江本マシメサのレビュー一覧
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面白かった~
デュワリエはアナベルじゃなくてミラベルなのでは…
伯爵と伯爵家を間違えしたというような凡ミスはないかww
まあ何はともあれ「おもしれー女」作戦成功おめでとうミラベル -
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面白かった~です
あ~アナベルにはそんな思惑があったのですね
伯爵家から出たいのかな
ミラベルが物欲にってかエールに弱いからどんどんドツボにハマっていくのが面白い -
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えーっと
一方的にまくしたてたことに対してアナベルっぽくないって事でそこまで落ち込むことかなぁって思いながらも
やっぱミラベルって面白い女子って感じ
エールのジュエリーには思い入れがあってステキです
シビルが良い理解者で親友で頼もしいですね -
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面白かった~
ミラベルの煩悩がかわいくってアナベルに尻尾降りまくって面白かった~
婚約破棄したいのにメルメロにさせるのがよくわからないけど
ミラベルがいろんなことやらかしそうで楽しみではあるww -
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順調
グランシエラは父に公爵家の地位と財産を凍結するよう申し出ましたが、父は難色を示しました。父はまだ自分の弟で彼女の叔父であるガエルを信じているようですが、叔父と娘のどちらを信じるのかと問われ、ようやく父も納得しました。彼女は弟フロレンシの親代わりをすると言い、実際にお世話を始めました。地位と財産の凍結にも成功し、2回目の人生はとにかく順調そうです。しかし、このまま叔父が黙っているとは思えません。
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ガッちゃん
グランシエラにはガラトーナ(ガッちゃん)という蜘蛛妖精がついていました。彼女とガッちゃんが力を合わせると美しいレースを作ることができるため、叔父は彼女にレース編みをするよう命じました。しかしこれは著しく彼女の魔力を奪うため、やがてレースが編めなくなりました。すると叔父は彼女に盗品の販売を命じ、それが発覚すると叔父は罪を彼女とフロレンシに押し付け、その結果2人は処刑されたのでした。5年前に巻き戻った彼女は処刑を回避するために、まだ生きている父に願い事をしました。これがうまくいって処刑が回避できるといいのですが。
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グランシエラ
メンドーサ公爵家の令嬢グランシエラは25歳のときに幼い弟フロレンシとともに斬首刑に処せられましたが、気がつくと5年前に戻っていました。前世で斬首刑となる悪夢が始まったのは、父が亡くなって叔父一家に公爵家を乗っ取られたうえ、婚約者のアントニーを従妹のソニアに奪われてからでした。今回のお話だけでは、グランシエラが処刑された原因まで語られないうえ、彼女の逆転人生もまだ始まっていません。先は長そうです。
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フロランス
アナベルの結婚相手は第二王子派の筆頭、フライターク侯爵でした。急いでデュワリエとの婚約を破棄しなければならないアナベルは、今度は嫌な女を演じて婚約破棄させる作戦をたてました。しかしこの作戦もデュワリエには通じませんでした。挙句の果てにはデュワリエの屋敷に連れて行かれ、デュワリエの妹と対面させられました。その妹とはミラベルの親友フロランスでした。予想通りの展開ですが、ミラベル演じるアナベルはフロランスとどんな会話をするのでしょうか?
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婚約破棄
ミラベルはアナベルにデュワリエをメロメロにする作戦はもうやめようと言いました。アナベルはそのことについては了解したものの、婚約破棄はミラベルから伝えて欲しいと頼みました。というのもアナベルの父は別の男性との婚約話を進めていたため、ミラベルから穏便に断って欲しいとのことでした。ミラベルがこれまでのことを家族に全て話すと、みんなショックを受けました。そしてミラベルの父がアナベルの新しい婚約者を教えてくれました。一体誰なのでしょうか?
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エール
デュワリエはミラベルを「エール」の本店に案内しました。彼女の本音では大ファンのエールのジュエリーを贈ってもらいたいところですが、今はアナベルなので、辛うじて断っただけでなく、何か贈ろうとするなら2度と会わないと宣言しました。そんな彼女のことにデュワリエはますます興味を持ったようです。アナベルの作戦通りとはいかないものの、アナベルを面白い女だと思わせることには成功したのかも知れません。
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首飾り
デュワリエからの手紙にはミラベル演じるアナベルに会いたいと書いてありました。ミラベルは断ろうとしましたが、アナベルが阻止しました。待ち合わせ場所は「シュシュ・アンジュ」という上位貴族御用達の会員制喫茶店でした。デュワリエはミラベルに会って早々、首飾りの話をしました。今日彼女がつけていたのはエール製の首飾りではなくアナベルが母から受け継いだものでした。でもデュワリエは似合っていないと言い、彼女に似合う物を贈りたいと言いました。それを聞いた彼女は「不快」だと言って、その場から立ち去ろうとしましたが、デュワリエが止めました。彼女はこれにどう対応するのでしょうか?それとデュワリエが明らかに失礼だと思え
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デュワリエ
ミラベルはデュワリエに別室に案内されました。でも話すことを考えていなかった彼女が何を話そうかと思案していました。彼女が首飾りのことをしきりに気にするので、何か不具合があるのかとデュワリエが尋ねました。彼女はこの宝石はエールというブランドで、不具合などないとまくしたてました。無作法に気づいた彼女は、一種涙を流すとデュワリエの前から立ち去りました。帰宅してから1週間、落ち込んだ彼女は自分の部屋にこもりきりで、アナベルの呼び出しにも応じませんでした。しびれを切らしたアナベルはミラベルの屋敷に押しかけてきました。アナベルはデュワリエからの手紙を持ってきました。ミラベルはアナベル宛の手紙なのではと言いま
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ミラベル
伯爵家の分家の令嬢ミラベルは伯爵令嬢アナベルと瓜二つでした。というのも、両親は双子同士が結婚してできた娘たちだったからです。でも瓜二つなのは外見だけでした。いつも派手な格好でパーティーに出ていたアナベルは、あるとき疲れたと言って、ミラベルに代わりにパーティーに出て欲しいと頼みました。はじめは渋っていたミラベルでしたが、きれいな格好をしておいしいものが食べられるため、今ではパーティーを楽しめるようになりました。そんなアナベルに暴風雪閣下という異名のデュワリエとの婚約話が来ました。アナベルが一度デュワリエに挨拶したときに無視されたことを恨み、デュワリエをメロメロにしたうえで婚約破棄したいので、その
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打ち切りです。
公式、作者ともにTwitterに書いておりますが2巻で終了です。
購入前の方にお伝えしますが、“打ち切り”巻のある形、小説誘導への終わり方をしています。
お話、絵ともに好きでした。
ありがとうございました。