・内視鏡
    NBIという特殊光を搭載しているオリンパス社の内視鏡はボタンをクリックするだけで癌の部分が茶色に浮かび上がってくる

    富士フィルムのCAD EYE大腸カメラ
    大腸ポリープを見付ける感度は95%
    腫瘍か非腫瘍かを鑑別する正診率も95%
    内視鏡専門医と同じレベル

    胃カメラ検査は咽頭・食道・十二指腸も観察する

    クリニック選びのポイント
    消化器内視鏡学会専門医の資格(指導医なら尚良し)ある病院
    NBI(オリンパス)、BLI、CLI(富士フィルム)などの画像強調内視鏡を使用している
    年間1000~2000件以上の検査実績
    検査後にカラー所見用紙を提示してしっかりと説明してくれる

    ・乳ガン
    MRIを使った検査、DWIBS(拡散強調画像)法
    死角なし(マンモは死角15%位あり)
    撮影範囲が広いので肝臓、肺の癌が見つかることもある
    精度29%(マンモ5.4%)
    自由診療で22000円(全国で90箇所)

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    2026年01月31日
  • 金を使うならカラダに使え。 老化のリスクを圧倒的に下げる知識・習慣・考え方

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    やはり自分のカラダが大事。興味を持って調べている人の知識から学べるのなら学ばない理由がない。よかった。

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    2025年01月03日
  • 糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた

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    具体的な実践方法が医学的根拠に基づいて書かれていて参考になった。早速試している。健康な未来のために。ほかの著書も読んでみたい。

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    2024年11月29日
  • 金を使うならカラダに使え。 老化のリスクを圧倒的に下げる知識・習慣・考え方

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    若い頃、何度も自殺未遂をしていた私が読むのは、私自身が笑ってしまうが、この本に対する読書欲を止められなかった。

    読後。
    ホリえもんと私は同い年。つまりは50代。でもこの本は、20代、いや10代でもぜひ手にって欲しい。若ければ若いほど良いと思う。
    若い時は欲しいものがたくさん、でもお金がない。だから、お金の使い道はいろいろあるだろう。
    でも、結局、健康で生きていなければ、その素敵な洋服を着て、街を歩くこともできない。
    例えば、生命保険も若ければ若い方が安い掛け金で入れることが知っているだろう。
    それと同じで、後悔するような歳の取り方はして欲しくない。
    むしろ、健康寿命をより早く買うための教科書として、この本をぜひ若者が手に取って欲しいと、切に願う。

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    2024年09月29日
  • 糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた

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    母が糖尿病予備軍になったので知識を得るために読んだ。

    糖尿病はサイレントキラーと呼ばれ、無意識のうちに症状が進む病で気づいたときには、かなりヤバいことに…なんてこともあるそうで、冒頭にそれを漫画として書いてある。

    対策としては、SGLT2阻害薬?だったかな?それが良いらしい。これは腎臓における糖の再吸収を阻害して尿として糖を排出するそうだ。
    しかも一日400キロカロリー近く排出するから体重も減る。そんで塩分も再吸収抑えるから心不全とかの予防にもなる、他にも色々ある、とスゴイ薬。
    問題は糖尿病にかかってない人は自費診療になること。
    オンラインクリニックなどを何個か調べたら毎月15000円前後するそうだ。
    結構高い!
    でも健康損なうことこそ最悪だしな…
    でもたけぇよ!という方にはこれより効果は少し劣るけど毎月5000円ぐらいで処方されるGLP1とかいうのもある。
    これも食欲を抑えたりしてダイエットに効くらしい。
    まだ糖尿病にはなってないけど、予防しなきゃな…と考えてる人はこちらから始めてみれば良いと思う。
    1番いいのは、運動して食事も気をつけることなんだろうが。

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    2024年06月16日
  • 不老不死の研究

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    ネタバレ

    100歳以上の人には糖尿病の人がほぼおらず糖尿病のリスクを下げることが人生100年時代に必要だということ。当然100歳の方には肥満体型も少ない、腹八分目、体系の維持に中高年の頃から気をつけていたとのこと

    健康長寿を脅かすのはフレイル、1移動能力低下、2握力低下、3体重減少、4疲労感の自覚、5活動レベルの低下、3つに該当するとフレイル、要介護状態に至る前段階

    コミュニティ、人とのつながりが大事

    100歳になっても少年少女のような好奇心をもて

    ミトコンドリアをたくさん含む腸管と腎臓がアンチエイジングのカギ、メタボはこれらにダメージを蓄積しがんを引き起こす。バランスの取れた健康的な食事が大事

    220から年齢を引いた数字が最大心拍数、定期的な運動をしなければ年相応の最大心拍数が出せない、体力が衰えにくくなる

    糖尿病を見抜く足病学、フットフレイル

    腎臓のネフロンは失われ続けている、負荷を増すと減る、減塩、減量、禁煙が大事

    脂っこい食事を避けて、節酒を

    リンの摂取量を減らせば老化は止まる、食物添加物からのリン摂取に気をつける、リン吸収率が高い動物性タンパク質から植物性タンパク質に切り替える

    サウナで深い睡眠ができる、精神疾患のリスクも78%さがる、キーワードはcen、ボーっとしているときは脳が活性化していて精神疾患リスクが高まる、集中しているときこそ脳が省エネ状態になっている、サウナも同じcenモードに

    テストステロンの減少予防にはストレス貯めない、運動の習慣、十分な睡眠、目標達成が大事

    低用量ピルで生理の苦痛を緩和

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    2024年02月25日
  • 不老不死の研究

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    最新の医療を網羅的に知ることができます。健康で長生きするための具体策が要所要所に記載されていた点がとても良かったです。老いに抗うため、アラフォー以降の方は必読だと思います。個人的には、こまめに水を飲む、トイレでは力まない、をすぐに実践しました。

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    2023年02月16日
  • 不老不死の研究

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    最先端の医療への研究について、大変興味深く、おもしろく読ませて頂きました。数年前までは、コロナも、オミクロンワクチンや抗原検査、PCR検査などにより、今では、医療の力で乗り越えることが可能となり、そのことだけでも感動的だったので、この本を読んだ時にはもっと驚きました。日頃の日常生活の中で、もっと健康を意識して生きてはいけないと感じました。

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    2023年02月10日
  • 糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた

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    職場の同僚に糖尿病予備軍が多数いるので、とても参考になった。糖尿病は怖い病気。でも、生活習慣をきちんとしていれば、防げる病気。何をやるにせよ、健康が一番の資産になるので、自分自身も意識を変えていきたいと思う。

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    2022年01月05日
  • 糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた

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    糖尿病は著者がいうように、サイレントキラーであり中々気付きにくい病気である。
    また、合併症も多岐に渡るため、担当医が糖尿病であることを気付けなかったり、また、どのようなメカニズムで糖尿病を発症するのか、医師により見解が異なるというのも意外に思った。

    インスリンの分泌量はアジア人は低いため、糖尿病になりやすく、逆に欧米人はインスリンの分泌量が高く、糖尿病になりにくいが、肥満になりやすいという事実は初めて知り、勉強になりました。

    糖尿病を予防する生活は身体にとって良いことずくめであり、あらゆる病気の予防に役立つので、ぜひ本書に書いてある糖尿病を予防する生活を実践していきたいと思います。

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    2021年12月29日
  • むだ死にしない技術

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    いつか読もうと思っていた本の1冊。予防医療のことがメインで、今割と見直す必要があるなと思っていたタイミングだったのでちょうどよかったです。肺機能にコロナの後遺症はあるものの、まだ日常生活はできる。でも、これに他の病状が追加されていくとどこかで生活は成り立たなくなるだろう。そういう意味で、ピロリ菌の検査で胃がんを予防できるとか、糖尿病にも歯周病へのアプローチが有効だとか、考え方としてエビデンスの少ない民間療法よりも、実験を重ね「効果がある」と認められている薬や処置に重きを置くべきだとか参考になりました。読んでおいて損はない1冊だと思います。

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    2021年11月21日
  • 健康の結論

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    ネタバレ

    肺• 副流煙を吸わない

    胃• ピロリ菌検査を定期的にする(陽性なら除菌)
    • 胃カメラを定期的にする

    大腸• 便潜血検査を受ける
    • 大腸カメラを定期的にする

    肝臓• B型・C型肝炎検査を定期的にする

    前立腺• PDA検査を定期的にする

    乳がん• マンモグラフィ検診を定期的にする

    子宮頸がん• HPVワクチンを受ける

    脳卒中• 初期症状が出たらすぐに病院へ行く

    心臓突然死• 心臓マッサージをなるべく早く行う
    • AEDをなるべく早く行う

    自殺• 辛い状況であることを誰かに相談する
    • プロの支援者がいる機関などを利用する

    目• レーシック(低価格・不可逆)
    • ICL(高価格・可逆)
    • 老眼は白内障手術+多焦点レンズ

    歯• 必ずデンタルフロスをする
    • 最低でも半年に1回は歯医者でメンテナンス

    働き方• 自分が楽しいと感じて長く働ける仕事をやる
    • 感情を出すことを大事にする

    睡眠• 最低でも6時間の睡眠時間を確保する
    • 口呼吸をやめて、鼻呼吸にする
    • 睡眠時無呼吸症候群ではないかアプリなどで確認する



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    2020年07月20日
  • 健康の結論

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    ネタバレ

    堀江氏の予防医療本。

    ⚫️心停止
    人工呼吸と胸骨圧迫をするが、その前にAEDを持ってくるのを誰かに頼んだほうが良い。心停蘇生が上手くいかないのが分かってからAEDを探したのでは遅い。
    単に救急車を待っていたのでは命が助かるのは10%未満だという。

    また心停止直後は「死線期呼吸」という呼吸しているように見える動きをしているケースがあるらしい。(実際は呼吸できていない)

    ⚫️歯周病
    歯周病は、口内炎など口の中だけでなく、脳卒中、心筋梗塞、動脈硬化や糖尿病にも関係しているらしい。

    ⚫️HPV
    子宮頸がんは、7割は予防できるらしい。
    HPVは子宮頸がんの原因になるウイルスで、ほとんどの男女が持っている。

    ワクチンがあり、世界のほとんどは推奨しているが、日本では過去に推奨していたものの副作用の懸念が出てきて、今は保険適用外らしい。
    (受けることはできる)
    このワクチンで子宮頸がんは7割減少するという。

    オーストラリアでは3回摂取した場合、感染率が93%減少、しかもウイルスが蔓延しないので摂取していない人も感染率が35%減少したという。
    ちなみに男性もウイルスを持っているから性交渉で相手を感染させるので、ワクチンを摂取したほうが良いそうだ。

    ⚫️アフターピル
    72時間以内に摂取すれば妊娠を84%防げるらしい。
    海外では薬局で売っているので簡単に手に入るが、日本で入手するには(産)婦人科に行かないといけない。

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    2020年05月27日
  • 120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた

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    宇宙開発事業ではテレビで取り上げられるものの、入れがいに関してはネットでの発信がほとんど。

    医療分野と宇宙開発分野とのつながりが見えてた。
    他分野の応用や転用があるから進歩があるのかな。

    実に面白い。

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    2020年03月28日
  • 健康の結論

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    改めて健康寿命を伸ばそうと思った
    歯周病は歯磨きでは防げない
    落合陽一との対談が興味深かった
    専門用語も多かったので頭に入らないことも多かった

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    2020年02月10日
  • むだ死にしない技術

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    ネタバレ

    歯について考え直す良いきっかけになった。
    コンタクトレンズを使い続けるのも健康に悪いことがわかったので今後の使用を考え直したい。
    むだ死にしないように若いうちから検診して、予防にお金と時間を使っていきたい。

    【がんを防ぐための12か条】
    ・タバコを吸わない
    ・他人のタバコの煙をできるだけ避ける
    ・お酒はほどほどに
    ・バランスのとれた食生活を
    ・塩辛い食品は控えめに
    ・野菜や果物は不足にならないように
    ・適度に運動
    ・適切な体重維持
    ・ウイルスや細菌の感染予防と治療
    ・定期的ながん検診を
    ・身体の異常に気がついたら、すぐに受診を
    ・正しいがん情報でがんを知ることから

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    2020年01月13日
  • 健康の結論

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    本を読み終えて直ぐに、居住地域の「普通救命講習1」を受講しました。人工呼吸、胸骨圧迫、AED、止血法についての3時間の講習です。AEDを開けることに躊躇しがちですが、流れてくる案内通りに進めれば大丈夫です。また、人というのは、本能的に協力する精神が備わってます。
    この本で病気に対する向き合い方だけでなく、1人でも多くの人命を助ける役割を果たしたいと思えるようになりました。

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    2019年12月30日
  • 健康の結論

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    ホリエモンの本はとても読みやすい。
    口はすごく悪い印象があるかもしれないけど、著作は読みやすく、ひろく一般の人のことを考えている。おわりに、に書いてある「予防医療で人生のワンクリックを減らす」でよーく表れているけど、少し先の未来、もっと自由に楽しく、ずっと長く健康で生きられるために、、これをひろく伝えたい!というのが伝わってくる。
    それに本著は健康に特化した内容なので、今までホリエモンに興味がなかった人にも読みやすいと思う。

    健康、、みんな大事ですよね。

    1章 働き方、2章 自殺、3章 救命、4章以降 予防医療という章立てになっていて、健康に長生きする方法が書いてある。

    へぇーそうだったのか!と思うことや、改めて考え直すことも多かった。

    予防医学というワードをよく耳にする機会が増えてきた。
    30分程度で脳ドックを受けられるようになったり、人間ドックのハードルも低くなってきている。
    私の周りも気軽に受けた検査で大きな病気が見つかったりすることがあって、他人事ではないな、という実感がある。

    人生の健康計画、これを機会に見直してみたいと思うはず。だって100歳まで生きるんだから。

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    2019年12月12日
  • 健康の結論

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    病気の予防が、健康の近道だと再認識。印象に残ったのは、①マイナンバーなどのIDで医療と福祉にまつわる情報をデータベース化して、病気の予防に力を入れるべき②脳卒中を発症したら、1分でも早く病院に行く③デンタルケア先進国のスウェーデンなどでは歯石除去を無料で全国民が受けることができる代わりに、それを怠って虫歯になったら治療費は全額自己負担④もしも悩める人から「死にたい」と言われたら、その告白に感謝すべき。 人は追い詰められるほど、「死にたい」と言いづらくなるもの。

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    2019年11月09日